お引越し

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にお引越しします…いかんせん小説機能がないので・・・

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マーの一人言-第2話


ウォーロード星系、惑星ワズハッド

惑星スケイルからの入植者により、3つのコロニーと5つの都市を持つ惑星である

大気濃度はやや高い、動植物が豊富に生息している。

そのためテラフォーミング*1の容易さを示すTスコアは、最高ランクのT3である


マーの一人言-ヴニル
??「フェニ…そのやかましいラジオをとめてくれないか…ニュースなら良いんだが音楽は…」


マーの一人言-フェニ
フェニ「え~そんなにうるさいか?、ラップは邪魔にはならねぇだろアレックス」


マーの一人言-ヴニル

アレックス?「そういう問題ではない、…それに今は任務中だ、お互いの名はコールサイン*2で呼び合え」


マーの一人言-フェニ
フェニ「了解、ヴニル」


マーの一人言-サム
??「あぁ…くそ、エネルギジェネレーターの調子が悪いな」


マーの一人言-フェニ
フェニ「いつもあんだけぶっ放せばすぐに調子も悪くなるってサム」


マーの一人言-サム
サム「むぅ…やはり俺の戦い方じゃ量産品だと無理があるな…今度仲良いグロックスにジェネレーター作ってもらうか」


マーの一人言-フェニ
フェニ「ゲゲッ!お前あんなむちゃくちゃなやつらとダチなのかよ…バレたら銀河中敵に回すぞ!」


マーの一人言-サム

サム「グロックスが皆悪いワケでは無い…たまに良い奴もいるさ」

マーの一人言-ヴニル
ヴニル「お前がつかってるその、無駄にでかいライトニング・ストライカーはそのグロックスの傑作らしいぞ」

マーの一人言-フェニ

フェニ「まじかよ…そいやこれ、サムからのプレゼントだったからてっきりサムからが作ったモンかと思ってたぜ…ところで兄さんさっきから静かだが生きてるか?」


マーの一人言-ジュターユ

フェニの兄「・・・・」


マーの一人言-ヴニル
ヴニル「フェニ、ワザとなら後で反省書かせるぞ、そうだな…原稿用紙30枚でどうだ?」


マーの一人言-フェニ

フェニ「ごめんごめんヴニル、ジュターユ生きてるか?」


マーの一人言-ジュターユ
ジュターユ「集中の邪魔をするな…トキシック・クリスタルに力を込めているところだ」


マーの一人言-フェニ

フェニ「あぁっと、それならゴメンよ…ったく今日は皆から怒られてばっかだな」


マーの一人言-サム

サム「俺は怒ってないぞ…」


マーの一人言-ヴニル

ヴニル「これで全員から怒られたなフェニ、あとで原稿用紙30枚な」


マーの一人言-フェニ

フェニ「ちょっ!待てよヴニル、お前同期なのに容赦ないな!横暴だ横暴!」


マーの一人言-ジュターユ
ジュターユ「…少し静かにしてくれフェニ、お前はさっきからしゃべりすぎだ」


マーの一人言-フェニ

フェニ「ジュターユが普段しゃべらないから俺様がおしゃべりになっちゃったんだろうが!」


マーの一人言-サム

サム「お前ら二人で足して割ったらちょうど良いんだがな」


ラジオ「ここでノリノリな時間は終わりだ、さて今度はすっかり軽くなったアタマに知識を詰める時間だ…今日は俺たちの祖先がどうすごし、どうなっていったのか…気になるか?」


マーの一人言-ジュターユ

ジュターユ「たしかに気になるな」


マーの一人言-フェニ

フェニ「うえ?たまにしゃべると変なことを言う…」


マーの一人言-ヴニル
ヴニル「私も気になるな、チェンネルはそのままだフェニ」


マーの一人言-フェニ
フェニ「へいへいタイチョー」





*1 惑星を住めるように改造すること

*2 コードネームとほぼ同意

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久々にやろうかなと

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ブログあったの半分忘れてた


ですので更新再開します


なぜかというと色々増えたものもあるし


なにぶんツイッターより楽かなと


(よくあんなにこまめに更新できると関心しますよ)


なんだか昔をなつかしむおっさんみたいなテンションですが


せっかくなので新コーナーはじめました。


STEAM の神アップデートで気楽にSS撮れるようになったのでゲームを使った小説を書こうかなと


今回は自分のラノベっぽい長ったらしい文章じゃなく自分の中で究極にまで文字を削ってみました、てかそうなった


スポア"再誕の翼" です ストーリーが作りやすいゲームなのでよい感じです


公式でもそれをしてもよいようなテンションなのでやっていきます。


読むときはテーマ一覧からどうぞ

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"エマージェンシー エマージェンシー 敵性勢力の侵入を確認、排除せよ"


マーの一人言-謎の人物A
「なぁ…俺たちはもうここで終わりなのか…何千年とかけてきた歴史が終わるのか?」


あるモノは震えながらそう言った。



マーの一人言-謎の人物B

「あぁ…確実にな」


そのモノは冷静にそう言った



マーの一人言-謎の人物A

「もう俺たちしか残ってないんだぞ!どうしてそんなに冷静でいられるんだ!」



マーの一人言-謎の人物B

「冷静になっているんじゃない…私はすべてを受け入れているだけだ。

 だがしかし…おめおめとやられるわれらドラグニュートではない」


宇宙船の窓から見える星達をみすえるそのモノ

そしてある装置のスイッチに手を載せた。


その時だった、背後のドアが爆散しあのモノ達が入ってきた


「居たぞ!これで最後だ!撃て!」


けたたましい銃声が一瞬鳴り響く。


「危ないところだったな、」


あのモノ達はそのモノの装置を銃でぶち壊した


「よし、退避するぞ、モタモタするな」


あのモノ達はマイクロプロトンボムをしかけ、足早に外に出ていった。


マーの一人言-謎の人物B2


「ふふ…バカめ…装置の起動スイッチはひとつではないのだ」


そのモノは胸元のポケットから、リモコンを取り出し最後の力を振り絞って押した


船内にがこんと言う音が鳴り響いた


「たのんだぞ…我が…子達よ」



宇宙のどこかの星に隕石が飛来した。


その中にはひとつの細胞が入っていた


マーの一人言-細胞1

どうやら

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Alien Swarmが最近うちの部隊ではやっている。


無料なのもあるが、自分が気になるのはソースコードも同梱だということ。


そして、カスタムマップのチュートリアル(所為コピペ用コンテンツ)じゃ充実している。


ファイル構造も簡単で自分の作ったファイルを作りやすかったり。


最近MHFもPSUも疎遠になってるわたすマーフォン


せっかくだから俺はカスタムマップをつくるぜ!的なノリでいこうと思ってます。


今日はドアのロックのしかたと、テック必須の設定とメールファイルの追加を覚えた。


メールファイルソース(素材)はテキストファイル、そいやUTF-8で日本語使えたなぁと思いUTF-8形式で保存すればいけるんじゃねと思うと


マーの一人言

いけました。


これなら和製マップですよってわかりやすそうだな