「はじめの1歩を踏み出そう」
マイケル・E・ガーバー
本を読み終わって(8/21)まず気が付いたのが、
マーカーを引いた場所、本の隅を折った場所、付箋を付けた場所が
PARTⅢに固まっているということでした。
私がこの3種類を使っているのには理由があって、それぞれ
使い分けてます。
マーカーを引く:何か感じた部分(色を統一)
本の隅を折る:使えそうな部分
付箋を付ける:すぐにアウトプットする部分
下に行くほどすぐにページを開けるようになっていて、
重要度がより高くなってます。
この本で言いたいことは、このPARTⅢに固まっていて
特に個人的にはP143~202がピンときました。
次回の記事に続きます。


