フランスで働きたい!!
そんな時は、ワーキングホリデー・ビザを取得しよう!
 

フランスのワーキングホリデー・ビザは、ビザ申請に費用が掛からず、申請条件を満たしていれば、却下の心配もないそうです。

2013年井上撮影ニースにて
***************************ワーキングホリデー・ビザの特徴

1. ワーキングホリデー・ビザの有効期限

  • フランスに入国した日から1年。入国する日付はビザ申請時に決まっていること
  • このビザはフランス本土の各県においてのみ有効(海外県・海外領土は除く)

2. ワーキングホリデー・ビザ所持者は、フランス滞在中に滞在期間の延長や身分の変更はできません。

3. ビザの発給は1回限りですので、十分にご注意ください。フランス滞在中もしくは出発前にパスポートを紛失、盗難しても再発給されません。

4. 仕事が見つかった方は、速やかに所在県の労働管理局(Direction régionale des Entreprises, de la Concurrence, de la Consommation, du Travail et de l’Emploi/ DIRECCTE)で、一時労働許可証(Autorisation Provisoire de Travail)を取得してください。この許可証は職種を問わず、契約書の期間に応じて、即時発行されます。

 

申請方法

重要事項

  • コピーサイズはA4に限ります。
  • ファクスや電子メールによる書類提出はできません。
  • 申請審査期間は現在1週間程度かかります。
  • 追加書類を要請する場合があります。
  • すべての必要書類がそろっていてもビザが発給されない場合があります。
  • 申請はフランス入国日の3カ月前からできます。

ビザの受領

  • 月曜日から金曜日の午前8時30分から18時の間においてビザの受取が可能です。申請時にお渡しした申請証明書を必ず持参してください。
  • 申請時に氏名・住所を明記し、レターパック510もしくは600円分の切手を貼った封筒を提出した場合、ビザを貼付したパスポートを返送します。再度来館いただく必要がないよう、この方法を推奨します。

申請に必要な書類

 必要書類はこちらをご覧ください。

 注意 : 申請書類の準備には細心の注意を払ってください。

下記の事項に不備・不足がある場合は、審査手続きに1~2カ月の遅れが生じ、申請却下となる場合もあります。

  • 申請書上のフランス滞在中の住所欄(申請書24項または25項)を必ず記入すること。滞在中の最終的な住所ではなくても、フランス到着時の住所を記載してください。
  • 《健康である》ことが明記されている健康診断証明書を提示してください。

申請者への重要なお知らせ

申請動機作文は必ずしもフランス語に訳す必要はありません。

しかしながらフランス語の習得は、フランスになじむため、またコミュニケーションや仕事探しの上で大いに役立ちます


フランス大使館 ワーキングホリデービザについて こちら
ワーキングホリデービザ 申請必要書類リスト こちら


内容は随時変更されますので、直接ご確認ください。

***************************

 

やはり働くことがメインですが、フランス語が話せることも最低限必要です。
その為、最初の数カ月は語学学校でしっかりフランス語を習得する方がほとんどですウインク

その時、田舎よりもある程度都会の方が働く場所も見つけやすいと思いますので、場所選びも考えてしていただければと思います!

お勧めは、下記語学学校おねがい

~パリ~
France Langueパリ校

詳細はこちら
Slider image

日本食レストランが多く、比較的フランス語力が低くても働く場所は見つかりやすい。

~ニース~
International House ニース校

詳細はこちら

ニースも観光都市で働くニーズは多い場所です。

~リヨン~

Alpadia Language School
詳細はこちら


フランス第二の都市リヨンは、食の文化が深くレストランで働けるチャンス有!

 

まずは、ネクシスへお問合せください!
パー!!


 

 

AD