ブネさんの『今日もFineDay!』

「走る」「飲み食べる」「遊ぶ」の 『ブネさんのるるぶ』へようこそ!


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この『今月の日本酒』は基本初めて飲んだお酒を紹介しています。
だから紹介するほかに通常は別の日本酒を飲んでいるんじゃないか?
などと思われるでしょうが、けっしてそんなことはなく、
自分でも不思議に思うくらい日本酒は飲んでいない。
(だいたいがビール主体ですからね)


で今月はこの3本、いずれもフレッシュさを感じるものですね。
まぁ夏ぴったり、じゃないでしょうか。

そんな9月の日本酒で~す。



株式会社越後鶴亀 (新潟県新潟市)
『純米吟醸ひやおろし』 純米吟醸・生詰


 

生詰のフレッシュさはそのままながら、フルーティというより
米自体のうまみ、ふくよかさを感じさせる酒ですね。
力強さもあり、だからといってくどくなく飲みやすい。
レギュラー選手にしたいうように思いました。
宮城の酒も旨いが新潟の酒もハズレが無い!

蔵元の5代目の現当主はなかなか面白い経歴の持ち主、
リンクを貼り付けましたので興味のある方はどうぞ。
 こちら → 越後鶴亀について



新政酒造株式会社 (秋田県秋田市)
『亜麻猫(あまねこ)第7世代』 白麹仕込純米酒


 


世代交代をしてから意欲的な酒造りをする新政酒造ですが、
そのなかでも特に実験的に作り方を変更しているといわれる
亜麻猫の第7世代を購入してみました。
大きな特徴としては焼酎に使われる白麹仕込みだということ。
クエン酸の酸味が強く感じられ、酒自体の甘みもあることから
柑橘系果実酒のようなフレッシュな味わいとなっています。
「すっきりして旨い」が正直な感想です。
普段日本酒を呑まない妻も「美味しい」と、、、。
女性向け、または若者向けといっていいかもしれませんね。



株式会社新澤醸造店(宮城県大崎市)
『あたごのまつ 冷卸』 限定純米吟醸


 

震災で酒蔵に被害がでて、移転を余儀なくされた新澤醸造店
しかし酒造りの情熱はますます盛んなようです。
 ※蔵は川崎町に移転しましたが本社は大崎市三本木町
限定純米吟醸のあたごのまつ冷卸(ひやおろし)を購入し呑む。
通常の『愛宕の松』のイメージで呑んだらあきらかに違う。
火入れ一回だからなのかフレッシュさを感じる、
良い意味で裏切られた感じ。
まぁそれもひやおろしならではと納得の味ですかね。
通年で飲みたい季節限定が残念な1本です。



最初に夏ぴったりと書いたけど、そもそも日本酒が美味しいのは
秋以降かもしれませんね。
食事とともに味わい深くなってくるのかもしれません。


となれば冷酒主体の夏から、こんどは常温のお酒がいいでしょう。
さてさて10月は何を呑んでやろうかな。。。。


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この週末、4連休となりました。
お彼岸ですからね、ちゃんとお参りをしてきました。
そんな週末のおまとめです。


9月22日(木)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)


 朝の天気がはっきりしない、そのうち降りそうな気配。
 とりあえずちゃっちゃと走っておきました。


 昼ごろからは妻の実家へ、もちろんお墓参りです。
 船岡城址公園へ『曼珠沙華まつり』へ行こうと思ったものの、
 やはり雨が降ってきて断念、、、
 咲いている時期が短く、見るタイミングの難しい花ですね。


9月23日(金)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)
 補強運動:2set


 朝、雨が上がるのを待ってのランでした。
 平日の朝9時ごろ、さすがにランナーの姿は無かったですね。


 この日は我が家(塩釜)のお墓参り。
 人影少なく、落ち着いたたたずまいが良かったかな。


 その後は仙台港のアウトレットへ。
 こちらは平日でも人出はありますね、
 もちろん休日ほどじゃないですけど。


9月24日(土)
・ラン:広瀬川沿い(30Kコース)JOG 10km(50分)


 夜かなり雨が降っていて、朝外を見たら凄いもや、まっしろでした。
 そんな中、下見をかねて【仙台30K】のコースを走ってみた。

 (というか、毎度おなじみのコースだけどね)
 水たまり多し、一部コースは完全に水没していた。
 折り返し地点ではポンプで水を吸い上げていたが、間に合うか???


