ママすきすき♪

テーマ:

ちゃえる@3ヶ月。


ちゃえるのかわいさが止まらない。

2ヵ月半くらいで「ママすきー」と目で表現してくれていたちゃえる。
3ヶ月でにこーっと笑ってくれるようになり、

3ヵ月半でジタバタしながらはしゃぐようになった。

母冥利に尽きるよねー。幸せ。

しっかりマザコンに育ってきちゃったけど、今はいいよねー?

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舌癒着症との出会い

テーマ:

意外と多いようなので書いてみる。


ももえるはおっぱい飲めない、寝れないの極悪モードな赤ちゃんだった。

体重も全然増えなくて本当に大変だった。


色々なところで相談したけどなかなか原因がわからず、離乳食が始まったくらいで判明したのが「舌癒着症」だった。

舌癒着症は、舌の下がくっついていて母乳が飲みにくいというものだった。

その時は既に離乳食も始まっていたし、全身麻酔して手術することに抵抗があったので、その話はそれで終わった。



そして、第二子ちゃえる。

水芸のように母乳は出ていたが、やはり体重の増えが悪いからミルク足せとの指摘。

ん~~。前にも聞いたフレーズ・・・。

ももえるよりは随分母乳を飲むのは上手だが・・・。


気になったので、ももえるを舌癒着症だと教えてくれた助産師さんの元へ行って聞いてみた。

ちゃえるも明らかに舌癒着症だということだった。

その助産師さんは、生後1ヶ月過ぎても黄疸の残るちゃえるを見て、「切った途端に黄疸治ると思うよ」と言った。

また、顔を赤黒くして泣くちゃえるを見て、「チアノーゼ出ているね。これも切ったら治るよ。」と教えてくれた。


母乳を飲めないというだけのことかと思っていたのでびっくり。

そこで、ネットを駆使して情報収集。

舌癒着症は、母乳が飲みにくいということだけではなく、気管がつぶれることにより酸素不足になり様々な症状を引き起こすということを知った。

全く関係ないように思える、性格や湿疹などにも関係するようだ。



小さければ局所麻酔で手術可能とのことだったので、急いで病院を予約。

舌癒着症を扱っているのは関東圏だと早稲田の山西耳鼻咽喉科、大和市の向井診療所の二つ。

交通の便から、山西耳鼻咽喉科へ電話し、予約を取った。

2週間待ちで予約がとれた。



そして、気になっていたことをくろえるに聞いてみる。

「舌癒着症って優性遺伝なんだって。

あなたのお姉さん手術したって言ってたよね?

ももえるも舌癒着症らしいし、

あなたもなんじゃないの。いびきひどいのとか関係するんじゃないの?」

「ん??

ベロの下の筋??

あー、ベロ出す時に、邪魔だなーと思ってた。」

「普通邪魔じゃないと思うけど・・・。私は邪魔だと思ったことないもん。」

「まじか!!みんなそうなのかと思ってた。

優性遺伝かー。える家は末代まで舌癒着症になるのかー。」

「ブルータスオマエモカ・・・」


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ねぇねぇ起きて

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ちゃえる@2ヶ月の終わり。



夜中、なんかお腹がポコスカするなーと思って目を覚ましたら、

目の前にアップのちゃえる。

ちゃえるが私のお腹をポコスカ叩いておっぱいくれくれアプローチをしていた。

泣いてはいない。


よく見ると、寝かせてあったバスタオルから随分と移動してきていた。

・・・どうやって???

まだ寝返りもできないちゃえるが夜中に目を覚まし「ままーラブラブ」と足で蹴りながら移動して起こしに来たのか。

想像しただけでかわいい。2ヶ月にしたら大冒険だw

もうそんなに成長したのかーとしみじみ。



ちなみに、1ヶ月半くらいだったか、

背中に炭酸がシュワシュワしている夢を見て、目を覚ましたら、ちゃえるが背中を叩いていた。

叩いていたが力が弱すぎて、炭酸のシュワシュワに感じられたのだろう。

シュワシュワがポコスカに昇格。力も強くなったんだなー。


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