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2005-04-29 00:43:18

「できる人」はどこがちがうのか/斎藤 孝 05121

テーマ:自己啓発
著者: 斎藤 孝
タイトル: 「できる人」はどこがちがうのか

★★★★★

これもヒビキングさんにお借りした本(笑)。


速読教室で教材に使っていたもの。


やはり斎藤先生はいい。


 学校の役割とは何か


・・・意外に考えたことがなかった。


 学校の主な役割は、物事ができない状態から

 できるようになるまでの上達のプロセス・論理を

 普遍的な形で把握させることにある


なるほど。そうだったのか。


小生にとっては、高校時代に習った空手(正確には「躰道」という

とてもマニアックな武道だが)が全ての始まりなっていると思う。


それまではスポーツはダメ、

勉強もがんばっている割には普通だった。


それが躰道を熱心に習い、それが上達するにつれ、

「物事に習熟する、ということはこういうことだったのか」

ということに目覚め始めた。

そこで覚えたのは

*上手な人をとにかくデッドコピーすること。

*余計な力を抜く(抜ける、ではない)こと。

だった。


次は大学受験。

3年生の夏休みまで躰道に没頭していたので

半年も準備期間が無かった。

ここで覚えたのは

*全体を俯瞰し、優先順位をつけ、その高い順に片付けること。

*マスターすべきことと細分化し、個別にできるまで繰り返すこと。

 「優先順位が高いものの、できない問題」を繰り返しすること。

*とにかく「量」をこなすこと。

だった。


次は大学生の時から始めた合気道。

ここで覚えたのは

*体の動きを言葉で説明するのことには限界があること。

*よって、先生の「言葉」よりも「観る」ことに主眼を置き、

  技を「盗む」ことに意識を集中すること。

*良いイメージを繰り返し身体に叩き込むこと。

*逆に「目に見えないもの」も大事にすること。

 「見えない」=「存在しない」では決して無いこと。

*理屈で考えることも大事だがそれ以上に「直感」も重視すること

などであろうか。


それらは今でも、

仕事や続けている合気道、古武術など、

いろいろなことに役立っている。


本を読みながら、

自分の過去を振り返ってみた。

著者: 斎藤 孝
タイトル: 「できる人」はどこがちがうのか
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2005-04-29 00:31:00

英国ワーキングクラス直伝「逆成功」のルール/石原 由美子 05120

テーマ:自己啓発
著者: 石原 由美子
タイトル: 英国ワーキングクラス直伝「逆成功」のルール

★★★★☆

こちらもヒビキングさんにお借りした本。


なんとも読後が変な気持ちのする本だ。


世の中には変わった価値観を持った人がいるんだなぁ。

でも先方から見れば、こちらも変わった人に見えるんだろうなぁ。

そんなことを思いながら読み通した。


でも共通点が無いわけでもなく、

むしろ、共感できるところも多い。

だけど何かが自分とは微妙にずれている。

その「ずれ」は何だろう、

寸でのところで没入できない理由は何だろう。

結局、最後までわからなかった。

著者: 石原 由美子
タイトル: 英国ワーキングクラス直伝「逆成功」のルール
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2005-04-28 13:49:35

説得技術のプロフェッショナル/伊東 明 05119

テーマ:自己啓発
著者: 伊東 明
タイトル: 説得技術のプロフェッショナル

★★★★★

ヒビキングさんに借りた本。


なるほど。彼の説得力の秘密を垣間見たような気がした。


だれでも説得されるのは嫌だ。

相手を説得するのではなく

相手が自分自身を説得するように導いていく。


合気道と似ている。


合気道も「投げ飛ばす」のではなく、

相手が「気持ちよく投げられるように導いてあげる」

ことがわかるといい。

相手の身体の大きさは関係なくなる。

相手が勢い良く攻撃してくるほど

技はかかりやすい。


そういえば、説得したいとき、

合気道を応用してたかもしれない。

それも無意識に。


この本を読んで、初めて自分が無意識に

そのような手法をとっていたことに気がついた。

無意識もいいが、やはり意識して行ったほうが

身に良くつくし進化は早い。

著者: 伊東 明
タイトル: 説得技術のプロフェッショナル
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2005-04-26 23:39:00

これから市場戦略はどう変わるのか―異業種連合7つの戦略/田坂 広志 05118

テーマ:田坂広志先生に学ぶ
著者: 田坂 広志
タイトル: これから市場戦略はどう変わるのか―異業種連合7つの戦略

★★★★★


読み終わってびっくりした。

2000年7月に発行されているが、

現在や未来への啓示や示唆で一杯だった。


今年度は弊社マンション部隊の経営戦略立案を

担当するかもしれないので、

本書などは大いにヒントを得ることができたと思う。


 いま、経営者やマネジャーは、. 市場において、
 
次の「七つの問題」 に悩まされている のではないでしょうか?
 
