気持ちを理解する話し方がある


子どもが理解するには
当たり前だけど
「子どもに分かるような
話し方を心掛けましょう!」

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優しい言い方は
子ども同士の会話も
上手くなります。



言葉とイメージを
同時に伝えると
誤解が少くなります。



また、【絵を描いて】
もいいでしょう。



または、
【色を使って】
オレンジ色は食事関係
出かける時は青色
寝る時はピンクなど
色でも会話できます。




理解するには
数字
が伝わると
理解する力が増します。


また、子どもは何も
わからないからと
親がそう思っているのは
危険です。


なぜなら
子どもは感じる力が
【胎児期の時から】
発達していて、


言葉が話せなくても
目で見て触れて
口で噛んで
脳を刺激して感じます。



右脳で覚えていきます。
それが1歳半位になると


左脳の言葉と
右脳で感じたことが
繋がってきます。



初めは親の真似から
始まり、次第に
単語が分かって来ます。



まりママ


より⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎*





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【子育てボイスワンポイント】

押しが弱い子から
⬇️⬇️⬇️⬇️
最後までやりとげ
這い上がれる子にするには

幼いときに
何かするといつも叱られる

パチン!と叩かれる

自分の枠を外れようと
すると、叱られる

そんな体験をすると

押しが弱く
粘り強さに欠けます。

押しが強くなり
粘り強さをつけるには

疲れた...
嫌だぁ...
⬇️
でも、やらせます。

例えばあるご家族の例です。

【書くと決めたら最後まで】

間違わないで1〜100まで
数字を書くと決める

どこかで間違えたら
最初から書き直す。

出来るまでする。

お腹すいたぁ....

と言われても
やり切るまでご飯抜き
て100まで間違わず書く。

⬇️⬇️⬇️

結果
やり遂げる力がつきます。

我が家の例です
【積み木】

積み木を壊れないで
最後まで積み上げます。

壊れたら最初から
やり直し。

達成したときの
喜びを積み重ねると
⬇️⬇️⬇️

粘り強く
最後までやり切る
力をつけますね。

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【子育てボイス:親子の休日はみんなで想像性を楽しむ共同作業の時間】 

6歳までに右脳の感性が育ちます。型はまった遊びではなく感情豊かに創造性を生かした遊びを楽しみましょう。

週一回3人での休みは、我が家で制作活動中。


折り紙や画用紙を使って
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動物園作ってます。 
【一緒に】と
一つのゴール目指して作ってます。


家に流れるBGMはボサノバが流れてます。
のんびり。

動物園が完成したら
パパの提案で公園で写真撮影です。

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絵本の100階建てシリーズになんで
トイレットペーパーのロール芯を使った方の力作です!
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一緒に何かする
家族が揃って1つのことをする
それは子供にとってもとても有意義な時間です。

毎日共働きだからこそ
いちにちのわずかな時間を
ぎゅっと凝縮して
過ごします。



T-ONE子育てボイストレーナー
心理セラピスト
神原麻里子