23年目の阪神淡路大震災

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前回のブログから3ヶ月以上更新していませんでした。

今回が今年になってはじめてですが、ここ数ヶ月の出来事はまた改めて書きたいと思っています。どうかご容赦ください。

 

毎年、この1月17日だけはどうしても心がざわつきます。

あれから23年経ちました。

今でもあの日のことは鮮明に覚えています。

 

先日、荷物を整理していましたら亡くなった小林正観(その当時は「正寛」)さんから神戸の震災の後に頂いた手紙が出てきました。

小林正観さんとは震災後、ある友人を通じて出会いまして、伊豆の合宿にも何度か参加させて頂いた間柄になりました。

 

その手紙の中に1995年の年賀状のコピーが入っていました。一般の友人用と親しい人にだけ出す年賀状は明らかに内容が異なっており、後者の文面の中には、震災の予言が書かれていました。

 

震災後出会う人が変わったと以前のブログにも書きましたが、

1995年が自分にとってのスピリチアリティの元年だったのかもしれません。

 

今年も既に大きな災害が世界で起こっています。

日本は地震国ですからいつまた大きな地震が起こってもおかしくないのです。

 

今年もその覚悟をもって毎日を過ごしていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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気がつけばもう9月も終わりに近づいてきましたね。

個人的にもいろいろなことがありましたが、またの機会に書かせていただきます。

 

今回は、今日の衆議院の解散を受けて、小池さんの「希望の党」ががぜん台風の目の存在になってきましたね。

 

93年の細川連立内閣のときの日本新党・新党さきがけのメンバーが今回も中心となり主役級の存在になっています。日本新党も「グリーン」旋風でしたよね。

 

政界は何が起こるかわからない世界ですね。

あの時も、8党連立政権や、自民党と社会党(とさきがけ)の政権が一夜にしてできたりとかサプライズのオンパレードでした。

 

今回もこれで終わりではないと思います。大きな政界再編のプロローグが始まったと観たほうがいいでしょうね。

 

どうなるかわからないから面白いのかも。

これで政治に関心を持つ人が増えたり、これではダメだと感じる人が多くなればいいでしょうね。

 

でもこの世界が手遅れになる前にね。

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今日は、朝から北朝鮮のミサイルが日本上空を飛び越えて襟裳岬東方1180キロの太平洋上に落下したとのことで大騒ぎだが、多くの人にとってはあまり実感のわかないことだろう。そのような情報がなければ誰も気づかなかったことだから。

それよりも最近の日本各地で頻繁に起こっている地震の方が気になる。

 

さて、表題のことは去る、8月9日の私の誕生日に電車の中で寝込んでしまい、鞄を盗まれた話のことだ。たまたま、その鞄の中には私の全てのものが入っていた。免許所、IDカード、事務所の鍵、家の鍵、健康保険証、クレジットカードすべて、キャッシュカードすべて、通帳、印鑑、現金、などなど本当にトホホだった。

 

クレジットカードやキャッシュカードのすべてを停止し、再発行する手間と時間が大変痛かった。

 

「ピンチの後にはチャンスあり」、「失うことは新しいものをつかむこと」とよく言われているが、そんなことがこれから起こるのだろうか。楽しみにしている。

 

しかし、日本もだんだん怖い国になりつつあるのだろうか。

電車に乗ったらかならず鞄は大事に抱えましょうね。

 

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今日で7月も終わりです。

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容赦なく時間が過ぎていき、来月から8月です。

この地球も、この社会も、この日本も、どうなっていくのでしょうか?

