金曜日の夜は

久々に「わあい」へ♪。


大好きな大村和生(かずき)さんのライブがありました。


ティピの下



『火の儀式』からスタートし

暮れなずむ大空の下で、ライブがスタート☆。



いいですね~この雰囲気、和(かず)さん☆。


火を囲み

和になってライブ鑑賞~。



そして

共に歌い

輪になってを踊り、、、


またも私は泣いた。。。


なぜか和さんの歌に弱いの~。

歌詞も素晴らしいのです!


さて

その後は、717の剣山の話しや

天狗高原で和さんが遭遇したディダラボッチのお話しなど、、、

(717には、石鎚山から剣山にひとまたぎしてくるそうで。。。)


マニアックトーク炸裂☆。


楽しい夜でした^^。



~~~



さて

土曜日は、現代レイキセミナー。


海辺に立つ

「万葉会館」という素晴らしい会場で



海がキラキラ☆。


わたしは

ずっとお会いしたかった

現代レイキ代表、土居先生と初対面!


みよみよ@香川の【わくわくのタネ♪】

御年78歳☆。


さすがです!

お元気すぎます

かわいすぎです^^。

土居先生からの

直接認定マスター(ティーチャー)は

国内だけでも900人。


世界34ケ国で700万人というのですから

(子マスター、孫マスターってなったらどんだけだ?)

すごい影響力です☆。


なのに~

このかわいさったら(コラー)。



セミナー後、


せっかくなので海へ~♪。



いつもの構図で(笑。



海を見ながら

あけちゃんと今年半年を振り返りながら、いい時間をキラキラ

みんなそれぞれに

新しいステージに進んでるね~と。


そして、なんと

あけちゃんから「出雲大社」の話しを聞こうとは・・・びっくり!


あら~

どんだけ出雲ラブラブ



さてさて

今日は「716」


わたしも悠久の時を経て、、、フェイスブック☆ハヂメマシタ!


やっと(笑。


ずっと面倒くさそうで嫌煙していたのに~

近頃じゃあ

フェイスブックしてない方が面倒くさい事態になっとるって。


どゆこと?!


とりあえず

フェイスブックもゆっくりやってみようかな^^。



なんせ

今日は「716」ですから。


なないろ~キラキラ


そんな「716」には忘れられない思い出もあるのだけれど、、、


それさえも~

越えていくのです☆。

かる~く!

(努力と根性、血と汗と涙~な世界はずいぶんやりつくしたから・笑)


また新しい「ナナイロ」な世界を虹



明日は、、、717。


かごめ(鶴亀)紀行も、総決算へ向かっているようです。。。





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わの舞講習会☆2日目

テーマ:


人が舞う姿は美しい──。



では

講習会2日目の様子を。



講師の田淵まさやさんの舞う姿、そして所作・・・

素晴らしく繊細で優雅でした。


そして

彼は空間づくりの名人☆。


彼がいったん話しはじめると

みんなその「まさやワールド」に惹きこまれてしまう。。。



「沈黙の中にこそ、無限が広がる。」



まさやさんの作り出す

「間(ま)」


そこには、いつもキラキラしたものが舞っているかのようで

わたしは始終、頬がゆるんでいました^^。


つまり身体も緩むわけで。


そして

そんな(透き)間(=空間)には真実が写るのですよ~キラキラ



さて、

そんなまさやさん。

4月21日に結婚式を挙げたそうなんですが

その際

親族の前で、2人わの舞を披露されたと。



2人わの舞(カップルわの舞)とは・・・


男女のカップルが

2人でする舞。


そして

その「2人わの舞」を講習会の最後に披露してくださいました。



みんなで舞って作る空間も素晴らしいですが


愛し合う2人がその舞によって作り出す空間は

これまた格別でキラキラ



わたしは

まさやさんとその奥様(おなかには7ケ月の赤ちゃんが^^)が

2人で舞い始めた途端、、、


ぞわぞわぞわ。

鳥肌。


(今年はこういう魂の琴線に触れる光景をよく見るな~)



それは

あまりにも素敵であまりにも美しく

そして愛に満ちた空間でした。


涙が出ないわけがない!



こんなにも美しい光景(空間)を

人は作り出すことができるんですねキラキラ



『すごい時代がやってきた。』


2人の舞を見て

涙しながら、そうつぶやいた方がいました。


そこからのシェアタイムは

何かが氷解したかのように、多くの方が涙されて。。。






そして、

お昼、おうどんを食べながら、、、


「お2人の舞、本当に素晴らしかったです。」


