ヨガインストラクター|埼玉|しゅり SIZE=130px×220px
July 27, 2010

アナトミー(解剖学)Days

テーマ:ヨガ通訳@バイロンベイ
ヨガ哲学が一通り終了し、
次のメイントピックは解剖学

骨や筋肉の仕組みと動きの基本をカバーするクラスを通訳しました。


日本でもアメリカにいる時も
たくさんのワークショップに参加しましたが、
講師のJean Cambell先生の解剖学に対する考え方は
とにかく分かりやすい!


$くらしとピラティス・ヨガ
(クラス風景~)


知識を頭へ入れるよりも、
●解剖学がヨガの動作にいかに影響しているのか
●知識を体感すること
を重視した授業です。


メインは【股関節の動き】と【バンダ】に関して学びました。


■骨盤底筋と足(内転筋)の関係
■骨盤底筋を適切にアクティベートする方法
■骨盤底筋と背骨の関係
.......


ピラティスも指導しているので、
日常生活の動きやピラティスのエクササイズとのつながりを発見できて
より一層カラダへの興味が高まりました~!!

くらしとピラティス・ヨガ


$くらしとピラティス・ヨガ


このティチャートレーニングの仕事が秋に終わったら、
休暇を兼ねて彼女のスタジオがあるシドニーまで行きたいと思います。

それくらい新しい動き方
実践的な解剖学の知識をシェアしてくれました!!


$くらしとピラティス・ヨガ
Jean先生と♪


Jean Cambell先生のホームページ
Anatomy of Yoga
http://www.anatomyofyoga.com.au/



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