ブネさんの『今日もFineDay!』

「走る」「飲み食べる」「遊ぶ」の 『ブネさんのるるぶ』へようこそ!


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仙台市は1/8が成人式でした。

 

我が娘もめでたくこの日を迎えたようですね。

 

 

着物を着るのはやはり楽しそうです、

 

正面からお見せできないんが残念。。。

 

セレモニーは仙台市体育館でした。

 

車で送ってゆくと着物で装った人、人、人!

 

まぁ凄かったですね~。

 

来年も着物を着て行けばいいんじゃないかと

 

思ったりして。(笑)

 

 

とにかく、おめでとうです。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1月8日(日)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(50分)

 

 

おめでたいので特別なお酒を見つけてきましたよ。

 

『新政 新年純米しぼりたて きょうかい6号酵母』

 

きちんと神社でご祈祷いただいたものとのことです。

 

 

 

干支をモチーフにしたデザインとなってますね。

 

お味は?

 

いやいや、これから呑もうと思っているところ、

 

楽しみです!

 

 

 

 

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以前からブログで何度か書いてきましたが
(といっても前回は2013年1月ですが)

 

『地球1周分にあたる約4万70キロ』

 

あとどれくらい走ればよい?を考察します。

 


正直いってそもそも目標になっていたわけじゃなく

 

何気に数値を並べてゆくうちに達成を記念にしたい!

 

と考えるようになってきていました。

 


で、上記前年の2012年末までに走ったのは

 

計33596.2kmでしたから残りは

 

6473.8kmとなっていました。

 

絶頂期なら2年もあれば達成されるようなこの数値、

 

近年は膝の故障もあり思い通りには進んでいませんね。

 


2013年 年間走行距離 → 1823.0km
2014年 年間走行距離 → 1366.6km
2015年 年間走行距離 → 1634.8km
2016年 年間走行距離 → 1200.2km

 


それでも知らない間に地道に数値は減っていて

 

昨年末まで39620.8km走っていましたので

 

残りは、、、な、なんと

 

あと『449.2km』となってました!

 

お~、この分なら今のペース(100km/月)でゆくと

 

今年の5月ごろかな、順調ならたぶんGW中に

 

達成できそうなところまできています。

 


年に4~5000kmを走るランナーさんからみれば

 

たいしたことの無い数値でも、私にとってみれば

 

大変な偉業といってもいいんじゃないかと。。。

 

走り出しのころもあまり走っていなかったし、

 

ここまで15年くらいかかったな。

 


ということで今月からは各月ごとに報告を上げたいと思います。

 

カウントダウン方式ですね。

 

ただな~、、、達成したとき本当に引退しちゃうじゃないか?!

 

なんてことも頭に浮かんできて。。。

 


ま、とりあえず地球1周を目指して頑張りま~す。走る走る走る

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1月7日(土)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 11km(56分)

 

走った後の朝食、今日は7日ですから七草粥でした。

さっぱりしてお腹がすっきりする感じ、美味しい!!

(土鍋なのですごく熱かった、ハフハフして食べたよ)

  

 

 

 

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2019年、読書メーター初めての更新です。

今年も楽しく読書をしたいと思ってますよ。


ということでまずは昨年分、平成28年12月の読書メーターです。


読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1695ページ

五分後の世界 (幻冬舎文庫)五分後の世界 (幻冬舎文庫)
読了日:12月22日 著者:村上龍

 

村上龍さんが第二次世界大戦後のパラレルワールドを書き綴ったものです。
戦後の日本が5分間の時間軸がずれていたとしたらを描いたもので、第二次世界大戦に降伏しない日本とその後統治しようとする世界各国の戦闘の様子が描写されていて、その描写がけっこうグロいので気持ち悪い感は否めません。
ファンタジーといえばそれまででしょうが、著者自身がいうところの最高傑作がおそらく賛否両論じゃないでしょうか?
きっと一部の若い読者たちには刺激的で喜ばれる作品かと思われます。傾向としてはガンダムやエヴァンゲリオンのようなものを感じました。それはそれで成り立っているといえるのでしょうけど、私には合わないようです。
ゲリラ戦でいつまでも抵抗を続ける日本、誰が幸せなのでしょう。書き物ですから現実と比較しちゃいけないのかもしれませんね。

 


総理の夫 First Gentleman (実業之日本社文庫)総理の夫 First Gentleman (実業之日本社文庫)
読了日:12月21日 著者:原田マハ

 

近い将来の日本で最年少しかも史上初の女性総理が誕生する物語。
とはいえ主人公は鳥類学者である夫の日和(ひより)、なんといってもはじめてのファースト・ジェントルマンになるその本人が日記を綴る形式で話しは展開される。
紹介文には「痛快&感動の政界エンターテインメント! 」と書いてある。まさにその通りなんだが、設定はインパクトがあるものの物語の前半はけっこうベタな展開で読むペースがあがらない。
最近ではめずらしく「失敗作かな?」なんてことも思ったけど後半からは怒涛の展開で一気に読み終わりました。
まぁほとんどが予想通りというか期待通りというか、でも結局気持ちよく読めたのは原田マハさんの力によるものじゃないかと思います。
余談ですが私、「首相になれ」とアメリカ大統領から指名を受けたことがあります。もちろん夢なのですが起きたとき妙にリアリティがあって楽しかったですよ。

 


独走 (実業之日本社文庫)独走 (実業之日本社文庫)
読了日:12月13日 著者:堂場瞬一

 

