神の手

テーマ:

ももえる@2歳10か月。



以前、腹痛の私のおなかをなでて、楽にしてくれたこともある神の手の持ち主、ももえる。

あの、小さくて暖かくてすべすべの手は気持ちよいし、生命力が手からもあふれているのではないかと勝手に思っている。



最近、くろえるが腰痛で倒れていた。

朝、急に腰が痛くなったらしく、リビングで転がっていたのだが、医者に行くほどのことでもないと言うから放っておいた。

くろえるの腰痛により、ももえるを保育園に送っていくという仕事も増えたため、残念ながらくろえるをいたわっている時間なんかない。


ももえるの登園準備を済ませたところ、ももえるが「パパいたそうだねー?」と聞いてきた。

「そうだね。パパ腰が痛い痛いなんだって。ももえるちゃん、パパをなでなでしてあげてよ。」と言うと、ももえるはすぐさまパパのところへ行き腰をなでなで。


「もっと下・・・パンツのところ・・・」と言うので、パンツをずりおろして半ケツにしてやると、ちょうど痛い場所をなでなでしてくれたようだ。

ほほえましいももえると、情けない姿のくろえるを放置して、自分の支度をしていたところ・・・


スタスタ・・・。

くろえるが歩いている。


「なんか、ももえるに撫でてもらったら楽になった。

とりあえず歩いていけそう。」

とのこと。


神の手の本領発揮。

医者いらずだ。



しか~し、そこは気まぐれ2歳児。

夜会社から帰ってきたくろえるが、「ももえるー、もう1回撫でてよー」と言うと、「いいよー」二つ返事。

くろえるがうつ伏せになり、半ケツになり体制を整える。


くろえるの元へ向かうももえる。

そして、あろうことか、腰痛の腰の上にどっかり座りおったw

「うぉふっ・・・」

ヘンな声を出すくろえる。

あーあ、悪化したな、あれwww


「腰痛いからー、なでてよー(泣」の声に、腰の上に座ったままなでなで数秒。

飽きたらしく、それでおしまい。


神の手になるか、悪魔の手になるかはももえる次第。


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ママ好きなの

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ももえる@2歳10か月。


ママ大好きモード継続中。



風呂で遊んでばっかりいて温まってくれなかったので、

「最近寒くなってきたから、ちゃんと温まらないと風邪ひいちゃうよ?」と注意すると、「いいもーん」との返事。

あんたは良くても私は困るんじゃ。


「あのね、ももえるちゃん。

今、ママのお仕事はとても忙しいから、

ももえるちゃんが風邪をひいてもお休みできないよ?

おじいちゃんに来てもらうことになるけどいいかな?」

「おじいちゃんイヤー」

「じゃぁおばあちゃん。」

「おばあちゃんも・・・いや。ママがいい。」

「でもママは会社休めないから、ちゃんと風邪ひかないようにあったまってよ」

「うん。。。」



ほのぼのお風呂で温まる二人。

やっぱり風呂はいいやね~~~。


そろそろ出るかな・・・

「ももえる、そろそろ出るよ。」

「もっとあったまる!!」

「えーー。ママはもう暑くなったからあがるよ」

「いやーーーー。ももえるちゃんはもっとあったまるーーー。ままも一緒にーーー」

「えーーー。無理。のぼせちゃう。」



私が出たらついてくるかと思い、先に上がる。

ももえるが風呂の中から「ままもー」と呼んでいる。


体を拭いたりしながら、「そろそろ出よう」と誘うも動かない。

いい加減のぼせるだろう・・・と、ももえるを引っ張り出すと体がホカホカ。

なのに、ももえるは「お風呂に入ってあったまるー」と大泣き。



うん。

さっき、ちゃんと温まるように言ったのが効きすぎたんだね。

ももえるとしては、「ママと離ればなれ!たいへん!!!」と思って必死に温まったのだろう。

だが、温まりすぎたら救急車だ。

「大丈夫だからねー。いっぱい温まったからもうお風呂出ても風邪ひかないからねー。ちゃんと保育園も行けるし、ママがお迎えにいくからねー」となだめて落ち着かせた。



最近は怒っても華麗にスルーするし、勝手に楽しい話にチェンジしたりして全然言うこと聞かないくせに、ママと離ればなれになるってことだけで、こんなにダメージを受けるんだね・・・。