1.周到な販売計画を実施しても、期待どおりに商品が売れない
 2.優れた商品を販売するだけでは、顧客ニーズを満たせない
 3.ベンチャー企業の動きによって、市場全体が大きな影響を受ける
 4.小さな新聞記事によって、商品の売れ行きが大きく変わる
 5.過去の成功事例を模倣しても、ヒット商品を生み出せない
 6.最新の手法で市場予測をしても、その予測が当たらない
 7.繊密な市場分析をしても、顧客ニーズがつかめない


全くその通りだと思う。それぞれ思い当たるものばかりだ。


1.周到な販売計画を実施しても、期待どおりに商品が売れない


販売計画を立てても意味が無いことが多い。

特に長期計画など作ってもどうせ当たらないさ、

とモラルダウンを起こしている気もする。



 2.優れた商品を販売するだけでは、顧客ニーズを満たせない


弊社の、特に課長以上たちが好きなことば


 「よい製品(マンション)を作れば、かならず売れる」


売れないって(笑)。マンションの優劣ばかりでは決まらない。


 5.過去の成功事例を模倣しても、ヒット商品を生み出せない


確かに。マンション用地を買う際には周辺の成功事例を相当調べるが、

それを模倣しても売れるとは限らない。

いや模倣しているだけではまずダメだ。


 6.最新の手法で市場予測をしても、その予測が当たらない


 ・・・不動産(株もだが)市況の市場予測ができたら、

それだけでメシが十分すぎるほど食える。

ますます当たりにくくなってきている、とは実感としてもあるけれど。


 7.繊密な市場分析をしても、顧客ニーズがつかめない

   その理由は、きわめて明確です。

   顧客が、自分自身のニーズを知らないからです。


その通りで、画期的な新製品・新サービスは

市場分析を行っても決して浮かび上がるものではないと思う。



あと、おもしろいと思ったのは


 顧客が耳を傾ける「三つの声」

 それは「市場の声」「識者の声」「顧客の声」です。

 

 そして、現代の市場においては、顧客が耳を傾ける重点は

 前者から後者へ移りつつあるのです。

 

これはとても実感できる。

毎年、というか日に日に広告のマス媒体が

効果が薄れてきているのが身に沁みる。

ここ2年間、弊社の広告の効果分析を真剣にしてきたが

新聞や住宅情報の凋落は時代の急激な変化を感じざるを得ない。


何をもとに、顧客は欲しい物の情報を集めて意思決定をしているか。


田坂先生も御指摘だが、自分の経験を照らし合わせてみれば、

「ネット上の口コミを探す」

である。企業の広告なんて読んじゃあいない(笑)。

広告を作る身であるからこそ、広告なんてチャンチャラおかしい、

と真剣に思っている。


では口コミを制するためにはどうすれば良いのか。

最近いつも真剣に考えている。


話はそれたが、上記の7つによって、市場は不確実性を高めている、

と田坂先生は指摘。

それを乗り切るためには、一社で市場を独占しようと言うのは

そもそも無理なのだから、異業種コンソーシアムを組むべきだ、

とのご主張である。


ちょうど今日、とても仲の良い友人と昼ごはんを食べながら

話していたことと一緒だ。

「シンクロニシティ」を感じた。


自分に何ができるだろう。

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2005-04-23 22:40:10

新築マンションを買いたい人必見!月々3万円台で3LDKを手に入れる方法/石田 薫 05117

テーマ:不動産・建築・設計
著者: 石田 薫
タイトル: 新築マンションを買いたい人必見!月々3万円台で3LDKを手に入れる方法

★★★★★

 