次回五輪での「金メダル倍増計画」を国策に掲げ、優秀なアスリートを国家レベルでサポートする物語。
主人公はトラック10万mで高校生新記録を出した仲島雄平、次の記録会では日本新記録をも更新してしまう。
この期待の星もメンタリティに問題があり、サポート要因にオリンピック柔道の金メダリストで引退した沢居弘人が勤める。
この二人の気持ちの葛藤が物語を展開してゆく上で面白くさせている。
いつまでもネガティブな気持ちしかもてない仲島雄平、どんどん走りたい気持ちが萎えてゆくその先にあるものは・・・・
オリンピックに対してもなるほどと思わせ、またスポーツの意義を根本から考え直させてくれるような作品です。
あんがいシリアスですよ~。

 


聖の青春 (角川文庫)聖の青春 (角川文庫)
読了日:12月2日 著者:大崎善生

 

本作についてはすでに12/5のブログで書いてしまっている。
  12/5のブログ:聖の青春
 

だからここでは著者の大崎善生さんに少しふれておきましょう。

1957年北海道生まれ。
東京の大学へ入学するも学校に行かず、アルバイトもせず、新宿将棋センターに入り浸る生活を送る。
約1年でアマチュア最高位[7]の四段まで昇段した。
1982年、日本将棋連盟に就職し、その後1991年に『将棋世界』編集長となる。
こんときに本作「聖の青春」を書いている。
がしかし、私は大崎善生さんについてこれ以降しか知らなかった。
2001年に退職し同年の『パイロットフィッシュ』からは、専業作家となる。
同作品をはじめ私が読んだのは「アジアンタムブルー」「九月の四分の一」「孤独か、それに等しいもの」「ドイツイエロー、もしくはある広場の記憶」「ディスカスの飼い方」等々、すでに将棋に関係しているものは皆無。
なので「聖の青春」を読み終わり作者を確認したときに非常にびっくりしたのだな。どちらかというと透明感のある作品が多かったから。(熱帯魚が頻繁にでてくるからかな)
最近は列車紀行ものをあるようですが、そういえば新しいものは読んでないな~。

 

 

 

それからついでに昨年のランのおまとめもしておきましょう。

 

もちろん2月の浦安以来大会には参加しておりません。

昨年の総走行距離は1200.2km、

最後少し数値をクリアするためにがんばったかな。

これだとなんとか月走100kmになるからさ、

JOGばっかりなんだけど、一応の区切りね。


読書同様、ランも楽しくがんばります!!

 

 

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2019年、初めてのブログ更新です。

なまけものですが、今年もよろしくお願いいたします。

 

まさしくなまけものらしくアメブロのブログパーツを使っての

『\ 新年の書き初め /』からスタートしていますよ。

 


正月は妻の実家へ行ってのんびり呑んだくれてました。

でもって近所にある神社でお参りして、鐘をゴ~~ンと鳴らして、

おみくじを引いて運勢を占ってみたりして。。。

ま、『末吉くん』でしたけど不幸な感じじゃないからいいでしょ。

 

    

       (鐘をゴ~~ンととね!)

 

 

タイトルの「2017年の書初め」はこれ♪

 

富士山​ 私の2017年の書き初め 富士山

 

 

ハハハ、「すごいモテ期」!?ですと。

ありえないし、なんか今更って感じなんですけどね~。

 

 

さて、ブログのなまけものですが走っていないわけじゃあありません。

まったく自慢になりませんが、今年は3日より走り出しました。

ま、手始めに10kmそこそこからなんですけどね。。。

 

きっと今年もこんなペースかな、これでも精一杯だろうけど。

ブログ更新もがんばりま~す!!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1月3日(火)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(53分)

1月4日(水)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)

1月5日(木)
・ラン:お休み
 今日から会社が始まりました。
 今年も東京でスタートですよ。

 

 

 

 

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クリスチャンではないけれど(といって仏教も熱心じゃないけど)

 

クリスマスイブの夜に教会のクリスマス・ミサに参加してきた。

 

場所は仙台の中心部、若者のカップルで熱気あふれるアーケード街から

 

少し外れたとある教会。

 

 

入口でミサの式次第とロウソクを渡され教会の中へ。

 

開始30前にもかかわらず椅子席はもうほぼいっぱいの様子、

 

なんとか妻とふたりの場所をみつけて落ち着いた。

 

 

時間になる司教が現れる。

 

すでにおごそかな雰囲気にのまれる私。

 

部屋の明かりは消され、一つの火を次々にローソクでつなぐ。

 

火を伝達だ、部屋いっぱいに明かりが広がる。

 

なにしろクリスマス・ミサなどというものは生まれて初めてで、

 

勝手がわからないまま式は進んでいった。

 

もちろん讃美歌なんてのもほとんどが分からない。

(知ってるのは「もろびとこぞりて」だけね)

 

それでも最後には個別に祝福をいただき無事終了。。。


けっして難しいことは何もない。

 

宗教というのは(仏教と比較して)人の気持ちを伝えたいという

 

意味合いではあまり違いないというのが正直な思いでした。

 

この歳にして今回は大変貴重な経験だったような気がしています。

 

けっこう楽しかったですね。

 

 

 

 

ただひとつだけ心にひっかかることがあります。

 

それはこの神聖な場所に訪れるには、その前の食事に行ったところが

 

あまりにも不釣り合いだった、、、、んだよな~。

 

だってものすごく対極にあるような気がする。

 

生ビールにホルモン生セットなんだもの。。。

 

 

 

 

にんにく臭かったかも!?

 

まぁいいや、来年も機会があればまた伺おう、っと。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12月23日(金)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)

12月24日(土)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)

12月25日(日)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)

 

この3連休、同じコース・同じ距離・同じタイムで走った。

久々の3日連続走、走れただけで充分ということにしておこう。

 

 

 

 

 

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