Twisted Dreams~そう私はスイスのパイロマリア~

スイス・フランス語圏最後の秘境・ジュラと日本を行き来しながら作家・ガイド活動をしています。ロックは私の生きがい!LUNA SEAとJを生涯の恩人として敬愛しています。最近、RAMMSTEINにハマり、歌詞が理解したくてドイツ語の勉強を再開しました。どうぞよろしく!


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 前回ブログの続きです。(ネタバレもてんこ盛りなので、特にこれからラムシュタインが出演するフェスに行く方はご注意をべーっだ!

 新曲の「Ramm 4」をRAMMSTEIN OFFICIAL Youtubeページで見つけましたので、前回挙げたファン撮影のアンオフィシャルものは削除してあせるオフィシャル映像に差し替えました。
「Hellfest」、フランスで毎年開催されるメタルフェスからの映像です。音と光と熱の共演…劇的な登場の仕方は正にラムシュタインですね。もう片時も目が離せません!

 こちらは、私が行ったスイスのメタルフェス「Allmend Rockt」Facebookオフィシャルページからの画像。スレイヤーのライヴ中ですね。私は上手スクリーンの左下にいます(って見えるわけない!笑)こうして見ると、ガタイの良い人達の間を縫ってあんな前によく行ったなあと…自分の度胸?を褒めてあげたいですねべーっだ!

Allmend Rocktフェス、Slayer中


 今回のフェスに限らず、ラムシュタインのライヴ中の撮影は禁止です(時代が変わったのか、最近はOKなバンドも多いですよね)そのことを知ったのは…実はライヴの後ガーン…皆さんがあまりにも堂々と頻繁にYoutubeなどに挙げているし、周り中携帯などで撮影しまくっているので勝手にOKだと思い込んでおりました。しかも、ライヴ前に現れた以下の注意書きを見た時さえ、愚かにも全く理解していなかったのです。

ラムシュタインからのメッセージ・・・嗚呼勘違い


 ラムシュタインのレコーディングが去年9月のプリプロ以来、一向に進んでいないのが心配だった私は(日本の某バンドや某バンドのように活動停止しないかと…)
「レコーディングについては気にしないで、ライヴを楽しんで」
 というような意味だと…勘違いもいいところであせるよく読めばすぐわかるのにしょぼん

「お前、ドイツ語どころちゃうやろ、英語勉強し直さんか!」
 と自分で自分にツッコミを入れましたショック!パンチ!

 というわけで、ライヴ中に撮った画像や映像はひっそり自宅で楽しむことにして、掲載しませんかお

 前々回のブログでもちらっと書きましたが、アルバムタイトル曲ではあるけど、比較的地味で重厚美を湛えた「Reise, Reise」が、とうの昔にアルバムツアーが終わっているのにフェスで聴けるとは思いもしませんでした。この曲を初めて聴いた瞬間から、そしてイントロから虜になってしまったのでライヴで聞きたいなあと思っていたので、大感激ですドキドキ
 
 最初ちょっと音が小さいですがシラーリフレインの時から大きくなります。

「Reise(ライゼ)」はドイツ語で旅行を意味しますが、2つ重ねることによって「さあ、行こうぜ」というような、出発を促す声掛けだとどこかで読んだ覚えがあります。
 このサビ「REISE, REISE」をRRRRRRRRRRReise, Reiseと、(ティルのように)思いっきり巻き舌にして歌いました(笑)あ~~~~夢が叶って大感動ニコニコ



 しかしですね。ちょいと気になることが…「Ramm 4」の時からでしたが、ギターの調子が良くない?チューニングが合っていない?ようで、リヒャルト様がキレ気味でガーン上手袖のスタッフに向かって何か怒鳴り、「もっと上げろ!」と指で示していました。それでもなかなか良くならないらしく、裾に引っ込んだり出てきたり…イライラモード全開プンプンのリヒャルトの動きが気になって仕方なかったです。ギターを叩きつけんばかりのお怒りようえっ
 でも…ご機嫌斜めで顔をしかめるリヒャルト様も…かな~りセクシーでラブラブ!彼の無邪気な笑顔も好きだけど、険しい表情もス・テ・キラブラブ彼になら怒られてもいい…などと、いきなりドMモードの私でした(笑)

 ライヴ開始前に、ドイツ人カップルの男性の方がラムシュタインのメンバーの名前を知らないというので、私がドヤ顔で教えてあげたのですが、リヒャルトの時、
「Er ist mein Mann」(彼は私の男=旦那なの)と言って指でハートを作ると、笑われました(笑)

