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2016-04-01 09:06:47

新しく入社する新入社員に伝えたい5つのこと

テーマ:インフォランス社内の出来事
2016年4月1日 桜が満開の新入社員の入社式

最近、ブログで情報発信することがめっきり減りました。
通常で使うツールの移り変わりを感じる日々です。


さて、インフォランスには本日から6名の新入社員が入社しました。
外国人が4人、日本人が2人という変わった構成...
そして、女性が5人、男性が1人というかたよった構成...

そんな新入社員たちに語る、社長としての訓示を
下記で述べたいと思います。

けっこう厳しめです。そう、当社は厳しいことを言う会社なんです。



入社式で話す、「新しく入社する新入社員に伝えたい5つのこと」



その1

みんなはインフォランスで活躍できる人だと思って期待して採用したけど、
会社として最終的にはどのような結果物を出すかどうかで判断する。

言ったことをやるか、言われた約束を守るかで、
期待できる社員かどうかを判断する。



その2

潜在意識を心に刻んでインフォランスで働いてほしい。全部が大切だから。

私たちは精鋭集団になりたい。

新しい取り組みや難しい取り組みにどんどん挑戦していきたい。

お客様に最高の満足を与えていきたい。

他社からインフォランスはすごいと思われたい。

インフォランスの社員はすごいと言ってもらいたい。

なので、会社のレベルを底辺には合わせない。
どんどん前に進んでいく。

新入社員は覚えることがたくさんあって大変だが、そんなことは当たり前。
早くキャッチアップして、会社の先端に存在している人になってほしい。



その3

社員はみんなに期待している。どれだけ活躍してくれるんだろうかと。
ここは大学ではない。ただの後輩が入ってくるのとはわけが違う。

我々はみんなで高い目標に向かって目指している集団だ。
仲間と仲良くするということは、自分が担う役割をきっちり果たすということだ。
担うことになるやるべきことをしっかりやってほしい。



その4

ここは教えてもらえるのが当たり前ではない。
なぜならインフォランスは学校ではないからだ。
給与をもらってそれ以上のものを結果で返す場所だからだ。

だから、受け身で甘えてはいけない。
自分で知りに行くこと。自分でやるべきことを探すこと。

結果を出すことが義務だと理解すること。
プロの選手と同じだ。プロの選手は結果の出し方を監督に聞きにはいかない。
自分で考えて自分の行動を決めるものだ。

インフォランスの社員になったからには
プロ選手と同様に、結果の出し方は自分で考えてほしい。



その5

仕事で結果を出していこう。達成していこう。

どんなことでもやるべきことをやれると楽しい。
仕事の中に自分でマイルストーンをたくさん置いて、
1つ1つ、それを達成していってほしい。

小さなものでも、結果を出したり達成したりすることは楽しいから。



新しい新入社員に期待と願いを込めて...



★ インフォランスの潜在意識 11ヶ条 ★

この潜在意識は大切な仲間と、当社を選んでくれるすべてのお客様のために実行します


1. ひとつひとつの行動、言動、結果に責任を持ち、自分の力を信じて、目標を必達します

2. 常に感謝し、偽らず、失敗は反省し、自己成長を怠らず、お客様が納得する本物の力を身につけます

3. 100%満足できる環境を作るために、不平不満は口にせず、不足は自ら改善します

4. 他人からの印象に気を遣い、身だしなみを整え、誰よりも率先して気持ちのよい挨拶をします

5. 報告、連絡、相談を徹底して第一に考え、独断せずに、法令遵守も踏まえた情報共有を行います

6. 経済知識、金融知識を幅広く収集し、基礎力と総合力を高める努力を常に実践します

7. 経営コンサルタントとして、ゼネラリストでありスペシャリストである社員を目指します

8. 自律した精鋭集団の一員として、与えられることを待たず自ら与える行動を実践します

9. 私たちは、一生涯付き合える仲間として、信頼し合える人間関係を築きます

10. 会社の方針を信じ、目標に向かい社員で一丸となって走り抜きます

11. 私たちは、社員全員同じベクトルを持った仲間です


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2015-12-28 20:57:31

2015年振り返りで思う気付き。取り組んでみた特徴あるトピック9個

テーマ:経営についての思い
2015 今年の振り返り

2015年がもうすぐ終わろうとしています。毎年いつも人は思うことですが、
気が付けばあっという間に1年が終わっていきます。

この1年もいろいろと気付きが与えられたわけですが、2015年末での振り返りとして、
今年の特徴的なトピックを思い返してみるべきだと思いました。

ただ、それなりのトピックにするとたくさんあり過ぎるので、
書いてもよさそうな取り組んだ9個だけを取り出すことにしました…(笑)

