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テーマ:駄文♪
2005年10月29日 22時32分01秒

風邪

風邪ひいた。昨日38.7度の熱がでた。


マジで死にそうでした。でも17時間寝たらかなりよくなりました。


が、レポートは壊滅的です(T~T)


探偵ファイルのチバさんのブログ(ゴキブリの鉄拳♂) にコメントいれたら


きちんとコメント返してくれた。律儀な方だ。


チバさんといえば2年前くらいからほぼ毎日見ている


知る人ぞ知る探偵ファイル というサイトで活躍している現役探偵&ネトア?だ。


いろんなキャラがいるけどチバさんが一番好き。(次に山木さんその次オオスミ)


殺人的水鉄砲をウォシュレットにした記事が記憶にのこってる。


全然関係ないけどカナヤマンがタイ-ホされてよかったですね。


まだ具合悪いので頭回らなくて文章がめちゃくちゃな感じですが今日はこれでおわりです。


※カナヤマンとか知らない人は探偵ファイル でみろ。

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2005年10月27日 23時08分47秒

キャッチセールス藤原

実家に電話が来たらしい。


俺の友達と名乗る関西弁の男からで、


「俺、藤原っていうんだけど、masaおる?今度遊ぶっていってたんだけどかわってくれない?」


といってきたらしい。電話に出たのは母親だった。


しかし俺には今まで生きてきて藤原って友達はいない。高校のときに英語の藤原先生ってのはいたけど。


不審に思った母親は「どこの学校の藤原君?」と聞いた。


藤原「俺学校でてないねん。」

母親「え?小・中学校もでてないんですか?」

藤原「…そんなんええやろ。」


いや。よくないから(ワラ)


このノータリンがおもしろくなって問い詰める母親。そして逆切れしだす藤原。


最後は怒りで日本語になってない言葉で捨て台詞を吐き電話を一方的に切った。


以上、後日ちょっとしつこいので警察に相談した母親からの電話できいたこと。


最近札幌で、このような手口を使って友達を名乗り近くのコンビニとかに呼び出して車で拉致し、


連れて行き男性には10万円相当のダイヤモンドを100万くらいで、


女性にはエステ券や旅券などを法外な価格で売りつけるという手口が流行ってるらしい。


ケースによっては家まできたり、8時間もの間監禁された被害者もいるとか。


ターゲットは19~22歳くらいの大学生。


だけど何で男性にはダイヤモンド売りつけるんだ?”彼女にプレゼントかってやれよ!”とかいうのか?


でも今回はたまたま俺が実家にいないこと、


そして藤原って友達がいなかったから(相手がノータリンだったってのもあるな)


よかったけど、そうじゃなったら不用意に会って拉致されてたかもしれない。


結構危ないです。






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2005年10月26日 21時12分28秒

実験レポ

今週は最悪だ。


なんせ来週まで提出の実験レポが4つあるからだ。


理系の人ならばこの辛さがわかるだろう。


でも決して遅レポしたわけじゃない。普通に実験しててこうなった。


・物理学実験…1個


・教職の介護体験で実験出られなかったぶんの物理学実験…1個


化学実験…2個


しかもつかれて家帰って中途半端に寝てしまった。


やばっ(汗)



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2005年10月24日 19時53分45秒

■竿竹屋の真実■

みなさんは竿竹屋さんをご存じでしょうか。

「たーけやーあ、さおだけーぇ」

というアレです。軽トラに竿竹を積み、とろとろと町中を巡回。ましてや「2本で千円。20年前のお値段です」とまで言ってます。みなさんはあの存在をどのように考えているのでしょうか。

ちょっと質問を変えてみましょう。みなさんは、ここから竿竹を買ったことがありますか?じゃなければ買っている人を見たことがありますか?

これが「石焼きいも」だったら、買ったこともあるし買っている人も見たことはあるでしょう。なのに竿竹に限っては…? ここで、オカシイと思ってしまったのが運の尽きでした。

二本で千円という破格値。人ひとりが車を運転して巡回する人件費、車の管理費、ガソリン代…etc. どう考えても商売として成り立たないのです。なのになぜ竿竹屋は日夜、町中を巡回しているのでしょうか。ここで洞察力のある方はもうお気づきのことと思います。

そうです。目的は別にある、のです。



ここで、話は変わりますが。実は、先日おいらの住んでいる近所…200m圏内で殺人事件があったのです。アパートに一人暮らしの女性が部屋で刺殺された、とのこと。ここで、奇妙な一致に気づいてしまったのです。

