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2005-11-30 23:34:03

日経ビジネス 11/21号 05334

テーマ:経営

日経ビジネス 11月21日号

電機の瀬戸際 三洋から始まる再編ドミノ


★★☆☆☆


三洋には思い出がある。

初めて、お小遣いをためて買ったのは

三洋のラジカセだった。

ソニーは高すぎた。

三洋のラジカセはとても機能が多く

(結局つかいこなせずオーバースペックだったが)

値段も手ごろで、とても魅力的だった。


『サンヨーWカセットラジカセ おしゃれなテレコ』

と言った(あはは、フルネームで覚えてた!)


あのころは「こんなにいいものをこんなに安く売ってくれて

いい会社だなぁ!」と思ったものだけどなぁ。


そういえば最近は三洋製品を買った覚えがない。


日経ビジネス11月21日号

電機の瀬戸際 三洋から始まる再編ドミノ

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2005-11-30 22:56:18

水泳

テーマ:稽古・トレーニング

久々に泳ぐ。


今日はグロービスのマーケティングの

自習会の日だったがサボってしまった。

どうしても泳ぎたくって。。。


1000m。サウナも堪能する。

ごちそうさま。



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2005-11-30 00:48:24

姉歯建築設計事務所問題について

テーマ:ブログ

姉歯建築設計事務所問題が話題になっている。


発覚して既に1週間以上経過するが、騒ぎは大きくなる一方だ。

全体像が見えてこないので、ブログでもコメントを控えてきた。


業界人としては、あんなものはごく一部の非常識な連中の仕業で

例外中の例外だと思うが、一般的にはそうは見てくれないらしい。


毎日のように問合せがある。

痛くもない腹を探られるのだが、業務にも支障が出始めている。


確かに、直撃弾を不幸にも受けてしまった方々は本当にお気の毒だが、

あんなデベロッパーやあんな施工会社、設計会社ばかりではないことに

はやく世間が気がついてほしいと思う。


誰が真犯人か?


下世話な話なので気が進まないが、テレビ等のコメンテーター連中が

あまりにいい加減な発言をしているのを見て聞いて

呆れてるばかりであるので、

明日以降、業界筋の話として推論してみたいと思う。

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2005-11-30 00:33:59

クリティカルシンキング (入門篇)/E.B.ゼックミスタ, J.E.ジョンソン 05333

テーマ:自己啓発
E.B.ゼックミスタ, J.E.ジョンソン, 宮元 博章, 道田 泰司, 谷口 高士, 菊池 聡
クリティカルシンキング (入門篇)

★★★★☆


MBAクリティカル・シンキング/グロービスマネジメントインスティテュート 05234

は愛読書(?)であるが、同じクリティカルシンキングを扱った本を

図書館で見つけたので借りてきた。


ほぼ同じクリティカルシンキングでも全然内容が違うものだな。


この本はかなり「心理学」的要素が強く、

「こんなことを考える時、実は深層心理に背景があって・・・」

という感じの説明が多かった。


そういえばこの本、図書館の心理学のコーナーにあった。


「なんで心理学のコーナーにクリティカルシンキングなんだろう?」

と思ったが、読んでいる途中で、なるほど、と思った。


これはこれで面白い。


E.B.ゼックミスタ, J.E.ジョンソン, 宮元 博章, 道田 泰司, 谷口 高士, 菊池 聡
クリティカルシンキング (入門篇)
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2005-11-29 06:06:49

コミュニケーション力/斎藤 孝 05332

テーマ:自己啓発
著者: 斎藤 孝
タイトル: コミュニケーション力

★★★★☆


前回の感想を読まずに再読 してみた。


感心・感動したところは全く同じだった。


・・・うーん、半年間の進歩がないな。

本には満足したが自分に不満を持った。



著者: 斎藤 孝
タイトル: コミュニケーション力
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2005-11-28 01:50:18

