売れて儲ける。しかも、、お客さまに喜ばれるオンリーワン商品企画の方法

あなたは「1円でも高く」売り。しかも「お客様の笑顔」をもらえる方法を知りたくありませんか。それはあなたの、USP(独自の売り)を発見して確立することです。つまり「売れる商品/売れる仕組み」づくりを創り事業基盤を強化する。オンリーワン企業の創り方です。

生産財(機械・部品)メーカの中堅・中小企業であなたの独自性(USP)を創り、世界市場の中で


あなたのニューカテゴリー市場を発掘しお客さまに喜ばれながら、、売れて儲かる、


オンリーワン商品企画ができ成果が出せる「凄腕の人」になれる。



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CS(顧客満足度)とUSP(独自の売り)のことを、明確に説明できる人が企業の中にほとんどいない。
いなくても企業は、回っていく?!
成長もしていく?!

ではそんなに大事なことではないのだろうか?
みなさんはどう思われますか?

最近Webマーケティングが台頭してきて、USPがないと「ダメだ」という傾向が強くなっています。
USPという言葉は、広告業界ではコピーライティングを書く上でロッサー・リーブス氏が

USP提唱者として昔から(40~50年前?)から重要視されてきていました。


USPを「独自の売り」と訳してから解釈が難しくなってきたような気がする。

独自の売り=ユニーク・セールス・ポジション(USP)なのだが、


今使われているマーケティング的なUSPの解釈は、、

他社には出来ないあなただけの独自の売りの提案ユニーク・セリング・プロポジション(USP)なのである。


これから、あなたがUSPを作っていいのです。

お客様に対して、あなた・あなたの会社しか出来ない提案な訳ですから・・・・・

ただし、提案した内容を必ず約束し保証しなければいけません。


ここで重要なのは、あなたのお客は誰なのか・・ターゲットを明確にすることです。

ターゲット=USPがズレては何の意味もないということです。


では、CS(顧客満足度)とは・・・

リアルの世界では、お客のニーズに対して買ったモノ或いはサンプルなどを使用した結果

満足度がどうなのか、お客様の期待度に対してどうだったのかを常に測定し

商品・サービスをターゲット顧客が満足できるように改良をしていくために重要なものです。


必ず調査は実施するのですが、事前の調査と事後の調査にはギャップが生じることが

あります。

そのギャップの主要なものは、、

①ニーズギャプ・・・・・・お客様のニーズとのズレ

②ターゲットギャップ・・初めに想定していたターゲットとの思わぬヅレ


このズレの対応のスピード力は売上に大きく影響するのは言うまでもありません。

しかし、ただなんでも対応すれば良いか? というものでもありません。


ブランドの育成・開発の新しい戦略が必要になります。


基本中の基本、「お客様からスタート」です。






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