• 26 Jun
    • 今日の電話相談

      尿療法に出会うことなく死んでいく人、知っても絶対やらないという人、いざとなったら始めようと思っている人、いろいろです。   今日の電話相談はガン患者さんの会に入っている方でした。 周りにやっている人が結構いたけど、私はできなかった。 しかし今本当に体調が悪くなって外へ行くことも出来ない。... 何で尿療法を知った時にすぐできなかったのかと後悔しているとのことでした。 今日は電話相談でお話したあと、明日の朝から始めます。 お電話して本当に良かった。 心がスッキリしましたと喜んでくださいました。   https://www.youtube.com/watch?v=otza-0aQV8Q        

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    • 必要な方に届いて欲しい!

      麻央さんが亡くならてしまいましたが、治られることを祈っておられた方も多いと思います。   私が自費出版している『まりもの摩訶不思議な世界へようこそ』の中に『尿療法で乳がんの再発の不安が解消』という体験談を掲載しております。 大垣市内の方で私が病院勤務の時に出会った乳がんの患者さんが書いてくださったものです。 手術後のリハビリをされている時に出会いましたが、早期発見ではなく、かなり大きくなっていたそうです。... 乳癌闘病中につくられた歌をご紹介します。    さよならと 声をかけたし 摘出の            乳房の肉感 右手に残る 近日中にご自宅を訪問して近況を聞いて来ようと思います。 この本は書店では販売しておりませんので直接お申し込みください。 48歳の時に病院を早期退職してから、全神経を集中してまとめた本です。 送料込み ¥1180  参考資料も付けて送らせていただきます。 TEL・FAX 0584-73-0855 高田まで ※私がご縁を頂いた4名の乳がんの女性、皆さん再発予防のためにしっかり尿療法されています。  

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    • 生きたものを身体に取り入れていきましょう。

      昨日は孫が来ていたので、 「酵素作り手伝ってくれたら桃をあげます」と言ったら、3年生のいろはちゃんが 「私、手伝う」といって台所に来てくれました。... まな板と包丁を用意して、ボールに切りやすい梅だけを入れて渡しました。 仕込み終了後、梱包したものを主人が郵便局へ持っていってくれました。 滋賀県の長浜にお届けできました。 午後は大垣駅まで相談者さんをお迎えに行きました。 お話を聞いて温熱も体験して頂き、夜遅くに 「只今自宅に着きました」とお電話を頂きました。 脳に水が貯まるという現状をなんとか尿療法で治したいと言われますが、食生活にかなり問題がありそうで少しづつでも変えていただくようお伝えしました。 まず電子レンジで温めたものを何時も食べておられるようで、問題だなと思いました。 また尿の元は血液ですし、血液を作り出すのは食べもの・飲み物が中心ですので、無視はできません。 美味しい尿になるように努力していただかないとね。  

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  • 24 Jun
    • ご縁で繋がる場所

      おはにょうございます。 昨日午後、うちに来られた方から麻央さんが亡くなられたことをお聞きしてました。 ブログを読んだことはないですが、ご自身のご縁と選択により治癒を願って乳がんという病と闘っておられたのだと思います。 私のところへもその選択肢として来てくださっている方々がおられます。... 昨日午前中に温熱に来られた末期がんのWさんもその1人です。 左の腰の上には7~8センチの腫瘍があり触らせて頂きました。温熱をする時に庭から枇杷の葉っぱを採ってきて、その部分に当てて寝て頂きました。 自宅でも毎日温熱をしたいということでミニマットを注文して行かれました。 彼女が選択されたのは入院せずに自分で家でできる方法で、尿療法と温熱と食事療法です。 昨年末に手術をされた時に主治医からはガンが取り切れなかったと言われたそうです。 昨日も自分で車を運転して来てくださり『温熱・多角的免疫強化療法』という本を借りて帰って行かれました。 今日は愛知県から毎週温熱に通ってくださっているOさんをお迎えします。 この方は学生運動の頃に医学部を出られている方ですが、ちょうど国家試験が行われなかった年の卒業となり医師にはならなかったそうです。 その代わり世界中を一人旅されていて、いろんな経験をされているので、毎回お話しを聞くのを楽しみにしています。 医者になったら何人の人を殺すことになっていたかわからないので、運が良かったと笑って仰っておられます。 我が家に来られるようになってから尿療法を始められ、尿断食なども体験されています。 まりもの癒やしの図書館は、ご縁がある方だけが来てくださる不思議な所です。  

