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台北での暮らしや、
2007年6月5日に生まれた娘のことを書いています。


2008年6月、娘が一歳になった時点で、一度更新をストップしていましたが、

2009年旧正月、再始動します!!


と同時に、過去の記事もぼちぼち整理していく予定です。

しなやかに、したたかに(?)、たくましく!!

小さな夢から大きな夢へ、少しずつチャレンジしていきたいそんな気分です。

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2009-11-11 09:13:13

ついに、第二子誕生!!(その2)

テーマ:二人目妊娠日記
(その1のつづき)

病院に着いたのが、午前4時ごろ。

車の中では15分間隔くらいだった陣痛が、
病院に着いたとたん、3分、1分と進んでいき、
気づいたらも~、「なんじゃこりゃ!?」ってくらいの痛みに。。。

陣痛の間に飲み物でも飲もうと思っていたのに、
そんな暇もほとんどなく、
1分の間隔を利用してガーッと走るようにして分娩台へ。

そして、30分くらいいきんだところで、
産まれてくれました。

一人目の時は、何もかもが新鮮で、無我夢中で、
産まれる瞬間は痛みよりも感動!って感じだったけど、

今回は次に何がくるかという流れがわかっていたので、
痛みが、具体的に痛さとして襲ってきて、
それがつらかった。。。

そのほか、一人目の時と違ったのは、
2時間ほど分娩室で休んだ後、部屋に移ろうとしたとき、
クラクラして呼吸がしにくくて、
リカバリー室に通されちゃったこと。

呼吸がしにくいっていうのがはじめての体験で、ちょっと怖かった。

それも1時間ほど休憩したら直って、無事にお部屋へ。

その後は順調で、
今日の退院の日を迎えることができました。

一人目と同じ病院だったけど、
マクロビ食を選べたり、ホメオパシーをくれたり(乳腺炎になりにくいもの)、
アロマのエステがあったり、
かなりリラックスしてすごせたので、
やっぱりここでよかったなぁ~と思う。


気になっていた、すっちょんと赤ちゃんのご対面は、
こちらが「あれ?」って思うほど、あっけなく、
最初は戸惑った表情だった娘も、
すぐに笑顔になって、ナデナデ、よしよし…

「あかちゃん、あかちゃん」と繰り返しながら、
笑顔で見つめてくれました。

赤ちゃんの足と自分の足を並べて、比べてみたり。

きっとこれから赤ちゃん返りやストレスなどもあると思うけど、
私のできる限り、サポートして、
すっちょんが傷ついたりしないようにしていきたい。




さて、これからは自宅で赤ちゃんとの生活。

今朝の退院前検診では体重がちょび~~~っとしか減ってなかったので目
そのへんも意識しつつ…(笑)

たぶんきっとこれが最後になるだろう、
おっぱい育児、楽しんでいきたいな音譜

(二人目妊娠日記、完結パー
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