現在のぼくはかなり悪魔崇拝に対する考え方を変えた。

 

 悪魔は空想的な産物で、実在しない。実在しないものを信じて崇拝するのはおかしなことだ。自分が空想した幻覚の悪魔を外界に実在するものとして認識することはあり得る。統合失調の一形態と言えるだろう。今までは、そう思っていた。

 

しかしたぶん、悪魔が幻覚であることには変わりないとしても、実は悪魔崇拝者による空想の産物ではないらしい。ではこの幻覚=悪魔を誰が作り出したのか。見ている人自身が空想した悪魔を外界の存在だと信じている場合は精神作用の異常だが、実はそうではないらしいのだ。

 

幻覚としての悪魔を地表の人間に与えた連中がいる。その連中とは、オリオン、タウルス、ルシファー、サダナ、アーリマンなどと呼ばれる者たちだ。ただし、悪魔崇拝者たちが幻覚の悪魔を崇拝しているのか、ルシファーという名の生命体を直接的に崇拝しているのかは、ぼくにはよくわからない。

 

 悪魔だけでなく、多くの宗教や神々、チャネリング情報なども彼らによって地表人類に与えられた幻覚だ。

 

愛と光、癒し、もうすぐ地球は天国のような世界に変わりますからもうしばらく辛抱して楽しみに待っていてください、などなどの同じようなことを延々といつまでも繰り返しているだけのチャネリングは確実に人々を騙すためのものだろう。この場合は、前述のオリオンその他の連中が地上のチャネラーに偽情報を与えている。

 

この連中(オリオン、タウルス、ルシファー、サダナ、アーリマン)は掃討されたようだ。

 

🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣

 

以上は、主に下記のサイトで得た知識を元に私が推測した結論です。 http://forum.presbeia-protoi.org/index.php

 

 

(これで締めくくってしまうとあまりにも絶望的なので一言付け加えておくと、プロトイ同盟は、あの有名な「イベント」という形ではないとしても、我々が生きているうち(life time)に、変化は起きるだろうと言っている。)

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