「親族の方は初めてあのような舞を見られたんでしたら

さぞかしインパクトがあったでしょうね~。」


と言ったんです。


そしたら、まさやさん


「ええ、でもインパクトはなくてもいいんです。


わの舞は、潜在意識に効いてきますから。」とおっしゃった。



おお!!



頭でわからなくても

そして

心で感じてなくても


身体は

ちゃ~んとその空間をうけとめて

潜在意識はわかっている、、、というんです。


舞とは

そういうものだ、と。


存在は、

『空間』によって影響をうけ

『空間』によって変容する。



空間を操る叡智



いや~、スゴイね「舞」って。

そんな中でも

「わの舞」は

古きをあたためた最先端なものだな~とわたし思うわけで。



潜在意識に効いてくる───。



この言葉を聞いた瞬間、

ああ、やっぱり!って思うことがありました。


わたしは

講習会2日目の朝、


数か月に一度あるかないか、、、という

とってもハッピーな夢を明け方見たんです。



それは・・・


雪解けの情景



見たこともないような美しく柔らかな雪。

それは

キラキラと輝き

わたしはその中を歩いていて。


すると

どこからともなく、たとえようのない

いい~香りが雪の中からしてきて、、、


その柔らかでこれまた触ったこともないような雪を

そ~っとかきわけると


やわらかな香をはなつ、薄紅色の名も知らない花が咲いていた──


のでした。


しかも

時期は雪解けの時。。。



あまりにもファンタジックで

素晴らしい光景に、わたしは至福につつまれキラキラ



そんな

超スペシャルな寝起きに


「これは、前日のわの舞効果だな~。」


って思ってました。

(わたし、結構夢見がわるかったりするわけで・・・)



「わの舞」は

まるで美しい雪の結晶が降りつもるように


わたしの中に

静かに

そして、着実に


何かをもたらしていて。


ひそやかに

少しずつ、少しずつ・・・


そして

そんな雪が降り積もった後には

わたしの中のその場所に静寂がおとずれ


潜在意識の中の何かを書き換えていっている──。


って感じ?



だから

舞って、舞って、舞っていった先に

いったいどんな情景が見えるのか・・・


見てみたいと思うのですキラキラ





日本では、「立ち居振る舞い」という言葉が今もつかわれている。

「振る」とは、古代日本人にとって、空間を変容させる行為を意味していた。


空間が変容すれば存在が変容し、

人間の幸不幸も変わることを知っていたのである。


そしてそれが同時に真の「舞い」でもあったことを

この言葉は証している。


存在は、空間に影響を与える。


すべての存在の中でも、私たち人間は空間を操る最大の力が与えられている。

その力によって

空間という本質は、よくも悪くも変化する。


空間が変わるとは、世界が変わるということだ──。



「タオの暗号」の中の、わたしの好きな一節だ。



さあ

頭をからっぽにして

ただただ身体で感じて踊りましょう~キラキラ


わたしも、、、「宇宙の踊り手」かしらん?^^。



(お~、久々に長い記事を書いてみたー。)



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わの舞講習会☆1日目

テーマ:


『和光同塵』(わこうどうじん)



千賀先生が大切にしている言葉のひとつだそうです。

( by わあいのまさくん)


普段は「ちり」のごとく目立たず慎み深く、

しかし

いざという時に、とびっきりの光を発信できること。


こんな感じの意味^^。

(ちょっとつけたしたかな?)


千賀先生の在り方は

まさにそうでした。


「あら?こちらにいらっしゃったんですか?」

って感じで普通の時は、あまりにも普通で(笑、


でも

いったん舞モードになると

千賀先生の作る空間は、それは美しく神聖で

素晴らしい光を放っていました。


あ~

こういう方が、これからの世界をつくっていくんだな~と

わたし感動した次第^^。





さてさて。


1日目の城山での様子を。



あまりにもひどい雨だったので写真は1枚もなし。


城山(きやま)は

讃岐平野が一望に見渡せるという話しでしたので


そんな山頂での「わの舞」をとっても楽しみにしておりました。


が、


雨。



「わの舞で雨なんてめずらしいな~。」


と、私はおもっていたわけなんですが

ええ、それでも舞いますよね。やっぱり!


今回は、本当に本当にずぶぬれでのわの舞となりました。



そして