全く予想もつかない展開になってきました。

しかし、先がわからないから楽しいこともあります。

 

今日、横浜市長選挙があり、現職の林市長が3期目当選になりました。

これは何となく林市長が当選するだろうなということが見えましたね。

360万人口の横浜市の市長ですからね。

安定と政策の継続が必要だったのでしょう。

 

明日からは8月。

不安でもあり、また楽しみでもあります。

 

今日もいろいろありました。

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永田町界隈では、今日もいろいろな出来事がありました。
まずは、民進党 蓮舫代表の辞任の話。
どうも残念ながら野党第1党でありながらお家騒動が絶えないという印象が強いです。一つだけ明らかに言えることは、自分たちの党を愛していなければ、他者に本気で勧めることはできないということです。
まずはそこからでしょう。

次に稲田大臣の辞任。防衛事務次官、陸自トップの辞任が先にありきでは、なんとも遅すぎる感じがしませんか?

籠池夫妻の学校法人「森友学園」問題。国や大阪府の補助金を不正受給したとされる事件で、大阪地検特捜部は、午後に出頭するよう要請した。

また、元スピードの今井議員が神戸市議と不倫疑惑などなど。明日の新聞は大変でしょうね。

そうそう、北朝鮮のミサイルもありましたね。

本当にこの世界の終わりのはじまりのような気がしますね。

種はまいています。

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政界ではますます酷い事件が明らかになってきていますね。

森友、加計学園問題に加えて、豊田議員の暴行事件、稲田防衛大臣の都議選における防衛省、自衛隊が応援している発言などなど、挙げていくときりがありません。本当に心が痛むことが多いです。

 

決してこれらのことがらは最近発生したわけではないと思います。

今までも大なり小なりこのような事件はあったはずです。

しかし、表沙汰にはならなかった。

 

これらの事件が表に出てきたということは、もうこの政権(政治状況)が時代に合わなくなってきている証拠だと思います。今回の都議選の結果がこれからの流れを大きく決めていくような気がします。

 

多くの人は「自民党もだめだけれど、野党にも(政治を)任せられない」という意見をお持ちの方は多いと思います。しかし、私はピンチになった時には必ず在野から人材は出てくるものだと思っています。それは歴史が証明するところでもあります。一例を挙げますと明治維新の評価はいろいろあるでしょうが、あの時代は志のある若い人たちが間違いなく表舞台に出てきたからです。

 

私はこの2017年7月が大きなターニングポイントだと思います。

すでに種はまかれているのです。

どんな結果になるかわかりませんが、もう今までどおりの政治、今までどおりのやり方、延長線上に未来は存在していないと思います。

 

何度かお伝えしたかもしれませんが、

私は自分の人生を四季に例えています。

 

0歳~20歳 = 春

21歳~40歳 = 夏

41歳~60歳 = 秋

61歳~80歳 = 冬

81歳~ = 「もうけものの人生」ボーナス時期(ここから振り出しにもどり春のやりなおし)

 

と都合の良いように人生のステージを楽しんでいます。

現在、私は55歳ですから秋も深まり晩秋の候ですね、

また、実りの秋とも言いますから、今まで種をまいたことに対する果実(結果)がでる時期でもあります。

 

49歳で山形に行き5年以上、そして永田町に1年。これで秋の6年を過ごしました。

今年の8月で56歳になります。秋の終わりまであと4年です。

いよいよ本当にまいた種を収穫する時期だと思います。

 

それはいろんな形でやってくるものだと思います。そう信じています。

どんな果実となって現れるのか楽しみです。

 

これから暑い時期になりますので、皆様お体にお気をつけください。

皆様のご健康をお祈りいたします。

凶暴なる共謀罪が成立

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久しぶりにブログを更新する。
書くべきネタはたくさんあったのだが、どうしても気が乗らない毎日だった。

今日ももちろんそうだが、共謀罪の成立という事象は一つの結果であって、
すでに前回の衆議院選挙、参議院選挙の結果が生み出したことである。
今回のこの法案が成立したことの責任は安倍政権を選択した我々にある。

いくら国会前に多数の人々が集まっても法案は成立する。
この多くの人たちのエネルギーは選挙の時に使わないと意味はない。
何度も同じ事を言っているが、まさにそのとおりなのである。