 ということで大会スタート前に会場へ行ってみる。
 なんたって自宅から500mほど、
 走っているのを見たいから自転車で。
 というのもラン友たくやんさんが走るという、
 なので応援はゆ~さんと待ち合わせです。


 それとキロ5分(フル3時間30分)のペーサーはとっとさん、
 応援しなくても余裕でしょうけど、雄姿を拝見しないとね。


 スタート時点は日差しもありけっこう暑い、見ていても汗をかく。
 だからランナーさんは大変だったろうね。。。
 それでも昼近くには少し日差しも陰り、少しは楽になったかな。
 みなさん、おつかれさまでした。


 (スタート前)
 


 (広瀬川沿い:ペーサーに合わせて走るランナー)
 


 (ペーサーのとっとさんは緑の風船:ちゃんとタイムを確認中)
 


 応援の後はたくやんさん、ゆ~さん、とっとさんとはお昼を一緒に。
 今度はもう少しゆっくり話をできるといいですね! 


9月25日(日)
・ラン:保春院~広瀬川沿い(評定河原往復)JOG 10km

 妻のお姉さんから借りた車を返したついで走り出す。
 せまい路地が多く、なれないコースは走りにくいな~。


 昼前ごろから妻と自転車でぶ~らぶら。(車は返したし)
 広瀬川(おたまや)~仙台駅~長町モール、、、案外楽しい!
 けどママチャリなのにちょっと長く走り過ぎたかもね。

 妻はモールに着いたとき仙台弁でいうところの「がおった」状態、、、
  ※ 「がおる」「がおった」 = 元気がなくなる。衰弱する。疲れ果てる。

 ランナーな私はまったく平気なんだけどさ。

 奥様もおつかれさまでした、っと。

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昨日、NHK交響楽団の演奏を聴いてきました。
首席指揮者であるパーヴォ・ヤルヴィさんでは初めてとなります。


  




パーヴォ・ヤルヴィ&NHK交響楽団
東京芸術劇場 コンサートホール
2016年9月17日(土) 14:00開演

曲目
ムソルグスキー/交響詩『はげ山の一夜』(原典版「聖ヨハネ祭のはげ山の一夜」)
武満 徹/ア・ウェイ・ア・ローンⅡ(1981)
     ハウ・スロー・ザ・ウィンド(1991)
ムソルグスキー(リムスキー=コルサコフ編曲)/歌劇『ホヴァンシチナ』より
                 第4幕第2場への間奏曲「ゴリツィン公の流刑」
ムソルグスキー(ラヴェル編曲)/組曲『展覧会の絵』


ムソルグスキーの作品が中心ですね。
メインも組曲『展覧会の絵』でした。
今回は交響詩『はげ山の一夜』が原典版で演奏されるとのことで興味がありました。
※通常はリムスキー=コルサコフが編曲したのが多く演奏されます

パーヴォ・ヤルヴィさんの指揮にも注目したいと思ってました。
凄く洗練された印象があるので少々泥臭さのあるムソルグスキーは
少し違うんじゃないかって感じていたんです。


はい、まったくそんなことはありませんでした。
まぁ『はげ山の一夜』原典版は力強さを表に出すような曲でしたが
指揮ぶりはリズムに乗った感じで、時折クラウディオ・アバドにも似た
あの音を吸い上げるような手振りには思わずにやけちゃいましたけど。
※クラウディオ・アバドは昨年亡くなった名マエストロです


組曲『展覧会の絵』についてはいまさらですけど、オーケストラの編曲した
ラヴェルのすばらしさを再認識した次第。
もちろんN響の演奏も力強さがあって、充分楽しめました。


武満徹さんの2曲についての感想は保留とします。
というか、あまりよく知らないんですね。
YouTubeで予習しようとしても検索できなかったこともありましたし。
有名な代表曲『ノヴェンバー・ステップス』 ですら満足に聴いたことがないのですから。


次回聴きに行くN響は10月16日、会場はNHKホールです。
大好きなストラヴィンスキー作曲バレエ音楽『春の祭典』 がメインの演奏会、
楽しみです!期待しちゃうなぁ。
ここ一年で『春の祭典』はすでに3度目、どんだけ好きなんだ、っと。。。



おっと、その前に【せんくら】を忘れちゃいけませんね。
今回は10月2日、イズミティの公演を予約済み。
メインはチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲なんだけど、
これも今年聴くのは3度目、今回は仙台の若手が演奏するので楽しみだなぁ。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

9月17日(土)
・ラン:朝 JOG 10km(54分)
    松戸 江戸川沿い(水門手前)