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  • 23 Jun
    • シェアします。

      ユーリンメイトさんから届いたメールですがシャアさせていただきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   達成するためには、 エネルギーもれの穴を ふさぐ必要があります。 穴は、私の考えでは、 おおきく言って、3種類あります。 ひとつは、 過去へのとらわれです。 過去の痛み、傷、苦しみ。 そこにとらわれるぶんだけ、 エネルギーは割かれます。 もうひとつは、未来への不安です。 もし、うまくいかなかったらどうしよう。 そう思うと、足がすくんでしまうのです。 そして、3つめ  けっこう強烈なのが、 周囲にたいする気づかいです。 笑われたらどうしよう。 信用をうしなったらどうしよう。   さらには、そう思われないように、 こんな予防線を張って、 こんないいわけをして…。 そんなことやってたら、 それだけで疲労困憊しちゃいます。 私は、それらをてばなしてきたのです。 もちろん、完全ではありませんが、 かなりのところを、てばなしました。 だから、一気呵成のエネルギーを 短期集中で使うことができ、 ひとから見ると、「エネルギッシュ」 にうつる、というわけです。 これもいつも書いていることですが、 人生には、かぎりがあります。 そして、この人生は、自分だけのものです。 一回きりの自分の人生を、本当に、 自分のために生きるということを、 ぜひ、本気で考えてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さらに酵素不足を補うことで、身体が元気になると精神面も満たされると思います。      

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  • 22 Jun
    • 信頼できる相談者がいないという現状