 それにしても、何かと世間の「常識的な人々」の神経を逆撫でするような芸術的表現ドクロをやらかすラムシュタインですが、4曲目のZerstörenの最後に、着膨れていたように見えたティルがパッと前を開けたらそこには…ばばば爆弾を身に着けている?叫び要は、自爆ベルトでしたあああああ爆弾

 そしてその写真はドイツのタブロイド紙にしっかり載り、自爆テロが頻発する今の御時世に不謹慎だと攻撃されていたようです。
「世間を挑発して問題提起」
 これぞラムシュタインの狙いなのですけどね…ドクロ

 体を張ったパフォーマンスもですが、正直、初めて見る生ティル様にすっかり魅了されてしまいましたラブラブ
 ラムシュタインを好きになり始めた頃は、男前のシュナイダーさんがドラムスなので後ろにいて残念、ティルと代わって欲しいなどと失礼なことを書きましたがガーン間近で見るオーラの凄さ、体中から滲み出るセクシーさにもう圧倒されますよビックリマークティルこそ男性フェロモンの権化ですグッド!
 上手にわりと来てくれたのですが、隣のドイツ人男性と一緒にギャーギャー、ティルティルと力の限り名前を叫んでたら、こっちを指差して目を剥いてくれましたドキドキもうそれだけで昇天しそうロケット一瞬だけ、リヒャルト様を忘れました(笑)

(もうお年を召したしやらないかな…)と密かに諦めていましたが、「Feuer Frei !」の炎吹きもちゃんと3人(パウル、ティル、リヒャルト)やってくれました!!! それにしても熱かった…あせるこんなに上手にいても熱かったから、センターの人達は相当汗かいたでしょうねメラメラ

 このMVではティルは火を吹いていませんが、ライヴでは自分も装置を身に着けて「BANG ! BANG !」で3人揃って火吹きメラメラメラメラメラメラ



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 DVDの「Rammstein In Amerika」で見ましたが、このMV撮影のためにわざわざ飛行機をチャーターしてファンをチェコのプラハまで連れてきたんですって!老築化して今にも崩れそうだったのをリノベートした教会が会場です。
 MVを1本作るのに何十回も「Feuer Frei!」を演奏し、その度にファンは炎の中でノリまくり。「あのファン達はすげーよ」とメンバーが褒めていましたグッド!

 まだまだ引っ張ります。次回に続くキスマーク

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 前回記事の続きです。やむを得ない事情で日本に緊急帰国していたため、更新が遅れてしまいましたあせるでもラムシュタインライヴ初参戦については、日本でラムに飢えている?ファンのためにも是非書き留めておきたいと、再びPCに向かっておりますチョキ

 このロックフェスに関する情報は公式ホームページから発信されていましたが、ほぼドイツ語のみ。ちょっと不安でしたが、ここぞ1年のドイツ語学習の成果の見せ所!?・・・というか、私のなんちゃってドイツ語と昔とった杵柄の英語を使えばまあ何とかなるだろうと、現地に向かいました。

 前日はアイアンメイデンがトリで、朝から雨が降ったり止んだりの悪天候だったそうです。
 この日の午前中はいくぶん晴れていたものの、昼から雨がザーザー・・・ほとんど豪雨状態ショック!

  駅近くにあるスポーツ用品店を覗いてみましたが、大賑わいでレインコートやポンチョはほぼ売り切れ状態でしたあせる
 幸いにも私は娘が富士登山の時に使ったフード付きヤッケを着ていたので、まあこれでいいかと、ラッキーにもホテルの目の前から出発する無料シャトルバスで会場に向かったわけです。その時は小雨になっていましたが、バスが到着した時に再び本格的に降り始めました。ガーン!!

 会場前は、長蛇の列というか、むしろ黒山の人だかり。日本なら係員が誘導して蛇行した列を作らせそうなものですが、入口前にわ~っと人が押し寄せ、前にいる人から適当に入れているという状態でした(ひたすらヨチヨチ歩み・・・)ただ、こんな時でもパニックにならないのはやはりスイスですね。こんなに混雑しているのにむしろ静かで、泰然と順番待ち。

 タトゥーとボディピだらけの巨体の兄ちゃんおっさん、迫力あるおねえちゃん達に囲まれ(絡まれたらどうしよう・・・ガーン)と、さらに小さくなっていた私ですが、案外皆さんおとなしく優しいなあ・・・と何度も思いました。
 入口に向かう時、足が当たったのでわざわざ謝りに来てくれたお兄さんとか、「お先にどうぞ」と通してくれた酔っぱらいサンとか(笑)ガタイが凄くて見かけはおっかないから余計に感動(笑)
 周囲から漂ってくる各種タバコの香りには閉口しますが・・・これもスイスのロックフェスならでは。