TV番組の「ガイアの夜明け」(3月29日放送)で、

マンションは買い時か?~大量供給 販売の現実~

という特集があった。

その番組の中で気になったのがリッチライフと言う会社。

同社のサイトから資料請求した時に送られてきたのがこの本。

「月々3万円台で3LDK」など、プロから言わせると

「ありえない!」といいたいところだが、本を読んで納得。

本書のサブタイトルの

「人間がすまいにあわせるのではなく

 住まいが人間にあわせてみてはどうだろう?」

を実現する同社のマンションについて詳しく書いてあった。

その仕組みと言うのは

1戸のマンションを自分の生活スタイルに合わせて

フレキシブルに使う。

自分にとって大きすぎるときには2戸に割って

1戸を賃貸とし、その賃貸収入で全体のローンに

充当することによってローン負担が軽くなる。

というもの。

この仕組みは、著者も言うように

「コペルニクスの卵」的である。

教えてもらえば「なぁ~んだ」という感じがするが、

こんなマンション見たことが無かった。

 

同書によれば2002年からはじめたものの、

他のデベロッパーは追随していないらしい。

3年も前から発売されていたとは。。。

勉強不足を反省。

同業として「参ったな。素晴らしい!」と素直に思った。

 

 

本と一緒に合わせて請求したが、

ロワール横濱レムナンツ」

という物件が新規で発売されているらしい。

 

 

システムの素晴らしさには感動したが。。。

・・・正直なところ、このマンションは

*立地が至便だとは思うが、高速道路や鉄道が脇を走り、

  都会生活を楽しむんのは良いがファミリーには辛そう。

*概観パースが。。。

 「リッチライフ」という看板が最上階にあるのはイタダケナイ。

 昔のマンションでは良くあったが。。。

というところがとても気になる。

そもそも「マンションと言う名の商品」としてちょっとどうかと思う。

確かに1Rや1LDKを他人に貸すのならば

このような場所になってしまうのかもしれないが。

 

 

それにしても、「ロワール」や「リッチライフ」

というブランド名や社名はどうにかならないか。

かなり損をしていると思う。

やはり家族・友人に

「○○の作った☆☆というマンションを買ったんだよね!」

と自慢できるようなものでないと。

 

「リッチライフのロワール横浜レムナンツを買ったんだよね!」

と言ってクールに聞こえるか??

ちょっと厳しいだろう。。。

ちょっとCIやブランド戦略を取り入れれば

すぐもっと良い会社になると思った。

 

でも同社のシステムは「脱帽」である。

今後も注視していきたい。

 

著者: 石田 薫
タイトル: 新築マンションを買いたい人必見!月々3万円台で3LDKを手に入れる方法
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2005-04-22 00:44:44

続・企業参謀/大前 研一 05116

テーマ:経営
 
著者: 大前 研一
タイトル: 続・企業参謀
★★★☆☆

前著の

著者: 大前 研一
タイトル: 企業参謀―戦略的思考とはなにか
と比べると、残念ながら数段劣ると思う。
本書も前書も特筆すべきは
「モノの考え方を説く明かす本」だったことだ。
小生が学生当時(もう215年も前だが)
はこんな本は他には無く、
貪る様に読んだ記憶がある。

たまに読み返すと良い本だと思う。

著者: 大前 研一
タイトル: 続・企業参謀
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2005-04-21 00:38:40

自分の読書術

テーマ:速読・速聴

アメブロさんで特集をしているようなので、

自分なりの読書術を整理してみる。

*速読法を身につける。通常の読書の10倍以上は軽く速くなる。


著者: ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
タイトル: あなたもいままでの10倍速く本が読める

*その上で熟読すべきもの、軽く流すものの選別を意識しながら読む。

*必ず2冊程度は持ち歩き、数分でも時間が空けば本を開く。

*「(内容の)重たい本」は気分転換も含めて他の軽めの本と交互に読む。

  読みつかれたらとりあえず軽めの本に逃げる。

*INPUTだけでなく、OUTPUTを大事にする。OUTPUTをすると

  身につき方が全然違う。

こんなことを意識すれば、それほど負担無く週7~10冊は読めると思う。

あ、あとは

「無駄な飲み会には行かない」

「『お付き合い』は厳選する」

も大事だ(笑)。

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2005-04-21 00:24:49

ipodを購入!