        「うつに投薬は危険」   「薬は何も治さない。もっと違う方法があるんじゃないか。薬に頼らない精神医療のシステムを確立せよ、と強く言いたいです。」これはPTSD(心的障害後ストレス障害)と診断され、抗精神薬を多剤服薬していた患者さんの断薬後の言葉です。 「抗うつ剤には攻撃性や興奮状態を出現させる副作用を伴う可能性があり、抗うつ剤などの影響で犯行当時、躁状態とうつ状態が入り混じり、心神耗弱状態にあった。」これは1999年全日空ハイジャック事件で機長を殺害した事件の裁判での東京地裁の判決です。  記憶に新しいのは、2014年理化学研究所の笹井芳樹氏の縊死自害の報道でしょう。いわゆるSTAP細胞の研究において、不正があったとの冤罪で不当な攻撃を受け、強い責任を感じた笹井氏は自ら死を選択したのですが、実は精神ストレスのため、心療内科で投薬を受けていたようでした。イギリスの精神薬理学者ヒーリーは「抗うつ剤で自殺する人は、淡々とした気持ちでするようだ。」と書いています。つまり薬物によって変に大胆になってしまうようです。 ウツは病気ではなく、単なるうつ状態  うつ状態というのは生きていれば多かれ少なかれ、いつでも誰にでも起こることです。人生の大きな転機に際して、選択に迷ったり、将来が不安になったり、眠れない日が続き、頭がボーッとなって考えがまとまらない、仕事にならない日々が続きます。打ち明けられる相手が見つからないと、さらに症状は続きます。しかし、これは病気ではありません。当然血液検査も正常、頭の画像診断も正常です。多少体温や脈拍数には変化があっても、それは病気ではありません。  ところがほんの一部の学説では脳内ホルモンであるセロトニンの低下が見られるとのことで、選択的セロトニン再取込阻害薬SSRI(selective serotonin reuptake inhibitors)という薬物が使用されます。実はこれは大きな誤解があります。うつ状態の人にセロトニンが不足しているのではなく、このSSRIという薬物がうつの気分を一時的に晴らしてくれたため、セロトニンが高まれば効果があるだろう、ひいてはセロトニンが不足していたのだろうと強引に結論付けただけなのです。セロトニンを増やすという薬効があったため、脳でのセロトニン不足があったことになってしまったのです。脳内のセロトニン濃度など、測定できるわけがありません。すべて類推であり、投薬をさせるための学説です。  このSSRIという医薬品は、当初ルボックスという名前で1999年に新発売されました。ところが、自殺リスクを高め、凶暴性が増すとの悪評が立ち、改良型が出ました。  それがパキシルというSSRIですが、副作用は似たようなものでした。名前を変えて新薬のような印象を与えるいつもの手口です。ジェイゾロフトという新薬も発売され、これも非常に多く使われています。そしてまた改良型ということで、SNRI(セロトニンとノルアドレナリン再取り込み阻害薬)というサインバルタが2010年に発売されました。こうして副作用情報が広く認知されるとその名前を変え、新薬が出ます。これなら大丈夫というわけですが、似たり寄ったりです。  はっきり言って今では製薬会社もその副作用に気づき、添付書にはその危険な副作用がしっかりと記載してあります。すなわち製薬会社は、この副作用の但し書きを添付することで製造責任を逃れています。あとは処方する医師の責任ですというわけです。  ところが心療内科・精神科・神経内科などでは相も変わらずこれらの抗うつ剤を今でも日々処方しています。どの心療内科も出しているのだから、自院だけが責任を取らされることはないだろうと高をくくっているのでしょうか。投薬習慣を作れば、患者さん側の薬物依存もあって確実に通院をさせることが可能なのです。  こうした製薬会社も資本主義社会の中で他社と熾烈な競争をしながら活動しているわけで、商品を売るためには、あらゆる宣伝啓蒙活動をしています。それは仕方がないとしても、そんな宣伝活動に迂闊にも乗せられてしまう医師側に大きな責任があると思います。学会などで洗脳されて、薬効を信じこんでいる哀れな医師も居れば、確実なお客(患者)を得るために、リピーターを確保しやすいよう、投薬を繰り返している確信犯的開業医もいます。これらが全額自己負担の自由診療ならまだ許せます。多額の税の補填を受けながらの自由経済活動は何かしっくりときません。健康保険の自己負担が少ないことも原因の一つかもしれません。  薬物以外の改善方法を   こうした心的トラブルに対しては、かつては職場の上司、信頼出来る知人友人、学校の恩師や親類などが打明け話を聞いてくれました。現代ではこうした関係がどんどん希薄になってしまい、適切な相手が見つからないことが多く、話す相手がなかなかいません。  昨今ではこの役目をリラクゼーション系の業界が肩代わりしているのではないでしょうか。温熱療法や、リフレクソロジーの店舗、鍼灸院やマッサージ店、いわゆる補完代替医療と言われる分野が大きく活躍するのです。クライアントの話をしっかり受け止めてくれる場所、またスキンシップを通じて大きな安心感を得られる場所として重要と思われます。速やかに投薬を中止し、こうした方針に変えるべきです。  しかしその以前に改めなければならないことが、こうしたうつ状態を招いてしまう、過酷な職場環境でしょう。ようやく最近、過労や時間外労働、パワー・ハラスメントなどの労働条件悪化の問題が論議されるようになりました。  職場で嫌な思いをした父親が、その腹いせで子供に辛く当たってしまう。その子が年少の弟をいじめ、その弟は腹いせでおとなしそうな同級生をいじめる。負の悪循環がドミノ現象のように連鎖するとき、マイナスの感情がどこまでも広がっていくのです。最終的に最も弱いものがその連鎖を受け入れてしまうので、うつの症状が発生します。どこかで食い止める必要があるでしょう。かつての軍隊組織における初年兵いじめのような陰湿な体質が、今でも厳然と残っています。 参考1「うつに非ず うつ病の真実と精神医療の功罪」 野田正彰著  講談社刊 参考2「のむな、危険! 抗うつ剤・睡眠薬・安定剤・抗精神薬の罠」  北野慶著 新評論刊 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この文章は先日の大会に参加していただいたドクターが書かれています。 一般のドクターにはない視点をお持ちです。   まりもの癒やしの図書館では、まず相談者さんのお話しをゆっくり聞くところから始めます。薬はできるだけ減らしていってもらえるよう、やりやすい飲尿の方法を伝え、低体温の方が多いので温熱をして身体の中心から温まっていただいています。  

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  • 21 Jun
    • 尿療法(尿健康法)の実践方法