こうして振り返ると、変わった施策を多く取り入れている会社なんだという気付きが与えられます。



【会社でのこと -人事では今年もたくさん学びました-】


「人を採用する。人が辞めていく。」、毎度のこの一連の繰り返しの中で、
今年もまた「人」というナマ物を取り扱う難しさを学ばされました。

人事において、つい自分の思うようにコントロールできるものだと思ってしまう自分のエゴが浮かび、
それが間違っていることを知る、海辺の波のような繰り返しを今年もまだやってきました。

きっとまだまだ鍛錬されることだろうと想像できます。経営における人事では、
相変わらずまだまだ学ばされることが多い1年だったと思います。

そんな苦労を重ねる中で、かわいいレベルですが自己成長も見られました。



(クリエイティブクラスを創設)

既存の人事評価制度をさらに直感的に変えました。今まである職階(部長とか課長とかのやつ)
とは別にクリエイティブクラスを設けて、会社に対する想いと行動とが、
自分のことだけでなく会社の成長や未来を考えて従事してくれている人を選別して
クリエイティブクラスに入れて、様々な優遇制度を与えることにしました。

なぜなら、会社に対する想いは職階や年次などに関係ないと思うからです。
1年目の新入社員であっても会社想いの社員もいるし、
部長職の社員でも必ずしも会社想いとは限らないからです。

会社に対する想いや忠誠心が高い社員を、会社側としても優遇するのは当然すべきことなので、
それをまっすぐ表現すべきと考えました。

会社費用負担による毎年の海外研修制度や、タクシー使い放題など、
10個のクリエイティブクラス優遇制度と1つの義務を与えることにしました。
これはインフォランスが考える、社員を正当評価する方向性の一環として考えられたものです。



(ボーナスでも正当評価を明確にする…)

インフォランスでは、ボーナスは給与の一部ではなく成果報酬であると考えてきました。
結果を出した人は多くを得て、結果が出せなかった人は得られないというものですね。
今年はそれをさらに明確化して、結果によってさらに大きく報酬幅が広がるようにしました。
ボーナスが出ない人は徹底的に出ないし、出る人は徹底的に出る(笑)ようになりました。

これによって、今年のボーナス格差は、最低では基本給の1ヶ月分の人もいたし、
最高では基本給の27ヶ月分⁈ の人もいました。
ここまで報酬幅が広い会社は世の中にそうそう無いと思います(笑)。
それくらいにはっきりしました。



(年功序列なんか当然にない)

小さい会社なので当たり前ですが、年功序列なんて成果や能力にぜんぜん関係ありません。
適任者が適任な場所を担うのが自然ですから、それをナチュラルに行うだけです。
もっと大胆な会社はたくさんあると思いますが、インフォランスでは
2年目の社員がマネージャーまでに一気に昇格となりました。



(外国人採用を増やしました)

どの角度から考えても、2015年は外国人採用が中小企業にとっては有利に思えました。
基礎能力が高いのに日本で上手に就職できない外国人と、
素地が優秀な人材を採用したい中小ベンチャー企業との相性がぴったりとマッチしているからです。

2016年度入社の内定者が5人いるのですが、その内訳は、外国人が4人、日本人が1人です。
しかも、4人の外国人はすべて別々の国です。どの国にも2015年現在、進出する予定がありません。
つまり、進出する国の人材を採ったわけではなく、日本で働いてもらうために採用した結果なのです。

それに加えて、大学生のインターンでは、さらに別の国の大学生が働いています。
小さな会社なのに、かなりグローバルです(笑)。
さて、その結果がどうだったのかは来年に報告をさせてください。



(経営の方向性が固まりつつあります)

インターネットを中心として、情報の非対称が解決に向かう中、
ビジネスモデルも斬新なものが生まれたり、既存の古いものがダメになったり、
会社の在り方も大きく変わりつつあります。

そんな中で、近未来がどう変わっていくのかがおおよそ予測され、
それに適合したインフォランスの会社経営はどうしていくべきか、
おおよそ固まった1年になりました。

組織ヒエラルキーの三角形の中で、インフォランスにおけるその三角形は、
上部にがっちり固定化された小さな三角形と、
その下は砂のように常に流動化している台形があるようになると想像しています。
(これについては短文での説明は難しいです…)

ここについては、少ない説明では伝えきれないので割愛しますが、
自分の中で大きな方向性が固められたような気がする年でした。


(Stay Simple)

