2017-02-26 04:06:21

職場のメンタルヘルス実践ガイド/佐藤隆 17057

テーマ:MBA/リーダーシップとメンタルヘルス
職場のメンタルヘルス実践ガイド
―不調のサインの見極め方診断書の読み方から職場復帰のステップまで
/佐藤隆
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社内にメンタル不調かもしれないメンバーが出てきてた。
ラインケアとして何をすべきか。
グロービス経営大学院恩師の佐藤隆先生の本を読む。

不調のサインの当てはまるものも当てはまらないものも有り、
それほど深刻とは言えないかもしれないものの、
やはりここは産業医の面談を勧めることにする。
先手先手、だろう。

こんな時にはやはりグロービスで学んだことが
本当に役に立つ。


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佐藤隆教授の「リーダーシップとメンタルヘルス」を受講して



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2016-07-27 04:59:57

職場のメンタルヘルス実践ガイド/佐藤隆 16210

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職場のメンタルヘルス実践ガイド
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グロービス経営大学院の恩師の一人、
佐藤隆教授の本を久々に読み返す。

部下社員一人一人のメンタルヘルスにまで
心配りをしなければならないとは
何とも大変な時代に経営者・マネジャーになっちまったなぁ。
経営者のメンタルヘルスは誰が氣遣ってくれるのだろう。
なんてことをブツブツ言いつつも、
佐藤隆教授の優しい語り口を思い出しつつ、楽しく読ませていただく。

「全部覚えるには結構なボリュームだなぁ」と
やや「ストレス」に感じたが、
経営者・マネジャーとしてはこの本のことを
「なんとなく」覚えつつも、
「いざ」という時にこの本を辞書の様に引けばいい、
と思うとちょっと氣が楽になった。
「セルフコーピング」は相変わらず上手なようだ(笑)。


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2014-09-14 04:16:52

職場のメンタルヘルス実践ガイド14257

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三回目。
事業部のメンバーが増えてくると
「あれ、この彼はメンタル的に万全じゃないな?」
という方も中には出てくる。

厳しい会社なので精神的にも楽ではないと思うのだが、
私のもとで元来の元氣や自信を取り戻してほしいと願っている。

メンタルヘルスは「知っているかどうか?」が
結構大事だった記憶があったので、
グロービス経営大学院の恩師である佐藤隆先生の本を
先生の語り口調を思い出しながら、読む。

メンタル不調のサインのチェックリストを熟読する。

 <勤務状況に現れるサイン>
 1. 欠勤、遅刻が多くなってきた
 2. 理由のない突然の早退、
    有給休暇の取得がおおくなってきた
 3. 月に80~100時間を超える残業を
    自主的にすることが多くなった

 4. 仕事の仕方や成果にムラが多くなった
 5. 能率の低下、ミスの増加がみられるようになった
 6. 納期を守れないことが多くなった
 7. 簡単な仕事ができないことが多くなった
 8. 細部にこだわり、全体を把握できず、
    やりすぎることが多くなった
 9. 仕事や会議中にボーッとしたり、
    居眠りをしたりすることが多くなった
 10. 仕事を一人で抱え込み孤立することが多くなった
 11. 上司や周囲の人の評価を氣にして
    仕事が進まないことが多くなった
 12. 必要以上に仕事に没頭することが多くなった
 13. 落ち着かず性急に決断を下そうとすることが多くなった
 14. 私用メールやトイレの回数が増えた
 15. 口数が多く、できもしないことを騒ぎ立てるようになった
 16. 話に起承転結がなくなってきた
 17. 一人になりたがる、無口になる、
    会議室にこもるという行動が見られるようになった
 18. 顧客や取引先からのクレームが多くなった
 19. 他部署からのクレームが増えた
 20. 指示し、依頼したことを忘れるようになった

