親子の信頼関係を取り戻し不登校の悩みを解消!理想の自分像に気付き自分らしく生きていきましょう。

今話題のカードコーチングは、どんなことでも出来てしまうすごいパワーがあります。このカードを使って、今の自分の悩みや迷いを解決し、理想の自分像に気付き自分らしく生き、幸せをつかみませんか。
(不登校克服支援コーチ、ハッピーライフサポートコーチ、心書家)

『ライフペイジズ』認定コーチ&トレーナーのまりあこと中野まなみです。

現在、ライフペイジズ認定コーチコースを宇都宮周辺や関東周辺の方向けに開催してます。

場所と人数さえ揃えば関東以北にも行きますので、ご相談ください。
体験セミナーや各種セミナーも同様です。
ライフペイジズ体験セミナーをPTAの研修や親子レクリエーション等でやってみませんか。

不登校克服支援、子育てや教育関係も扱っています。

特に、不登校克服支援では、ご希望に応じて小中学生の勉強のサポートもいたします。
高校に行きたいけれど・・・と悩んでいる方はご相談ください。
もちろん授業の遅れを取り戻したい方もOKです。

お問い合わせフォームはこちら
お待ちしてますドキドキ


心書(筆文字)家としても活動することになりました。
心書講座開催&作品制作・販売と並行して心書を取り入れたマーケティングコーチもやっています。お気軽にお問い合わせください(上記のお問い合わせフォームから出来ます)。

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5月8日日曜日に東京の赤羽で
内田悠太さんと一緒に
『心で描く筆文字アート講座』
を開催することになりました。

       
今回やる筆文字は普通の筆文字とは全く違います。

筆文字は、講師のお手本を真似して書きますが、
今回の心で描く筆文字(心書といいます)は
お手本の通りに書かなくても大丈夫です。
決まった書き方やルールは一切ありません。

ちょっとしたコツで字に自信がない方でも
味わいのある自分らしい字が
書けるようになります。

心書の一番の特徴は
「自分の心で感じるありのままの感情を
自由に表現すること」
です。

この心書を取り入れることで、
より自分らしく生きられるようになります。
本来の自分を取り戻すことが出来るようになります。

自分の心を解放して一緒に楽しみましょう。


【おすすめはこんな方】
・字を書くことにコンプレックスがある方

・自分の感情を素直に表現するのが苦手な方

・受け取った方に響く素敵な字が書けるようになりたい方

・自分らしさを表現したい方

・自分だけにしか書けないオリジナルの作品を作ってみたい方

・大切な方に想いを伝えたい方

・相手との信頼関係を築きたい方

・心のデトックスをしたい方

・自分の心が求めていることに気付きたい方

…etc.


ということで
コーチングをされている方は
セッションに取り入れることも工夫次第で十分可能です。

今回は体験会なので
自分の心を見つめるところまではいかないですが、
セルフコーチングにも使えそうです。


是非、楽しい体験会+お茶会に参加してみてください。

参加すると良さが実感出来ますよ。



*筆ぺんはぺんてるの極細(黒)染料インキを推奨しています。
穂先のかたいマジック状の筆ぺんはご使用いただけませんので、ご注意ください。



【熊本地震のチャリティ企画】
今回は、熊本地震のチャリティといたしまして、
講座の収益の一部(経費等を除いたもの)を寄付いたします。

ご協力よろしくお願いいたします。


【お申し込み】
以下をクリックしていただき必要事項をご記入ください。


みなさんにお会い出来ることを楽しみにしております。

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よく身内の人には客観的になれずに
感情的になるから
別の医師、教師、コーチ…の方がいいと言われますが
必ずしもそうは言い切れません。

普通、信頼関係が成り立っていないと
悩みを相談出来ませんよね。

では、カウンセラーやコーチとすぐに信頼関係が作れるでしょうか?