今年は昨年以上に難しく考えることをやめて、単純に、シンプルに、物事を考えるようにしました。

ビジネスの成り立ちも、人の心も、難しく捉えることもできますが、同様にシンプルにも考えられます。
お客さんは買いたいから買う。人は一緒にいたいから居る。会社はずっと一緒に頑張りたい人と一緒にいる。
今年はそんなシンプルな考え方が自然だと捉えるようになった1年だと思います。



(失敗しないでなんて無理)

自分は経営者。その役割は安定しているうちに次の手を考えたり、打ったりすることです。

この会社では、役職的にも資本的にも、自分の他に誰も全責任をもって選択していくことができない。
とすれば、次々と挑戦していくことが自分の役割なので、たくさん失敗しても、低い具現化率でも、
周囲の理解を得られなくても、未来開拓をしていかなくてはならないと考え、
実践していくことができる気構えが持てるようになった1年だと思います。



(動かざること山の如し)

資産運用や投資において、たくさんの気持ちのブレがありましたが、
大きなチャンスが来るまで動かないという気持ちを貫きました。
投資を仕事にしている人と違って、個人投資家だけが動きたくない時には
動かなくてもよい特権を持っていると思っています。
が、それを実践することが難しい。

しかし、気持ちを律して動かずにいたので、その結果、今年はほとんど投資で動かない1年間でした。
来年には投資ができる大きなヤマが来るんじゃないかと思っていますが、いったいどうなることやら…。



(会社のことばっかり…)

個人的なことはここでは言えないことが多い(笑)のですが、
この1年は相変わらず会社のことばっかりだったなぁと思います。

自分にとって、仕事は趣味みたいなものだから、楽しんでやっていることだから、
それで良いことではあります。
将来も、「社長の存在って老害なんだよね」とか、社員に陰口されているくらいに、
ずっと仕事に関わっていたいと思うほどに仕事フリークなのです。

会社経営って良いことばかりじゃない(特に人事はいつまで経っても大変…)けど、
やっぱりワクワクさせられて自分にとっては楽しいことです。

そんな会社経営を、たとえ一部の人とでも、
同じ想いや目標を持って一緒に取り組んでいけてる現状は、すごく幸せなことです。
それを辛いって言ってては、今の環境に対して失礼だよなって思います。感謝でした、ホントに。


今年を振り返って全体を思うと、自分にとって、さらに鍛錬された1年だったのかなと思います。

来年のことは来年に入ってから考えますが、今年は例年通りに、
多くの経験を与えていただいた1年になったと思います。

自分はまた、関わっていただけた周囲の人にはとても恵まれました。
特に役員を始めとしたクリエイティブクラスの仲間、海外事業の責任者の仲間、
ごひいきにしていただいたクライアントの皆さま、
事業においてサポートしていただけたパートナーの方々、自分に親しく接してくれた方々、
そして全社員のみんな、本当にこの1年を感謝したいです。今年もありがとうございました。


以上、1年の振り返りを感謝をもって終わりにしたいと思います。
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2015-12-07 20:05:52

インフォランスのヘンテコ人材採用方針について

テーマ:就活中の学生向けメッセージ
インフォランスの採用と選考は、きっと普通の企業とは違っていると思いますが、
普通とどのように違っているのか、どのように考えているのか、グローバルな視点をもって、
できるだけわかりやすいように説明してみたいと思います。



【採用の特徴1:国籍について】

インフォランスは従業員数が多い会社ではありませんが、日本人だけを採用する一般的なやり方を止めました。大胆に言えば、日本人の中から最適な人材を探すよりも、世界の中から最適な人を探した方が、明らかに有利だと思うからです。

日本国内の業務で、日本語をネイティブに使える能力は重要ですが、それが不十分でも他の基礎能力が高い方が、会社に対する貢献力が高いと考えたのです。

実際に、来年4月に入社する5人の採用人材の内訳は、スイス人、マレーシア人、韓国人、ベトナム人、日本人です。4人が外国人で1人だけが日本人です。休憩時間中に飛び交う会話での言語は、英語だったり中国語だったりとバラエティーに富んでいて、非常におもしろいです(その他にも外国人インターンが3人いて、台湾人、中国人、タイ人がいます)。

その国に進出するから、その国の外国人を採用する時代ではなくなりました。その国に進出する予定が無くても、優秀な人材を世界中から探す時代になっていると思います。インフォランスでも、優秀人材を探していたら、5人中で4人も外国人だったというだけです。

外国では国籍に関係なく人材採用することは当たり前です。日本も少しずつですが、それに近づいていってると思いますね。



【採用の特徴2:大学の成績について】

先進国アメリカでも、新興国でも、大学時代の成績や専攻は重要な採用判断ポイントです(成績は面接と違ってごまかすことが難しいですしね)。しかし日本では、金融機関が好んで体育大学卒の人材を採用したり、営業会社が理系の学生を採用したりと、大学での勉強について企業がほとんど興味を持っていません。これは日本の大学教育に対する不信感の表れです。大学4年間を遊んでしまうダメな大学生を世の中に送り出している大学の責任は大きいですね。