 <人間関係に見られるサイン>
 21. 上司の言うことを聞かなくなり、
    必要な報告・連絡・相談をしなくなった
 22. 上司と言い争い顔奥、周囲の人に敵意を抱き、
    警戒するようになった
 23. 上司と目を合わせなくなり、
    かたくなな態度が見られるようになった
 24. 上司へのメールの回数が減った。
    メールに対する返事が来なくなった
 25. 不眠・食欲不振・体調不良を職場で訴えることが多くなった
 26. 会議中にいなくなったり、
    仕事を放りだして帰ったりすることが増えた
 27. 自分勝手に判断して上司に事実と異なることを言うようになった
 28. 挨拶をしても返事をしなくなってきた
 29. 人に激しく批判的になったり、イライラしたり、
    泣いたりして感情を激しく出すようになった
 
 <本人の見た目に現れるサイン…以前と比べて明らかな変化>
 30. 表情に生氣がなく、視線が定まらなくなってきた
 31. 声に張りがなくなり、口をきかなくなってきた。

 32. 身だしなみに構わなくなり、
     夕方になると元氣になるようになった
 33. 仕事に自信がなくなり、不安になり、
     人に頼るようになってきた
 34. 職場で酒のにおいがしたり、
     たばこを吸う回数が増えてきた
 35. 身の回りの整理整頓が出来なくなった
 36. やたらと理由ないプレゼントをするようになった
 37. 前向きな発言や、アイデアを出す等の
     積極性が以前に比べて減ってきた


従前の彼を全くよく知らないので、
「・・・になってきた」
という変化については良くわからないのだが、
いくつか思い当たるところもあるので、
しっかりとラインケアに努めたいと思う。



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2013-06-21 04:22:26

職場のメンタルヘルス実践ガイド/佐藤隆 13172

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再読。
職場のメンタルヘルス実践ガイド/佐藤 隆 11029

きっかけは、先日、グロービス経営大学院の金澤英明さんと佐藤隆教授が
わざわざ弊社にお越しになったこと。

目的は、グロービス経営大学院の応用科目で
私も受講させて頂いた『リーダーシップとメンタルヘルス』において、
「経営者まで実績を積まれた方は、なぜストレスに強いのか、
 どのようなプロセスで強くなるのか?」
について調査をされており、その調査対象として選んで頂いた、とのこと。

まだまだ新米執行役員だが、愛するグロービスのお役に立てるのであれば、
と思い喜んで引き受けさせて頂いた。

金澤さんや佐藤教授のインタビューも実に示唆に富み、
自分ではなかなか氣がつけないことも引き出して頂いた。
どこまでコンテンツにお役に立てたか、は分らないけど(笑)
是非、「リーダーシップとメンタルヘルス」を受講して頂き、
何かのヒントにして頂ければ幸いである。

特に興味深かったのは、ネット上でメンタルチェックのテストを行うのだが、
数年前に受験した結果と今回のそれを比較できたこと。
内容はほぼ変わってなかった様なので、自らを定点観測できた。

前回はメンタル的にかなりボロボロで(笑)、
その結果から佐藤教授に「あなたは2週間、アルコールを摂取してはなりません」
との指示を頂き、3週間酒断ちしたのは良い思い出だ(笑)。

佐藤隆教授の「リーダーシップとメンタルヘルス」を受講して

今回は素晴らしい結果が出たようで、佐藤教授曰く
「こんな数値見たことが無い」
のだそうだ。
テスト結果ではストレスがほとんど無い、とのこと。

一年前の転職成功が定量的も証明されたようで、
何だか嬉しくなった(笑)。

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2011-01-29 04:39:39

職場のメンタルヘルス実践ガイド/佐藤 隆 11029

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昨日1月28日に発売になった、

グロービス経営大学院の恩師の一人、

佐藤隆教授の新刊。


発売に先立ち、ご連絡を頂戴したので、

「楽しみですね!」と迂闊に申し上げてしまったら、

「謹呈します」と佐藤先生サイン入りの本を

自宅までお届け頂き、恐れ入るとともに感激する。

早速、氣合いを入れて拝読する。

「リーダーシップとメンタルヘルス」の講義は

丸三年前に受講させて頂いたのだが、

本書を読んでいるとその時のことが

目の前に浮かぶように思い出された。


なぜ、MBAに「リーダーシップとメンタルヘルス」

というクラスがあるのか?