現在の政治のしくみシステムは政権をとったものが決めてきた。
ゲームのルールは親が勝つように決められることと同義である。
勝つ人は勝ち続け、負ける人は負け続ける。

さて、私たちは次に何をやるべきなのか?
今回の政府の暴挙がおかしいと思うことや国会前に反対の意思を持って集まっている人たちの思いを次の世代につないでいくことだ。

その言葉、その姿、その行動を観て共感し、意識が変わる人が一人でも増えていくことに意味と意義がある。
結果は変えられない。意識は変えることができる。

今日で日本が終わるわけではない。
この時点での数センチの狂いが何年、何十年後に大きな差異となる。

だから若い人たちに、今回のことがいかに大きな間違いであるかを伝えていく義務が私たちにはある。

夜明け前が一番暗い。
未来を信じ今日からまた新たな一歩を踏みだそう。
 

問題の本質とは

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永田町に来てから10ヶ月が過ぎようとしている。

ここで議論されていることは、私から見れば「もぐらたたきゲーム」をやっているように見える。

問題の本質を改善するのではなく、発生した問題にどう対処しどう処置すればいいかだけにエネルギーを費やしているように思える。

 

政治は何十年も先の社会がどうあるべきかを想像し、この社会をどう創造していくかの設計図を作成する仕事が一番大事ではないのか?

 

しかしながら現状はそんな時間も場もない。

あまりにも目の前の些末な問題が多いような気がする。

 

それは自然界にないルールをたくさん作ってしまい、そのルールに拘泥されてしまっているからだ。

 

単純でシンプルで申し訳ないのだが、前から言っていることだが、この社会に必要なことはった一つのルールでよいのではないのだろうか。

 

「持続可能な社会にするためには何が必要で何をすべきなのか」

 

昔、セブンスジェネレーションという言葉が流行った。

インディアンの行動原則で常に7世代後の人たちのために行動せよ。

という意味らしい。

 

すべてのことはこの原則に従って行動すれば、何も複雑な法律、複雑な官僚機構、複雑な金融などなど必要でなくなるのではないだろうか?

 

自然界に国境はありません。直線で引っ張ったような国境がある限り、問題は続くのでしょう。

 

 

 

北風と太陽

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北朝鮮状況が不透明だ。

北朝鮮がアメリカに挑戦しているのか?

アメリカが北朝鮮に挑戦しているのか?

どちらでもかまわないのだが、普通は公衆の面前でけんかを始めようとしている人たちをみたら、見ている人はけんかを止めようとするだろう。

 

今回は誰も止めないのか?

本来は日本が両者の間に入って止めるべきではないだろうか?

このままどうなっていくのだろうか?

この局面がどのような結末になるのだろうか?

 

あと数日で結果がでるのかもしれない。

最悪の事態だけは避けたい気持ちは多くの人が願っているのか?

それともこのような閉塞した社会に生きていくのに疲れた人たちは、

大きな変化を求めているのだろうか?

 

さて、先日4月14日に参議院で行われた東日本大震災復興特別委員会で、山本太郎議員が秀逸な質問をした。

少々長くなるが以下にその記録を記す。

 

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山本太郎議員「避難しているお母さん方に元気の出る言葉を頂きたい。意に反する様な強引な追い出しはさせないと一言頂けないですか!?」

今村復興大臣「追い出すという事はさせないという事で、そういう事は出来ないし、またさせないと私は考えております」

山本議員「お母さん達、今ほっとしていると思います。意に反する追い出しは許さないという事をよろしくお願い致します」

2017年4月14日 山本太郎議員 震災復興特別委員会

山本太郎議員「4月4日記者会見での大臣のご発言、趣旨だけを申し上げたいと思います。その時の発言を。自主避難者が福島に帰れないのは本人の責任である。基本は自己責任である。裁判でも何でもやればよいではないか、やったではないか。この言葉に避難者の多くは心痛め、絶望に近い感覚であれからの毎日を過ごされていると思います」

