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Win7までは専用のソフトに頼るしかなかった仮想ドライブですが、

Win8以降、仮想ドライブは標準機能になってましたね。

 

私のPCは、まだ仮想ドライブが搭載されてなかったWin7からWin10へアップデートしているので、Win7のころから仮想ドライブソフト「DAEMON Tools」を利用してきました

 

が、

 

せっかく仮想ドライブ機能が標準搭載されてるんだから

試しに使ってみようビックリマーク

ついでに使い方も紹介しとこう!!

って感じです。

 

 

と、その前に簡単に説明入れときます。ヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

○ 仮想ドライブとは

 

HDD上に仮想的に作られたCD/DVDドライブです。

イメージファイルをマウントすることで、実際にCD/DVDをドライブに入れたときと同じ動作をしてくれます。

 

○ メリット

・光学ドライブを搭載してないPC(13インチ以下のノートとか)でも動かせる

・ディスク挿入で動くアプリケーションやゲームなんかのディスクを入れる手間が省ける

・ディスクに傷がつく心配がなくなる

・ノートPCなどディスクを何枚も持ち歩かなくても良い

・読み込みが早い

 

○ デメリット

・CD/DVDデータのイメージファイルが必要

・データが消える可能性がある

・CD/DVDのサイズによってHDDの容量が必要

 

ざっと思いついたのは、だいたいこんな感じかな(・・。)ゞ

 

 

○ 使い方

 

まず、ISOファイル(イメージファイル)を準備します。

(ISOファイル以外にも対応してるようです。)

 

ISOファイル(イメージファイル)を

・「右クリック」 → 「マウント」

または

・「クリックで選択」 → 「管理」 → 「マウント」

 

で、ISOファイルを仮想ドライブにマウントすることができますCD

(マウント→DVDドライブにDVDメディアを挿入する感じ)

 

 

「PC」 → 「デバイスとドライブ」

に、新しいドライブが追加されていると思います。

(画像は 「Mドライブ」 が追加されています。)

 

 

追加されたドライブをクリックで中身を開くことができます。

 

画像は、DVDプレーヤーで再生できる形式のISOファイルなので

「AUDIO_TS」と「VIDEO_TS」のフォルダになります。

 

 

DVDビデオなど再生したい場合は、仮想ドライブを右クリックでDVDプレーヤーなどを選択してください。

(画像のPowerDVD9はDVDプレーヤーです。)

 

 

使用が終わったらISOファイル(イメージファイル)をアンマウントします。

(アンマウント→DVDドライブからDVDメディアを取り出す感じ)

 

仮想ドライブを

「右クリック」 → 「取り出し」

でアンマウント完了。

 

仮想ドライブ自体が表示されなくなると思います。

 

 

以上がWin10の仮想ドライブ機能の説明です。

 

 

○ 注意点

 

ISOファイル(イメージファイル)を他のアプリ等に関連付けている場合はこの機能が使えないようです。

 

 

画像はISOファイル(イメージファイル)をライティングソフトに関連付けている状態です。

選択しても管理やマウントは表示されず、右クリックしてもマウントの項目はありませんでした。

もう一度関連付けを解除するとマウントできるようになりました。

 

 

ちなみに、

ISOファイルなど、Win10での関連付けの解除方法

 

「設定」 

→ 「アプリ」 

→ 「既定のアプリ」 

→ 「ファイルの種類ごとに規定のアプリを選ぶ」

 

と進み、

 

ISOで設定されているアプリをエクスプローラーに変更すれば解除されます。

 

 

う~~んあせる

毎回これは面倒臭い。

 

 

○ 使ってみた結果

 

私の場合はDAEMON Toolsの方が良いかな。
 

動画制作時に途中経過や確認用などISOファイルを何個も作るので、複数マウントや、管理がしやすく、マウントすると自動で再生もしてくれるDAEMON Toolsの方が作業効率が良く使いやすいです。

 

Win10標準の方も複数マウントできるんですが、

・一括で確認できるところが「デバイスとドライブ」の項目しかない。

・毎回右クリック→DVDプレーヤー起動としないと再生してくれない。

・普段ISOファイルはライティングソフトに関連付けしているので、わざわざ解除しないといけない。

 

これだけでも自分には合ってないかなーと(^▽^;)

(慣れてないってのもある・・・^^;)

 