ちょっと反省する天使ママの反面、

この手は使える・・・と思ってしまった悪魔な自分もいたりしてw


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早くお母さんになりたいです

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ももえる@2歳10か月。



寝る前のひと時、

ベッドで本を広げる。

こども用の絵本も大好き。

しかし、大人が読んでいる本も好き。


ベッドに読みかけの漫画なんか置いてあると、「大人の絵本読む」と持って行って開いている。

そして、めちゃくちゃのお話をつけて読んでいる。

大抵、「ももえるちゃんが○○って言いました」が延々と続くのだが、最近は新しいバージョンが増えた。



それは

「早くお母さんになりたいです」



くぅ~泣かせること言ってくれるねぇ~~~。

ほろりとしつつ、嬉しさを隠しながら、「お母さんになって何するの?」と聞いてみた。



答えは・・・

「ビール飲むの」



さっきの「ほろり」返せ。


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仲良しのお友達ができた

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ももえる@2歳10か月。


2歳10か月になるちょっと前に、仲良しのお友達ができたようだ。

今までも保育園で遊んでいたりはしたのだろうが、特定のお友達と仲良く遊ぶというのはその子がはじめてのようだ。

(1年ほど前に私が勝手に盛り上がっていた恋愛疑惑はその後全く耳にしなくなった。自然消滅したらしい。つまらん。。。)


お相手はももえるより2ヶ月ほど後が誕生日のかほちゃん。
ママさんものんびりした人で、私とお迎えの時間が合うのでよくおしゃべりしていた。
子供同士もキャーキャー言いながらお迎えの準備をしている間に走り回っていた。
その延長なのかもしれない。


いつも遊ぶ時間になると、誘い合って二人で遊ぶらしい。


「今日何して遊んだの?」と聞くと、「かほちゃんと~、ボールで遊んだの~」などと答えが返ってくるようになった。
仲良しさんができて、保育園も一段と楽しくなったみたい。


朝、「行きたくないー」とぐずっていても、
「かほちゃんが待っているよ」と言うと出かける準備するし、かほちゃん効果は大きいw


仲良しさんができて、なんとなく安心したしろえる@母であった。

こどもに叩かれた

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ももえる@2歳10か月。



最近、気に入らないことがあると、

「ペン!」と言いながら叩いてくる。

力を入れて叩くわけではないので痛くはない。

しかし、エスカレートしても困るし、お友達を叩くようになっても困る。



これはやめさせねば・・・そう思った。



①目には目を作戦

叩かれたら叱る。

それでもきかなかったらやり返す。

叩かれるのが嫌なことだと知ってもらう作戦。


「じゃぁ、ママも、ももえるを叩くからね!!」

「いいよー」

え、そこはダメって言うところじゃ・・・

内心うろたえるも、ここでやめるわけにもいかないので、手の甲を叩いた。


「ほら、痛いでしょ!?」

「いたくなーい」

あう・・・。

くろえるになら本気で叩けるけど、ももえるを本気で叩くなんて・・・


「じゃぁもう一回やるよ?」

「いいよー」

バシッ!

「きゃきゃきゃきゃ」

大うけ・・・。


もういやだよー、叩きたくないよー。痛いって言ってよー。やめてって言ってくれないと、続きのセリフ言えないよーーーorz

というわけで、母しろえる作戦負け。



②大げさに泣いてみる作戦

また別の機会にペンされたので、夕食作りの手を止めて泣きまねしてみた。

大げさにワンワン泣いておいた。


ももえる、うろたえながら私を観察。

これはヤバいと思い始める。

泣いている・・・なぐさめねば・・・

そうだ!抱っこしてあげればいいんだ!!

