1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
2005-10-31 12:39:11

新版MBAマーケティング/グロービス・マネジメント・インスティテュート 05299

テーマ:MBA/マーケティング
グロービス・マネジメント・インスティテュート
新版MBAマーケティング

新版MBAマーケティング/グロービス・マネジメント・インスティテュート 05277

新版MBAマーケティング/グロービス・マネジメント・インスティテュート 05164

に続き、再々読。


いい本は何度読んでも気づきがある。

グロービスのマーケティング講座の予習のために、パラパラめくってたら

面白くなってしまって通読。


グロービスさん、いい本をありがとう。



グロービス・マネジメント・インスティテュート
新版MBAマーケティング
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-10-31 12:27:36

雨の降る日曜は幸福について考えよう/橘 玲 05298

テーマ:資産形成
橘 玲
雨の降る日曜は幸福について考えよう Think Happy Thoughts on Rainy Sundays
★★★★★
世界にひとつしかない「黄金の人生設計」/橘 玲 05007
も名著だと思うがこの本も面白い。

相変わらずの「身も蓋もない」というか、

「王様は裸だ!」と叫ぶ少年的、というか。

得てして「真実は残酷」である。

何となく疑問に感じていることだけど、

つい目をそらせてしまってきていること。

それに橘玲氏は相変わらずの切れ味のよさで切り込んでくる。

しかも淡々と。


私もフィナンシャルプランナーの端くれなので、

一通り基礎知識はあるつもりだが

年金問題や税金問題、資産形成などについての

橘玲氏の慧眼はすばらしい。


本ブログ上での分類テーマは「資産形成」にすべきか「自己啓発」か

「その他」か非常に迷うところだが。



橘 玲
雨の降る日曜は幸福について考えよう Think Happy Thoughts on Rainy Sundays
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-10-31 06:52:16

合気道の稽古

テーマ:稽古・トレーニング

学生時代の古巣、早大スポーツ合気道クラブへいく。


甲野先生の影響で久しく筋トレをやっていなかったが、

学生さんの稽古でお付き合いでやってみたところ、

自分の筋力低下に驚いた。


合気道をやっている時は筋力低下は感じないのだけどな。。。


稽古に必要な筋力は保っているのか、

全身の筋力の低下にただ単に気がついていないだけなのか。


筋力を鍛えると、確かにいろいろとメリットはあるのだけれど

筋力に頼った技になるのが怖いのだよね。


気持ちとしてはガシガシ筋トレしてしまいたいのだが。

ちょっと考えてみよう。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-10-30 17:23:38

ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する/W・チャン・キム 05297

テーマ:広告・マーケティング
W・チャン・キム, レネ・モボルニュ, 有賀 裕子
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する

★★★★★


面白い!

マーケティングや経営戦略の本では久々の大ヒットだと思った。


 レッド・オーシャンは今日の産業の全てを表す。
 つまり、既知の市場空間である。

 かたやブルー・オーシャンとは、いまだ生まれていない市場、

 未知の市場空間すべてをさす


 <中略>


 レッド・オーシャンでは、絶えずうまく泳ぎ続けることが、

 いい換えればライバル企業との競い合いに勝ち続けることが重要である。

 レッド・オーシャンはつねに重要であるし、ビジネスの世界から

 決してなくなりはしないだろう。

 但し、たいていの業界では需要が供給を上回っているため、

 各社は縮小傾向の市場でシェア争いをせざるを得ないのだが、

 それだけでは好業績を保てない。

 企業はレッド・オーシャンでの競争に明け暮れるのだけではなく、

 新たな利益機会と売上機会を掴み取るために

 ブルー・オーシャンを切り開いていかなくてはならないのだ。


今まで読んできたマーケティングの本は、そのほとんどが

「(この本で言う)レッド・オーシャンの中でいかにライバル会社に打ち克つか?」

ということを延々と分析し、方法論を述べているに過ぎないのかもしれない。


マーケティングにも競争戦略の中に「差別化戦略」というものや、

ニッチャー戦略という似たようなものもあるが、

「内」と「外」という視点から言えばやはり本書とは違う。


でも、本書の上げている「シルク・ドル・ソレイユ」や「ウォークマン」など

簡単に思いつけば世話は無い。それを思いつくことができるのは

一種の「天才」であり、「ブルー・オーシャン」を見つけることが出来なければ

全く意味が無いのでは??と思った。

「見つけることが出来ればあなたは成功します」では

「そりゃやそうだろうよ」で終わってしまう。


ところが本書はその疑問を裏切らなかった。

第二章の「戦略キャンバス」や「価値曲線」、「四つのアクション」は

ツールやフレームワークとしても分かりやすくとても効果がありそう。


たとえば「四つのアクション」は


 Q1.業界常識として製品やサービスに備わっている要素のうち

    取り除くべきものは何か?

