電車内のベビーカー

テーマ:
「電車内のベビーカー」にさまざまな声
今月20日、電車やバスなど公共交通機関でのベビーカー利用について、国土交通省が事業者ごとに異なるルー..........≪続きを読む≫


確かに混雑時には邪魔なのはわかる。

しかしだ・・・



畳んだところで、座れなければ子供抱っこして、荷物抱えてベビーカー持って・・・って結構厳しい。

物理的に手が2本しかないので、無理な場合もある。

子供が小さいと荷物も多いし、子供だって結構な重量。

それに、ベビーカーから出すために、起こしてしまった時には電車の中で阿鼻叫喚。

それはそれで「うるさいっ!」って思われるのだから、寝たままそーっとベビーカーで運ばせてほしい。

がんばってベビーカーを畳んだところで、親+子供+荷物が横に膨れ上がるわけだから、あんまり幅は縮まないと思うんだけどなぁ。



通勤時間にベビーカーで電車に乗るなというご意見。

誰も好きで乗っているわけではないんだよぅぅぅ~~~。

避けられるなら避けたいけど、検診だ予防接種だと電車に乗らないと行けない場所に9時集合とか指定してくるのはお役所なんだ。

本当にやめてほしい。


通勤電車orバスに乗るのが申し訳なくてタクシーを使ったこともある。

それはそれでお金かかるし、毎度毎度というわけにもちょっと・・・。



出入り口につけられると邪魔という意見。

だって、他にどこへ行けばよいのかと・・・?

ど真ん中に置くわけにもいかないし、泣いたりしたときにささっと出れるようにしたいし、なるべく人にぶつからないようにと思うと、出入り口の角になる。



しっかり歩けるような年齢になってからは、子供には自分で立ってもらってベビーカーは畳んでいるけれど、小さい時は畳みたかったけど無理だった。



そんなわけで、邪魔なのは重々承知なのですが、

もう少し暖かい目で見ていただけるとありがたいです・・・。

AD

家族の絵

テーマ:

ももえる@3歳6か月。



保育園にこどもたちが描いた絵が貼り出されていた。



緑のぐちゃぐちゃと、

茶色のぐちゃぐちゃと、

青のぐちゃぐちゃ。



何描いたの~?と聞いてみた

「あのね、

お父さんとお母さん!

パパが茶色で、ママが緑で、青は風なの!」



「へ~~上手に描けたね~~~~」と

ももえるには言ったが一言言わせてほしい。




しまじろうはちゃんと目鼻口があったのに、

父ちゃんと母ちゃんはぐちゃぐちゃですかーーーーーー?





しかし、風を描くとは・・・

なかなかの感性じゃないですか?


AD

キョウリュウジャーがやってきた

テーマ:


ももえる@3歳5か月。


近くにやってくるということで、初めて戦隊物ショーを観ることに。


最初はお姉さんが出てきて、色んなお約束をする。
元気いっぱいに「ハーイ」と返事。


次に、キョウリュウジャーがピンチになったら応援する掛け声を練習する。
元気いっぱいに「がんばれー!!」と応援。



そして待望のショーが始まる。
最初はショッカーみたいな手下が出てくる。
バク転決めたりして思わず見とれるも、「こわいーー!」とももえる。
「大丈夫だよ、キョウリュウジャーがやっつけてくれるよ!」と慰めて手を握りながら一緒に見る。


小さい子向けのため、悪の方も「集まった人を笑わせてやる」という悪さ(?)をしでかすだけでコワイシーンは全くないのだが、怯えるももえる。
そして、待望のキョウリュウジャー登場。
軽快に悪を倒す。
ほらもう怖くない!


・・・と思いきや、「こわい・・・」と相変わらず半泣きのももえる。
手下が怖いのかと思いきや、戦闘シーンも怖いのか?
もしかして、正義のキョウリュウジャーまでコワイ?


このシーンで怖がるくらいなら、
この後きっと応援しないといけなくなるピンチシーンなんて乗り切れるわけもないので離脱。


離脱したらほっとした表情のももえるから
「仮面ライダーとかは男の子が見るんだからね!
ももえるちゃんは女の子なんだから、プリキュア見るんだからね!」
と怒られた。


口は達者だが相変わらずビビり。
その口の1/10でいいから度胸をつけてもらいたい。

私は小さいころから戦隊物大好きだったんだけどなぁ~。


母の日

テーマ:

ももえる@3歳6か月。


母の日にちなんで保育園でメダルを作ってきた。
今時は色んなご家庭に配慮して「母の日」「お母さんへ」なんて軽々しく言えないようで、「おうちの人にメダル」という名目。
保育園も大変だ。


宗教の問題もあるらしくて、神社へは行けないし、クリスマスも祝えないそうだ。
それくらいいいじゃんって思うけど、厳しい宗教のおうちに育った子はダメなんだそうで、そういうご家庭にも配慮するのが公立保育園なんだと園長先生がおっしゃってた。
保育園も大変だ。


本題に戻って母の日メダル。
丸い部分に顔らしきものが書いてある。
「おぉぉぉ!!これは待望の「お母さんの顔」じゃないか!?初めて~~~いやーんうれしーーーー♪♪♪」とうきうき。