インフォランスも、一般的な日本企業と同様で、大学教育を信用していないので、学部も成績もあまり信用していません。そのため、面接やインターンで接触する部分を重視しています。

ただし、入社したら1年以内にある程度の結果を出すことを重視していますので、1年以内にこうなっていてほしいということを新入社員と約束を交わして入社してもらいます。もしそれに達していないと継続雇用はしないということにしています。入社時点に決める1年間のコミットメントを大切にします。



【採用の特徴3:通年採用】

インフォランスでは、大学1年生でも、大学5年生でも、専門学生でも、9月卒業生でも、どんな状況でも臨機応変に対応します。どの時期でも内定を出したら、卒業までインターンとして、ほぼ従業員と変わらない仕事と給与を得ることができます。

アメリカでは通年採用が当たり前で、あるポストが空いたら、そのポストの人材を採用するのが普通です。日本では一斉に採用活動を行い、同じ時期に入社させて、金太郎飴のような教育を行っていきます。それは効率的で悪いことではありませんが、その方法は決められた仕事だけをする作業員を作ることには向いていますが、うちのようなクリエイティブな仕事を社員に期待するような会社には向いていない採用方法だと思っています。

良い人材と出会えたら、その人にさらに成長してもらいやすいように、インターンで働く機会を与えて、会社への貢献と自己の成長をすぐに図ってもらいたいと考えています。



【採用の特徴4:ポジション別に採用】

日本の採用では、募集は総合職と一般職の違い程度で分けられていることが普通ですが、アメリカでは部署別、役職別で募集されています。インフォランスでは、Wantedlyという採用媒体で、19の職種で募集をしていて、細分化してあって、やってほしい働き方に応じて人材を探しています。

最近の特徴的な募集職種では、すべての事業ドメインの社内改善&改良を徹底的にやっていただく、「スーパー総務」や、社内向けと社外向けの両方の広報活動をやっていただく、「スーパー広報」を募集しています。



【採用の特徴5:採用担当は社長】

採用は会社の戦略において重要なものです。何十人も採る会社であれば別ですが、選別した10人未満を採用する規模であれば、人事部に人選させる必要は無いと思っています。会社説明会をしている時の話の聞き方やメモの取り方やうなずき方で、社長自身で見ていれば、誰が良いかどうかをほとんど判断できてしまいます。給与を支払わなければならない責任を持たない人事部に判断させるより、経営責任を持つ社長が判断した方が正しい判断ができる場合が多いはずです。そのため、選考における最初から最後まで社長自身が関わっています。



【採用の特徴6:採用人数の計画は無し】

採用人数を決めて動くから、無理が働き、採用がうまくいかなくなると考えています。良い人がいたら採用する。良い人がいたらその人に合わせて採用方法も臨機応変に対処する。良い人がいなかったら採用できなくてもよくて、人材の不足部分は外注や派遣さんで対処する。という感じで、自然体の採用計画で進めていっています。これは海外や日本に関係なく独特なスタイルですね。対照的に海外事業会社では日本と違って、これでもかと積極敵に採用を進める計画です。



【採用の特徴7:要らない人を明確に提示する】

多くは採用したい人はどんな人かを並べて提示しますが、インフォランスでは、必要ない人はどんな人かをウェブサイトで並べて提示しています。インフォランスに入る必要が無い人を明示することで、自分と合うかどうかや入社後に活躍できる職場かどうかをイメージできるようにしています。

⇒ こんな感じです




【まとめ】

インフォランスでは、クリエイティブな仕事ができる人材や、業務や仕事をディレクションできる人材だけで社員構成されている会社になるべきだろうと思っています(もちろん、アルバイトやインターンや派遣の方は除きます。社員だけがクリエイティブでディレクションできる人であればいいのです)。

理想を語るのは簡単ですが、実際にそうしていくことは難しいことです。
しかし、理想を追わなければ実現は無い。そう思って、前を向いて進むのみなわけです。

社会での働き方においては激変が起こっています。きっと数年後には今は想像もできないような働き方の選択がある世の中が来ているはずです。

古い一辺倒の雇用方法を捨てて、これから訪れる新しい働く環境に備えた雇用体系を準備していきたいと考えています。ということで、インフォランスの採用方針についてお話させていただきました。変わった会社ですが、ご興味がある方はお気軽に門をノックしてくださいね。


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