ブネさんの『今日もFineDay!』

「走る」「飲み食べる」「遊ぶ」の 『ブネさんのるるぶ』へようこそ!


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土曜日、仕事は午前中で終わらせ池袋へ。

 

近衞樂友会オーケストラ 
 第九特別演奏会

日時
 2017/02/11(土) 14:00 開演

会場
 東京芸術劇場 コンサートホール

 

 

曲目
 近衞秀健:平成の春
 近衞秀健:平成の庭
 L.v. ベートーヴェン:交響曲第9番 Op.125 「合唱付き」
           近衞秀麿編曲版

指揮

 中濵圭

ゲスト出演者
 ソプラノ:増田のり子、アルト:山口克枝
 テノール:鈴木准、バリトン:萩原潤

 

メインは長年楽譜が消失したとされていた「近衞秀麿編曲版第九」の演奏です。
どう違うのかというと、楽器編成を考え、そこを練られた編曲・構成となっています。

演奏について軽く触れておきますと、第9のコーラスが凄く良かったです。

ソロの歌手はプロでしょうから上手いのは当然として、バックの合唱は

「これ素人?」と思いたくなるほど、まったくすばらしい!!
オケについても少々、、、今回珍しくオケに割りと近い1階席に座ったのです。

位置が悪いのか弦楽器の浮上に聞こえにくい、金管ががんばるとストリングスは

さっぱりのありさま。

なんでしょうね、次回以降の課題とします。

ちなみにバイオリン等は弦のある面側を向いていないと音が弱くなる。

ヴァイオリン協奏曲どとソロが後ろ向きになると急に聴こえなくなったりとか。
もしやオケより低い席だと曲によっては聴こえにくいケースがあるのかなって

考えてみましたけど、どうでしょうね。ホールの特性もあるでしょうけど。

それと正直に言いますがベートーヴェンの第9は少々苦手です。

延々と同じフレーズを繰り返すので飽きちゃうというか、年末恒例の演奏会に

行かないのもそんな理由です。
まぁ私がその良さを理解していないんだと思ってますけどね。
(ただ75分の曲というのは長いかなと)
 

 

 

 

日曜日、午後から中央線に乗って荻窪へ。

 

OB交響楽団(第192回定期演奏会) 

日時
 2017/02/12(日) 14:00 開演

場所
 杉並公会堂 大ホール

 

 

曲目
 シベリウス:交響詩「フィンランディア」
 チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35
 ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調 作品95「新世界より」

指揮 松岡 究

ゲスト出演者
 ヴァイオリン独奏:大島 茜

 

OB交響楽団は長い歴史を持っているらしく、創立80周年だそう。
アマのオーケストラならではのラインナップ、好きですよこういうの、

変にとんがってなくていいかなと。
当日は満杯の入りでした、ホール入り口には入場できないお客さんが

溢れるほどでしたから。人気があるのでしょうね、演奏にも期待がもてます。

ただしチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲はちょっと心配はしてました。
以前、立派なソリストを迎えての同曲の演奏会を聴いたとき、某学生オケの

力不足から聴いているのが辛くなってくるようなことがあったんですね。

アマに協奏曲って難しいかなって思ったりして。

で今回独奏を勤めるのはOB交響楽団コンサートミストレスの大島茜さんです。
最初のうちは緊張感からかミスタッチもあったのですが、そこは本人の実力と

力のあるOB響がしっかりささえ、どんどんと良くなっていきました。

なかなか良いものを聴かせていただいたと思っています。

せっかくなので一部のお客さんにはもうちょっと演奏をきちんと聴いて

欲しかったかな、なにしろ身内と思しき方々が船をこいだ様子がそこかしこ、、、

(両側のおばさんも、片方は鼻から濁音の息漏れしてました)

良い演奏ほどそうなるんだと思いたいのですがね。(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2月12日(日)
・ラン:朝 JOG 10km(55分)
松戸 運動公園方面(八ヶ崎往復)
 

 

 

 

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ブログにするほどのことじゃないかもしれないけど、

小さなことが少し積もってきたので小ネタ的に。。。




まず先週末に仙台の酒屋さんを開拓しました。

ちなみに「酒場」じゃなく「酒屋」ですよ。

 




お店の名前は『はくさん』、日本酒専門です。

ここ、実はラン友たくやんさんに教えていただきました。


今回購入したのは【蔵王 Inspiration】という銘柄。

 