      先日の尿健康法全国大会でお配りした資料です。 参考にしてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 尿療法(尿健康法)の実践方法   尿療法とは「自分の尿を使って自分自身を治療する」ことです。 尿療法には大きく分けて、内用的用法と外用的用法があります。  内用的用法とは、文字通り何らかの形で、体内に(粘膜に接するように)尿を入れる方法です。  一方外用的用法は皮膚の上から尿をつける方法です。 内用的用法 ① 尿を飲む 朝一番の尿が良いと言われています。 飲む量にきまりはありません ② うがいをする 歯ぐきの病気、口内炎、舌の病気、あるいは火傷や怪我の場合、尿でうがいするか、尿をできるだけ長く口にふくめば、症状がずいぶん改善されます。 ③ 尿をさす 眼や耳の痛む時、腫れた時、その他の病気には2~3滴の新鮮な尿を眼や耳に垂らします。 ものもらいのできたときは、尿を塗ると良いでしょう。  ただし眼には、膀胱炎などの尿にばい菌や膿の混ざる病気の時は、決して尿をささないでください。 ④ 尿を入れる 膣の病気や痔の治療には、患部を尿で洗うか、尿を浸した脱脂綿を挿入すると効果的です。 外用的用法 尿を外用として使う場合は、3~4日たった古い尿を、しかも温めて使用すると良いようです。 これはおそらく、尿素が尿中の酵素で分解され、アンモニアに変わり、そのため殺菌効果が高くなると同時に、尿の治療成分が皮膚から吸収されやすくなるためだと思われます。 尿を保存する場合は、保存瓶などに入れフタをしておくのが良いでしょう。 ① 尿マッサージ 尿を体に擦り込むのです。 単なる吹き出物から湿疹、果ては腫瘍やガンに至るまで尿マッサージは飲尿とともに尿療法においてもっとも重要な治療方法だと外国の文献にでています。 ② 足浴(足湯) 尿を入れた洗面器などに足を浸けます。 水虫を始め皮膚病の治療に効果があります。 ③ 尿湿布 適当な大きさの布や脱脂綿に尿を染み込ませ、患部にあてます。 擦り込むと気持ちが悪くなる箇所や傷ができて痛い部分にはこの方法が良いでしょう。   最初の一歩 尿はきれいだ、体に良い、と頭で理解しても、最初はやはり勇気がいります。一番気になるのは、匂いと生暖かさではないでしょうか。 そのままで飲みにくい場合は、慣れるまで氷を浮かしたり、氷水で割ったりしても良いでしょう。  そして、尿よりもっと強烈な臭いの薬がいろいろあることを思えば、尿の臭いはそれほど悪いものではありません。  しかしどうしてもいやであれば、尿に混ぜると臭いを緩和するプロポリスなどを利用する方法もあります。 それでもなかなか決心がつかない場合、まず尿に慣れ嫌悪感をなくすためには、例えば入浴の際、浴室で尿を容器にとり、手などに塗ってみます。 最初は水で流してもかまいません。  慣れるにしたがって、顔などにも塗ってみます。  肌がすべすべしてくるのがわかります。 少し舐めてみたりしてください。  こうしてだんだんと尿に対する嫌悪感をなくし、自分の尿に親しんでから飲むことを実践してみてはいかがでしょう。     薬と併用する場合のご注意 多くの種類の薬を飲んでいる方は、当然尿中に薬が検出されることを心配されますが、過去の経験上全く心配なさそうです。 ただ、血圧の薬を飲まれている方は、尿療法を始めた場合、薬との相乗効果で血圧が極端に高くなったり低くなったりしますので、飲む量を50cc程度にしてください。 血圧が上がり過ぎたり下がり過ぎる場合は、その都度薬の量を加減し、徐々に薬を使用しない状態にもっていくと良いでしょう。 他の病気に対して飲んでいる薬も同様で、決して急いでやめることはしないようにしてください。  徐々に効果をみながら薬を減らしていくことが肝要です。                  MCL会報1991創刊号より ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 尿健康法の無料電話相談は『まりもの癒やしの図書館』  0584-73-0855 高田まで   

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  • 20 Jun
    • 楽しい茶話会のご案内です。

      6月22日に茶話会をします。 ユーリンメイトさん同士でゆったりと交流しましょう。 尿療法をまだ実行されてない方でも興味がある方なら参加可能です。 場所は『まりもの癒しの図書館』... AM11:00~PM3:00 ランチ付きです 参加費は¥1000 5名様まで 温熱も可能ですので、希望される方は着替え等をお持ちください。 ※JRで大垣駅まで来られる場合は送迎いたします。 この検査の申込も可能です。  

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  • 19 Jun
    • やはり早起きは気持ちが良いですね。