なぜ彼女はこの店で買ってしまうのか/藤村 正宏 05331

テーマ:広告・マーケティング
藤村 正宏
なぜ彼女はこの店で買ってしまうのか 女に愛されて儲ける5つの法則
★★★★★

相変わらず藤村正宏さんの本は素晴らしい。

今回も目から鱗モノ。


「藤村流「感動」で売れ!「体験」で売れ! 」  ★★★★★

「2時間でわかる!「ニーズ」を聞くな!「体験」を売れ!」  ★★★★☆

「これ、知ってました?集客に、お金はかからないのです。」 ★★★★★

「モノ」を売るな!「体験」を売れ!」 ★★★★★
「「劇的(ドラマティック)」に「色」で売れ!」 ★★★★☆

「せまく」売れ!「高く」売れ!「価値」で売れ!」 ★★★★★


を読んだから、藤村正宏さんの本は今年で7冊目。

毎回引用だらけになってしまうが、今回も止むを得まい。


 最近、「ロジカルシンキング」が流行ってます。

 そういう本などを見るたびに、本当にそれがいいのかな、とおもってしまう。


 こういう時代だからこそ、「論理的に考えない」ほうがいいんですね。


 だってそうでしょ。


 売れているモノや、売れているサービスは、

 論理的に考えて生まれたわけではないのです。

 人がモノを買ったり消費したりするっていうことは

 論理的に行っているのではないからです。



「ロジカルシンキング(クリティカルシンキング)」は

かなりコン詰めて勉強した が、


新しいサービスを考える時は確かに邪魔なものかもしれない。

でも、大きな組織を動かすためには、ロジカルに考えられないと

説得することはできない。

「直感」をそのまま口にしただけでは何も変わらない。



でもやはり大事なのは「右脳」や「直感」だと思う。



 スタートは「直感」なのです。

 その後「論理的」に検証してみる。

 それが逆になると、今の時代は生きていけないのです。


なるほど。両方使えても「順番」が間違っちゃうとダメなんだな。



 「コトバの領収書」のすごい威力!

 


 お客様との関係を築く上で、


 「他の会社とは違うな」


 とお客様が思ってくれるのは、非常に重要なポイントですよね。

 特に初めて商談に出向いた先でそう思われるのは、

 想像以上に大事なことです。

 恋愛においてもビジネスにおいても、第一印象というのは

 結構忘れないものですから。


 <中略>

 


 初めて営業などでお客様を訪問した際、この第一印象の

 価値を絶対的に深くするツールをご紹介しましょう。

 先日出会ったモノなのですが、本当にこれはすごかった!

 


 「コトバの領収書」


 これは強力なツールだと思いましたね・

 これを見せてくれた人は、プレジデンツ・データ・バンク株式会社

 高橋社長 という方のですが、天才的な営業マンですよ、この人。


 <中略> 


 形状は普通の領収書と同じ、カーボン複写式の良くある形です。

 その領収書の左上には「コトバの領収書」と書いてあります。

 そしてそれにつづけてこんなことが記されています。


 「本日は右の通り有意義なお話を聞かせて頂きました。

  心の資産として大切に活用させて戴きます」


 その下には日付と時間と場所を書く欄があります。


 <中略>  


 はじめて商談に行った先で、相手の言った事で印象に残った

 コトバをこれに記し、その相手に差し上げるというものなのです。


 <中略>   


 その領収書の裏には「コトバの領収書をお受け取りになられた方へ」

 というコメントが印刷されています。

 これがかなり素晴らしい。全文引用します。


 本日は有益なお言葉をいただきまして誠にありがとうございます。
 言葉は言霊ともいわれるように、

 人生に大きな影響を与えるほどの力をもっております。
 この「コトバの領収書」は、そんな有り難い御言葉を、
 いただいたままにしないために活用しております。
 貴方様から頂戴いたしましたお言葉は「心の資産」として

 大切に活用させていただきます。


 かなり面白い発明でしょ。


これはすごい。

確かに「第一印象」「インパクト」はとても重要だと思っているし、

工夫をしているつもりだが、こんなツールを考え出した人がいるとは。

こんな人がいたら絶対に忘れられないだろう。


この高橋さん、本当にすごい人だな、と思ったのは

この続きのところ。


 毎日朝礼で、その日の「電話の枕ことば」を決めるのです。

 そしてその日は、必ずその枕ことばを言ってから会社名を言う、

 ということをやったそうです。


 たとえばこんなふうに


 ・今日も元気な、アクロスザユニバースでございます。

 ・世界に羽ばたく、アクロスザユニバースでございます。

 ・時空を超える作品を目指して、アクロスザユニバースでございます。

 ・夢を形に、アクロスザユニバースでございます。

 ・総合映像企画制作の、アクロスザユニバースでございます。

 ・自信があります、アクロスザユニバースでございます。


 などなど。面白いでしょ。


 毎日変わるということが、口コミされて話題になったそうです。

 そのうちマニアのように毎日チェックするお客様がいて

 「今日は4日前とちょっと似ているね」などという人が出てきたりして

 かなり面白い展開となった。


これはとても良い。こんな簡単な方法なのに

効果絶大なんだろうな。

当社のような「重厚長大」企業でやれたら、本当に面白いのに。




藤村 正宏
なぜ彼女はこの店で買って、しまうのか 女に愛されて儲ける5つの法則
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2005-11-27 18:07:01