これは人によって違うとは思いますが、
信頼関係を作るにはある程度時間が必要だと思います。

親子の場合、元々信頼関係はあったはずなんです。
小さな頃は子どもは親を信頼していたはずです。

でも、親の考え方を押しつけたり感情的になったりすると
せっかく出来ていた信頼関係に亀裂が入ります。
この状態だと亀裂をどうにかしないと難しいですね。
うまくやれば、亀裂がなくなることもあるし
下手をすれば、亀裂がより深くなることもあります。

うちの子ども達の場合は、
話をしてもいい人としてはいけない人を決めているみたいです。

娘は
「信頼関係が成り立っている人じゃないと話したくない」
そうです。

まあ、ごもっともですよね。

私は小さい頃は母親の顔色を伺いながら生きていました。
する話は無難なものばかりでした。
なぜなら母が指図してくるからです。

子どもにだって考えはあります。
親の考え方と一致しないこともあります。

だから、子どもとの関係性は並列関係にしています。
子どもも私も人間として平等です。

ということで、子ども達は高校生なのにけっこうなんでも話してきます。
話したくない時は話さなくても最終的には話してしまうみたいですね。

娘もスクールカウンセラーや担任には
表面的なことしか話していないといいます。
もし、コーチをつけたら話せるかと聞くと
「話せない」
と言います。
「だって信頼していいかわからないもん。」
だそうです。

娘が不登校になっても進路に悩んでも
コーチをつけようとは思いませんでした。
まず話せないと思ったからです。

一気に話を進めても無理だから
娘の様子をみながら
良いタイミングで話す機会を作りました。

信頼関係が成り立っているから
けっこう踏み込んだ話もしてきました。
最終的には自分で決めることなので
今の自分と理想の自分を出してギャップを埋めるためには何が出来るかを考えてもらいました。

カウンセリングやコーチングは
クライアントさんとの信頼関係が大切だと思います。

お子さんの不登校で悩んでいる方は、
どんなふうにお子さんと接したらいいのか
自分を振り返り、考えてみるとよいと思います。

もし自分でよくわからなければ
コーチングを受けるのも良いと思います。

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娘が迷っていたということを書きましたが、
迷っていた理由がわかりました。

娘は、理想像として看護師になる自分を持っていました。

高校生になった時に、
「父親から看護師にはなってはいけない」
と突然言われ、志望を変更したことがありました。

英語が好きだからとオープンキャンパスに行ってみたけどピンとこなくて
自分はやっぱり医療系がやりたいと思ったそうです。

看護師以外の医療系であれこれ悩み続けていました。
どの仕事もそれなりに大切な仕事ではあるけれど
何か違うような気がする
というのが留年した高校2年生の時の娘の言葉です。

「なりたいと思う仕事に就いた方が後悔しないよ」
となりたい仕事に就けなかった私は娘に言いました。
「今は選んだ道もありだったと思える。
だけど、就職難で学部変更を高校3年生の時の担任に勧められて就職出来ないと困るからと進路変更したことを今でもあの時変えなかったらと思うことがある。
今なら就職も絶対出来るし、生まれた時期が悪かったのだと思うこともある。」

小学校の教師には別になりたくなかったけど、
就職難で他に就職先はなかったし
実際に教育実習をしてみたら
子どもと一緒にいるのって楽しいと思えたから
小学校の教師になった経緯を話しました。

外から眺めているのと
実際にやってみるのとでは全く違うのです。

そこで、また看護師に戻ったのですが、
「今、父親に言われて簡単に変えられたことを思い出すと
本当に看護師になりたいのかなと思うから迷っていた」
と話してくれました。