 さて、約30分後、やっとこさ会場内に入ると・・・遥か遠くに豆粒のように見えるステージ・・・まだあそこまで行かんとあかんのかえっというショックと、たどり着くまでに踏み越えていかなければならない泥沼の光景に呆然としました。

泥沼が広がるフェス会場


果てしなく遠いステージへ


 ラムシュタインほどの熱意はありませんがにひひ見ようと思っていたAnthraxの演奏は既に始まっており・・・足元に気をつけながら行けども行けどもステージは遥か彼方。そして前に進むほど混んできました。
 見ているファンの方々に悪いので、間をすり抜け(と言っても男女とも巨人が多いので私が通っても目の前を塞ぐわけではない。笑)途中で止まってステージを見ては、曲の間にまた移動・・・を繰り返すこと幾度か。
 そのうちにコツを掴みました。皆さん演奏中にも結構頻繁にビールを買いに行くのですが、彼らが通る時に、仲間然として後ろにくっついて行くと、既に道が空いているのでスススっと通れるのです。
 そんな風にして、ジグザグにはなりましたが、徐々にステージ前へ、そして愛しいリヒャルト様ドキドキがお立ちになる上手方向へと距離を詰めていきました。

Anthrax中!


 Anthraxのライヴが終了する頃、ようやくステージ前の「Golden Circle」という最前域に到着いたしましたチョキ(Golden Circleについては前回のブログをご参照下さい)
 日本のフェスほど皆さん、ご贔屓さんを見るのに必死にならないのか、Anthraxが終わったらさーっと人がはけていって、ガラガラになったため、難なく上手寄りの最前近くへ。緩やか~に最前が空いていて無理したら入れないこともないけど、ここは大和撫子ブーケ2として、2列目にひっそり立っておりました。

 この頃には雨が止み、青空が広がり始めました。やったー!!!

 私の最初のお目当てはこの次に演奏する、Apocalypticaというフィンランドのバンド。彼らは名門シベリウス音楽院卒業者ですが、チェロをゴッシゴシ擦って極上かつ優雅なヘヴィメタルを奏でるのです音譜そしてドラムスは、ラムシュタインのリヒャルトドキドキがソロで結成したバンドEmigrateでもドラムを叩いているMikkoドキドキ
 彼のドラムをEmigrateで見ていいなあとずっと思っていたのですが、TVで偶然見たApocalypticaのベルリンライヴに彼の姿を発見し、同時にApocalypticaにも興味を持ったという・・・ベルリン~ラムシュタイン繋がりで運命を感じたわけですラブラブ

本日の出演者・・・スクリーン


 さて、このステージ前ではまたしても運命の出会い?が!!前に感じの良さそうなカップルがいたので、英語で
「Apocalypticaが好きなんですか?」
 と声をかけてみたら、

「Apocalypticaも大好きだけど、ラムシュタインがやっぱり一番。ラムシュタインのために私達はドイツから来たのよ!」

 とは、ドイツ人カップル。しかも、私の友人と出身地が近く、名前(苗字)も同じという偶然で、びっくりでした目
 もちろん、ここぞとばかりドイツ語と英語をちゃんぽんにしてお話しました。彼氏さんは英語は全く分からないのでドイツ語で簡単なやり取りをしました。

 話が盛り上がりまくったところで、彼女が
「ラムシュタインが始まったら前に入れてあげる。3人でラムシュタインを力いっぱいギャンギャン応援しよう!」
 と言ってくれたのには感激しました。前世からの繋がりか、どうもドイツ人には妙に親近感を覚えます恋の矢

 Apocalypticaの曲はYoutubeで何曲か予習しただけですが、メロディが美しいメタルなので私好み。重そうなチェロをいとも簡単に抱えて右に左に動いて大熱演。
 現在はチェロ3人+ドラムスという編成ですが、時々ゲスト的にヴォーカルが入ります。

 フィンランド語の名前は難しいのですが、写真の彼はPerttu(ペルットゥ)。彼は上手にもよく来てくれましたドキドキ

ステージ前上手ゲット!Apocalyptica


 素敵な曲はいっぱいありますが、私が一番好きなのはこの曲かな。



 そして、スラッシュメタルバンドの老舗・Slayer(スレイヤー)。この時、このフェスに出演していた某アメリカのバンドの数人とその女どもがぐちゃぐちゃ物を食べたりベロンベロンに酔っぱらったりして前に立っていたので超目障りでプンプン

Slayer中



 そして彼らは、VIPパスをちらつかせていたのにもかかわらず、ラムシュタインが始まる前に、セキュリティのお兄さんに

「ここは仕事場なんだ!あっちへ行きなさい!」

 凛として言い渡されてどかされ、もう2度と来ることはありませんでした。ざまーみろべーっだ!