いつもはあまり来ない竿竹屋が、この日以後は頻繁に巡回しに来ている、と。

これはどう考えてもおかしいでしょう?気になってしまったので、とうとう様子を見に外へ出てしまいました。

そこで、おいらは試しに竿竹屋から竿竹を購入してみては?と思い立ち実行に移してみました。正直なところ、竿竹なんていらないんですが。
そして天気のいい昼下がり、ヤツはやって来ました。

「たーけやーあ、さおだけーぇ」

…来た。急いで外へ飛び出し、車の横へ。運転手はキャップ帽を目深にかぶった40代くらいの男性。

「すいませーん。一本ください」…すると。運転手は何ごとか?といった表情を見せ、一瞬辺りをきょろきょろとしはじめる…やがて思いついたように「あ?ああ、竿竹ね?買うの?はいはい~」と、車を止めました。

荷台から竿竹をほどく。やたらと手際が悪い。見てるこっちがイライラする。思わず「こうしたらいいのでは…」と口を出してしまうほど。「あー、はいはい」と生返事な運転手。

というわけで、むき身の竿竹一本ゲット。いらん~。そして運転手とのコミュニケーションを試みる。

ま「売れ行きはどーですか?」
運「いやー、ぼちぼちかな」
ま「失礼ですけど、これで商売になるんでしょうかね(^^;)?」
運「ん?いやー。まぁねぇ。ぼちぼちかなー。」
ま「一日にどのくらい売れるんですか?」
運「いやー。ははは。いや、俺は臨時でやってるからねー。よくわかんないんだよ」
ま「そーですか。がんばってください」

話をしている最中も、常に周りを気にしてとにかくさっさと切り上げようとしている。無理に引き留めるわけにもいかず、この日はこれで引く。

「なんかあやしい」それが感想でした。およそ商売をしている風には受け取れませんでした。

そしてこの日以降も竿竹屋は巡回に来る。毎日…。

どうしても気になるので、さりげなく外を歩いてる風を装って、車の近くへ。しかし一瞬、運転手と視線が合ってしまいました。先日と同じ男性でした。向こうも気が付いたらしく(そりゃそうでしょ。誰も買わない竿竹を買った人なんですから、向こうもおいらの顔を覚えていたようです)微妙な反応を。この時おいらは、その男性が「ちっ」とでも言いたさげな、あからさまにイヤな顔をしたのを見逃しませんでした。

ここで、おいらはなんかマズイな…と思いました。なにか触れてはいけない部分に触れてしまったような。

しかし、それでも竿竹屋は来る…気になる…ああ、ジレンマ。
そしてまた別の日。ついに耐えかねて、また外に出てしまう。今度は気づかれないよう、物陰に隠れて様子をうかがうも、車の後ろからではさっぱり見えない。しかたなく、気づかれないようぐるーっと迂回して車の先回りをする。建物の間にある隠れた場所、フェンスの横からそっと顔を出す。さしたる変化も見受けられなかったものの、一瞬よそ見をした瞬間に向こうに気づかれてしまった!!(今考えれば正面からだから見つかってもしかたない場所ではあった)

さっと隠れるもブォォン!とエンジン音。隠れた場所に横付けされる車。あわてて降りてくる運転手。さっさと逃げればいいものの、この時は失態を見つけられてしまった小学生のごとく体が硬直し…「見つかった!」…恐怖のため身動きがとれなかった。

「おまえか…」

息を切らした運転手の第一声でした。おいらは得体の知れない恐怖のために体は震え、声を出すことができませんでした。運転手はさらに詰め寄りました。そして小声でこう言いました。

「…何を知ってるんだ?」

…!? 何を知ってる!?おいらは何も知らない!!知りません!!
この時、全身の血がさぁっと音を立てて引いていくのが感じられました。

黙っているおいらを見て、はぁー、と長いため息をつく運転手。

「しょうがない。ちょっと車にのんな」

車に乗れだと!?あまりのことに…あまりの展開にすっかり動転する。気が動転するとはこういうことなのか、と生まれて初めて実感する。

車に乗れ、と?…冗談じゃない!ここでようやく体が拒否反応を示す。逃げなければ。なんだか分からないけど逃げなければ。ここで落ち着きを取り戻し、運転手にうながされるままに…ちょっとふらふらと演技をしつつ…車の方へ。運転手が車のドアを開けるために向こうを向いた一瞬、全速力で逃げ出した。