簡単に変えられるのならそれほどなりたくないのかもと思ったら、
自分は何をやりたいのかわからなくなってきたみたいです。

娘の未来の理想像は
『困っている方々や悩んでいる方々の役に立つ仕事に就くこと』
です。

その理想像に近づくためには、
どんな道を選ぶのがいいと思うか考えてもらいました。

就職してもいいし
専門学校に行ってもいいし
大学に進学してもいい
家にいて考えるのもあり

という中から娘が選んだのは
大学に進学するということでした。
「やっぱり大学には行きたい」そうです。

では、どんなことを勉強するかですが、
「別に違ったらまたやり直せばいいわけだし
今の自分がこれと思うものにすればいい」
ということを話しました。

「大学出てから、別の道が良かったらそっちに行ってもいい」
とも言ったら
「それもあり?」
と言うから
「あり!」
と答えました。

どんな仕事に就いたって自分が納得出来ればいいのです。

そこで娘が出した結論は
『看護学部に行って、看護師と養護教諭の免許を取得する』
でした。

なかなか気持ちが揺らいで進められなかった
コーチコースも4月内に終わらせる
という目標も立てました。

コーチコースが進まないということも
焦りの原因だったようです。

早くコーチコースを終わらせて
受験勉強に集中出来るようにしよう
と私も思います。

高校3年生のこの1年間を悔いなく過ごしてほしいなと思います。

もちろん途中変更も自分で良いと思えばありです。

周りの目は気にしなくてもいいし
自分が後悔しないことが一番だと思います。

理想像に近づくためには
いろいろなルートがあると思います。
どのルートを選んでもいいと思います。
回り道をしてもいいし
真っ直ぐ進んでももちろんいいのです。

高校3年生のうちに決めないとという思いがあったことで焦ってしまったのだと思います。

まだまだ先は長いです。

娘の年齢での2~3年なんて
年取ったら別に気にするほどのことではないのです。

後悔しないように
自分の気持ちに素直になって頑張ってほしいです。
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娘は大学進学を希望しているものの
全く勉強をしようとしません。

何か原因があるはずといろいろ聴いてみたら
目標が定まっていないことが発覚しました。

看護学部に行って
看護師と養護教諭の免許を取る
というのが目標のはずだったのに迷いがあるのかな?

娘は2年遅れているから
もう浪人することは出来ない状況です。

本当に大学に行きたいなら
今すぐに勉強を始めないとまず合格は出来ません。

何が迷いなのか?

探っていったら
私の本当にやりたいことが何か分からない
と出て来ました。

看護師も、養護教諭も、ピンとこないようです。

では、
「大学進学はやめて就職すれば?」
と言うと
「嫌だ!」
と言います。

専門学校に行くという道もありますが、
大学の方が行きたいらしいです。

大学に行きたいだけでは
目標にはなりません。

将来、どんな自分になりたいか
がわからないと
どうにもなりません。

どんな自分になりたいのか?
自分自身と対話しないといけないですね。
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勉強したくないと思う原因の2つ目は、
「勉強の終わりが見えない」
ということです。

対応策としては、
勉強の終わりが見えないなら見えるようにすればいい
ということになります。

例えば、
「この勉強が終わったらおやつの時間!」
とか
「ここまで覚えればテストで良い点がとれる!」
とか
「見たいTV番組を見るためには◯時までに終わらせる。」
とかです。

この時に注意することは、
期限を短く決めることです。

1年後に期限を設定しても
「まだまだ時間があるからいいや」
と思ってしまいますよね。

階段がないと一気に到達出来ないような高い所でも
階段があれば確実に到達出来ます。

小さな終わり(区切り)をたくさん作っていった方が
小さな努力でゴールが来ます。
やった~という達成感を味わえます。

1つゴールに着く=1段ステップが上がる

1つゴールに着いたら、
次のゴールを決めてまた同じように頑張ればいいのです。

だから、
期限は、分単位や時間単位
(長くても数日単位まで)にしましょう。

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娘の場合、勉強する気があったのは昨夏だけ。

モチベーションが落ちた理由はいろいろあって
その理由について上げてみます。

あくまでも我が家の場合なので
全てのケースに当てはまるわけではありません。
その点はご了承願います。

1.担任の不理解
前在籍校でのことを聴くと言いながら
三者面談に行きましたが
全く何も聴かれませんでした。

つまり、どうして留年や退学をしてしまったかという理由を
聴いていません。

学校が怖いという娘の気持ちはわかってもらえません。

学校が怖いのは、前在籍校でのことが原因です。
前在籍校を思い出すものは怖さを誘います。

担任も他の先生方も信じられない
ということもあります。
先生との信頼関係が築きにくい状態です。

こんな状態で、
模試の結果についてあれこれ言われたことが
プレッシャーになりました。

やっぱり先生は私のことを考えてくれないと思ってしまいました。
学校に行くのがやっとです。
勉強しろ!と脅されているような状態では
勉強する気にはならないものです。