 Q2.業界標準と比べて思い切り減らすべき要素は何か

 Q3.業界標準と比べて思い切り増やすべき要素は何か

 Q4.業界でこれまで提供されていない、今後付け加えるべき要素は何か


Q1とQ2が素晴らしいと思った。

「他社との差別化」を考えると、どうしてもプラス要因にばかり目がいき

単なるコストUPにしかつながらないことがよくある。

「マイナス」の視点を大事にし、プラスよりも優先順位が高い、というのが面白い。


・・・この本の面白いところを抜書きしていると大変なことになりそうだ。


実務を意識しながら繰り返し読もう。

「分譲マンション屋」にとっての「ブルー・オーシャン」とは何だろうか。

W・チャン・キム, レネ・モボルニュ, 有賀 裕子
ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-10-30 09:05:32

30代で差がつく50の勉強法/中谷 彰宏 05296

テーマ:中谷彰宏さんの本
中谷 彰宏
30代で差がつく50の勉強法

★★★☆☆


先日読んだ

「30代でしなければならない50のこと/中谷 彰宏 05295」

がとても良かったので似たタイトルのものを手にとってしまう。


うーん、この本も良かったけど「30代でしなければならない ・・・」

の方が良かったかな。


 読書好きには、”書友”がいる


 本の好きな人には、本の好きな友達がいます。

 本の嫌いな人は、友達もみんな本が嫌いです。

 面白い本と出会いたいなら、面白い本を読んでいる友達を持ちましょう。

 これが”書友”です。

 ”書友”を持つためには、まずあなたが面白い本を読むことです。

 「この間、こんな本を読んだら面白かったよ」と教えてあげるのです。


このブログにも通じる話だ。

このブログを書くようになって一番良かったのは

友人・知人の皆さんに良い本を教えてもらえること。

「この本を面白いと思うのならあの本はどうですか?」

という会話が出来ることだ。

「自分の読んだ本のほとんどを他の人が知っている」というのは

実は少々気持ちが悪いことではある。

でも、それよりも面白い本の情報が集まってくる方が捨てがたい。

「情報を発信すればするほど情報は集まってくる」と言われるが

その通りだと思う。



中谷 彰宏
30代で差がつく50の勉強法
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-10-26 12:49:53

「古(いにしえ)の武術」に学ぶ 身体は工夫次第で生まれ変わる/甲野善紀

テーマ:武道・武術・健康法
甲野 善紀
「古(いにしえ)の武術」に学ぶ 身体は工夫次第で生まれ変わる

アマゾンの書評より

 NHK教育テレビ「人間講座」で大好評を博したテキストが、

 写真・新稿追加、大幅改稿のうえ、待望の書籍化!
 甲野善紀の身体の中では何が起こっているのか?

 <中略>

 本書は、甲野善紀の身体術の「核」を、剣術、抜刀術、杖術、手裏剣術などの
 動きを中心に、本人が詳細に解説していく。またNHKテキスト時には

 収録されなかった写真を増補し、その後の新たな技の進展も紹介する。
 あなたの身体も、工夫次第で生まれ変わる――。


お、ということは私も写真で登場か??


もう2年前になるのかな。

NHK教育TV「人間講座」では私がちょい役(?)でところどころに登場しました。

病人役、とか(笑)。


すぐ本屋で確認しなきゃ。


甲野 善紀
「古(いにしえ)の武術」に学ぶ 身体は工夫次第で生まれ変わる
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-10-26 12:14:09

合気道の稽古

テーマ:稽古・トレーニング

東京大学スポーツ合気道クラブ 」の稽古に昨日参加。


グロービスのマーケティング講座を翌日に控えていたのだが、

「煮詰まった感」があったので合気道を優先した。


今週末に学生全国大会が控えているらしく、

乱取稽古中心。


私が学生の頃にはなかったのだが、

乱取試合のルールが変わり、いまは「場外指導」がある。

個人的にはこのルール変更は如何なものか、と。

とにかく相手を場外に押し出せ!という

相撲のような試合が増えてきて誠に見苦しい。

ただでさえ学生の試合は「力任せ」になるところがあるのだし。

だが、ルールに文句を言っても仕方がないので

その中で自分のできること、を考えよう。

相手ががぶりよって来たらどうするか?