テーマ:ブログ

先日のブランドマネージャー会議の前に

時間が空いたのでIpodをヨドバシカメラに見に行った。

 

嫁さんにも「今年の誕生日プレゼントで買っても良いよ」

とお許しを頂戴していたので、思い切って買ってしまった。

(誕生日までまだ2ヶ月近くあるけれど。。。)

 

ハードディスクプレーヤーにもいろいろなメーカーの機種が出ているようだ。

一通り説明はしてもらったものの、やはりIpodにしてしまった。

決して安いわけでも性能が最高なわけでも

コストパフォーマンスが最上なわけでもない。

デザインは確かにTOPクラスだと思ったが。

それでも消費者にipodを選ばせるアップル社のすごさ。

これが「ブランド力」というものだろう。

 

朝晩自宅にいるときはガンガンCDの中身を入れているが

これがなんともいえず楽しい。

20GBのものを買ったが、スイスイ取り込まれていく。

 

各種講演CDも何枚か既に入っている。

会社までの通勤が楽しくなりそうだ。

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2005-04-20 22:41:48

組織の盛衰―何が企業の命運を決めるのか/堺屋 太一 05115

テーマ:経営
著者: 堺屋 太一
タイトル: 組織の盛衰―何が企業の命運を決めるのか

★★★★☆

 

弊社内のタスクフォースを全面的に見直そうとしている。

 

土地の仕入れから近隣交渉、マンション企画、販売、

工事施工管理、最後のアフターサービスまでの

「プロジェクトマネージャー業」を「縦糸」とするならば、

ブランド戦略や商品企画、広告費削減など

社全体の課題・問題点を解決するべく、

組織横断的に作られているのが各種タスクフォース。

それを「横糸」としている。

 

その「横糸」を見直す。

 

顧客アンケートなどから、

「何が当社の問題点なのか?」を浮かび上がらせ、

課題を列挙する。

その課題をグルーピングし、

組織に名称をつけ、具体的なメンバーを割り振っていく。

気をつけるのは「各種課題」のモレ、ダブりが無いこと。

 

MBAクリティカル・シンキングで学んだMECEや、

人生に奇跡を起こすノート術―マインド・マップ放射思考

で学んだマインドマップをフルに使ってみる。

 

それでもなんとなく何かが足りないような気がしたので

本書を読んでみた。

 

組織の「死に至る病」とのことであげられていたのが印象に残った。

1)機能体の共同体化

2)環境への過剰適応

3)成功体験への埋没

 

特に1)の機能体の共同体化、というのはとても怖い。

 

企業は本来「機能集団」でなければならないはずだが、

旧日本軍など、機能体から共同体へ変化することにより

「頽廃」が起こり、機能不全を起こして滅亡することがあるという。

 

本書を読んですぐに「具体的にこうすべし!」のような

マニュアル本、ハウツー本的な即効性は期待できそうも無いが、

「組織」のという「生き物」のおもしろさ、怖さを再認識できた。

 

何らかの形で弊社の組織再編にも活かしていければ、と思う。

 

タイトル: 組織の盛衰―何が企業の命運を決めるのか
著者: 堺屋 太一
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2005-04-20 00:35:14

異業種ブランドマネージャー会議

テーマ:ブランド戦略

昨晩、異業種のブランドマネージャー(以下BM)たちが集まって会食をした。

小生がとある他デベロッパーのBMの方にお話を聞きに行った際に、

「お互いに知り合いのBMを連れあって飲みましょう!」と盛り上がり、

小生は大学の同期の某耐久消費財メーカーのBMを、

他デベの方は元はデベ出身ではあるものの、華麗な転進を遂げ、

現在は某食品会社でIRやBMを担当されている方。

4人で和気藹々と盛り上がった。

その方面で「進んでいる会社」ばかりではあるものの、

弊社の会社としての取り組みの遅さ、コミットの不十分さを改めて感じた。

弊社でブランド戦略の話をすると、

常に費用対効果のことを問われる。

「費用対効果」を常に追い続ける元凶(?)を作ったのは小生だが、

少々薬が効きすぎた。

他デベは「ブランド広告には何億も年間投資するが、

TOPの理解があり、全く費用対効果は問われない」

ととても羨ましいことを言う。

某メーカーさんもつい最近まで無かった組織だが、

いまはブランドチームだけで数人もいるらしい。

小生のようにネット広告も法人営業も個人情報も

物件横断的キャンペーンも何でもかんでも兼任、

というのは同業を見てもとても珍しいが、

他の業界をみると更にありえないことらしい。

年間マンションだけでも1千億円以上の売上を上げる会社だが

このマーケティング関連組織での人数の少なさは

まるで中小企業並みだ(笑)。

でも、何でもかんでも兼任、

だからこそ、色々な経験ができるし

一人じゃ全てこなせないことも良く分っているから

信用置ける外部のスタッフの皆様に思い切って

お仕事をお任せできるのかも。

皆さんとは次回の開催を約して散会としました。

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