2.周囲の影響
周りの生徒達の考え方が娘の考え方とかなりずれています。

娘の考え方を受け入れてくれる友達が出来ない状態です。

しかも、大学進学を目指している生徒はほんの少し。
勉強しようという雰囲気がないです。

進級出来るかどうかがまず問題という生徒が多いくらいですから、
一緒に頑張ろうということにはなりにくいです。


3.父親の発言
大学進学のお金は出せないと言われたこと
これは一番のショックだったと思います。

留年する際に、転学を考えました。
不登校の理由が学校や先生のあり方だったため
このまま続けても改善するとは思えませんでした。
私は転学を勧めましたが、
父親は留年しても続けることを望みました。

その際、確かめたことが
留年してまた行けなかったら退学になる
他の学校へ移っても弟と同じ学年になる
結果、大学進学が同時になってお金が払えるのか
ということです。

その時は、払えると断言したから
娘は留年を選びました。
大学進学には今の学校にいた方が有利だから。
でも、やっぱりダメでした。

辞めて新しい学校へ移って
大学進学を目指そうという時になって
「お金を出さない」
というのはウソ‼︎という感じですよね。

でも、弟の大学進学費用は出す。
となると不公平だと誰でも考えます。
父親不信が強くなりました。


この3つの中で最後まで引っかかっているのは
お金の問題です。

大学に頑張って合格しても学費を出してくれないなら大学に行けないと思い込んでいます。

現実問題としては、
お金の問題はどうにでもなるものです。

奨学金をもらう
祖父母に支援してもらう
自分で働きながら大学へ行く
特待生で入る
私が稼ぐ
銀行で借りる
…などなど

お金を払うことだけなら
解決策はいろいろあるのです。

実際、祖母が「学費を出してあげる」
と言ってくれています。

でも、今までの体験から信じ切れないみたいです。


このままいくと手遅れになりますので、
娘に話をしました。

祖母に学費を出してもらうことについて
出してもらうのではなく
貸してもらうと考えること。
無利子で貸してくれるのなら返済も楽です。

祖母は返してもらおうとは思ってないから
自分で払えるだけでいいから
働き始めたら毎月払えばいいと提案しました。


どこまで響いたかわかりませんが、
自分のやりたいことをお金の問題で諦めると
後で絶対後悔します。

納得出来ていないからです。

納得出来ていても、
もしもあの時と考えてしまうのが人間です。

自分自身も多少後悔している部分があるから
娘にはそんな想いはさせたくありません。


これから、この日本で生きていくのは大変だと思います。

ロボット化が進み、低賃金の労働者が入ってくる。
資格を持っていても生き残れるかどうかわかりません。

このまま何もしないで
モチベーションが上がらないからやらないでいると
フリーターになるしかないです。

何の資格も持たず、何の特技もない娘が
フリーターとして仕事を得られるとは思えません。

きついかもしれませんが、
そのことも話しました。


これで、やる気が出てくれればいいのですが。
支えてくれる人もいるということに気づいてくれて
前向きに取り組んでくれればいいなと思います。
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子どもが勉強したくないなあというのには
理由があります。


まず1つ目に
勉強の内容がわからないこと

大人でもわからないことはやりたくないですよね。
子どもも同じです。

どこで勉強の内容がわからなくなっているかを見つけて
その部分をクリアにしないと前に進めません。

まだ、小学生くらいなら親でも引っかかっているところはわかりますので、
優しくどこがわからないのか見つけていってください。

決して、
「どこがわからないの⁈」
「こんなことがわからないの⁈」
とは言わずに
「わからないことは誰でもあることだから気にしないで話してね」
といった感じで見つけていってください。