「ママ!抱っこしてあげるよ」


抱っこして背中をなでなで。

慰めてくれている。

しかし、ゴメンは出ない。


そこで女優続行。

「だって、だって、ももえるちゃんにペンされて痛かったんだもーん。わーん。」

「もうペンしないよ。ペンしないから。」

「うん。じゃぁ許してあげる。もうペンしないでね。」

お約束をして、仲直りして終了。

・・・ママが泣きじゃくる様は幼心にかなりビビったらしく、ふと思い出しては「もうペンしないからね」と言っていた。

ちょっとやりすぎたか?



しかーし、次の日の朝・・・

またペンされた。

寝たら忘れたのか!?


仕方ないので、もう一度泣いておいた。

くろえるが白い目で、「・・・ご近所迷惑だからやめろよ・・・」

まぁっ!こどもの教育とご近所迷惑どっちが上だと思っているのかしらっ!

こっちだって頑張って女優しているのに、背後から鉄砲で撃ってくるとは・・・でも負けない。


「だってー、だってー、痛かったんだもーん」

「もうペンしないよ。」

「うん。」

泣いている手を下ろしてももえるを見たら、目に涙がたまっていた。


「あれ?ももえる泣いているの?」

「泣いてないよっ!」



大変なので、もうやめてください。ほんとーに。


ふっ、かわいいなぁ

テーマ:

ももえる@2歳10ヶ月。



夏バテ風邪引き。

ついでに、ママも同じく風邪引き。


二人仲良く薬を飲んでいる。



ももえるが、薬を飲んで盛大にほめた後、ママの番。

「がんばれ、がんばれ!」と応援され、薬を飲む。

飲めたので調子に乗って、「ほめて。」と言ってみたところ、チューしてくれた。


えへへ。チューしてもろた。

「チューしてもらっちゃったーわーい」と喜びながら薬を片付けていたところ、

「ふっ、かわいいなぁ・・・」とももえる。



・・・。

誰がかわいいのだろう?



念のため聞いてみた。

即答で「ママ」とのこと。



2歳児に、「ふっ、かわいいなぁ」とか言われた30台後半の母。

3個だけ

テーマ:

ももえる@2歳9か月。


数を数えられるような、数えられないような・・・そんな2歳児。

「3個だけ」が口癖。
なんでも3個欲しがる。


「3個も!?!?」っていうものでも、「たった3個でいいの?」っていうものでも、「3個だけ」。
1つの大きさに関係なく「3個だけ」。
お皿に3個載せてあげると、「3個だけ?」と聞いてくるので「3個だけ載せたよ」と言うと、超うれしそうにする。
ちなみに、4個でも文句は言わないが3個ほどの喜びはない。
2個だと怒る。


卵を割るときも
「3個だけ?」
「今日は1個。」
「3個だけーーーーーーーっ!!3個だけがいいのーーーーーーーーーっ!!」
「いや、味噌汁に3個も卵入れないから、今日は1個ね」
「いやーーーーーーーーーっ!3個だけーーーーーーーーーっ!!!」


とりあえず、なんでも3個だけ。
1/8に切った梨だろうが、1/16に切った梨だろうが、3個お皿に入っていれば満足。
小さいグミだろうが、大きいせんべいだろうが、3個必要。


こないだ、数えてもらったら
「1・2・いっぱーい」だったので、
ももえるの中で、「3個=いっぱい=満足」なんだろうな。


かわいいやつ。


とりあえず1日・・・の成果

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昨日のブログを書きつつ、ネットで情報を収集した内容を実践してみることにした。
題して「とりあえず1日、「早く」「急いで」を言わずに過ごしてみるチャレンジ!!」


昨日のブログの中で紹介した本や記事。
本の中身は読んでないけど、紹介文やタイトルから読み取れたことを取り入れてみる


<書いてあった内容>
・「早く」の代わりに「どうしたの?」を使う
・親が工夫する
・朝起きなかったらコチョコチョする
・約束は守る


<自分なりに追加したこと>
・工夫しているもんっ!と思っていたけど、数を増やしてみる。
・「やって」じゃなくて、「一緒にやろう」に変更してみる。
・朝起きてから、朝ごはんを食べる前に目を覚ます工夫をする。
・ももえるがスムーズに次のスケジュールに移行できるように、「○○する?」「これが終わったら○○だよ」と誘導する。



<実際やってみたこと>

・保育園に迎えに行く前に、玄関に絵本を置いておく。
⇒「いやーおうち嫌いーお外いくー」の時に、
玄関を開け大げさに「お??絵本があるよ?ぞうさんだよー、すごーい。」と家の中へ誘導。大成功!