      おはにょうございます。 昨夜は珍しく10時台に寝ることが出来ました。 今朝目が冷めたら4時前でしたが、甘い香りが漂っていました。 今日仕込み予定の梅が買ってきてあったので、それの匂いでした。 農薬を取り除く作業をするのに水道水は使いたくないので、八幡神社に湧水を汲みに行きました。... ちょうどおはよう倫理塾が始まる前だったので、久しぶりに参加してきました。 早起きの人はみんな元気ですね。   梅の酵素教室は希望者様に合わせて開きますが、今週中で締め切らせていただきます。 仕込み発送も受け付けます。 0584-73-0855 高田まで    

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  • 18 Jun
    • 今日は温熱の勉強会をしました。

      今日は午後から温熱の勉強会がありました。 バイオマットを使っている人たちが集まり、自己紹介や体験談を聞かせて頂きました。 ・疲れにくくなった ・認知症のお母さんが会話ができるようになり畑仕事も始めた ・妊娠中体調が悪かった妊婦さんが出産時まで使い続けて安産となった ・デング熱の人が温熱の翌日に仕事に出かけることができた ・熟睡できるようになった ・身体のしびれがなくなった ・ペットの乳がんが治った   皆さんニコニコしておられて、これからも縁があった困っている人を救っていきたいと仰っていました。   私は何時も尿療法の普及をしていますが、ユーリンメイトさんたちも尿療法ができない家族の方やお友達に、身体に優しい温熱を伝えてくださっています。   温熱は我が家(大垣)で1回1000円で体験できますので、興味のある方は予約しておいでください。 身体の中心まで温まる感覚をぜひ体験してください。 0584-73-0855 高田まで 長袖のパジャマとバスタオル2枚、タオル2枚を持ってきてください。貸し出しの場合は300円(クリーニング代)頂きます。    

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  • 17 Jun
    • やはり守られていた。

      http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/aa6dd96533069d08aadc8f03f0c7f6ed   主人に聞いたら、うちはもう取り替えられているという。 ショック 自律神経を整える温熱マットが我が家に来てくれたのは必然だったのね。 まだ通知が来てない方は気をつけてくださいね。  

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  • 15 Jun
    • 登校見守りの帰りに

      おはにょうございます。 登校見守りからの帰り、登校に付き添ってきたお母さんと一緒に来たのですが 「この前、月曜日と火曜日、おられませんでしたね?」と言われ 「伊勢で行われた尿健康法全国大会に参加していたの」と答えました。 「へぇ~、そんな大会があるんだ」... 「自然を愛する人や健康自立を目指す人が沢山実行しているのよ、例えば小さいお子さんがいるお母さんたちは、子どもたちに当たり前のようにワクチンや予防接種を打たせているけど、何かあったとき国は責任を取ってくれないから、お母さんの責任になるので、本当に安全かどうか必要なものかどうか自分で調べてから打たせるようにしないといけないですよ」 とお伝えしました。 「いいことを教えてもらってありがとうございます」 とお礼を言われました。  

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  • 13 Jun
    • ユーリンメイトさんご紹介

      2日目に講演していただいた小林さんです。 政木和三先生の講演で尿療法を知って始められたそうです。 五日市 剛さんの小冊子『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の表紙の日の出の写真を撮られた方です。

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    • 全国大会は無事終了

      大会無事に終わってホッとしています。実行委員長さんをはじめスタッフの皆さん、ご協力有難うございました。 また北海道の稚内から沖縄の方まで沢山の方々においで頂き、感無量でした。  

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  • 08 Jun
    • 身体が抗体をつくる

      コレラや腸チフスのワクチンを接種した健康なボランティア被験者から尿を採取し、その尿を濃縮しない状態で調べたところ、尿中からそれぞれのワクチンに対応する抗体が見いだされた。 ジフテリア菌、肺炎菌、レプトスピラ菌、そしてサルモネラ菌の抗体も、ワクチン接種を受けたり感染症にかかった人々の尿から検出されている。 ならばその尿を再び体内の取り込めば、感染症への治療効果が見込めるはずである。... それが正に尿療法の原理なのですが、尿療法を頭ごなしに否定しようとする連中がきっといるに違いない。 しかし現実はこうした医者の憶談談とは大違いである。 なぜなら尿中の抗ポリオウイルス抗体について調べたラーナーらの研究は、抗体が検出されるかしないかの極めて薄い濃度でも、尿は感染症の予防や治療に効果を発揮すると言う事実をはっきり確認しているからです。           『尿療法バイブル』より引用   安全で効果的な方法があるにも関わらず、経済中心の社会と洗脳により素晴らしい智慧として使われないのです。 尿健康法全国大会まもなくです。 日本中から尿健康法実践者と尿療法に関心を持っている人が集まります。 素晴らしい出会いを楽しみにしています。  