リスク時代の「資産倍増」勉強法/藤巻 健史 05330

テーマ:資産形成
藤巻 健史
リスク時代の「資産倍増」勉強法

★★★★☆


図書館で借りたので若干古い(02年8月22日 第一刷発行)

のだが、「考え方の勉強」という意味では大いに参考になった。


定期的に藤巻健史氏 の本を読んでいるが、

私の資産形成(と言ってもささやかだが)に大いに役立っている。


最近、持っている日本株の値上がりのお陰で、

私のポートフォリオ(と言ってもこれもささやかだが)も

大いに改善してきているが、この年末ぐらいに見直そうと思ってた。


同書で学んだことを参考にしたい。


あと、同書で推薦していた


伊藤 元重
ゼミナール国際経済入門

も読んでみよう。




藤巻 健史
リスク時代の「資産倍増」勉強法
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2005-11-27 15:58:47

スピード顧客満足―時代の風に乗る50の具体例/中谷 彰宏 05329

テーマ:経営
中谷 彰宏
スピード顧客満足―時代の風に乗る50の具体例
★★★★★

今回の中谷彰宏さんの本は「不動産・分譲マンション」を

取り上げることが多く、とても参考になった。


 サービスは、経営者のテーマである。


 サービスの重要さに気がついた経営者が

 しなければならない仕事は3つあります。


 1.どういうサービスをしなければいけないかを

   具体的な文章にすること。


   このときに「具体的な」を必ず付け加えないといけません。

   具体的な文章に出来ますか。


   「お客様は神様です」は精神論で、具体的ではありません。


 2.具体的な数字に置き換えること。


   「もっと増やせ」「もっと頑張れ」ではダメで、

   具体的な数字を示すことが出来て初めて経営者です。


 3.具体的な行動に移すこと。


   お客様が求めているのは、文章でも数字でもなく

   全て具体的な行動です。



なるほどなぁ。

現在、弊社では初の試みの顧客アンケートを行っているが、

その結果を分析して答申を年明けに出すことになっている。

「具体的な提案」を心がけようと思う。


 お金に見合ったサービスで相手が喜んだだけで

 サービスと言ってはいけません。

 サービスの発想を変えるのは簡単なことです。

 あなたの会社で<まあまあ>していることを

 「徹底的」にすればいいのです。

 <まあまあ>でやめようと思ったときに、もう一つ何かをするのです。

 ここが、お客様にもう一度来ていただけるかどうかの瀬戸際です。


 「そこまでやるか」ということをやろう



いいねぇ。サービスとはこういうことなんだよな。

でも、当社の皆さんにそこまでしてもらうには

何が必要なのだろうか。

どうしたら皆が「そこまでやるか」というほどのサービスを

するようになるのだろう?