 土手沿いの歩行者専用道を走る。

 バイク(自転車)に乗る人がお年をめした歩行者に叫んでいた。

 「はじを歩け~、はじ~~っ!!」

 おい恥じはおまえだよ、まったく情けないな。

 自転車に乗るやつにはときどき憤りを感じてしまうときがある。

 お互い危ないと感じるとき、まずは止まってみましょう。

 (自転車って止まろうとする意識がないよな)


9月18日(日)
・ラン:朝 JOG 10.7km(60分)
    松戸 八柱霊園周回


 着替えて外に出たら雨が降っていたよ。

 日ごろの行いが悪いのか最近は雨の中を走っているのが多い気がする。


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先週忙しさが一息ついたと思っていたら勘違いでした、ハハハ。。。
けど今度は本物かな、週末には仙台に帰ったしね。
とりあえず毎度おなじみ「週末のおまとめ」です。


9月10日(土)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(51分)


 なんとなくランの調子がいい。
 たぶん気分の問題かな、やはり広瀬川沿いは気持ちがいい!


 ランの後は市内中心部へお出掛け。
 目的は『定禅寺ストリートJAZZフェスティバル』です。


 

 いまや仙台のお祭りとして完全に認定されてますね、今年も人出が凄い。
 市民広場からメディアテークまでをそぞろ歩く、ただ歩いているのもいい。


 


 メディアテークではモダンジャズやメインストリーム系のバンドが
 いい演奏をしてましたね。


 


 とここで妻にここの5階へ行こうと誘われます。
 5階は展示イベント会場で『心地よい不快展』という個展が開催中。
 個展の主は妻の友人の旦那さんだとのこと。
 ご本人にも会い「約10年間の集大成」で、作品はギリギリの感じを
 狙っているとのお話しをうかがいました。
 ちょっと楽しく、ちょっとブラック、なかなかいいです。


 


 その後、歩きつかれたこともあり甘いものを食べようと【彦いち】へ。
 仙台市民ならよく知る甘味処の名店です。(この日も1時間待ち)
 たいへんいいお味でしたね、もっと食べたかったけど我慢しておきました。


 私と妻は「みつまめ」&「づんだもち」

   

 娘は「抹茶パフェ」

 


 すっかり音楽と芸術と甘いもの「いい」が連発した日でしたよ。



9月11日(日)
・ラン:広瀬川沿い(愛宕大橋周回)JOG 10km(54分)


 朝、ちょっとすずしい。
 運動しなければもう半そでじゃスースーするぐらい。


 さてこの日、先月より妻からいわれていたイベントへ出掛ける。
 『駅なかメモリアルコンサート』、これ毎月11日に開催されているもの。
 ようするに震災のおきた11日に復興コンサートをしようというイベント。
 今月は妻と共通の友人の娘さんが仙台ジュニアオーケストラの団員で出演する。

 開催場所は荒井駅のメモリアル交流館、「クレモナからの贈りもの」という
 震災のときイタリア・クレモナからいただいたヴィオラでのコンサートなのです。
 仙台ジュニアオーケストラの団員のほかには仙台フィルハーモニー管弦楽団の
 ヴィオラ奏者の長谷川基さん、期待できますね。
 それと予想外だったのはゲストで仙台フィルハーモニー管弦楽団のコンマス

 神谷未穂さんが応援で出演されたこと、嬉しい誤算でした。


 くわしい内容についてはこちら →  駅なかメモリアルコンサートVo.5
 

 はい、すばらしい演奏でしたね。
 特に神谷未穂さんのヴァイオリンは圧巻、長谷川基さんとの掛け合いもすばらしい
 マルティヌー『3つのマドリガル』がグッドでした。

  (撮影禁止なのでステージだけ)
 


 最後は見送ってくれた神谷未穂さんに「せんくらも楽しみにしています!」と
 声をかけて帰ってきました。
  ※せんくら=仙台クラシックフェスティバル (9/30、10/1・2開催)


 また機会があればぜひ行ってみたいですね~。

 


