マリアの気持ち

優しくなるためのブログ

   ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


   ご訪問ありがとうございます。       

   日々の事、過去の事、詩             

   自由に書いてます。           

   よろしくお願いします(^O^)/

 

   最近は子どもの話しばかりになってますが・・

   思いつくまま気の向くままということで・・・

                          ☆マリア☆


   PS 娘たちに読んでもらう日を
      意識して書くようになりました
      そんな日がきますように

   ○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●  


テーマ:
チビの部活の試合を
のぞきに行った

「ママ!見に来てね!!」

思春期に入る時期で
親が学校に来るのを
嫌がる子も多い時期

今の子はわたしたちの
子どものころにくらべてみると

家族が見に来てくれることが
とても嬉しいのだろうか?

わたしを見つけると
すぐに手を振り自分の居場所を
アピールして
頃合いを見計らって
駆け寄ってきたチビ

「さっき○○ちゃんのママも
 ××ちゃんのママも見に来てた
 わたしさっき試合に出て勝ったよ♪
 次の次出るから見てね」

そう言いながら自分の場所に
戻ると友達にわたしの存在を知らせたみたい

チビの周りにいる友達がニコニコしながら
みんなわたしに向かって挨拶してくれる




いよいよチビの試合
応援の独特の掛け声の中

勝ったチビは嬉しそうに誇らしげに
わたしに向かって笑みを見せた



やっぱり部活っていいね
先日部活とバレエの両立に苦しみ
もうバレエ辞める
そう言って泣いたチビ
部活もあと二カ月弱で引退だから
いっぱいいっぱいだったのだと思う

どちらかを休む選択をするたびに
休む方に気を使い
手を抜くことは絶対にできない

「どんなにがんばっても
 両立してるからがんばってるとは
 誰も言ってくれないんだよ
 人一倍がんばらないと
 いけないの」

そう言いながらわたしに
気持ちをぶつけてくれた




仕事をフルでするようになって
参観にもほとんど行けなくなった

それでもは発表会だとか
見に行ったときには

「ママ見て!
 わたしどうだった?
 わたしちゃんとしてた?
 できてた?
 おかしくなかった?
 うまくできてたかな?」



実は・・
失敗してたり
イマイチの時もたまにあるんだけど
それを言うことはできない

チビはわたしに
甘えたいんだ
わたしから頑張ったことや
自分のこと認めてもらいたくって
褒めてもらいたくて
その言葉を期待してるってわかって
るから

わたしはニコニコしながら
頑張ったこと
失敗したことは次に生かせばいいから
上出来だったって

思いっきり心を抱きしめるんだ


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚




今日はとても寒かった
一時間半くらい
寒さに身を縮めながら
外にいただけなのに
帰宅して・・

午後4時間以上昼寝をしてしまった
すっかりインドア派になってしまた
わたし

体力落ち過ぎ
少し体力づくりしないといけないな

と思った


がんばろっと
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テーマ:
愛そうとか
大事にしようとか
自分が育てようとか
してあげてるとか
与えてるとか
あなたのためを思ってとか
相手が何かをしてくれるからとか

そういうことを
全く意識しないで

気がついたら

愛しくて愛しくて・・
愛がいっぱい溢れだしていた




自分の中に
思いもかけない程の
大容量の愛情だとか
慈しむ気持ちを
発見して
自分の中の母性に
目覚めた日のことを
思い出した



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



ただいま大掃除中
この季節
家庭訪問がある時期が
年末の大掃除よりも
一番力が入ります

普段滅多に見ないような箱を
開けてみると・・・

宝の山を発見した



膨大な量の
子どもたちからの
愛するママあての
お手紙

捨てられなくて
(捨てさせてもらえなくてのものもいっぱいある)
書きなぐっただけの落書きや
広告の裏紙に書いたものもある




今でも誕生日と母の日には
毎年毎年手紙をくれる

もっと小さい時には
自分の書いた絵やわたし宛の
手紙を
毎日毎日くれてたね

チビはわたしに
いつもゴミのようなものまで
くれて
そのゴミのようなもの(はっきり言ってゴミです)を
捨てようとすると
「ダメ!!!
 わたしがあげたもの捨てちゃダメ!!
 わたしのあげたものいらないってことなの?
 せっかくママにあげてるのに」