(合気道の試合なのに想像するのも悲しいが)

その力を上手く利用して相手を制することが出来ないか?

結構研究テーマとしては悪くないかも。


いま、調べてみたら前回は9月28日

1ヶ月近くも稽古しないなんて。

日常に埋もれてしまってはいけないな。


まず決める、決めたら行く、を実行しよう。

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2005-10-24 23:48:33

30代でしなければならない50のこと/中谷 彰宏 05295

テーマ:中谷彰宏さんの本
中谷 彰宏
30代でしなければならない50のこと

★★★★★


いやいや、久しぶりにガツンと響きました。

中谷彰宏さんの本、やっぱり良いねぇ。

ドッグイヤーだらけにしちゃった。



 30代になると、20代のように叱られる機会がなくなります。

 会社の中でも部下が出来る。

 取引先の人も、それなりの目で見てくれるようになる。

 叱られるよりも、叱る側になるのです。

 でも、人間は、叱られなくなったらおしまいです。

 叱られることで、謙虚に耳を傾け、成長することが出来るのです。

 30代になって叱られなくなったら、

 その人はもうそれ以上、成長しなくなるということなのです。


あいたたた。

確かにその通りだ。

誰かに叱られる、なんてもうどのくらい無いのだろう。。。



 「20代は、量の時代だ。とにかく、量をこなそう」と

 『20代でしなければならない50のこと」で書きました。

 「30代は、量でなく、質の時代だ」などとは言いません。

 30代も、ますます量の時代なのです。


全く同感。「量の質的変化」だ。

量をこなすことができるようになったら、

更なる量を追いかけたい。

そうすればもっと成長できるはず。



 夢がなくなると、腹が出てくる




 30代になると、たいていの人は腹が出てきます。

 それは30代だからではありません。

 ただ単に、運動不足だからです。

 

いやいや、私は一生腹は出さないぞ。



 子供に習い事をさせるお金で、自分が習いに行く


 子供に本を買うお金があったら、自分が勉強したい本を買って

 自分が読むのです。

 すると子供は、お父さんが本を読んで勉強している姿を見ます。

 そうすることで、子供は本を読む習慣が身につくのです。

 お父さんがしなければならないのは、本を与えることではなくて

 本を読む習慣を身に付けさせることなのです。

 子供が親の言うことを聞かなくなるのは、

 親が成長することをやめてしまうからです。



これも激しく同感。

子供には「お父さんはいつも勉強ばかりしている」と思われたい。

それが当たり前なんだ、と思ってもらいたい。

子供の成長は恐るべきスピードだが、それに負けるもんか。


 

 高倉健になりきって笑われるようなことに挑戦する




 「僕も、本当は、○○をしてみたかった」というものが

 あなたにもあるはずです。

 そして、それを実行してみるのです。

 

 <中略>

 

 「同じところばかり間違えて、何度言ったら分かるの?」と

 若い先生に注意されたら、「不器用で、すいません」と頭を下げるのです。

 そう考えると、かっこういいでしょう。

 高倉健さんのかっこうよさは、スーパーマンであることではありません。

 恥をかけることです。

 恥をかくことはかっこいいことなのです。

 

確かにこんな経験、良いなぁ。

「昔、やりたかったけど出来なかったこと」ってなんだろうなぁ。。。

ちょっと思いつかないなぁ。。。

あまりガマンしてこなかったからなぁ(笑)。



中谷 彰宏
30代でしなければならない50のこと
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-10-23 16:19:42