・ちょうど生協が来ていたので、お風呂の残り湯の中にドライアイスを入れる
⇒「お風呂嫌ー、はいらないー」の時に、「お?ぶくぶく出たよ?さ、一緒にシャワーあびちゃおう」と誘導。これも成功!
(お風呂沸かす予定だったけど、ドライアイス入れるため自分たちはシャワーwくろえるには文句言われたけどね)


・前日買ったイチゴのグミを食べ損ねて、ずっとぐずぐず言っていたので(寝る前とか食事直前に思い出されても・・・)、お風呂上りにささっと出してあげる。
⇒「ありがとー♪グミだしてくれてありがとー♪」と重ね重ねお礼言われたw
普段は、自分から言い出さない限り、夕方帰ってきてからはおやつ出さないんだけど、前日に「明日ねー」と言ってしまったので、自ら出してみた。


いつもより少しだけ多く、ももえるが喜ぶように行動。
ももえるも気分よく過ごせたようで、
夕食の時「ママ!ビール飲ませてあげる」とビールの缶を取って飲ませてくれたwww
「自分が自分が!!!」の2歳児なりの思いやりの気持ちがうれしいので「ももえるちゃんに飲ませてもらったらいつもよりおいしいなー」とおだてておくことも忘れない。
「ビール飲ませてくれたお礼にご飯食べさせてあげようか?」と先手を打つと、「自分でたべましゅー」ともぐもぐ。
最後は食べさせたけど、ある程度は自分で食べていたかな。


そして寝る前に
「ママ・・・会えてよかった・・・」と意味深な一言。



・朝は、お互い早く目が覚めたので、くすぐったり遊んだりして起こす。

・普段、死体のようにリビングに転がっているももえるが、スッキリ起きて「ハム太郎見たい!!」と言い出したのでYouTubeで見せてやる。

・ご飯の前に胃袋を起こそうと、早起き頑張ったご褒美と称してスティックゼリーを1個プレゼント。
・・・成果は出ず、朝ごはんは進まなかったが、珍しくパパの膝に行き、機嫌良く終わった。



「早く」は言わなかったが、大体いつもと同じ時間だったかな。
朝、もう少し早くご飯を食べさせる方法はないものか・・・要研究。


少し寄り添っただけだが、私も気分的にはおだやかだった。
いつもは負のスパイラルに陥っていたんだな。
このチャレンジ中は正のスパイラルにいられたのが良かったと思う。


しかーし。
それが毎日できるかと言われると疑問だ。
毎日ドライアイスがあるわけでもない。
朝、動画を見せるのは、それが習慣になっても困るし本当はしたくない。
おやつだって本当は食事前に食べさせたくない。
コチョコチョだって、たまたま今日は早起きだったからできたけど、普通に起きたらそれどころじゃない。
たまにやるから新鮮で楽しいのであって、毎日同じことやってたらすぐ飽きて効果なんかなくなる。
それに、既にネタ切れwww
1日だからできたのであって、今日できる気もしない・・・


が・・・今日もう1日だけチャレンジしてみるかなw

のんびり・・・してない家

テーマ:

ももえる@2歳9か月。



ふとわが身を省みると・・・


「はやく。はやくご飯食べてー」

「もうっ!時間ないんだから早くしてよっ!」

「はーやーくーーーー!!」

「ちこく、ちこくーーー!!」

「食べ終わった?じゃちゃんと手を洗って!!」

「着替えるよー逃げないのーーー!!」

「ほら、いってらっしゃい!!」



「早く帰ろうよーーー、おうちで遊ぶ時間なくなっちゃうし、寝るの遅くなるよ。」

「寝るの遅くなると明日起きられないでしょ。ほら、急いで!!」

「は?だっこ?今はむりーーー。ご飯作り終わったらね。」

「ダラダラしないで、ちゃんとご飯食べてー」

「ちゃんとしてよーー!もーーーーーーーーっ!!!」

「やめてよー」



・・・文句ばっかり言っている。



最近、「ももえるってば口を開けば文句ばっかり!なんなのっ!?」とか思っていたけど、私もだってことにさっき気づいた。

子は親の鏡・・・えぇ、痛感しておりますとも(涙




だけどさ~~~~~~~~~~~~~

どーすりゃいいのさ~~~~~~~~~~~~(涙




土日は多少のんびりできるにしても、平日はねぇ~~~~~~~~~




保育園の先生なんかは、

「保育園では頑張っているんですから、おうちではのんびりさせてあげてくださいね」と言うけど・・・

「夜は早く寝かせて」とか言うし。

限られた時間でのんびりしてたら、早く寝かせられないっちゅーのぉぉぉ~~~~~~~~~。



私だって、のんびり楽しい我が家を目指したいわよっ!

うっうっ(滝涙





一生懸命にやっている時に「早く」は言わないようにしている。

一生懸命やってない、もしくは遊んじゃっている時に「早く」という。

それでも、この量。どうやって減らせばよいのか皆目見当もつかない。



おそらくそのせいもあり、ももえるには、「おうち嫌いだもん」とか言われる始末。

ショックだなー。

ママだって頑張ってるんだけどなー。



なんか、書いてたら前にも同じこと書いたような記憶が読みがってきた。

私ってば成長しないなぁ~

っていうか、いまだに解決できてないんだなぁ~

は~~~~~~~~~~。



仕事もっと早く切り上げるのがいいのかなぁ~。

今むちゃくちゃ忙しくて、延長保育申請しようかと思うくらいなんだけどさ~~。

保育園で夕飯まで食べさせてくれたらいいのにー。

・・・でも自分は夕飯食べるのかー。




でも、早く早くって家で言われたくないよねぇ~。

確かにそんな家は嫌だわ~~~。


ググってこんなの見つけた。

http://proceedx.com/proceedx/pro/tai015.html

http://proceedx.com/proceedx/pro/tai017.html


親の工夫次第・・・か。



でもさーーーーーーーー

でもさーーーーーーーーーーー

言わせてくれーーーーーーーーーーー

工夫してるもんーーーーーーー


朝ごはん時間かかるのをなんとかしたくて、色んなメニューを取り入れている。

食いつきが良さそうな、アメリカンドッグとかホットケーキ。

食欲がなくても食べやすそうな、シリアル。

好物な納豆ごはん、カレー。

とにかく何でもいいからさっさと食べてほしくていろいろするんだけど・・・

それでもダメなんだ。


もっと早く起こせばいいと起こしてみても、眠くてぐずってダメ。

で、もっと早く寝かせれば早く起きられとは言うものの・・・

早く寝かせるためには、夕飯をちゃっちゃと食べないといけなくて・・・・・・(以下無限ループ)



ちゃんと食べられたら大げさに褒めてみたりもするし、なだめたりすかしたり、いろいろしみてるもん。



早くしないといけないのは、親の都合だから、こどもに言ってもかわいそうなだけかもしれないが、現実的にちゃんと会社に行って働かないと暮らしていけないし。

そこはわかってほしい・・・と2歳児に言ってもなぁ。

・・・言ってみるかなぁ・・・。

少しはわかってくれるとうれしいのだけど・・・。



本もあるんだねぇ~。

対象年齢5歳からかぁ。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569639488/nekochanchi-22/ref=nosim/


尾木ママ

口が裂けても、「“やめなさい”“早くしなさい”は言わない」

だって~~~。裂けっぱなしだわ・・・・・・・・・・。

http://www.sinkan.jp/special/adbook/childrearing/index.html



もう少し研究するか・・・。

せっかちな私にとっては、最高の修行だよね。