宮城県の酒造好適米「蔵の華」と宮城のMY酵母、
蔵王の伏流水仕込みという“オール宮城”製、
期間限定の特別商品です。

特に酒蔵の若手が造り上げたとのこと、味わいもとても

フレッシュで好感が持てました。

ちょっと1月に購入した【新政・6号酵母】にも似てるかな、

並べてみたけどどうでしょう。

 

 




お店には他にものどから手が出そうな銘柄ばかり、、、

次が楽しみですね。(たくやんさん、ありがとう)





私、右目がものもらいになってしまいました。

結膜炎ってやつです、目がごろごろします。

 

※宮城弁でいう「いずい」状態ですね

両国の事務所に近所には手ごろな眼科が無く、

なので抗菌目薬というのを購入しました。



目にさしても他の目薬のようなスッキリ感はないです。

いま2日目くらいですが、多少よくなったような気が、、、




昨日、娘が上京してきました。

すでに学校はお休みのようです。

今朝、父親が仕事に出たのと一緒に電車に乗り、

途中で分かれてそれぞれ目的の場所へとお出掛け~。

※写真はないです

ついでにいうと、今日は仕事に出たので週末ランは無しでした。



ということで小ネタ集、お付き合いいただきどうもです。

 

 

 

 

  SL? どこ?!

 (これは先週妻と散歩をして撮りました)

 






 

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先月はお初の作家さん(おそらく)がなんと3名、めずらしいことです。
遠藤周作さん、谷川俊太郎さん、青木新門さんです。
青木新門さんを除けば大物というか巨匠というか、初めて読んだのがふしぎなくらいですね。
とても刺激的だし、大変考えさせられるような作品が目白押しでした。

それにしても読んだページ数は少なめだったかな、
お初の作家さんが慣れていなかったかもですね。

そんな平成29年1月の読書メーターです。


読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1131ページ


納棺夫日記 (文春文庫)納棺夫日記 (文春文庫)
読了日:1月25日 著者:青木新門

 

日記とありますが、そういう形式でもなく又散文とも少し違うと感じる一冊です。哲学書といっても遠からず、ですね。
詩や作家としての才能がある著者が、(食うに困り)葬儀屋のアルバイトをしいつの間にか納棺の専門家になってしまう。そのことや死に向き合って感じたことを綴った作品です。
納棺夫とよばれ仕事をやめないことで妻からは汚らわしいと触ることを拒否される著者、そうこの展開がそうあの「おくりびと」の原作になったというのが今回わかりました。(なるほど)
「死」は「生」であること、宮沢賢治の物事の大局感、親鸞から感じる宗教的なこと、どれをとってもやさしく穏やかで難しいところも極力分かりやすく自分の感じることとして書かれています。
読み始めはちょっととっつきにくかったものの、読んでいるうちにその文章に引き込まれてゆくようです。
途中「ニュートリノ」とか「量子理論」やら「ビッグバン」がでてきたりして「いったい何の本?」というような驚きもあり興味深く面白く読めました。

 


ひとり暮らし (新潮文庫)ひとり暮らし (新潮文庫)
読了日:1月21日 著者:谷川俊太郎

 

詩人谷川俊太郎さんはTVで拝見するような有名人だし、教科書でもみたかな、しかしこうやって著作本を読むのは初めてのような気がする。
本書はエッセイなんだけど、ホントこの方は正直に自然体でいきているんだなって関心する。
「婚式より葬式が好きだ。葬式には未来がなくて過去しかないから気楽である――」だなんて、目からうろこが落ちるとはこのことだろうか。
最近亡き作曲家の武満徹さんとのコラボ「死んだ男の残したものは」を聴いて、正直感動した。
そうそう「鉄腕アトム」の主題歌の作詞も谷川俊太郎だ。それから10数年前に娘に絵本『うんこ』も読んであげたような気がする。
そう思えばこれからもずっと活躍して欲しいひとりだろうと思わずにはいられない。

 


あの蝶は、蝶に似ている (河出文庫)あの蝶は、蝶に似ている (河出文庫)
読了日:1月17日 著者:藤沢周

 