そう言って(脅迫っぽい言い方)いつも大泣きするので
ホントに捨てられなかった
(捨てさせてもらえなかった)



でもそれらのゴミのような紙の落書きには
どれもこれも
いつも
書いてくれてるのが

「大大大大大大大大大大大スキなママ」



大が便箋一枚くらいに埋まるほど
書いてあったり

「ママは人気者だね」だとか
「ママはおばさんじゃないね」だとか
「ママってかわいいね」
「ママは30歳を過ぎてるように見えません」

まあいろんな言葉で褒めちぎってくれてます
そんな子どもたちの小さい頃のことを
思い出して
結局大掃除ははかどらなかった訳です





愛情いっぱいに母親として育まれたのは
わたしだったんだ
無償の愛で
包まれてたのは
いつもわたしなんだって
今更ながらまたまた気付かせてもらいました



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眠るチビがあまりにも可愛くて…


たまらなくてつい…
気がついたら顔を近づけて頬と頬を擦り寄せてしまった


目を覚ましたチビに

「うっ
 ぎもちわる~~~

 おっさんの顔に(わたしの顔が)見えた

 うぅぅぅ」


といいながらもまた
そのまま眠ってしまった

いい子だ(*^_^*)


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「もうすぐ○○アリーナで
 ライブあるんだけどな・・」

ボソッとつぶやくチビ



聞いてみると
土日にあるらしい



ってことで
新幹線に乗って
ライブに行くことになった
チケット予約をしたら当選した♪

デカちゃんに聞いてみると
行きたいって言ったから

三人で○○旅行決定
一泊でも泊れたらいいんだけどな・・・

ちなみにそういうライブのために
わざわざ新幹線に乗るだなんて
わたしにとってありえないことだった

それに新幹線に乗ったことも
実は数えるほどしかないので
わたしにとっても久々の
大イベントでもある





三年くらい前にTDLに行って以来
全く旅行してないから

本当に久しぶり

さて・・
まだチケットは届いてない

いい席だといいんだけど・・
それを期待して待つのも楽しみ

往復の新幹線や宿泊先も
決めないと

そういう段取り実は得意でないから
どうすればいいんだろうか?

少しでも安く行けるように
考えなきゃね


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わたしではありません・・
デカちゃんの恋です

最近わたしとあまり話をしなくなった
デカちゃん

甘えん坊でなんでも聞いてほしがりやの子だったのに
話しかけてもうわの空
気もそぞろ




今恋の悩みがあって
久しぶりにうちあけてくれた

他の事(友達関係や洋服など)や
生活面でアドバイス(?)しても

「ママに聞いてもらっても
 トンチンカンな事しか言わないし・・
 メンドクセー
 チビに聞いたほうがマシだわ」

とか言って
あまり話してくれなくなった

(サミシーけど当たり前だけど)



でももう
わたしにでさえ意見を言ってもらいたいくらい
どうしたらいいかわからなくなったみたい(笑)

先日時間の許す限り
デカちゃんと「恋話」をした

(それ以来悩み続ける話を
 聞いてるけど・・
 なかなかうまくいかないみたい)