日経ビジネス 10/17号 05294

テーマ:経営

日経ビジネス 10/17号


日経平均1万3000円は本物か

津波経済

世界一蓮托生バブルが弾ける時


★★☆☆☆


世界中でバブルが発生しているという。

その死角は何か。

原油高がバブル崩壊の引き金を引くのではないか、

というのが今回の日経ビジネスの主張。


つい数号前に「原油高は心配ない」との記事を

読んだばかりだったばかりのような気がするが。。。


でも読んでいると確かに

「バブル崩壊はもうずぐ?」なんて気になるから恐ろしい。


今回も楽しみにしていたのは稲盛和夫さんの「敬天愛人」。


 現代を生きる我々にとって、

 人格を高めるための試練は日々、目の前にあります。

 それは自分の仕事に打ち込むことです。

 どんな仕事であれ、誰にも負けない努力を重ね、

 とことんまでやり抜く。

 働くということは、仏教の教えでは「精進」。

 悟りを開くためには最も大事なことです。

 戦後教育の中で、労働というのは
 賃金と等価で交換される価値というように教えられています。

 しかし、働くということは、人がその人間性を高める

 大きな力があるのです。



そういうことに気づくために、気づかせるために

バブルは崩壊するのかも知れないな。


日経ビジネス 10/17号

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-10-22 23:34:15

「ありがとう」の伝説が始まる時/渡邉 美樹 05293

テーマ:教育
渡邉 美樹
「ありがとう」の伝説が始まる時―あと一歩、お客様の心に近づく。感動のサービスはそこから生まれる。

★★★★★


ヒビキングさんからお借りしている本。


渡邉美樹さんの本は感動的である。

「思いをカタチに変えよ!/渡邉 美樹, テラウチ マサト」

という本にも感動したが、この本も負けず劣らず良い。


社員やアルバイト向けのレターやビデオを編集し直したものなので

本来「経営」や「マーケティング」分野の本かもしれないが

敢えて「教育」とした。


 三万円の人生


 ◆人はいつか必ず死ぬ


 砂時計のような透明なガラスの容器に、
 一円玉が一杯入っている様子を想像してみてください。


 その中に入っている一円玉の数が
 あなたがこの世で生きるであろう日数です。

 仮に82歳まで生きるとしましょう。


 82年×365日=29,930枚となります。


 この一円は、一日ごとに、一枚ずつ下に落ちていきます。

 この一円は、新しく始まる一日の参加料です。

 しかし一円玉は順序正しく落ちるわけではありません。

 たくさんの一円玉の中に、「黄金」の一円玉が一枚だけ入っています。

 その「黄金」の一円玉が落ちるとその他の一円玉も全て一気に

 落ちるという特別ルールがあります。


 それが「死」です。どれだけ一円玉が残っていようと、

 その時が「人生の終わり」となります。

 それは100枚目なのか、1000枚目なのか、一万枚目なのか

 誰にも分かりません。


 いつまでも「今日」が続いていくと考えて生きている人と、

 「今日」がいつか必ず終わると考えて生きている人とは、

 長い人生で大きな差がつくような気がします。

 「死」を意識した人生と意識しない人生。

 まさにそれはその人の進むべき方向を決めるベクトルのように

 人生の結果を左右します。


 死生観-人はその意識をそう呼びます。


 「人は必ず死ぬ」との覚悟を決めて、
 「いかに生きるか」を深く考えて日々完全燃焼していく。

 それが、人を成長させるために、

 もっとも大切な意識なのではと考えます。


人生を砂時計に喩えた文を

「なぜ働くのか―生死を見据えた『仕事の思想』/田坂 広志」

でも読んだばかりだったのでいよいよ身が引き締まる思いだった。

ここまで、自分は真剣に毎日生きているであろうか。

生き抜いているのか。

常日頃からこのことを意識し、覚悟して生きることが出来れば

どれほど素晴らしい人生を歩むことが出来るであろうか。


 ◆みんなが「地上の星」となれ

 私が将来学校を作ったら、中学一年生には「プロジェクトX」を

 見る時間を設けます。

 そして彼らが理想とする人を、その番組から見つけさそうと思います。

 

 最初は「夢」をイメージするための時間に、

 野口英世やヘレン・ケラーや坂本竜馬などの

 歴史上偉大な人物を調べて学び、

 その中から理想とする人を見つけさせよう、と考えていたのですが、

 だれもが「野口英世」や「ヘレン・ケラー」になれるわけではありません。

 彼らは「空の星」です。「プロジェクトX」の「地上の星」こそ、

 彼らが「目指すべき人間像」があることに気がつきました。


なるほど。

自分の娘には伝記などを読ませているし

今後も読ませたいと思っていたが、

偉人達では「遠すぎる目標」なのかもしれないな。


もう少し大きくなったら「プロジェクトX」のビデオを

親子で見て親子で感動の涙を流す、というのも良いかもしれない。


渡邉 美樹
「ありがとう」の伝説が始まる時―あと一歩、お客様の心に近づく。感動のサービスはそこから生まれる。




いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

↓原点の一冊
↓今日本に一番必要なもの
↓真の成功とは何か
↓隠れた不朽の名著
↓私も演武相手で登場
↓ビジネスパーソン必読書
↓感動は決して小さくない
↓何度も読みたい一冊
↓一日一冊の秘訣
↓ぬるい自分に喝!
↓元氣の素。これは凄い

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。