本の帯を見た時点で気がつくべきだった。
『狂っているのは、世界か、小説家か?』(物語にもドラマにも興味がなくなった小説家・寒河江、五十歳)
まさしく物語やドラマ性が無い作品だった。
言葉の羅列、頻繁な比喩、宗教のこと、、、「北斎が波頭の一瞬を看破してフラクタルなざわめきとして描いた絵図を連想してみる」、って連想できる感覚に疑問が沸く。
どんな結末が待っているのか気になるだけでなんとか読みきった、結局ぷつっと切れた感じで終わり消化不良のまま読了。
芥川賞を受賞した『ブエノスアイレス午前零時』は当時異質を感じながらも面白く読ませてもらったけど、今回のも代表作扱いとは、、、作家とは少し距離を置いてみたいと思う。

 


めぐらし屋 (新潮文庫)めぐらし屋 (新潮文庫)
読了日:1月14日 著者:堀江敏幸

 

疎遠だった父の遺品の整理中、表紙に「めぐらし屋」と書かれているノートを見つけた娘の蕗子さん。
そのとき蕗子さんの見知らぬ人から持ち主不在の電話がなる、「めぐらし屋さんですか?」と。
その電話をきっかけにいままで知らなかったこと、勘違いをしていた記憶等が少しづつ形作られ修正されてゆく。
OL生活20年の蕗子さんを中心に分かれた父のことを知る人々との交流で思い巡らす物語です。
著者堀江さん独特の文章のあのリズム感は多少抑え気味ですが、やわらかい語り口は堀江さんならではのものがあります。
だらだらと進行している割にはメリハリがあって、いつも通り楽しくよませていただきました。
とはいうものの、実は10年ぶりくらいの再読です。ホント毎度気持ちよく読める作家さんですね。
1月末に新刊『音の糸』が発売されるとのこと、是非即買いしたいです。

 


沈黙 (新潮文庫)沈黙 (新潮文庫)
読了日:1月10日 著者:遠藤周作

 

島原の乱が鎮圧されて間もないころ、キリシタン禁制の厳しい日本に潜入を計画するしたポルトガル人司祭3人。
潜入したそこは予想通り日本人信徒たちに踏み絵をせまり、棄教しなければ残忍な拷問が加えられていた。神(基督)は沈黙を通し、もはやその存在を問うてしまうという精神世界の物語です。
実は私、子供のころ教科書で踏み絵を見たときに「神を信じていれば踏み絵を踏んだからって神は赦す気持ちはあるんじゃないの?」、などと感じていたことがあった。
本書にも当時の役人が「形だけでいいから踏んでくれ、放免する」みたいなことが書いてあった。そうなのだ、私はクリスチャンではないけれど信じることってあくまでも精神的なことなんだろうね。
読んでいて八方塞の展開に心も沈んでゆくも、当時の異教徒なれど思い入れを強くして読んでみました。
基本史実に基づいた長編小説、谷崎潤一郎賞、ピエトロザク賞受賞作です。
2009年の英ガーディアン紙が選ぶ「死ぬまでに読むべき必読小説1000冊リスト」に選出されほどで、今年1月、マーティン・スコセッシ監督にて『沈黙‐サイレンス‐』としても公開されています。

 

 

【番外編】
吉田篤弘 著
モナ・リザの背中 (中公文庫 よ 39-5)

絵画の世界に迷いこむという発想自体が面白いと思って購入。
しかしこれが大失敗!
教授らしき大学の先生がおちゃらけた言葉で学生のアノウエ君と漫才がごとき会話を延々とし、進行してゆく物語なのです。
正直話しの筋道がどこにあるのかがまったく分からない、我慢して100頁以上読んだのだけどもう断念することにした。
久々の途中リタイヤです、『つむじ風食堂の夜』の印象が強かったんだけどな、、、残念。

 


先日2016年下の芥川賞・直木賞が発表されました。

・芥川龍之介賞
山下澄人 著 『しんせかい』(新潮)
・直木三十五賞
恩田陸 著 『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎)

ともに気になる作品ですが私は早速『蜜蜂と遠雷』を読み始めました。
なにしろ著者の恩田陸さんは同じ仙台市出身とのことですですから。
ただし全国を転々としていたらしいですけど。
けど実のところ恩田陸さん作品は今回がお初なんです。
どうしても「ファンタジーの作風」が苦手かなって思ってたんですね。
今回の作品『蜜蜂と遠雷』の舞台【芳ヶ江国際ピアノコンクール】は
どこか【仙台国際音楽コンクール】を思わせるところがあります。
まだ一次審査が終了したところ、ワクワク楽しく読んでいるところです。
なんとなくここから一期読みの予感か!