話を聞いてみいると
どっちもどっちで
おこちゃまだねって言うくらい
初々しい悩みで可愛らしくて

「メンドクセー二人だね」
っていう結論に達した



互いに好き同士みたいなのに
二人とも相手に好きと言われたいらしいし

二人ともほんの少し自分に自身もなかったりして
それに二人のタイミングが全然合ってない
本当にタイミングって重要だよね

テレビドラマほどドラマチックではないけど
それに近いくらいのすれ違いもあったり
おそらく入学時に互いに一番
好感持ってたはずが・・・

他の男の子に付き合ってと言われて
数カ月付き合ってしまったデカちゃん

そういうのが尾を引いて
恋に臆病になってしまったかな





今は春休みでなかなか会えないし
電話でしか話せないし・・


「どっか行こうよ」って誘ったのに
「誰と?」とかトンチンカンな返事されたりして

二人で会えそうにもないらしいし・・





でもね
娘の恋の話って
母親としてはちょっと複雑

娘の気持ちだけ考えると
手放しで応援してあげたいけど
想像以上に心配でたまりませんね




大学もあと三年ある
あっというまだけど
いい関係を卒業までに育めたら
と思うけど・・
若いから焦る気持ちもあるんだろね




今日はサークルのボーリング大会に出かけた
好きな男の子も来るらしいけど…

どうなるんだろ



でもちょっとだけ
可愛すぎて面白いわ
(*´艸)ムププ





(そうだ・・・
 話は変わるけど
 チビと先日何気なく話していたら
 「わたしね!!玉の輿になることに決めてるの」
 そんな宣言してました

 ホントに子どもっていいわ~~
 一番夢や希望に溢れてて
 いろんな妄想やら空想やら
 そういうのに触れさせてもらえて
 いつまでたっても新鮮な空気が
 流れてきます)


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いつも読み逃げしている

お友達ブログ(勝手にお友達と・・)に

貼ってあった


敏腕セールスマンをしてみました


なんか当ってるような


http://salesman.hanihoh.com/r/?k=10031044384b97a5f05d5e9


「自分ワールドで幸せ」

うんうんそんなとこある


「社会において成功するタイプでない」

「独善的」

当ってるな・・・



「彼女が感情を殺さないでいいような

 心の広い理解の深い男性」


よろしくお願いしますね(笑)




http://salesman.hanihoh.com/r/?k=10031044384b97a5f05d5e9


人間関係の適応能力が著しく低く

それにどの指数もレベルが低いなぁっていう感じ


オタクらしい


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父の病院に行ったら


母が自宅の庭に実った

八朔を剥いて密閉容器に入れて

持ってきてた


味見してみたら

今年の味はなかなか美味しい♪


苦味もほどほどの

いい感じで


ついついわたしがほとんど一人で

食べてしまった

(母が勧め上手だから^^)




美味しかったのなら送るわ

一人じゃ食べきれないし

と母


でも・・

山ほど送られてきても

きっと子どもたちは


そんなにたくさんは

食べないだろうし・・


剥いてあったら

ついつい食べちゃうね


なんてふと漏らした言葉






そうしたら

二日後


母からの宅配便が届いた





10個入ったそのままの八朔


プラス大きな密閉容器に山盛りに

剥いた八朔

なんと10個分の八朔を

母が朝から木からもいで

丁寧に剥いてくれてた


テーブルの上に置いておいたら

子どもたちは

美味しいね~


ママもこんなふうに

おばあちゃんみたいに

剥いてくれたらいいのに~


などと言いながらもう

半分くらいに減ってしまってる





そういえば・・

実家にいる頃はいつも

八朔や伊予かんや

グレープフルーツなどの

大きな柑橘類の果物は


団欒の時に母がいつも

剥いてくれてたなってことを

思いだした


そして旬のフルーツは

いつでも冷蔵庫に食べれるように

入ってたなって・・・






わたしも子どもたちに

剥く事はあっても

今は母程コマメに

いろんなことしてなくって・・


手抜きばかりだな・・・

とちょっと反省





初心に戻らないといけない

と思った


そうして母の八朔に

懐かしさがこみ上げた






とてもおいしかったよ

お母さんの愛情いっぱいの

八朔

(最近感傷的です・・)