ということが全くわからないまま、

諸先輩達の強烈な奨めに圧されるまま、受講した(笑)。


でもそのクラスの時も感じたし、本書を読ませて頂いて

改めて思い起こしたのは、メンタルヘルスのケア、というものは

MBAや経営、リーダーシップそのものである、ということ。


本書の腹帯には


 「職場の心の健康を守るのは、

  マネジャーの仕事です」


とあるが、更に言えば、

社員全員の心の健康を守るのも、経営者の仕事だ。

それも優先順位としてはきわめて高い。


メンタルヘルスの不調は誰にでもどこにでも起こりうること。

これほど変化の激しいビジネスの世界ではその可能性は益々高まっている。

一方、限られた経営資源の中で闘わざるを得ない企業としては、

社員の一部でもメンタル不全で欠けてしまったら、その痛手はとてつもなく大きい。

長期的に高い視点で考えるのは経営者の仕事、

であるならば社員のメンタルヘルスに関する経営者の責任は極めて重大だ。

そう改めて氣付かせて頂いた一冊だった。


グロービス経営大学院生に限らず、MBAで学ぶもの、

経営者を志す方には是非お読み頂きたい。


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2011-01-15 20:56:29

【予約受付中!】職場のメンタルヘルス実践ガイド/佐藤 隆

テーマ:MBA/リーダーシップとメンタルヘルス

職場のメンタルヘルス実践ガイド
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グロービス経営大学院で大変お世話になった、

「リーダーシップとメンタルヘルス」の佐藤隆教授からご連絡頂いた。


1月27日に、職場のメンタルヘルス実践ガイド
―不調のサインの見極め方・診断書の読み方から職場復帰のステップまで


というタイトルの新刊を出される、とのこと。


前著の、

ビジネススクールで教える メンタルヘルスマネジメント入門
―適応アプローチで個人と組織の活力を引き出す/佐藤 隆
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が素晴らしく、「リーダーシップとメンタルヘルス」の講義中、その後と

何度も何度も読ませて頂いただけに、

今度の新刊も実に楽しみ。


早速AMAZONで予約!


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2010-08-25 00:45:43

メンタルヘルスの恩師 佐藤隆先生のブログ

テーマ:MBA/リーダーシップとメンタルヘルス

グロービス経営大学院で、

今でも忘れられない講義がいくつか、ある。


その一つが、「リーダーシップとメンタルヘルス」の佐藤隆先生。


その佐藤隆先生が、最近ブログを始められた。


セリエ:臨床心理の大学教授 佐藤隆のブログ


メールでブログ開設のご連絡を頂いていたあと、

私のことを記事にして下さっていた。


誠に失礼しました、今氣がつきました(汗)。


http://ameblo.jp/takashi-sato/entry-10606789389.html


何だか手放しの褒めて頂きようで汗顔の至りではある。

でも、やはり、この方は凄い方だなぁ、素晴らしい方だなぁ、

という方に認めて頂けるのは実に嬉しいことだ。


相手の全てを受け入れる。

理屈や理論だけではない、

「カウセリングマインド」とは、斯くありたい。

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2009-05-07 04:40:36

精神科医は腹の底で何を考えているか (幻冬舎新書)/春日 武彦 09127

テーマ:MBA/リーダーシップとメンタルヘルス
精神科医は腹の底で何を考えているか (幻冬舎新書)/春日 武彦
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★★★★☆

