昨日、更に新記録を更新しました!!
昨日1日での成約件数7件、報酬金額は840円!!
これまで、
2011年10月の成果報酬 150円
2011年11月の成果報酬 150円
2011年12月の成果報酬 1,115円
2012年01月の成果報酬 1,120円
でした。
それがたった1日で840円!
直近一週間の成果報酬が1,970円。
この変化はなぜ起こったのか?
その理由を公開しますね。
量産を止めた。
ということです。
1,085の携帯サイトを作り終え、量産を中断しました。
なぜなら何の結果も出ないからです。
このノウハウのユーザー専用フォーラムを覗いてみたら、
3,000サイト以上量産している人が数名いて、
やはりまだ結果を出していない。
で、このノウハウに疑問を感じたわけです。
このノウハウを否定するのではなく、
恐ろしく時間がかかると判断したわけです。
それから一週間ぐらい徹底的に情報収集しました。
そして、ここ数日の早期報酬発生を導いたノウハウを
2つ見つけました。
一つはSEOの教材です。
鈴木将司のGoogle対策超攻略テクニック
そしてもう一つがこれです。
モバイルマスターズアフィリエイト -セカンドエディション
量産の反対軸は磨き上げたサイト作りです。
ここまでアフィリエイトをやってきて、一番重要だと感じてることは
キーワード選びです。そしてそのキーワードで上位表示させるには、
SEOの知識が必須になります。
被リンクだけに頼らないSEOをしないといけないと考えたわけです。
そこで非常に役立ったのが、このDVD教材。
鈴木将司のGoogle対策超攻略テクニック
昨年4月に発売の教材ですから、たいぶ古いのではと思ったのですが、
SEOには基本という原則があります。それがよく分かりました。
この原則を知っているのといないのでは結果に雲泥の差があると思います。
この原則を知って、私はサイト作成の方針を変えました。
そしてすぐに結果が出ました。
そしてもうひとつ役立った教材が
モバイルマスターズアフィリエイト -セカンドエディション
これはあの有名な原田陽平氏のお弟子さんが書いたノウハウです。
著者は山本結花さんという女性です。
彼女のノウハウは1サイト数十ページという作り込むサイトです。
量産に明け暮れてきた私にはとても新鮮でした。
方向性がしっかりしたサイト作りをする。
この発想で私はスマホサイトを作り、
たった2週間で2,000円程成果が出たわけです。
アフィリエイトは95%以上の人が月に1万円も稼げていない。
これは自分で経験したことですが、
方向を間違った作業をしているということです。
正しいことをすれば、すぐに結果が出る。
アフィリエイトには時間がかかると思っていましたが、
サイト数や作業量ではなく、正しい方向に気付までに
時間がかかってしまうということなのでしょう。
もし、アフィリエイト初心者の方で成果が出せずに悩んでいるとしたら、
それは向かっている方向が間違っています。
私は自分が成果を出しましたので、以下の2点を
自信を持ってお勧めします。
鈴木将司のGoogle対策超攻略テクニック
モバイルマスターズアフィリエイト -セカンドエディション
尚、『モバイルマスターズアフィリエイト -セカンドエディション』の
著者「山本結花」さんが塾生の募集を開始しました。
モバイルアフィリマスターズアカデミー
期間は6ヶ月で費用は138,000円。高いですか?
6回の分割払いができますから、検討の余地があるのではないですか。
私は申し込みました。「また買ったのか!」と笑われそうですが。
モバイルマスターズアフィリエイト -セカンドエディションを購入してから
山本結花からメールが届くようになったのですが、人柄が気に入ったのです。
だから、確かに高いですが、入塾を決めました。
というか、来月にはこの金額以上に稼げる確信があるので。(笑)
今回3つの教材を紹介しました。当然これらは私のアフィリエイトです。
いま流行りの「無料オファー」は押し売りっぽいので気が進まず、
いまはやってません。
私にも毎日同じ案件がたくさんの人からメルマガで入ってきます。
正直、うんざりします。だから止めました。
ただ、今日の紹介は「無料オファー」とは違います。
そもそも有料、それも万円単位のお金を出して購入するものです。
まさかここで売れるとは思ってませんが、(笑)
私が購入して早期に成果が出せたので紹介することにしました。
購入者に感謝されて、その上アフィリエイト収入まで発生するなら、
アフィリエイター冥利に尽きるというものです。
これを購入して成果がでないとしたら、それは購入者の責任だと思います。
私のかつて?の師匠「与沢翼」氏が言っています。
インプットが1、アウトプットは99!
そうノウハウは実行しなければ何の価値もないと言うこと。
以上、少し結果が出て調子に乗ってる永塚でした。