きっとわたしのおねだりを

いちばん嬉しがる人だから

また来年もお願いしとこうかな♪




マリアの気持ち-八朔



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父の病院に久しぶりに行った


先週は忙しくていけなかった


両親が病室にある入口の
カーテンの下半分から
わたしの足元を確認して

「きたきた~」

とニコニコ嬉しそうにしている


「ごめん~
 遅くなって
 もっと早く来たかったんだけど
 朝寝坊して用事してたらこんな時間になった
 お父さん~
 わかる??」

そう言って顔をのぞきこんでみると
父の顔が真っ赤になって
涙があふれて笑ってる

「ほらほら 
 お父さんったら
 嬉しそうに
 わかる?
 名前」

母の言葉にこたえて
もごもごしながら

「マリア」

はっきりと言えるようになってるし

名前もパッと思い出せた
とても元気になってる
良かった

母には相変わらず憎まれ口しか
言わないらしい父

それでも憎まれ口が言えるほど
元気になってきてるってこと
そう思いたい




父はベッドの上に座り
テーブルの上には
タコ焼きの箱がある
半分食べて半分残ってる

箱に書いてある
売ってる場所は
母の住む家と
父の病院とは全然違う場所のA駅

「あれれA駅に行ってきたの?
 いつ行ったの??
 家から来たのじゃないの?」

母に聞くと
笑いながら
「行ってきたの~」
っていう

「マリアが来るって言ってたし
それに先生が何でも食べていいって

言ってくれたし
お父さん!
タコ焼き大好きだもんね~」

笑顔で頷く父
続けてニコニコと母が言う

「B駅(乗り換えの駅)でね
15分も電車が来なくてね
ここに来るときはいつも待たされるの

(プンプンとした顔の母)

待ってたらA駅行きの電車が来たから

思わず乗ってしまったの
ふふふ

A駅は大きいから駅の構内で色々買えるし
B駅で降りて買うと電車賃も余計にかかるしネ

得したわ(笑)」


たまに母の行動力に驚かされる

母はおっとりしてるし
人と争ったり決してしない人

周りの人を立てて

質素で

家族のためには

自分の事を一切主張することなく

いつも我慢ばかりしてきた人


子どもに不自由な思いをさせたくなくて

仕事をしたかったらしいが

父に働く事を許してもらえずに

仕事ができなかった


いつもその事を謝ってくる

「お母さんが仕事したら

 あなたたちにもっと自由にさせてあげられたのに

 ごめんね」

そんなふうに未だに母はわたし達に謝ってくる


それでも父が単身赴任して

わたしが21歳のころ母は

自宅でお習字を教えだした

今も子どもが何人か来ている

父の入院で数カ月休んでいたけど

今月から週に1日だけ

教室を再開したらしい

例えどんなに忙しくても病院通いは一日も欠かさないし
用事があっても例え10分でも顔を出しに父の元に通う
それでも文句ひとつ言わずに黙ってる
そんな母

この歳になっても母にはいつもいろんな事教えられてる
決して何かを諭すような言葉はもう言わない

わたしを大人扱いしてくれてるからなんだよね
子どもの頃はよく怒られたけど

それも全て愛情いっぱい育てられてたんだって

大人になってやっとわかった

母の生き方や普段の行動は
普通で当たり前の事ばかり
だけどわたしはまだまだ母の足元にも及ばない

年を重ねる毎に子どもの頃に気付かなかった
母の良さをものすごく感じるようになった


父とは本当のところ

いろんな思いがあるのだけど・・

年老いた父は本当に変わってしまった

父からの愛情はかなり歪んでるのだけど(笑)

それでも愛されてきた事はよくわかってる


無償の愛情をいっぱいばら撒かれていて

その中でぬくぬくと生きてきた事に

全然気がつかなかった



また美味しいものを

父と母と一緒に食べたいな




(今の気持を素直に残しておきたくての記事です

 父とはいろんな確執がありましたけど

 そういうのも含めてわたしの気持ちが

 変化したことを記しておきたかっただけです)


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デカちゃん
門限過ぎて帰ってきた

少し厳しめの門限時間設定だから
そういう日があるのも仕方ないか…

今は携帯でいつでも連絡取れるから
わたしたちの娘の頃に比べると
親の心配度も違うかな?