見つかったら、
その部分をわかりやすく説明してあげる
やさしい問題を繰り返し練習する
少しずつ難しい問題にする
出来るようになったら褒めてあげる

こんな感じで進めてください。

親には無理と思ったら
担任の先生に相談するとか塾や家庭教師にお願いするとかしましょう。

その際、
スパルタでやる先生は避けること
優しく話を聞いてくれる人
子どもを褒めてくれること
が出来る人にしましょう。


2つ目はまた明日書きますね。
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昨日の11月15日は聖路加国際大学の学園祭でした。

偶然にも近くで私が受けるセミナーがあったので、誘って行ってみました。

私はセミナーがあったから、一緒に大学内には入りませんでしたが、セミナー後に合流してどうだったと聞いたら「良かった」という返事でした。

今までオープンキャンパスで体験出来なかった、血圧を測ることとか、学生さんが着るユニフォームを着て記念撮影とかがあったそうです。

ますます行きたくなったそうです。

それには、勉強するしかないです。

落ち込んでいる状態から少しずつ復活はしてきてはいるけど、もうちょっとかなあという状況では勉強どころではありません。

これをきっかけに完全復活してくれるといいなあと思います。

目標を持つことは大切です。

しかも、ちょっと上の目標ならなお良しですね。

息子の方は、どうせ無理だからと言って今からランクを下げていますが、まだまだこれからです。
自分の今の状態よりも少し上を目指すのがいいです。

もちろんずっと上でもいいのですけど。
息子みたいに安全圏を狙いたがる子には少し上がいいみたいです。

え~と言われながらももうちょっと上のランクを狙おうよと誘う私でした。

そうすれば、うまくいけば姉弟で一緒に住めるからベストです。

頑張ってほしいなあ。
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今日は、東京で『ライフペイジズ』の「チームに関わるセッションスキル」のセミナーに参加してきました。

要するに、チームビルディングです。

複数のクライアントさんに対してコーチングをしていくものですが、即使えそう(^^)

・会社の社員研修
・パートナーとの関係
・家族関係
・学校の先生向け
・学校のクラスに対して
・不登校のお子さんがいる家庭(家族関係に入りますね)
…その他にもいろいろ使えそうです。

このコーチングを言葉だけでやったらどうなるかなと考えてみましたが、
言いにくいこともあるだろうし
一人一人の想いを大切に出来るかというと難しそうだし
すご~く大変なセッションになりそうです。

その点『ライフペイジズ』のカードを使うことでとってもスムーズにセッションが進みそうです。

一人一人の想いも大切にしてしかもチームとしてみんなでどうしていったらいいかをすんなり出すことが出来ます。

これなら自分の考えや想いを取り入れられずにやる気が出ないということはなくなりそうです。

自分の考えや想いも入ったチーム目標になるから。

これはすごいことを学んだなあと思います。
早速使っていきたいです。

練習もしたいので、練習相手になってもいいよという方がいましたら嬉しいです。
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テーマ:
3日、4日の2日間で、「すまいるすごろく」コーチングの認定トレーナーコースを受講しました。

トレーナーということでより気を引き締めていかないとと思います。

まだまだセッションのテーマによってはどんなふうに進めるのがベストかわからなくなることもあるので、引き続き練習が必要ですね。

普段カードを使ってコーチングをしているので、言葉だけでやるコーチングは久しぶりです。

基本は同じだからとは思うけど、
カードを使うと潜在意識に直接働きかけることが出来るからスピーディでパワフル。

言葉でやると最初は顕在意識で答えていきますが、ここはというところで深く潜在意識に働きかけることが出来ると良いです。

テーマに得意不得意があるみたいなので、不得意なテーマをどう克服していくかが今後の課題かな。
日々精進ですね。

最後に認定コーチの認定証と認定トレーナーの認定証をいただきました。

頑張っていこうと思います。
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