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ちょっとまとめるのに時間がかかってしまいました。

忙しい中、なかなか面白い作品ぞろい、そんな平成28年8月の読書メーターです。


読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1576ページ


季節の記憶 (中公文庫) 季節の記憶 (中公文庫)
読了日:8月31日 著者:保坂和志


実はこの本、以前購入をしていたのに又購入してしまいました。
裏の紹介文を読むとそそられるのかもしれませんね。
けど2度も購入してしまうのは内容に劇的なことが無く、タイトルとは無関係な印象にあるのかもしれません。
というのも登場人物の中心は4人。離婚して2人となった父と息子、近所に住む24歳の女子とその兄、舞台は鎌倉・稲村ガ崎、散歩したり食事をしたり、ただたんたんと日々が過ぎてゆく。
そうそれだけなんです、だから最初読んだときの印象が薄かったんだと思っています。
しかし2度目は気が付きましたよ、これは哲学書なんだろうと。なにしろ会話が振るってます。
息子がいう「ねえパパ、時間って、どういうの?」、で父「種はしってるよね」、という具合で会話は進む。
また女子は「死後の世界を見た人たちは、たいてい光がいっぱいだったっていうのかな?」、父「死後の世界は物質の世界なのか?」、女子「え?精神の世界でしょ?」、父「だって光は物質だよ」と。
こんなことが繰り返されていて、なので今回は興味深く読ませていただきました。実際著者は哲学書を出してるのを後から気が付きました。
第33回(1997年) 谷崎潤一郎賞受賞作品です。


虚ろな十字架

虚ろな十字架
読了日:8月23日 著者:東野圭吾


犯人を死刑にしたい。娘を殺された両親の叫びです。
この本が訴えるのはこの死刑をどうとらえるかということです、本中では「死刑は無力だ」といっていて死刑廃止論も展開してます。もちろん殺された側の遺族は死刑を望むきもちがあり、そこで死刑の『何故』があるわけです。
残された遺族の葛藤、人をあやめる犯人のそれぞれ。。。著者はバランスを考慮しながらこの物語を最後までもってゆきました、東野さんほんとうに上手いです。
ただこの重いテーマを扱うだけに殺人についてもわざと読むにキツイ表現をとったのでしょう、少々閉口してしまいました。最近はこういったものはホント苦手になってきたようです。


コンビニ人間 コンビニ人間
読了日:8月11日 著者:村田沙耶香


ご存知本年第155回芥川賞受賞作です!
作者の村田沙耶香さん自信、いまでもコンビニで働いているということで話題になりましたね。早速読ませていただきました。
主人公の古倉恵子は36歳未婚女性、大学卒業後も就職せず、コンビニでのバイトは18年目という(彼氏なし)、もうこれだけで充分作品の狂気を感じさせます。
コンビニに付属することでしか自分の存在を見つけられないという、ある種マニュアル化されたところでしか生きられない最近の世界観を表しているのじゃないかと感じました。
じわじわとその衝撃性が沸き立ってくる、最近ではめずらしく世の仕組みと今後を考えさせられる作品でした。
でもけっこう笑えるんですよ!


永い言い訳 (文春文庫) 永い言い訳 (文春文庫)
読了日:8月11日 著者:西川美和



映画『ディア・ドクター』が日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞したり映画監督で人気を博している西川美和さんの小説です。
サイズ的にはやはり映画にするのにちょうどよいくらいでしょうか、西川美和さんはお初ですが楽しく読ませていただきました。
人気作家の衣笠幸夫が、妻を旅行先での不慮の事故で亡くし、そこではじめて妻と自分の関係を見つめなおしてゆくというお話しです。
内容は鉄板でしたが主人公と妻の友人の夫との設定がよかったのでしょう、最後まで読み飽きない面白さがありました。
さすが脚本家、といったろころかな。



チャイコフスキー・コンクール―ピアニストが聴く現代 (新潮文庫)

チャイコフスキー・コンクール―ピアニストが聴く現代 (新潮文庫)
読了日:8月4日 著者:中村紘子


ブログにも書いたが著者であるル―ピアニスト中村紘子さんの訃報を聞く数日前に古本屋でひょっこり見つけた本です。
この本の出版自体はもう30年ほど経っていますが、文庫本の再販はまだ数年前で、文壇としての才能をもつ著者の人気振りが伺えます。
タイトル通り4年に一度の世界屈指の音楽コンクール「チャイコフスキー・コンクール」で審査員を務められたときのドキュメンタリー仕立てとなっています。
切れ味するどい語り口は気持ちいいほど、ダメ出しの仕方なんかも小気味いい感じです。しかも自分ならこう弾くのに、なんてことはおくびにも出さず音楽をどう捉えるのかで意見を述べられていました。
訃報は本当に残念です、日本の音楽界になくてはならなかった人のひとりですね。




通勤時にいつも利用している秋葉原駅の本屋さん。

最近はどこに新作が並んでいるのか分かりにくくなりました。

本屋さんが独自に売りたい本を並べたのでしょうが、はっきりいって買いにくい。


ところ変わって松戸駅前の本屋さん。

ここも少し前に並べ替えして本が探しやすくなりました。

案外盲点の『作家別』、これいいですね!

大概は出版社別なんだけど、ユーザーには作家別がナイスですよ~。



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