「私この発言自体に驚かなかったんですよ、自分は。びっくりしなかったんです。どうしてびっくりしなかったかというと、この大臣が発言された全てが安倍政権の避難者へのスタンスそのものだったからなんですよね。改めて安倍政権の自主避難者への取り組み方を、ご自分の口を通して大臣が言葉にされただけの事なんです」

「ただ私がこの件で驚いたのは、この発言をされた方が今村大臣だったという事に一番びっくりしたんです、心から。私この復興特別委員会の委員になって2年経つんですけれども、その間に復興大臣は3回変わりました。歴代の復興大臣の中で、自主避難者に対して最も寄り添うお気持ちを持ってらっしゃるんじぁないか、私自身が感じてたのが今村大臣なんですね。だから一番びっくりしたんですよ」

「人間て何かストレスを抱え過ぎたりすると、何と言いますか振り切る瞬間っていうのは誰にでもある事だと思うんです、私。つまり相応しくないとか普段の自分とは違った振舞いをしてしまうとか、っていう事って確かにあると思うんですよね。復興大臣というお立場を考えるならば、決して望ましくない発言だったとは思います。でも一方で大臣ご自身もご自身を削り続けながらといいますか、復興に何とかっていうお気持ちでやられてて、疲弊しながら立たれた記者会見だったんじぁないかなっていうふうに、その結果だったんだろうなっていうふうに想像すると、ただ、けしからんなっていうふうな気持ちになれないんですね」

「大臣は以前、本委員会の私の質疑が終わった後に、少しの時間でよかったらっていうお話で、実際にその日に傍聴に来て下さってた自主避難者のお母さん達の声をね、直接聞いて下さってたんですよ。これ私びっくりしました、本当に。今までの復興大臣の方々にもそういうアプローチした事はあったんですけど、皆さん結構あっさりとお帰りになられる事があったんですけど、逆に大臣は、あの私が近づいて来るのを待ってて下さったっていう雰囲気さえ見えたんですね、その時に」

「例え大臣になったとしてもね、弱い立場の方には寄り添うんだっていう政治家になった時の基本的な姿勢っていうものは崩されていないんだなぁていうふうに、私自身凄く感激した覚えがあるだけじゃなく、その時にねお話を聞いて下さった、大臣にお話を聞いてもらったお母さん達も物凄く感激されてたんですよ。あの時に大臣に直接お話聞いて頂いたお母さん達っていうのは、今も直接お話を聞いて頂いてますから、記者会見での発言はあったけれども、あれは決して本心ではないって信じてらっしゃる方がいらっしゃるんですね。私も同じです」

「そのお母さん達がですね、毎日本当に強引な追い出しであったりとか、いつ出て行くんだ!ていう話だったりとか、とにかく毎日怯える様に過ごしてるっていう話をですね、聞くんですね。その度に胸が痛くなるといいますか、もう一日に何十回も電話が掛かって来て、何回も家の前に来られて大きな音でドンドンされてっていう様な、いつ出て行くんだっていう様な、まるで犯罪者にでもなった様な、早く出て行けっていう様な状況をずっとここ数ヶ月続いてて、もう精神的にもかなり疲れ切ったっていう様な状況がね、実際にお話を伺うと感じ取れるんですね」

「そこで大臣に是非ですね、お母さん達に元気が出るといいますか、エネルギーをですね感じる様な一言を頂きたい。一言というのは何かというと、その方々の意に反する様な追い出しは行わない。させないっていう事をですね、大臣の方から一言頂けないですか!?」

今村復興大臣「今、委員がおっしゃいましたが、私もですね福島の被災者の方っていうのは、他の被災地と違う特別なものだと。だからこそですねしっかりと寄り添ってですね、対応しなきゃいけないという気持ちは誰にも負けないつもりであります。色んな施作があります。そういったものを力強くですね、私達も力の限りまたやっていくつもりでございますが。その中で今申されましたですね、今の方々、そういった事についての対応は出来るだけ丁寧にやっていくし、今言った追い出すというな事はさせないという事で、(お母さん達に)言って下さい」

