Climbing The Mount Everest is not the only adventure.

Finishing a marathon is not the only adventure.

Certainly, they are great and challenging.


But a lot of adventures come in different shapes, weights, sizes and

tasetes.

You can find many different adventures even in ordinary life.


Enjoy your adventures happening in your life.

Enjoy them as you are.


No matter how fun or painful they are, adventures will become

the foundation of your future.


Let's begin our adventures!

  • 21 Jul
    • くちなしの花とあんずの巻

      毎年、梅雨の時期に ひっそりと咲いているくちなしを見つけては、 においをかぐの。       良かった! 今年もここで出会えたねって、心の中で 話しかけるわ。       先週、 今年最初で最後のあんずを見つけて、大喜び。 早速家に帰って、 あんずを切って、ブラウンシュガーとともに煮る。     うわぁ。 いいにおい。 かなり酸っぱいので、 お砂糖は少し多めに。       お鍋をかき回して、味見。 また味見。         焦げないように、 お鍋をかき回して、 何かを煮ると 何だか優しい気持ちになる。       様々な季節を楽しむことを忘れ、 旬を忘れ、 時間をかけて、 何かをゆっくり煮るということも忘れ、 いったい、私は何がしたいのかしら。         そんな私を笑うように、 出来上がったアツアツのあんず煮。 すっぱぁい! おいしい! 凍らせて、シャーベットに。       くちなしの花ももう終わり。 あんずの旬ももう終わり。 もう店頭に並んではいない。       ああ、失敗した! もっと買って、 もっと煮て、 凍らせておけばよかった!       また来年会いましょう!

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  • 10 Jul
    • 望まないことの巻

      充実していた土曜日が だんだん苦痛になってきた 今日この頃です。     お店の常連になると、 行くのが当たり前になっていて、 行かないと、連絡をしてと、 案外面倒なことになってしまうの。           週1回顔を出していると、 何らかの関係ができ、 お店に顔を出す以上の関係が出来上がってきて、         誘われたり、 お付き合いがあったり、 私が一番嫌いなフレーズに うなづかざるを得ない状況になるわ。           私が一番嫌いなフレーズとは、     『みんな行くから』(万咲さんも行こうよ) 『みんなで~しようよ』     しかも、 『いつにする?都合のいい日を教えて』 あ~、これだと、逃げようがないの。         明るく、お茶目に 「私はいいわ。みんなで楽しんできて」って、 さすがに言えなかった。       ある常連さんの息子さんがロンドンに行くから、その送別会。 本人が目の前にいるのに、それはまずいでしょう。           私が行く時間帯には、 どうしてか、最近 小さな子供が走り回っていることが多くなり 正直、不愛想で笑わない、 あんまり可愛いと思えない子供たちに 話しかけたり笑いかけたりしている自分が なんとも残念なの。         ラインをつなげることも 何とか、のらり、くらり逃げてきたけど、 そうもいかなくなり、 つなげたら、 どうでもいいことがたくさん 送られてきて、ブロックしたいわぁ。         今日、雑誌をめくったら、 こころからYES! って、思った文言があったわ。         好きではない服を着るほど人生は長くはない、 望まないことをするほど人生は長くはない。         私の人生もかなり巻きが入っていたことを思い出したわ。          

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  • 04 Jul
    • 飛行機の巻

      仕事が終わって、飛行機に乗って、東京へ。 午後7時の宮崎空港はうす曇りだったけど、 この時間にしては明るく、 滑走路のランプがきれいでしたわ。           滑走路を走る飛行機のスピードが 大好きで、気持ちいい。         新幹線よりも断然、飛行機。         下界のもやもやのお天気も、 上空に上がれば、すっきり晴れていて、 気流も安定してるの。       そして、雲たち。 季節ごとにいろいろな表情をしているの。       海に寄せる波も、同じ波がないように、 きっと雲も その日その時で違うのだと思うわ。