帰りの夜道に何もないことを
願うし心配もするけど
明日は仕事が早いから
待ちきれないでお風呂に入った


「ただいま~」

「遅い!!!心配するでしょ!!!」

と言いながらも待てないで先にお風呂のわたし
(心配なら待つでしょと突っ込まないでね)


「わたしも入る!!」
といきなり入ってきた

わたしと入りたいわけでもないし
「今」
入りたかった場所にわたしがいたってだけのこと

それでもシャワーを奪い あいながら
今日の出来事を話してくる

そんな時間はほんとに楽しい♪


そういうフツーの事で

いちいち喜ぶわたしも

変なのかもしれない
(そういうこというと娘たちに

 キモイと言われるから

 言いませんが)

けど・・


誰かが帰ってくる場所で

待ってるって

ステキなことだね


自信のないわたしに

大切な居場所がここにあるよって

ことを気付かせてくれた

あの子たち





デカちゃんはもうとっくに母離れしてるから
気が向いた時にだけだし…

それでも
例えどんなに邪険に
煩わしがられても
やっぱりかわいくてたまらなくて

ご本人様は

自分の存在がどんなに大切に思われてるか
わかってないだろな

きっと今はわたしなんて石ころみたいな
いてもいなくても
気付かないし
そんな感じなんだろなー

と苦笑いしながらも
そういう状態に満足してるわたしになれたってことは
わたしも成長したってもんだ



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何も手につきません


緊張して顔の筋肉もこわばり

眉間のシワがくっきししてるような

そんな気がする


もうあとは何もすることがない

ただ見守ることしかできない


何度も経験してきた感情だけど

毎回レベルアップしてるから

失敗は絶対に許されないし

緊張度は増すばかり


チビの先輩たちのお母さんの気持ちも

わかってたつもりだったけど

想像を絶するっていうのを

今肌で感じてる


わかったつもりでわかってなかったなって

それでも今の緊張感やドキドキ感も

終わってしまうと

次第に色褪せてくるのかもしれない







くるくる回るの好きだけど

ジプシーの衣装は重くて

まわりづらくて

失敗して回りきれなかったら

どうしよう


普段のレッスンは鏡のある部屋だから

つい見てた部分があった


コールドは一糸乱れずにしないと・・

手の角度や足を上げる角度が

ずれたら目立つしちゃんとできるかな?


昨日まではずっと

「まかせて♪大丈夫♪」って

強気な発言しかしてこなかったチビの

初めて漏らして不安な言葉が

わたしの胸を痛くする


実はお友達のママと話してて

レッスンのあった日に

「Rちゃん今日のレッスン

 集中的に注意されてたみたいよ」


そんなこと聞いてたのだけど・・



いつもチビの強気発言に

(注意されたこと言いたくないのだろうな)

言いたくないのは自分で解決しようとしてるんだろなと

そう思ってそれ以上深く追求はしなかった


わたしはもっと心の奥底まで

きづいてあげれてなかった


いろんなこと心をよぎり

出かけるまでの時間


とてもモヤモヤしてます




どうか

失敗しないで

いい踊りができますように





そうそう

普段のレッスンの時に

笑顔って全く見せない子なのです


レッスンは冗談言って和やかな雰囲気もあるけど

いつも一緒にレッスンしてる子は

チビより年上の子ばかりで高校生や大学生の中に

交じってるから

黙々と静かにしてる感じ


表情が豊かなタイプではないんだけど

前回の公演のときには

楽しい踊りのシーンで

ものすごい笑顔で楽しそうだった


今回もあの笑顔が見れますように




がんばってね

ママものすごく応援してるんだからね!!!!!

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