一昨日 ───。


「昨日の城山での雨の洗礼は

大浄化だったね~。」などと話していましたら

面白い話をききました。




その昔

讃岐の人々がひどい飢饉と日照りで苦しんでいたことがありました。


その時、

菅原道真が城山の山頂で雨乞いの儀式をした。


そうしたら

雨乞いの甲斐あって、本当に雨が降りだし


人々は嬉しさのあまり、

その雨の中で踊りだし、、、


それが今でも「雨乞いの舞(念仏踊り)」として、残っているそうな。。。



という、話しをききましたん。


「へぇーーー!」


って、なるよね。


われら、

文字通り

城山山頂で「雨乞いの舞」をしたわけだったのですねキラキラ


う~むむ。



しかも

「わの舞」の「原始の舞」の最中には


交互に

「え」(女性)「ほ」(男性)

「あ」(女性)「わ」(男性)


の掛け声を。


また

原始の舞は、途中でフリーに舞っていい時間があるのですが

その間

どこからともなく、「わあい」「わあい」の掛け声が自然と。



夏になると、たびたび水不足になる讃岐の地にとって

雨は

本当に恵みの雨!


そんな雨の中での

城山山頂での「わの舞」


あまりにもピッタリのシチュエーションだったわけですねキラキラ


お空模様ってホント正直☆。




さて。


千賀先生による講習会の模様は

ともたんが書いてくれたので、またも丸投げして(笑。


→ 書を捨てよ、町で舞おう



なんで

わたしはこうも「わの舞」に魅せられているんだろう?

ってことを少し。


お誕生日に出会った「わの舞」

(のりこによって、わあいに連れて行かれ・・・)


最初はピンと来ず、そのまま2週間くらい放置(笑。


が、

千賀先生の「ガイアの法則Ⅱ」を呼んで

俄然舞いたくなってしまって。。。


そこから、怒涛の舞う日々がはじまるのですが。


舞って3日目くらいに

面白い身体の変化に気づきました。


身体の中をかけめぐる空気の通り道が変わったのです!


鼻から入った空気が

身体の中心をとおっていくのが分かるのです。

しかも

今までこんなところまで、入っていたかな?という場所にまで。


すっごい気持ちよくって。

身体がめっちゃ整う~と毎回、舞終わった後に言ってました。



そして

3ケ月。


今、私は体感している──。


舞っていると


自分の中の

最も神聖で

ピュアで

美しい部分がどんどん引き出されてくることを。。。


そして

そんなもっとも高く美しい波動で

「わ」の中の人とつながったとき・・・


そこに言葉はいらない───。


魂の感応キラキラ



縄文の人たちは

朝に夕に

集落の真ん中で、村人全員で「わ」になって踊っていたという。。。


そして

ただ一緒に舞っていたというだけで
特に話し合いなどする必要もなく


すべてが調和的に進んでいっていた・・・

(しかも、あんなに長い年数)


というのも、

なるほどうなずける話である。


さあ

わたしは

舞っていった先にいったい何が見えてくるのだろう?




(さらにやばかった講習会2日目につづく・・・)












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あ~

今日の「わの舞講習会」2日目は

ヤバかったな~。


今回、はじめての参加となった講習会。

今まで舞ってきたなかで

今日の空間がもっとも素晴らしかったかもキラキラ



そして、男性も女性も

まさかの涙・涙の講習会となりました。


きっかけは、、、

ある光景をみんなで共有してから・・・なんですが

それはまた後日に☆。


そして

今日の講師の田淵まさやさんがこれまた~グレイトキラキラ


まさやさんエッセンスをいっぱい吸収して

わたしの舞も内側も変化したかしら?


そして

お昼、おうどんを食べながら

まさやさんと個人的に話した内容がスペシャルで!!

(わたしが今朝見た夢とも関係していて・・・)

「わの舞」

スゴイ☆。


ということで、

こちらも後日談で。。。




では

1日目の様子から───。


あの~

朝の5時から「餅つき」だなんて、、、


あーた、ちょっとはやすぎね?



2日間にわたる「わの舞」講習会


「わあい」での、早朝餅つきから始まりました☆。


なんでも

餅つきのプロ・餅人なる方の餅つき準備、

そして

千賀先生が、伝統の餅つきの実演と

お餅つきの真の意味などをお話ししてくれる・・・という。


こんな面白そうな「餅つき」を

わたしが見逃すはずがない(笑。



昨日、朝4時起きで

「わあい」へ出かけましたら、、、


