決意

新年明けましておめでとうざいます。
昨年は大変お世話になりまして誠にありがとうございました。
今年もよろしくお願い致します。



昨年は、俺の人生における一大転換期になりました。

薬とのお別れ
身体の調子の回復
心の回復
すべてに感動


今年も、地に足をつけて、一歩ずつ着実に歩んでいきたいと思います。


格好つけることも、恥ずかしがることもなく、ただ単に自然のありのままに!

1に改善、2に改善、改善の人生...
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hello

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Long time no see!


大変ご無沙汰しております。

ここ数ヶ月は、自分の周囲の環境がドラスティックに変わり、恐らく人生のターニングポイントを迎えているように感じます。


簡単に一言で言ってしまえば、「全てがうまく行っている」感じです。逆に怖い位です。


最近は、何が起きても、当たり前のことが当たり前のように起きている、ように思うようになりましたし、そりゃ喜怒哀楽があり瞬間的にはいろいろな感情が湧いてきては消えていきますが、少し時間が経つと、また心がニュートラルの状態に戻ってくれる。



生まれて初めての感覚で、毎日驚いています。


嘘のような本当の話。

今後は、少しずつでもこの場で、発信していけたらいいな、と思っています。



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労る

最近は、かな~りアグレッシブにビジネスマンやっています。
自分なりに充実している感じがしています。


だからこそ、突っ走ることだけではなく、それが長続きするように労ることに注力しています。


自分を労る。
妻を労る。
家族を労る。

友達を労る。

社員を労る。

お客様を労る。


何か、この精神が毎日を楽しくしてくれている要員の一つだと思っています。


労り方、手段は千差万別。
大事なのは、労ろうとする自分の中にある心。
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正常な反応

今、自分の身の回りに起こっている現象は、ごく正常な反応の結果なんだと思います。


人間の考えは、利己主義や利他主義などありますが、そう言った何かしらの考え方の基準により、喜怒哀楽が発生するんだと。


それはそれで良いんだけど、要は、何が起きたとしても、それはなるべくしてなっているということを受け入れれば良いだけ。


とてもシンプル。


王道を行くだけ。


本当にそれだけで良い。


自分の良心に従うんだ。


自助・自立

今日ふと耳に入ってきた言葉。


「自助・自立」



何でも自分でやらなければならない、という表面的な言葉として捉えがちですが、私はそうとは思いません。

私の場合は、自分で考えるという意味であると認識しています。


誰かがあーやったから、とか、本にはこう書いてあったとか、ネットにはこういう書き込みがあったとか...いろいろあるかと思いますが、言わせてもらえば、それらは全て一種の参考情報。


この世の中、何かをやると決めても、正解は一つではない。

いろいろな情報を聞いて感じたことを胸に刻んで、自分で考える。

自分で考えたことは、結構忘れないものです。

暗記ものとは対照的です。




今の政権にこのことを伝えたい。
当たり前のことを当たり前のようにできない党に。

HowよりもWhat, Why

今までも、一応目標みたいなものを持って、どのようにその目標を達成しようか、というHowの観点で物事を考えていた。


でも、最近は、どのように、ではなく、どんな目標にしようかと考えるWhatの観点や、なぜそのような目標なのかというWhyの観点を大事にしている。


どういうことかと言うと、一つの目標に固執しないで、どんどん目標を変えていくことが大事だということだ。

一見、落ち着きがなくフラフラしているイメージがあるかもしれない。

でも、どんどん自分にマッチする目標に変えていくという、もっと大きな視点でも目標があるはずだ。


気を抜いていると、人はどんどん狭い視点で物事を考えてしまう。



全ての制約を取り除いて、宇宙から地球にいる自分のイメージを見つめ直してみよう。

視野の狭い自分に気付くはずだ。

良く小さい頃から、先生や親から、前向きに考えて、前向きに生きることが大事だということをいっぱい聞かされてきたこともあり、それが大事であるかのように考えていた。

最近なって、俺の誤解であることに気づいた。



まず第一に...

前向きに生きようと思っても、そもそも実際には難しい。
例え、少し頑張ってみても、すぐに疲れてしまい長続きしない。

その原因は?

無理をしているから。



ではどうすれば良い?...


それは、無理をしなければ良い。



自然の摂理・流れを受け入れて感謝して、ただただ波にプカプカ浮いていれば良い。


でも、何も考えないと、どんどん堕落してしまうよね。



だから、一生に一度しかない自分の人生のことを考えるんだ。
昔や今までのことは一切忘れれば良い。


これから先のことだけを考える。楽しい未来をね。


ただ、それだけ。でも難しい。

それは、過去に執着を持っているから。


昔からこうだっだから...
みんなこうだから...
一般的にこうだから...
廻りからとやかく言われるから...
変な目で見られるから...



こんな感じ方をする人がいるとすれば、思い切り過去に執着して、自分を可愛がっている傲慢ちゃんですよー。





基本は、至ってシンプル!

自分を信じれば良い。恐れるものはない。なぜなら、自分に従うしかないのだから。



そんな人は、きっと廻りから見ると、前向きに生きているように見えるのかもね。
先生や親は、そんな見方を教えてくれたんだと思う。

南国

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実は家族で遅い夏休みを楽しんでいます。

もうベビーカーを使わなくても良くなったので、飛行機や電車の移動もスイスイ。

基本的に移動は観光バスでの移動なので、昼間っからビールをグイグイ。

海の上に寝転がって、ゆっくり動いていく白い雲を眺める。
耳が水面下に入り音も遮られると、五感が余計に働く。


自分って本当にちっぽけな存在なんだと改めて感じる。

だけど、一人一人きちんと生きている。本当にちっぽけだけど...

でもね、一人一人が別々の世界を持っているから。
自分は自分の世界を広げることだけを考えればいいんだ。
スピードも広さも全てmy wayで。


人と比べることがこんなに意味のなかったことだったかと思うと、正直悔しい。
今までは、優越感に浸って生きてきたから...
でも、その優越感というものは、単なる傲慢だったんだ。

人はみな自分がかわいい。できるだけ自分を守りたい。
でも、傲慢である必要はない。


自分が気持ち良いポイントを探すんだ。
一瞬ではなく、永遠に気持ち良く感じるところをね。

人生とはそんな旅かもしれない。

周りを気にしない

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俺も周囲の目をものすごく気にしていた。

一番になりたい一心で勉強したり、部活に励んだり。
若い頃は、その位のモチベーションでいいんだろうね。

でも、大人になったら、もっと大事なものの存在に気付くんだ。だんだんとね。

その大事なものを大事にしながら生きる。

人によって大事なものは違うかもしれない。

運良く俺の最近の大事なものは、周りの目なんかほとんど関係がないんだ。


だから、恐怖感が減った。嫌われる恐怖、うまくいかない恐怖・・・

周囲の環境が教えてくれた。


だから今度は俺が家族に気付かせる番だ。

疲れる前に休息

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最近はあまり疲れを感じなくなってきたような気がする。

以前よりも体力がついてきたことも多少はあると思うけど・・・

やっぱり、疲れる前にちょこちょこ休むようになってきたからだと思う。

疲れるのが嫌だったら、疲れないように積極的に休むことを考えるんだ。