「あ!こらっ!待て!」

後ろから運転手が追いかけてくる。一応、20代の体ではあるからそこそこは動く。さすがに40代のおじさんに追いつかれるほど体力は衰えていない。そして逃げ切った。

2~300m程走っただろうか。追いかけてこないことを確認して、ようやく落ち着く。息を整える。そして事の重大さ?に思わず恐怖する。

わからない。わからないけど、なにかヤバイことになってしまった。知ってはいけないことを知ってしまった。そんな感じがしました。

それから帰るのも、周りを気にしつつ隠れるようにして、ようやく家にたどり着く。家に帰って安心する。そして得体の知れない恐怖を感じる。しまった…顔を見られてる。あの運転手はおいらの顔を覚えている。それが、なにかマズイ気がしてなりませんでした。



次の日。それでも巡回しに来る竿竹屋。今度はもう外に出ない。出られない。あの声が聞こえるだけで恐怖するようになってしまった。それから、竿竹屋は来る頻度が段々下がっていきました。

ニュースで殺人事件の犯人が捕まったことが報道された。刺殺された女性のつきあっていた元彼氏が、刺し殺してしまったらしい。

竿竹屋はもう来ていません。

そして忘れた頃に…。



ある日、スーツ姿の見知らぬ男性二人がおいらのアパートへ来ました。夜も遅く11時頃。おいらが普段、会社に行っているため昼間はいないせいであると思われます。それも、家に帰り着いて5分もしないうちに二人はやってきました。どうも、家に入るのを確認してからやってきた…そのようにしか考えられません。そして、一人がこう言いました。

「警察ですが」

…何ごと?さっぱり分かりませんでした。そして、彼らはこう言ったのです。

「以前、竿竹屋の運転手を尾行していましたね?」

…!!なんてことを!尾行!?そんなことはしていない!!「してません!!」

「どういう目的で、そういうことをされているのかは知りませんが、そういった行為は非常に困るのです。申し訳ないんですが、そういったことはやめてもらえますか?」

だから尾行なんかしていないのに!!あの時の得体の知れない恐怖がまたよみがえる。思わず声がうわずって、どもってしまう…「いや、あの…」

ここで向こうは声を押さえ気味にしながら言う。

「これは警告ですから。これ以上、同じ行為をされるとなると公務執行妨害罪として告訴する場合もあります。あなた自身のためにも、もうあのようなことはやめてきただきたい」

思わず呆然とする。この人達は一体なにを言っているのだ!?おいらは何もしていないと言うのに!!得体の知れない恐怖と、なぜそんなことを言われるのかという怒りの感情とで、思わず泣きそうになる。一気に感情が高ぶってしまい返す言葉が出てこない。それが、向こうの言うことを認めたことになってしまっているにもかかわらず。

「じゃ、そういうことで。くれぐれもおかしなマネはやめてくださいよ」

と言い残し彼らは去っていった。
わからないけど、思わず泣けた。悔し涙というか怒りのためというか。

以上が、おいらが体験したことです。



ここまでは気持ちが高ぶっていたせいか、状況判断ができませんでしたが、改めて落ち着いて考えてみることにします。

彼らはこう言いました。「公務執行妨害罪で」と。これはどういうことか?

つまり、竿竹屋は警察の活動の一部分である、ということに他なりません。思うに、竿竹屋というのが町中の日常風景に溶け込むための変装であり、本来の目的は何かを監視しているのかもしれません。

いわゆる「公安」と呼ばれる人達の手による活動なのかもしれません。逆に言えば、竿竹屋いるところに、事件あり、と言ったところか。もっとも、竿竹屋すべてが公安であるとは言い切れませんが。

引用終わり。続きはこちら。

うふふふ↓(ドラッグしながら)

全部うそですって。騙されたけどおもしろいですね。


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テーマ:駄文♪
2005年10月23日 01時09分19秒

あわわわわ

しばらく微妙な更新しか出来ない状況が続いてたらなんかコメント欄が荒れてるな…(笑)


めっちゃけなされてるわぁ~


でも僕は元気ですよ。


ええ、ちゃんとレポも前日に書きましたよ。事前に危機管理できない自分ですが。


25日にはしっかりネットが使える状況になります。多分…


今日学校で心理テストやった。


結果は「全体を見通すことができるが、個別にあるものを見ていない」みたいな感じ。


なんかあってた。


けど、友達に「お前は見通しがたったところで満足して(レポートを)やらない系だな。」っていわれたよ☆


なんかあってた。



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