火を起こしておる。


え?

それも、そんなもっとも古代的なやり方で?


無人島か?ここは。


そうして待つこと30分。。。


みよみよ@香川の【わくわくのタネ♪】-DVC00514.jpg


やっと

かまどに火が入りました!


歓声があがる。


いや~よかった^^。

いつになったら餅にありつけるか

途方にくれそうだったよ、あたしゃ~(笑。


いったん火がおこれば

そこからは、スムーズ。



土間(大地とつながる神聖な場所)にて


まず

わらを敷き、

塩をふり


そして、杵と臼で

ペッタンペッタン!(もちろん裸足よ)


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もちろん

千賀先生もぺったんぺったん。

(とってもお上手でした)


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わたしも

のりこと一緒についたわ。


そして

あっという間に極上のお餅がつきあがる!


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きれい~。

そして、なんとも美味しそう~^^。



餅つき儀式の意味などについては

ともたんが記事にしてくれたので、スルーで(笑。


→ 聖なるリズム



かまどで蒸し上げたもち米

杵と臼でついたお餅は、、、


それはそれは極上の美味しさでしたラブラブ



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( with きなこ^^)



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( with 大根おろし&しょうゆ)


東北(福島)では、これを「からみ餅」って呼んでたわ。



後は

あん入り餅を作って

讃岐伝統のあんもち雑煮も作りました。

(県外の方々にも好評でした☆)



そして

千賀先生出身の地域で食べると言う

お正月のお餅の食べ方がこちら!


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わらを敷き

あんこをのせる。


そこへ


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お餅を豪快にででん。


そしてまた、、、


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上にあんこ!


これを

ひとりずつ、下にあるわらを使って結び切りながら

いただくそうで。


「その年の魂をいただく。。。」


という意味があるらしい。


いろんな食べ方・慣習があるもんですね!



それにしても

千賀先生はかわいらしくて素晴らしい方でした^^。


極上のお餅で

おなかい~っぱいになったわの舞人たちは

このあと

城山へと向かったのでした。


どしゃぶりの雨の中を・・・。



まさか

あんなどしゃぶりの雨の中

山頂でわの舞をするなんて、、、想像もしてませんでしたが。


ところが

これには、また必然とも言えるストーリーがあったのです。



(つづく)





アナスタシアの種まき☆

テーマ:

今日は、、、

わあいのお庭で


『アナスタシアの種まき』儀式をする~!


というので行ってきました♪。



アナスタシアの種まきとは・・・



◯◯◯

あなたが植える種の全ては宇宙についての膨大な情報をその中に含んでいます。

人間の手によって作られた何物も

この情報とは、サイズにおいても正確さにおいても比較になりません。

これらのデータの助けにより、

種は100分の1秒の単位にまで正確に、生きる時、育つ時、

地球からどのエキスを摂るべきか、
太陽、月、星達である天体からの光線をどの様に使うべきなのか、

何に育つのか、どんな実をもたらすのかなどを知っているのです。


これらの実は人間の生命を維持するために意図されています。

これらの実は

現在や未来の如何なる製造された薬よりも、より強く効果的に、

如何なる人間の身体の病気に対しても抵抗し中和する能力を持っているのです。

しかし、その最終目的のためには、

その種はその人の状況を知らねばなりません。


種が成長過程において、

特定な個人が既に持っている、或いは持ちがちな病気に対して、

その人を癒すための正しい比率の物質で実を堪能出来るためなのです。

自分が育てる胡瓜、トマト、或いはどんな他の植物の種であろうと、

種がその情報をもつためには次のステップが必要です。