山本氏「ありがとうございます。もう一度その言葉だけ頂けませんか?意に反する追い出しはさせない!という事だけを頂けませんか!?すいません、ありがとうございます」

今村大臣「そういう事は出来ないと、またさせないというふうに私は考えとります」

山本氏「お母さん達、今ほっとしてると思います。強引に出されてしまう方々っていうのもいらっしゃいます。やっぱり相手が強引過ぎて押されて仕様がなくって事もあると思います。やっぱり話し合いが必要だし、ちゃんとしたケアが為されないといけないと思うですよね。是非大臣の立場から、その強引な追い出しという事は決して許さない、意に反する追い出しは許さないという事を、お仕事としてして頂ける事をよろしくお願い致します」

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結論として 山本太郎議員は今村復興大臣に自主避難者を無理やり追い出さないと約束させたのだ。

まさに褒め殺し、

北風と太陽の童話を実現させたのではなかろうか。

山本太郎議員恐るべし!

ますます目が離せない存在となっています。

 


 

私が理事をやってますLLPビジネス推進機構の月例会のご案内です。

月1回のペースで10年続いています。

最近はいろいろな業種の方も参加されており、

にぎやかで楽しい会になっています。

ぜひ、一度ご参加ください。

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  月例会(第131回)を、下記のとおり開催いたします。
今回は、「温故知新を活かしたビジネス展開」として、世界に着物文化を発信する
矢作千鶴子氏よりお話しいただきます。

矢作氏からのビジネスの話は珍しいのでご注目ください。
なお、素朴な質問、お聞きしたい事がございましたら事前に事務局へメール等でご連絡ください。

沢山の方の、ご参加をお待ちしております。

                    記
1.日時: 4月14日(金曜日) 18時受付、30分開始~20時00分

2.場所:東京ウイメンズプラザ「第2会議室 」渋谷区神宮前5-53-67)
                    (最寄り駅:表参道駅から徒歩5分)
     http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html

3.プレゼンテーション
      (1) 「温故知新」を活かしたビジネス展開                                    ・・・40分
                 ・私の温故知新への道のり
                ・事業と経営についてお話しします
                 <一般社団法人トラディションジャパン 代表 矢作 千鶴子氏 >
                                              https://www.facebook.com/chizuko.yahagi
                                              Do Justice(中目黒アリーナ3F)
                                              http://www.dojustice.jp/
               【プロフィール】
                 ●やはぎ・ちづこ:1956年生まれ。新潟県出身。5人の子の母。
                                          ドゥジャスティス代表。
          着物の生地を用いた"きものウエスタン"など様々なラインナップで
                         和のスピリットを世界に発信。
          日本伝統文化の継承に努めている。
                      多角的なグループの経営に携わっている。

        (2) 「東芝の原子力子会社WHに関する投資(のれん)と減損について」       ・・・15分
                      < 公認会計士・税理士  山本 司氏 >

       (3) 「水素サロン・高濃度水素酸素吸入の効果について」           ・・・ 5分
           < 水素サロン  オーク >

        (4) 京都から織物の「伝統と革新」                    ・・・ 5分
                 < 株式会社ヨアク 代表取締役 中嶋 健>

4.参加費:女性および学生の方は、無料
     ・初参加の男性は、1,000円(2回目以降は、2,000円)です。

5.チラシ等の配布
    製品のPRやイベント等の案内をご希望の方は、事前に事務局へお申し込み下さい。

6.交流会(懇親会)の開催
     20時より、有意義な交流会を行います。
     ビジネスチャンスと巡り合うことでしょう。
     会費は女性が、3,500円、男性が、4,000円です。

7.次回開催予定   平成29年 5月11日(木) 18時30分から
                                               6月 8日(木)    〃
                                                                               以 上
                                     有限責任事業組合 ビジネス推進機構
                            事務局連絡先:E-メール info@llp-bps.net
                            連絡先 090-8463-1583(大和田)