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  • 27 Jun
    • アイフォンの巻

      アンドロイドから、 最新のクールなアイフォンに変えて、 大混乱の毎日です。       まず、アイフォンIDをつくるのに、 何時間もかかり、 1日目は、とうとう投げ出したわ。       いろいろなIDを入力しても 「そのIDは使われています。」の一点張りなの。       たとえば、 mansakuも mansaku88も mansaku88888888も使われているんだって。 信じがたいんですけど。         頭にきて、 bakachanとか、 bakaahomanukeとか入力してみたら、 それらも使用中。       ふと思いついた pumipon(プミポン)では? と入力して、     やめたの。       タイの人たちに使われているだろうし、 もし、これが自分のIDだったら、困るなって、思ってね。         基本の操作が全くわからない。         アプリをダウンロードできない。       検索って、どうやるの?       何で、グーグル検索が出てこないの?           なんでもホームボタンを押すって、どうなの? 何で「戻る」ボタンがないの?       とってもとっても使いづらく 買って、 後悔しているんですけど。         どうしても赤いのが欲しくて、 「そんな高機種にしたって、使いこなせないよ」という 夫の忠告を無視して、買ったのに。       同じようにアンドロイドから アイフォンに変えた 整体の先生が 「わかりますよ。泣きを見ましたよ。」って、 言ってたわ。       でも、ひとつだけ、好きなところもあるの。       アイフォンが入っていた箱が ときめくほどに可愛いの。         あ、もうひとつ、ある。       サウンドが素敵なこと。         あ、それから、持っている人が多いから、     あ、それは~するといいよって、教えてもらえること。               猫に小判。 豚に真珠。 万咲にiPhone7。        

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    • オープンテラスで雨の巻

      宮崎で仕事をしています。     昨日、遅い飛行機で宮崎へ。 またまたイオンモールへ。 ほとんどのショップがセールをしていましたわ。       そういえば、そんな時期なのねぇ。         9時少し前のバスに乗って、宮崎駅へ。 途中、住宅街に ほの暗い夜道に溶け込んだような スターバックスができていて、 しかもドライブスルー。           座席はほとんど埋まっていて、 オープンテラス席にも人が。         穏やかな雨の向こうに ラップトップのぼうっとした光がいくつか見えたわ。           オープンテラスで雨を楽しむには、 暑すぎず、寒すぎず、いい感じ。         そういう夜を過ごすのもいいなぁ。         いと しみじみあはれなり。

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  • 15 Jun
    • 芸人ではないけれどの巻

      どうしてかわからないけど、 今回の仕事は お客さんが、たくさん笑っていたわ。       私はいつも通り、 一生懸命仕事をしただけなんだけど。         『そんなにおかしいかなぁ。』で、笑い、 『最近、楽しいことあんまりないんじゃない?』で、また笑い、 『あら!図星だったのね。』で大笑い。               人が笑ってくれるって、うれしいことね。                    

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  • 13 Jun
    • 逆の視点からの巻

      先日、 世界で活躍する日本人の講演会に行ってきました。     話の内容だけでなく、進め方、 演出や工夫など、 いろいろ刺激をもらったわ。       話を聞く立場に身を置くと、 果たして私の仕事ぶりはどうだったのかと 振り返るチャンスがもらえたと思ったわ。       と同時に、 ふと思ったのだよ。             せっかくこういう仕事をしているのだから、 何か、もっとできることはあるはずだと。               その人は、 私たちにこうしろ、ああしろと言ったのではなく、 ただ自分の経験と学んできたことだけを 笑顔で私たちをうんと笑わせながら、 伝えてくれただけ。       肩に力を入れていたわけでもなくて。 何かすごいオーラがあるとかではなくて。 ニュートラルな感じで。       手が震えるから、ハンドマイクは持てない、 なんて話して。       そして、 最後に涙を流して。         優しさと、 あたたかさにつつまれると、       人はいろんなことに気づけるんだなぁって、 思ったわ。

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  • 12 Jun
    • 長崎は今日は晴れの巻

      仕事で長崎に来ています。       空港から 高速バスに乗りながら、 どこに行こうかなぁって、考えて 行きたい美術館があったことを思い出し 検索すると、月曜日は休館日。       昨年もそうだったわ。 明日は仕事の後、懇親会。 行けないわ。残念。           明日からの仕事の準備と 再来週の出張の飛行機とホテルの手配をしなくては。     アーケード街で たくさんの欧米人とすれ違いました。           思案橋で考え事でもしようかしら。         眼鏡橋で紫陽花でも見ようかしら。              

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  • 07 Jun
    • 偶然が作り出したワンシーンの巻

      飲み会が終わり、     ほろ酔い気分で、「はぁ」って、明るいためいきをついて、 ホテルまでのんびり歩く。     シャッターの降りたひと気のないアーケード街。     通りかかった居酒屋から 聞き慣れたハーモニカが。       『生きてることに、疲れたみたい・・・・・・』         人が気分良く歩いているっていうのに、     このBGM。       松山千春の「恋」でした。           偶然が作り出したワンシーンに     何だか可笑しさがこみ上げてくる夜でした。           ♪ それでも、恋は恋 ♪                     冒頭の歌詞は、 本当は、     『愛することに、疲れたみたい』だったわ。       ブログを書くことに、疲れたみたい・・・・・・          