ただ、

操作はかなり簡単なので、PCでDVDを再生する人やDVDドライブのついてないノートPCなどにはうれしい機能だと思います。

興味がある人は使ってみては?
一度使うとDVD入れるの面倒になるかも (・∀・)ニヤニヤ
 

DAEMON Toolsはこちらで紹介してますので、興味がある方はどうぞ。
 

 

 

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Win10のCreators Update後にこんなメッセージがあせる

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

○ 軽くDAEMON Toolsについて説明を

 

DAEMON Toolsとは!仮想CD/DVDソフトです。

CDやDVDの丸ごとイメージを保存しておけば、仮想ドライブにマウントすることで本物のCDやDVDからデータを読み込んでるような動作をしてくれるんです。

 

ディスク挿入で動くアプリケーションやゲームなんかのディスクを入れる手間を省けたり、ディスクに傷がつく心配がなくなったり、読み込みが早くなったりと、色々メリットがあるんですよね。

 

私の場合は動画制作依頼があると、最終的にDVD(プレーヤーで見れる形式)で納品するんですが、

何度もチェック→やり直しをするので毎回DVDに焼いて確認ってやってると結構な枚数のDVDを無駄にしちゃうんですよね。

 

まぁ、Win10では標準で仮想ドライブ機能がついてるんで、いらないと言えばいらないんですが、標準の仮想ドライブ機能は私の場合は使いにくいんでDAEMON Tools使ってました。

 

Win10標準の仮想ドライブの使い方はまた別の機会に。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

さて、話を戻して

メッセージの内容から

どうやらDAEMON Tools LiteはCreators Updateで対応しなくなったようで、削除されたようです。

 

 

ん?

 

DAEMON Tools Liteあるじゃん汗

 

削除されてねーじゃん。

 

 

起動してみたら

 

 

「アクティブなDAEMON Tools Liteライセンスを見つけることができません」

ライセンスが通ってないようですな。

ライセンス情報だけ削除されたのかな??

とはいえ、無料ライセンスで使用しているのでねー

 

コンテニュー!ヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

普通にライセンス選択画面に。

もちろんフリーライセンス。

(フリーライセンスは一部機能制限と広告表示があります)

 

 

何事もなかったように使える状態に・・・(^▽^;)

 

 

変わったことと言えば、日本語化じゃなくなってるってことくらいかな。

イメージマウントくらいしか使わないんで別にいいけど。

 

このまま使おうかなと思ったけど

 

 

2017年7月現在の最新はver 10.6.0みたいですね。

Ver 4.49.1はさすがに古いんで新しいのに入れ替えます。

 

面倒くさいけど、

こんな時しかやらないからね~(・ω・)b

 

 

○ 旧 DAEMON Tools Liteの削除

 

まずは古いDAEMON Tools Liteをアンインストールすることに。

新規インストールの人は無視してくださいね。

 

DAEMON Tools Liteはコントロールパネルの追加と削除には無かった(バージョンによる)ので、直接フォルダごと削除ですね。

再インストール等で失敗する人も一度直接フォルダごと削除すると成功したりしますグッド!

 

 

ファイルの場所は

C:\Program Files\DAEMON Tools Lite

 

私の場合はWin10にアップグレードする前、Win7の時代に入れていたので

C:\Windows.old\Program Files\DAEMON Tools Lite

ですね。

 

 

○ インストール

 

まずはインストーラーをダウンロード。

 

何度か日本語化パッチを使わせていただいてた日本語化工房様で、すでに日本語化済みの最新バージョンがダウンロードできます。

インストール方法も分かりやすく紹介されていますので、このブログでは簡単に手順を紹介。

 

 

有料だと色んな機能が使えますが、自分はマウントしか使わないので無料ライセンス。

 

 

準備が出来たらインストール

 

 

言語を選択して~。

 

 

無料ライセンスを選択

 

 

インストール要素の選択は好きなように。

昔はココでBaiduやらYahooツールバーやら、いらないもののチェックを外してましたが、今回は無いみたいでした。

私の場合は使用統計の送信だけチェックをはずしました。

 

しか~し!