 21世紀の最大の商品は「時間」になる。


 あなたの会社は、いったいどういうライフスタイルを提案していますか。

 これまでの不動産会社は、土地や建物を売っていました。

 土地や建物を売っている不動産会社はこれからもう生き残れません。

 「いい土地です」「いい建物です」とすすめているのは、

 しょせんモノです。


 モノは全部「いい」と表現します。

 でもそれだけではいけません。

 別の言い方をすると、今までは空間を売っていたのですが、

 これからの時代は時間を売らないといけません。


 この違いです。


 これから不動産会社が生き残っていくために

 時間を売る時代になります。


 時間にこそ価値感やライフスタイルが一番顕著に現れます。

 時間をお客様にどう使っていただくかです。


 自社の建物、家を買っていただく、マンションを買って頂くと

 お客様にどういう時間を提供できるかです。

 「広い」、「狭い」、「近い」、「遠い」という評価ではありません。


 たとえば都心部にマンションを買うお客様に、

 どういうライフスタイルを提案できるかです。

 郊外に買うと、どういう時間を売ることが出来るかという発想の転換です。


 この意味は、駅からどれぐらい近いか遠いか、という時間ではありません。


 お客様の生活の中で、どういう時間を買えるかです。


 不動産会社は、空間を売る時代から時間を売る時代に

 変わっているのです。


 今まで売れていたものが売れなくなります。

 全ての業界で、勝ち組と負け組みに分かれていきます。


 負け組みとは、今までと同じやり方をしているところです。

 新しい価値観を提供できたところが勝ち組となります。


 昔からある会社でも、その蓄積した資産を利用しながら

 新しい価値観を提案しないとダメなのです。



非常に耳が痛い話だ。

是非中谷彰浩さんに社内研修の講師をお願いしたい。


当社でも社内研修の充実をしていくことになっているが、

講師選びを私にさせてくれないかな。



中谷 彰宏

スピード顧客満足―時代の風に乗る50の具体例

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2005-11-26 23:26:19

必ずこれからこうなるだからこう対処しよう/船井 幸雄 05328

テーマ:自己啓発
船井 幸雄
必ずこれからこうなるだからこう対処しよう

★★★★☆


第一章や第二章は「このままでいくとお先真っ暗ですよ」

と身も蓋もない話のオンパレードである。例えば


「資本主義が崩壊寸前」

「2012年12月23日に向けて地球の環境が激変していく」

「ポールシフト(極移動)が起こりとんでもない天変地異が発生」

「フォトン・ベルト(巨大な光エネルギーの帯)を太陽系が通過し、

 人間他の生体磁石に大きな影響があり、人間かかつての人間で無くなる」

「ベスビオ火山が噴火する」


のだそうだ。。。

もう7年しかないのだが。


で、後半は「意識改革をし、エゴからはなれ『地球の理』に従って

生きる人が大多数になれば、その難局ものりきれるかもしれない」

というもの。


『宇宙の理』に適った生き方として「長所を伸ばせ」というものがあるそうだが、

これは面白いと思った。


 長所の伸ばし方がわからないひとのための四つの質問


 自分の会社のいいところは知っていても、

 伸ばし方がわからないという場合もあります。

 そのような場合、私は四つの質問をすることにしています。


 1.何が一番売れていますか?

 2.何が一番効率いいですか?

 3.何が一番売上が伸びていますか?

 4.何が一番得意ですか?


 その答えに従ってデータを確認したら、

 たとえば小売店なら、後は伸びている商品の売り場面積を広くし、

 店頭の商品在庫を増加させ、広告宣伝などの告知活動に

 力を入れます。

 これは人間の長所を伸ばすときも同じです。


 1.何が一番得意ですか?

 2.何が一番早く出来ますか?

 3.何が一番結果が伸びていますか?

 4.何をやっている時が一番楽しく働けますか?


 いいところや好きなところをみつけて、それを伸ばしていけば

 誰でもやる気が出ます。

 反対に、悪いところや苦手なところを直そうと、ことさら意識すると、

 もともとあったいいところもゆがめられてしまうことが多いのです。


これはいい。仕事にも子供の教育にも役立ちそうだ。

子供の教育や躾は意識しないと、どうしても「悪いところの指摘」が

増えてしまうものな。


あと、面白かったのが


 人「財」とはどういうひとか。まとめると次のようになります。

 1.世の中に起こることは、すべて必然、必要、ベストであると考えて、

   あらゆる物事を肯定して受け入れ、感謝して、プラス発想をし、

   目の前のことに全力投球をする。

 2.長所や好きなもの、得意なもの、ついているものを伸ばし、

   短所や嫌いなもの、不得意なもの、ツキのないものには

   なるべく触れないようにして生きる。

 3.良心と自然の摂理に従う。

 4.なるべくこだわらず、好き嫌いをなくし、感謝の気持ちを忘れない。

 5.勉強好きである。

 6.どのような物事も頭から否定せず、素直な気持ちで受け止める。


これも自分を見直したり、子供の教育に役立てられそうだ。

「好き嫌いをなくし」というのがちょっと難しいかな。。。

船井 幸雄
必ずこれからこうなるだからこう対処しよう
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2005-11-26 21:03:44

実戦!問題解決法/大前 研一, 齋藤 顕一 05327

テーマ:自己啓発
大前 研一, 齋藤 顕一
実戦!問題解決法

★★★★☆


大前研一版「クリティカル・シンキング(ロジカル・シンキング)」というところか。

クリティカルさ、ロジカルさ(ちょっと使い方が変?)で言えば

グロービスのクリティカル・シンキング の方が一枚上手だと思う。


でも分かりやすいチャート(つまりグラフ)の作り方は参考になったかも。

分かりやすいグラフ、確かにプレゼンでは大事だ。

第一印象がよければずっと有利に話が進められるもの。



大前 研一, 齋藤 顕一
実戦!問題解決法
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