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  • 06 Jun
  • 30 May
    • 南へ北への巻

      というわけで、ドバイの冒険記を書き終わる前に、 宮崎、岩手へ出張。     万咲は元気に仕事をしています。 痛めた膝のご機嫌をうかがいながら、 バレエにも再び通い、筋トレをして。           ドバイのことは忘れてしまいましたわ。       なぁんて、ね。     また思い出したときに書くことにするわ。       来週は大分へ。 再来週は長崎へ。       愛すべき仕事漬けの日々。       この仕事、いつまでできるのかしら?       最後のお客様に、もういいですって、言われるまで 頑張ろう。       なんて、ね。          

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  • 10 May
    • 同乗者たちの巻

              デザートサファリの 同乗者は、 カリフォルニアから来たアメリカ人カップル。 アイルランド人とウエルズ人のカップル。 の4人。       私はお国の違うカップルを間近で見たのでした。     アメリカ人カップルは、特に男性の方が いかにもという陽気な話し方と言葉の選び方。 写真も撮ってあげたけど、 二人のポーズは 砂漠の砂の熱さにも負けない感じだったわ。 なにかにつけ、 「グレイト!」 「ワンダフル!」 「アメイジング!」 これらの言葉を何度も聞くと、何だか大げさだなって、思ったわ。       アイルランド人(男性)とウエルズ人(女性)のカップルは、 なんと!2週間日本を旅してきて、 帰りにドバイに寄ったらしいの。     つたない英語であれやこれや話したわ。 もし、もっと英語が話せたら、お友達になりたいって、 思える二人でした。 きっと日本でとても素敵なことばかりがあって、 そのせいで、 私たちにもとてもオープンハートで接してくれましたわ。 女性はとても理知的な雰囲気の方でした。 ニュートラルでいることの素敵さを感じさせてくれました。         言葉がうまく話せなくても、 相手の誠実さやまじめさはよく分かるものね。       いとをかし。  

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  • 09 May
    • デザートサファリの巻

      楽しみにしていたことのひとつに、 4WDで砂漠を駆け抜ける 迫力満点のオプショナルツアーがありました。     ネットで情報を検索すると、 気分が悪くなる、とか ジェットコースターに乗っている感じ、とか あんまり楽しそうでない事前情報に、 唸ってしまいましたわ。       加えて、砂漠だから、 ビーチサンダルでいいか、 なんてお気楽に考えていたら、 けがをするとか、 スニーカーの方がいいとか、 情報が錯綜してましたわ。       サソリがいたりとか、 コブラがいたりはないし、 けがをするような岩などもないのよ。   しいて言えば、 砂がとってもとっても熱くて、 ということかなと思うわ。     私はスニーカーを履いて ビーチサンダルを持参したけど、 スニーカーにすぐさま、 熱い砂が入ってきて、 結構びっくりしたわ。     日が沈んでからは 砂も気持ちいい温度になり、 裸足で大丈夫。     さて、4WDが何台も連なって、砂漠の尾根を転がるように、 滑るように走る光景は見事でしたわ。     ぎゃあーと、思わず叫んだ場面もありましたわ。     でも、このサファリを体験して、 私はもっと静かに砂漠を楽しみたいことが よくわかったわ。     砂漠に沈む夕日は、 ドバイではやはり ぼうっと霞んでいて、 よくわからないまま、 日が沈んでいたような気がするの。     5時を過ぎても、 蒸し暑くて、 私たちはテントの中にいたけど、 そうした暑さにもめげず、 砂漠の尾根のかなり高いところに座って、 ずっと夕日を眺めているカップルがいたわ。 肩を寄せ合って、 どんな話をしていたのかしら。 何だか素敵な光景だなぁって、思ったわ。       自然の楽しみ方をよく知っているのね。       今度はやっぱり、 何年も前から念願のモロッコに出かけて、 砂漠で一晩を過ごしたり、朝日を見たいなぁ。         サファリが終わって、       いろんな体験が用意されていたわ。       サンドボードや (スノーボードみたいなものに乗って、砂の坂を滑る) ラクダに乗ったり、 (日本政府は、特に中東でラクダに乗ったら、申告をし、2週間ほど経過を見る、という方針です) ヘナペイント(ヘナで手に模様をつけること)をしたり、 フリードリンクを楽しんだり、 獰猛なファルコンを手に乗せて、一緒に写真を撮ったり ベリーダンスショー、民族舞踊を見たり、 まぁ、こんなものでしょうというような お料理を食べたり。   お手洗いも本当にきれいで、 (日本ではこうした観光地のトイレはきれいでないこともあるけど) ドバイの安全と清潔感は良いなぁって、改めて思ったわ。      最後に、遠くの暗闇が一瞬ライトアップされ、 ラクダが3頭ほど歩いて、 まさに月の砂漠そのもの。 場を盛り上げてくれたものの、 本当に一瞬で、終わってしまいました。     こうして、砂漠の夜を楽しみました。  