 

 

Registry Optimizer入れていい?っていう画面に。

やっぱ、この手のアドウェアのインストールは求められるのね(*´Д`)=з

 

ちなみにこのRegistry Optimizer。

インストールするとPC起動してしばらくすると突然「レジストリエラーを検出しました」という警告が出るらしいです。

 

で、「エラー修正」ボタンを押すとライセンス購入画面へ誘導される。

迷惑な・・・むかっ

いらないっすね。(`(エ)´)ノ_彡

 

フリーソフトをインストールする際はだいたいこういういらないソフトも入れるよー画面があるんで、ちゃんと読んでから進むことをおすすめします。

 

いらないのでチェックを外して次へ。

 

 

 

「Disk Soft Ltd 記憶域コントローラー」のインストールを求められるのでインストール

 

 

以上でインストール終了です。

 

 

ついでに、使い方を簡単に説明しときます。

 

 

画面右の白背景にイメージファイルをドラッグ&ドロップ

 

 

以前、動画制作で作ったテストISOファイルがあったので試しにドラッグ&ドロップ

 

 

ドロップしたイメージファイルを右クリックでマウント

 

 

K:ドライブ(仮想ドライブ)にイメージがマウントされました。

DVDプレーヤーが入ってれば勝手に再生してくれると思います。

 

また、

PCから右クリックで使うアプリケーションを選んだり、仮想ドライブ(今回はK:ドライブ)をクリックすれば中身を見れるように。

 

 

複数ドライブも追加できるので、

私の場合、複数のイメージファイルを見比べることもあるので助かります。

 

興味がある人はどうぞー。

 

でも、普通はWin10の標準機能で十分かな^^;

 

 

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ようやくマイPCにもCreators Updateが来て

何かあるだろうと思ってたら早速。

 

OneDriveが更新を求めています。

 

ハッキリ言ってまったく使わないOneDriveDASH!

 

Win10にして、勝手に組み込まれたくせに

何か画像ファイルを扱うたびに毎回出てくる主張の強いOneDriveの表示に少々イラっむかっときて、無効化して放置していた機能。

 

確かその時はWin10Proじゃないとアンインストールできない的な感じだったと思うが今はどうなんだろう。

 

今回の表示も更新だけしといて無効化でいいだろうと思い、早速更新をクリックするとOneDriveのセットアップファイルがダウンロードされたので実行。

 

が!

何も反応がない

 

更新終わったのかな?と思いきや

 

 

どうやらエラーが出てるようです(-""-;)

 

なんじゃい!

勝手に入ってきといて、一度も使ってないOneDriveでエラーって何やねん!

 

ついでに

DAEMON Tools Lite使えなくなってるじゃんあせる

これは困る・・・汗

 

Win10の標準機能に仮想ドライブあるけど、

なんか使いにくいんだよねー。

 

まぁ、DAEMON Tools Liteは後でどうにかしよう。

 

 

さて、

どーなってんのかな?とタスクマネージャーを開いてみると

 

おう、頑張ってるね。

 

動いちゃいるが、反応なし。

しばらく眺めてたが、CPUリソースを結構食ってたので停止させ、常駐からも終了。

 

再起動しても同じだったので、解決策を探してきました。

 

 

○ 症状

Win10 Creators Update後、OneDriveの更新ができない

 

○ 解決方法

1.OneDriveがセットアップされてる環境で常駐から停止。

2.タスクマネージャーでOneDriveSetup.exeが動いていたら終了。

3.下記2つのファイルを削除する。

 ・ C:\Users\Users\AppData\Local\Microsoft\OneDrive\setup\logs\userTelemetryCache.otc

 ・ C:\Users\Users\AppData\Local\Microsoft\OneDrive\setup\logs\userTelemetryCache.otc.session

 

※Usersは設定してるユーザー名

※AppData以降は隠しファイルになってるので、

表示→隠しファイルにチェックを入れて表示させる

 

 

4.ダウンロードしてたOneDriveSetup.exeを実行。

 

 

ダウンロードしてなくても、下記場所にセットアップファイルがあります。

C:\Users\Users\AppData\Local\Microsoft\OneDrive\Update\OneDriveSetup.exe

 

 

OneDriveのセットアップが始まり数秒で完了。

 

 

これで更新完了です。

エラー表示も無くなったんで大丈夫でしょう。

 

自分の場合は、

設定タブ → 全般から

「WindowsにサインインしたときにOneDriveを自動的に開始する」のチェックを外しOK

 

とりあえずこれで放っておきます。

 

また面倒臭くなってきたらアンインストール方法でも試そうかなと。

 

 

 

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