ラムシュタイン待ち

 これがその素敵な、そしてプロ根性メラメラのセキュリティさん達。
 彼らの御蔭でフェスが無事執り行われるのです!大感謝ニコニコ

セキュリティさん打ち合わせ


 そして・・・いよいよラムシュタイン登場!!!
 オープニングはいきなり新曲。このフェス前に既にYoutubeに上がっていたので、さすが、ファンはもう大合唱です音譜

Ja, Nein, RAMMSTEIN !!



 長くなったので次回に続きます。

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 永遠の魂の恋人ドキドキJさんの春ツアーレポがまだ途中なのに、「鉄は熱いうちに打て!」で、先日初参戦してきたラムシュタイン(RAMMSTEIN)ライヴレポです。
 場所はスイスの大観光地・ルツェルン郊外にある野っ原のアルメント(Allmend)。電車でわずか2分、徒歩でも行ける距離です。(フェスの2日間は無料シャトルバスが往復していました)

 まず、ラムシュタインというバンドに全く興味がない方、海外の夏フェスに興味がない方にはかなり退屈で時間の無駄かと思いますのでスルーして下さいねにひひ
 もちろんどっちにも興味がないけど、読みたい!という方は大歓迎ですラブラブ
(☆あ、でもファンの方で、これからラムシュタインが出演する海外夏フェスに参戦するのでネタバレは勘弁、という方は読まない方が良いかもです。どうぞご自由にニコニコ

 実は私、またまた予期せぬことに、今年3度目の帰国をすることになってしまいましたあせる母の介護について色々と決めなくてはならなくてしょぼんそんなわけで、半年以上前からチケットをゲットしており、ホテル予約も完了していたのに、このフェスに行くかどうか迷っていました。結局、「楽しんできたらいいじゃない」という家族の温かい後押しがあって行かせてもらうことになりました。

ラムシュタインチケット


 結果から先に言うと…行って大正解クラッカー

 こちら、フェスツアー前にヴォーカルのティル(Till Lindemann)のInstagramで発表されたセットリストです。知りたがりの私はついつい見てしまいましたが…
 ヒット曲・アルバムリード曲のオンパレードじゃないっすか!?しかも、主に火を使ったスペクタクルの内容までかおツアーが始まらないうちから、そしてヴォーカル自らネタばらしして良いのでしょうか叫び
 しっかしもうこのセトリを見た時点で興奮MAX.!!! まだ迷っているところでしたが、何だかTillやメンバーが
「初参戦でも楽しめる内容だよ! 皆、来いよ!!!」
 と言ってくれているような気がしました合格

Till Lindemannのインスタより


 たとえラムシュタインのライヴに行けても、もう絶対に聴けないだろうと思っていた名曲(アルバムのタイトル曲だけど一般的に知られた曲ではない)「Reise, Reise」が2曲目だなんて…もう涙目です汗



 日本、そしてスイスでのフェス参戦は初めてではありませんでしたが、日程が近づくに連れ緊張が高まってきました。少しでも効率よく動こうと、ネット検索の日々。
 会場見取り図によると、私が行けるゴールデン・サークル(Golden Circle)という最前エリア(普通のスタンディングエリアより3000円ほどお高いのです)は、入口から一番遠いところ…しかもフェスの週末の天気予報は雨雨そして…か、雷雷ガーン
(同週末にドイツであったロックフェスでは落雷で大勢が重軽傷を負ったということを後になって知りました。本当にお気の毒です…怪我をされた方の1日も早い回復をお祈りいたしますしょぼん

Allmend Rocktフェスマップ


 帰国前だし、怪我はできない。とにかく無理しないでおこうと…たとえゴールデン・サークルに入れなくても後ろで楽しんでもいいじゃん…などと肝に銘じましたが…やっぱり頭では分かっていても、私の本能べーっだ!が許さず、隙間さえあれば前へ、前へと行ってしまいましたショック!
 その話はまた次回。



 既に22年選手のバンド、数々のアルバムから曲を厳選したベストアルバムを発見目(全アルバムを所持している私も知らなかった!)
 まずはラムシュタインの有名な曲をざーっと聴いて来たるべきライヴに備えたい、という方にはオススメかもグッド!
 そしてジャケット写真では珍しくメンバー全員イケメン?に写っています(笑)

RAMMSTEIN - Greatest Hits [2CD][Digipak][Import]/ラムシュタイン

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