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  • 08 May
    • Yes,高須クリニックの巻

      高須クリニックの院長が、 ヘリコプターに乗ったり、 船に乗って、 アラブ人たちとにこやかに握手をしているCMの場所が ドバイです。   CMでは、とってもクリアに映っているけれど、 実際はぼうっと霞んでいるように見えるのが いつものドバイらしいです。       私たちも院長と同じように ヘリコプターに乗り、 上空からドバイの街を眺めましたわ。 オホホ。     17分間のお楽しみでした。     あんな豪華船ではなかったけど、 地元の人たちが川を渡るときに乗る「アブラ」と呼ばれる 船にも乗りました。     5分間のお楽しみでした。    

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  • 05 May
    • ドバイの横顔の巻

      ドバイに行くと言ったら、 母をはじめ、ほとんどの人が 眉をひそめ、 「ええっ?」「大丈夫なの?」という反応で、 アラブ諸国、イスラム圏というだけで 心配顔。       確かに。 故に、なのかなぁ、 ドバイを訪れる日本人は 年間5万人くらいなんだそう。       イメージの影響と、 日本の航空会社が就航していないことも 訪れる人が少ない理由かも。       でもね、もし私が半年以内に、 今度は一人でドバイに行けと言われたら、 (誰も言ってくれないと思うけど)       一人で行けると思う。     くらいに 安全で怖くない。 きれい。 都会的。       今まで行った海外の中で 一番、気持ち的に楽な都市でした。       メトロのホームや駅構内は日本の会社が造り、 車両も日本の会社が造り、 日本よりもうんときれいで新しい。 なんと世界一長い距離を無人で走るのでございます。       路線が2つということに加え、 何度も乗ったので、 分かりやすいの。     不思議なんだけど、 私も夫も メトロで席を譲られたの。     哀れな東洋人に見えたのかしら。     石油が出てから、 税金もないし、 本当にお金持ちの国。 ただ石油も陰りを見せているので、 世界一のいろんなものを造って、 観光立国を目指しているみたい。     世界のセレブたちの別荘も たくさんある。       今もなお、広い土地に ガンガン高いビルを造っているの。 どこを見ても工事中。 すごいわぁ。       ドバイは50%がインド人なんだって。 ほとんど出稼ぎに来ているらしいの。 やっぱりお金がいいって、 タクシンーの運転手が言ってたわ。    

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  • 03 May
    • 国際線乗り継ぎの巻

      直行便が取れなかったので、バンコク経由。 バンコク行きの飛行機は、 なんと 1時間も遅れて、成田を出発。     乗り継ぎのための時間は55分しかないので、   もうこの時点で、 乗り継ぎができなくて、6時間待って、次の便か もしくは乗れないという事態に・・・・・・。         まぁ、こうなったら、なるようにしかならないねと 機内でのんびり過ごしたわ。       1時間遅れでバンコクに到着。 飛行機を降りたところで ドバイ行きの案内の看板を出した係員がいて、 助かりました。     同じように乗り継ぎの乗客が12人いて、 かなりの速足で約15分間、 トイレにも行く時間がなく、 手荷物検査やセキュリティ・チェックを受け、 何とか乗れました。       スワンナプーム空港の端から端まで歩きましたわ。         こういう乗り継ぎなので、 下手に荷物を預けて ロストバゲッジになるのもいやだったので、 荷物は機内持ち込み。 それを引きずっての、15分の速足。       みなさま、 国際線乗り継ぎの時間は 55分では短いことを教訓にしてね。     帰りも全く同じような目にあいました。     エアとホテルを手配してくれた 旅行会社の人には、 「いやぁ、大丈夫ですよ。効率的な移動が可能ですよ」 って、言われていたの。       確かに、時間通りについて、初めての空港で 自分達だけで搭乗口を探すのは 大変だったと思うし、 あまりに長い距離なので、不安も募ったと思うけど、 現地係員が案内してくれたので、迷うことはなかったし、 結果オーライといえば、そうだけど、心臓には良くないわ。       こうしてドバイに着きました。 イミグレーションにはたくさんの人が並んでいましたが、 現地係員が私たち二人だけを 特別な空間に連れていってくれて、 2分で入国審査が終わり 晴れてドバイに降り立ったのでした。