1. 種を植える前に、口の中に種を入れ、舌の下に少なくとも9分間入れておきなさい。

それから合わした両手の手のひらの間に種を置き、そこに30秒は維持しなさい。

これをしている時には種を植える場所のその土の上に素足で立っている事が重要です。



2. 注意深く、持っている種を口の所まで上げなさい。

それからあなたの息で暖めるようにして軽く吹きなさい。

そうすれば小さな種はあなたの中の全てを知るのです。


3. それから、手を開いたまま、もう30秒の間、今度は種を天体に捧げるように維持しなさい。

そうすれば種はその目覚める時を決めるでしょう。

惑星達が全てそれを助けるのです。

そして新芽にあなたのために特別に作られる実に必要な光を与えるのです。


4. その後、あなたは地に種を植えてよい。

如何なる場合でも、すぐに水をやるべきではない。

種に覆われている唾液と種が

取り入れるあなたについてのその他の情報を洗い流してしまわない様にである。

植えてから三日後には水をやってもよい。



5. 植える日はそれぞれの野菜によって最も適した日に行われるべきである。

(人々は既にこの事を太陰暦によって知っている。)

水をあげない事において、種蒔きの時期は遅すぎるよりも早過ぎる方が害にはならない。

新芽の周りに育っている雑草を全て引き抜いてしまう事はよくない。

それぞれの種類の少なくとも一つはそのままおいておくべきである。

雑草は減らす事は出来る。

(引用おわり)


◯◯◯

っていう

と~っても素敵な儀式☆。


『アナスタシア』を読んで以来

これ、やってみたかったのよ~。


今日はお天気もよく

種まき日和^^。


裸足になって

自分の種をまく大地の上に立ちます。


あ~、この時点で気持ちいいし♪。


みよみよ@香川の【わくわくのタネ♪】-DVC00116.jpg


そして

種を舌下に含んで9分間・・・。


目をつぶって

それぞれの静かな時間が流れていく。。。


その間、太陽が祝福するかのように

ニコニコ照らしていてくれました^^。



わたしは途中から

頭上45度の角度で合掌をして



『わたしは種。』



と、心の中で唱え

種をず~っと感じていました。


というより、その瞬間

種になっていた。


なんていう感覚でしょう~キラキラ


繋がっている。


すべてのものは、有機的に繋がっているんだな~と

体感したのでした。



すんごい気持ちよかった!


ええ

すんごい気持ちよかった。

(2度言うほど・笑)


今でも、身体に「種」の感覚が残っていて

なんとも気持ちいいのだ。



それに、、、

口の中からだして唾液まみれになった(笑)種に

息をふぅ~って吹きかける瞬間がね、


な~んて愛おしいのキラキラ


って気持ちがわいてこれまたいいの!


すごいね~

この種まきは☆。



みよみよ@香川の【わくわくのタネ♪】-DVC00118.jpg


ちなみにかずくん・まさくん先生(コズミックダイアリー)によると

今日は『実』の日だそうで。


ということで

今日はキュウリの種を植えました^^。


おんなじキュウリの種から

形も味もそれぞれにちがうものができるんだろうね~

楽しみ♪。


また、いらしてた方の中に

キュウリの苦手な方がいて(よりによって・笑)。


でも

「今日、キュウリとのご縁が結ばれちゃいましたね~!」

って言って笑ったのであーる^^。



その後はね、

やっぱりね、、、舞うよね^^。


始めての方も交えて、大空の下

クローバーが生い茂るお庭で、わの舞☆。


あ~

気持ちよすぎる♪。



ふと見れば・・・


「あっ、四つ葉!」


「あっ、ここにも。。。」


いつも探そうとしているときには

なかなか見つけられなかった四つ葉のクローバー。


今日は

目をやれば四つ葉・四つ葉、、、で

3つも見つけたわ^^。



みよみよ@香川の【わくわくのタネ♪】-DVC00119.jpg


幸せもおんなじね^^。


探そうとしたり求めたりしているときには気づかない・・・。


ただ

そこにあるものキラキラ


気づけば自分の足元にた~くさん。



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わあいのお庭では、たんぽぽが盛り!



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今日もよき春の日♪でした。。。



あ~

わあいの季節がやってきたな~キラキラ



(って、あたい

今年のお誕生日に初めて「わあい」に連れて行かれた新参者・笑)