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  • 07 Jun
    • 傘はちゃんと落とし物で届いていました。

      昨日不動前から目黒方面に向かった電車で傘だけ行ってしまった件ですが、目黒駅に落とし物で届いていたそうです。 優しい人が次の駅に落とし物として届けてくださったのです。   不動前のユーリンメイトさんも快く目黒駅まで落し物の傘を取りに行って預かっておいてくださるとのことで一件落着です。    

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  • 06 Jun
    • 東京にて

      今回の東京の旅ではお会いする予定にはなかった一期一会の方にも【尿健康法ガン体験談ファイル】をプレゼントさせていただくことができました。 お一人は昨夜夕食をとった不動前のお蕎麦屋さんの女将さん お二人目は品川の新幹線のホームの椅子で隣同士になった女性でした。 「これから何処へ行かれるの」と聞かれたので、 「昨日東京の健康講座に参加して大垣に帰る所です」と言ったら... 「健康講座ではどんなお話しを聞いたの」と聞かれ、ファイルが一つ残っているのを思い出し、差し上げた次第です。 健康講座にはご縁のあった方が7名来て頂けました。   今回の東京で1つだけ残念だったことは、今朝ラッシュ時に電車に乗ったことで、満員電車に荷物が乗せれず諦めて降りたのですが、昨日買ったばかりの傘を電車内に落として扉が閉まってしまったことです。 昨日東京で雨が降り出したので、東急で今まで買ったこともない高い傘を奮発して買ったばかりでした。 その新品の傘が次の駅に行ってしまいました。 届け出は出しますが戻ってきますでしょうか?  

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  • 04 Jun
    • 魂的健康

      今日はお友達の清水浩子さんの祝賀会に参加してきました。 大垣市内のご自宅で弥勒参拝求道式を毎月行われ、求道を伝えることが自分の使命と感じ10年継続されてきたお祝いでした。 ご主人もしっかり奥様をサポートされてきました。   地元の地区センターに50人以上の方が集まられ、愛情のこもった菜食のバイキングをご馳走になりました。 求道を受けたことで助けられたという方のお話もお聞きして、見えない世界の不思議を感じます。 私もご縁があって今年の1月15日に求道を受けましたが、実家の母がどんどん心を開いてくれるようになり、嬉しく感じています。 一昨日は農協の旅行に一緒に行こうと誘われました。 その日は予定が入っていましたが、断わって母の方に合わせることにしました。 6月は18日になりますが、清水さん宅で求道式がありますので、直感で受けてみようと感じる方はお申し出ください。 9時半までに大垣駅に来てくだされば会場までお連れ致します。終了後はお祝いのお食事会があり1時半ぐらいまでには大垣駅に戻れます。   今日のお話しでもありましたが健康の条件に身体的、精神的、社会的の3つの他に、魂的健康が必要になってきたと言われているそうです。 この魂的健康の必要性を感じておられる方は尿療法にすんなりと入られる方が多いのにちょっと驚いています。  

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  • 02 Jun
    • 若い人たちに早く知ってほしいですね。

      https://www.youtube.com/watch?v=quC-d1BIhIM この動画を見て実行者が増えれば、医療費が削減できるだけでなく幸せな人が増えることに繋がりますよね。 私も年内にはyoutubeで発信したいと思っています。 本を読むのが好きな人はこちらからどうぞ。 http://www.geocities.jp/hkbbm798/book.pdf    

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  • 01 Jun
    • 新幹線の乗車券を買いに

      今日は新幹線のぷらっとこだまの乗車券を買うため、一宮駅まで行ってきました。安くなった分は二人のランチ代とガソリン代で消えましたが・・・。 せっかくなので一宮のユーリンメイトさんのところへ寄って、おしゃべりしてきました。 このご夫婦は飲尿歴23年だと仰っていました。 全国大会もお二人で参加してくださるそうです。    

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プロフィール

たみちゃん

性別:
女性
誕生日:
本当は3月3日
血液型:
B型
お住まいの地域:
岐阜県
自己紹介:
飲尿歴25年目の主婦です。 20歳から48歳まで病院で勤務していましたが、退職金を元手に自宅...

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