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    • 16か国目の巻

      ただいま! たくさんの世界一を見て、 ハプニングとおみやげを抱えて 帰国しました。   明日から、 アラビアンホリディ~ドバイ編~をお届けします。     これまで言った国を数えてみたら、16か国でした。 世界は広くて大きいなぁ。     生きてる間に全部行ってみたいなぁ。

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  • 23 Apr
    • 銀座シックスの巻

      日曜の午後6時過ぎだから、人は少な目でした。  テレビでは、もっと広く大きく見えたけど、 撮影の仕方がうまかったのね。     一番はじめに行ったのは6F。 蔦屋書店とスタバのコラボをまずは見たかったの。 ここは素晴らしい空間よ。 たぶん、日本一でしょう。       日曜日かオフの日に 早起きして、良い席で 1日本とともに過ごしたいわ。       本の可能性やその存在の大きさを ひしひしと感じられる場所になっている。       『本はアマゾンで買うもんやないで!』って、 言われている気がするわ。     ある会社で仕事中に、蔦屋が大好きって言ったら、  「僕、ここの〇〇を担当したんですよ」って、 教えてくれたクライアントの顔が浮かぶわ。 余計にうれしいな。       そして、特別なスタバがあるの。 こだわった豆にこだわった淹れ方。 マシンは4種類あったわ。 特に水出しのコーヒーがすごいみたい。 これは絶対飲む価値あり。 ワインも飲めるのよ。   スタバは2Fにもあるけど、 そこは残念なレイアウトでしたわ。     5Fはおしゃれでリッチな男の人向けのフロア。     4Fはこれからも行くと思えるフロアでした。 大好きなセオリーがありましたわ。 洗練された大人の女性向けのショップばかり。 20代では疎外感を感じるかもね。     3Fは、マルニ、フィリップ リム、ケンゾー、ヴァレンティノなど。 あんまり好きじゃないブランドばかり。   2Fはジミーチュー、セルジオロッシ、マノロブラニク、 ペリーコもすごく種類が豊富。 バッグや、シューズやアクセサリーフロアね。 フランクミュラーのショップがすごかったわ。   1Fはセリーヌ、フェンディー、ロエベ、サンローラン、などなど。 B1は化粧品。 B2は食品。 都路里が長蛇の列でした。 遅い時間のせいか、 売り切れているものも多くありましたわ。     以上、銀座から万咲がお伝えしました。      ドバイで、「銀座シックスはどうだい?」って、聞かれても大丈夫。 ちゃんと答えられるわ。  

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    • 旅行前の巻

      今週の木曜日、ドバイに出発。 前日まで出張。     直行便が取れなかったので、 バンコク経由。 乗り継ぎが1時間しかない。 帰りも同様。   今回は個人旅行なので、 添乗員も係員もいないわぁ。   バンコクの国際線ターミナルがわかりやすいことを祈るしかない。     荷物最小限にして、 機内持ち込みに。 仕事で愛用しているガラガラで。     まぁ、なんか足りなかったら、 現地調達!     前日まで出張だから、 当然荷物を詰め込むことはできないわけで、     今、オフィスで仕事を終え、 はてさて・・・・・・     これから銀座シックスに行こうかと思っているの。 6時を過ぎているから、少しは空いているでしょう。 行ってきます!  

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  • 19 Apr
    • 傷心のアラビアンホリディの巻

      仕事が終わって、オフィスに電話をしたら、 むむむ……       元気のない営業の声。 うわぁ。 その声をきき、敗者復活ならずと悟ったわ。       そっかぁ。       選ばれなかった理由をきき、 内容やお金という本質的なものではなく、 そこかぁ・・・・・・。という感じ。       仕方ない。         今日、夫は飲み会なので、 にぎやかなルミネ新宿で洋服を見たり、 ご飯を食べて帰ってきたわ。       GWはドバイで ゴージャスなアラビアンホリディのはずが・・・・・・       傷心旅行? それとも 昇心旅行?         砂漠で反省してくるわ。

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プロフィール

mansaku

性別:
女性
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都

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花のお江戸の真ん中で・・・・・・・・
「I love Tokyo」しています。
「働く人達を応援する会社」を1つと愛する夫をひとり、もっています。

鼻歌まじりに・・・・・
毎日のいろんなことを
愉しめたら・・・いとをかし。

さてさて・・・今宵は・・・
どんなメロディが
やってくるのでしょう・・・


・・・間違っても・・・
 ベートーベンなんて・・・
・・・きませんように・・・

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