 

 

 

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事務局からのお知らせ

 

 東北・みやぎ復興マラソン2017を楽しみにしていらっしゃる皆さま。
 種目、開催日時について内容が決まりましたので発表いたします。

【部 門】 フルマラソン(42.195km)、ファンラン(6km)、
      親子ペアラン(2km)、車いすジョギング(2km・生活用車いすに限る)
【開催日】 2017年10月1日(日):フルマラソン、ファンラン
      2017年9月30日(土):親子ペアラン、車いすジョギング

 エントリーは2月下旬になります。
 最新情報はこちらのHPにて更新していきます。

 

 

大会に参加しない私でもどうなるのかは気になってたので、
HPをみると上記のように1/27に発表されていました。

 

フルマラソンは12,000人(予定)だってこと、なるほど。

 

しかし集まるかな~!?

大会の魅力が重要なのはもちろんですけど、

メディアの後押しは必須でしょうね。

 

今回は仙台放送が主催でフジテレビジョンが特別協力し

サザエさん一家がアンバサダーを勤めるそうです。

 

仙台放送となれば新聞は産経新聞ですよね、

圧倒的発行部数の河北新報の掲載は無いでしょうから

TVがほぼ唯一の宣伝媒体となるのでしょう。

サザエさんが全国中継で募集すればなんとか、、、

さてさてどうなるかな~。

がんばってほしいですね!

 


と、ここで『ファンラン(6km)』文字が目に入った。

へぇ~ファンランね、ん~。


出る?

 

出ない?

 

この距離なら膝も痛めずにすみそう。
ただし募集人数の少ないことが予想されるし、

こっちのほうがエントリー競争が激しいかも!?


ま、もちょっと様子をみるかね。

 

 

 

 

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本日は30日で1月はまだ1日ありますが

すでに月末おまとめブログです。


まずは週末のできごとから。

めずらしく金曜日(27日)に仕事をお休みしました。

これは前年に休日出張した代休分です。

なので自宅仙台に帰ってきてました。

 

夕方は近隣のマンション建設予定地(長町駅前)で

プロジェクションマッピングのイベントをみましたよ。

マンションの宣伝の意味合いが強いのでしょうけど

長町の歴史とこれからがテーマのようでした。


会場はこんなイメージです。


夕方5時だったのでちょっと明るかったかな、

もうちょっと暗くなってからの回が良かったかも。

1回10分の内容で30分ごとに6回行われていて、

最終は夜7時30分、それだと真っ暗でグッドかな。


長町、とりわけ再開発の『あすと長町』地区

マンション建設ラッシュですね、このままだと

マンションだけで2000世帯くらい増えちゃう感じ、

人口はいったいどうなっちゃうんだろう。

そういえば仮設住宅跡地も住宅地になるとか、

学校は新設しないとか、、、大丈夫!?

 

 

28日(土)はなんとなく仙台の繁華街へ、

我が家には車がないので地下鉄利用です。

JRもあるしホント長町は交通の便がいいです、

マンションデベロッパーもそれが売りでしょうね。

そのうちJR長町駅のホームが狭くなりそう。。。。


で、本年は酉年、仙台ではここでお参りします。

【三瀧山不動院】

ここは街中のど真ん中にあります。

おみくじを引いてみました。(今年2回目!?)

 

 

はい、『大吉』 ですね!

但し痛い注意書きがありましたけど。

 

「色と酒におぼれるとわざわいがふえます」

 

だってさ。

 

29日(日)、広瀬川の川原沿いを朝ランして

朝食をいただいて、その後また広瀬川へ。

 

ラン友たくやんさんが遠征して広瀬川川原の

1km周回コースで練習するとのこと。

ならばとご挨拶に。

行くと4人ほどでそれぞれのメニューに沿って

走っているようです。

きちんとテーマを持ったランは羨ましくもあり、

また懐かしさも感じましたね。

 

いやいや、私はもうとてもついてゆけそうにありませんな。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1月27日(金)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)

1月28日(土)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(52分)

1月29日(日)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)


1月の走りのトータルは112kmです。

これで累計39732.8kmとなりました。

『地球1周分にあたる約4万70キロ』

達成まであと『337.2km』ですね、

GW中達成にはきわめて順調でしょうか。


そうそう、TV番組『地球一周するなんて 笑』

ツイートがヤラセ疑惑で炎上しているらしいです。


けど私の地球一周には疑惑などないですからね、

へんなツイートは無しにしてくださいな。(笑)

ま、そもそもTwitterなどしてないのですが。。。

 

 

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