ある精神科医の本音を赤裸々に綴った本。


グロービス経営大学院の佐藤隆教授の

リーダーシップとメンタルヘルス

は強い印象に残った講義の一つだが、

その中で、

「メンタルヘルスに携わる先生方の

 メンタルヘルスが心配なのですが」

と質問をしたことがあった。


毎日毎日「心の病」を負った方ばかり相手にしていたら、

やがて先生自身の心にも影響があるのでは、と。


その時の佐藤隆の回答が

「相手への共感と、相手と同じように思い悩む、

 ということは違います」

とのことだったが、当時は

「そんなに器用なことができるのか?」

と少々引っ掛かった。


だが、この春日武彦先生は大丈夫そうだ。


患者との「間合いの取り方」が絶妙で、

もしかしたら患者からすると

ちょっと冷たい印象があるかもしれないけど、

これくらい冷静に客観的に接する、

というのもありなのかもしれない。


読んでいて、鬱に悩む後輩が

私に言ってくれたことを思い出した。

「先輩は、話しててほっとするんです。

 自分の鬱を知っているのに、

 特別視も特別扱いもしないし。

 扱いを変えられると、それがまた辛いのです」

と。


当時は

「お前なんかに優しくしてやんなきゃいけないんだよ?」と

毒づいていたが(笑)、

ある症状、ある程度までの相手には

そんな「間合いの取り方」も

実は正解だったのかなぁ。


・・・すべての相手に通じるとは思わないけど。




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2009-04-06 04:38:42

もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人 09096

テーマ:MBA/リーダーシップとメンタルヘルス
もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人
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★★★★☆

日記を他人に見せる、

というのは実に恥ずかしいことだ。


だが、いいこともある。


本書は、三楽舎プロダクション さんという、

設立して三年という出版社が出されている本。


このブログを通じて、

「ぜひ紹介してください」

とご連絡を頂戴した。


大変光栄なことであり、嬉しかったのだが、

進呈頂いた本だからといって「ヨイショ」するのは

「最大の読者」である自分への裏切りになる。


>私個人の偏った嗜好による勝手なコメントであることを
>事前にお許し頂ければ幸いです。


と、とても失礼なお返事をさせて頂いたが、

それでも速達で送って下さった。

まずは、感謝を申し上げたい。


で、本書。


仲のいい医者の友人によく聞くことだが、

医療技術は日に日に発達し、

狭い専門分野であってもそれについていくのは

実に大変なことだという。

つまり、「オールラウンド」の医者であることは

かなり難しくなってきている、ということだ。

自分の症状に合わせて、その症状にあった医者に

看てもらう必要がある。


心のケアも、同じではないか。


軽いカウセリングで事足りる場合もあれば、

幼少や時には前世まで遡る必要があるかもしれない。

また、仕事や人間関係など、

原因となっていることによっても異なるだろう。


この本では、日本各地の

「心の専門家」が50人も登場する。

その得意分野や手法も様々で、

「心の専門家」とはこれほど幅の広いものなのか、

と驚いた。


私の周囲にも心身症等で悩む方は実に多い。

その中のある後輩が言ってたことを思い出した。

「自分に合う先生を探すのが難しいんですよ。

 私の場合は、幸運にもいい先生に巡り会えて、

 良くなることができました。ラッキーでした」


本書の存在が、

出会えるべき専門家と出会うことが偶然ではなく、

少しでも蓋然性の高いものとなる一助になれば。



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2008-05-14 19:46:13

人の心はどこまでわかるか/河合 隼雄 08131

テーマ:MBA/リーダーシップとメンタルヘルス
人の心はどこまでわかるか (講談社プラスアルファ新書)/河合 隼雄
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★★★★☆

グロービス経営大学院の畏友である

Yさんお勧めの本。

「リーダーシップとメンタルヘルス」の講義で、

彼が薦めてくれていた。


心の傷ついた方々にカウンセリングを行う

心理療法家達と河合隼雄さんとの問答で成り立つ。


佐藤隆教授の講義でも感じたが、

仕事とはいえ「死にたい」「殺したい」と

つぶやいたり叫んだりしている方々と個室で

真っ向から向かい合う心理療法家というのは

大変なものだとつくづく思う。


 人は悲しみや苦しみのどん底にあっても、

 ほんとうにそれと向き合うことができるならば、

 必ず立ち上がることができると、

 私は信じています。


 そのとき、私たちは引き上げようとしたり、

 押し上げようとしたりせず、

 でも、そこから逃げることなく

 「そこにいる」

 ことが大切なのでは・・・

 と思っていますが如何でしょうか。


「そこにいる」、いい言葉だね。


苦しんでいる人がそこにいて、

自分は無力で何もできなくても、

温かい笑顔とともにそこにいる。


仏教の「和顔施」を思い出させる。


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