で、ももえるの口から言ってもらいたかったので
「ねぇ、これ何を描いたの?」って聞いてみた。
元気よく「しまじろう!!」という答えが・・・。

お母さんの顔じゃないのかよっ!?
ガーン。。。
「じょうずだねー」と口では言うが顔ががっかりしたのがばれたようで、保育士さんに「お母さん今ちょっとがっかりしたでしょww」と笑われてしまった。



悔しかったので、隣にいたももえるの仲良しの子にも聞いてみた。
「これだれをかいたの?」
「(自分)ちゃんが描いたの」
どうやら「誰が描いたの?」と「誰を書いたの?」の区別がついてないようだ。
聞き方を変える。

「これなぁに?」
「あんぱんまん!」

うひひひ。
似た者同士。

さっそくお友達のお母さんにちくる。

「え!?お母さんじゃないの!?」
「うちなんてしまじろうだよwww」
2人で笑い合って首にメダルをかけて帰ってきた。
なんやかんや言っても子供からプレゼントをもらうのは親冥利につきる。


あとから、
「なんでしまじろう描いたの?」と聞いてみた。
「(お母さんが)喜ぶと思ったから。」
とニコニコしながら答えてくれた。


お母さんが喜んでくれると思ってしまじろう描いたんだねー。
かわえぇ~~~(萌)

味覚の変化

テーマ:

ももえる@3歳5か月。


2歳の時は柿の種を食べていたももえるだが、
3歳になって味覚が発達したらしく「辛い」がわかるようになった。


まず、こしょうNG。
食事に黒い粒が入っていると厳しいチェックが入る。
「おかあしゃん、この黒いのなに?こしょう?」

冷凍食品等使っている場合は、何が入っているかまでわからないので、
「あー、それはおいしいの元だね!」などと適当にごまかすが、こしょうだった場合は食べてもらえない。
こないだはフランクフルトやウィンナーも「辛い」と却下された。
崎陽軒の焼売も却下された。


当然、トウガラシもNGなので柿の種なんて全然無理。
その他、大人が食べても「どこが辛いの???」という味でも「辛い」と却下される。
かと思えば、ピザトーストを食べていたりするので不思議。


2歳で食べていたものが3歳で食べられなくなるとは思わなかったよ。

パパとの隙間

テーマ:

ももえる@3歳5か月。
GWを利用して清里へ行ってきた。

最近、交流の少なかったパパともたくさん遊んだ。
3日目には「ママじゃなきゃイヤ」から「パパとお馬さん乗る!」に。
ママはちょっと寂しかったけど、良かったよかった。


で、帰ってきて3日・・・。
ももえるを起こしに行ったくろえるに対して、
「ぱぱきらいー。ぱぱ来ないでー。ぱぱあっちいってて!」という罵詈雑言。
3日で身に着けたものは、3日でなくなるらしい。


ほんと、なんでかなー?
くろえるは子供の前でも短気だからいけないと思うんだけどさー。
ももえるもそんなこと言わなくてもいいのに。


うちのパパ、意外とイクメンだし、子煩悩だし、そんなにダメなパパじゃないんだけどなぁ・・・。

チョコレート

テーマ:

ももえる@3歳5か月。

3歳になったのでチョコレートを解禁。
大喜びで口に入れたものの、食べなかった。


「あー、ももえるちゃんにはまだ早いから、おかあしゃん食べて。」
だそうな。


食べていいよと言っても拒否。
口の中に入れても出てきちゃうので、彼女的にはおいしくないのだと思う。

何度か手を変え品を変え、ホワイトチョコやイチゴチョコも試したけど、ダメらしい。

チョコレートなんて嗜好品だから食べなくても良いのだけど、
自分が大好きなのでかわいそうな気持ちになってしまう。
そのうち食べるようになるのかな・・・?

結婚記念日

テーマ:

今日は結婚記念日。


結婚ネタで始めたこのブログも、8年目なんだなぁ。

長いなぁ。

今後ともおつきあいよろしくお願いします。



さて、8回目の結婚記念日について調べてみた。

8周年

青銅婚式、ゴム婚式、電気器具婚式



ゴムって・・・。






ゴムはさておき、記念に電化製品でも買うものなのかな?

最近冷蔵庫ほしいんだよねぇ。

冷凍庫の中のものの劣化が早くなってきたと思うんだ~。


シューアイス

テーマ:


ももえる@3歳5か月。


GWはどこにも出かけない予定だったので、ちょっと良いおやつを・・・と思いパルシステムでシューアイスを注文しておいた。
結局出かけることになった上に、予想以上にかさばり冷凍庫に入りきらなかったので、急遽普通のおやつとしてシューアイス登場。


「つめたい・・・これつめたいんだけど・・・?」
「だってアイスだもん。
シューアイスだから、少しのんびり食べても多分大丈夫だよ。」
「シューアイス?つめたいんだけど・・・」
「じゃぁ要らない?」
「皮はももえるちゃんが食べるから、この冷たいところあげるよ。」
「えーーー、それだとおいしくないと思うけど・・・」
「いいよ。つめたいから。お母さんにあげる。」
「あっそう・・・じゃぁ少しだけね。」


スプーンでシューアイスのアイスをほじって食べてやる。
「あ、こっちの方がまだ白いよ?食べて。」
「少しは残ってないとおいしくないと思うよ・・・」
「あー、いいからいいから。」


というわけで、アイスだけ食べる母、皮だけを食べるももえる。
お互いが幸せなのでいいのだが・・・。