【お知らせ】

日ごろはわたくしの『メイル♪メイルHanDrama』を訪れてくださいまして本当にありがとうございます。


突然ですが、ブログをお引っ越しすることになりました。


http://manisalanhe1105.blog.fc2.com/ (『太陽を抱いた月』関連記事のみ公開中・・・)



こちらでブログを開設して以来、

つたない記事にも関わらず、日々たくさんのかたに読んでいただくことができ、こころから感謝感謝です。


日ごろから・・・あまりアクセス数などを入念にチェックしていないのですが

たまにチェックすると本当にたくさんPVを頂いていたようで

ちなみに昨日は9000と少し。

ありがたいお話です。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


アメブロでたくさんの方とお知り合いになり、「レビューを読んで、実際に見てみて面白かったです」

と感想のお便りをいただくことが何よりの励みとなっておりました。


これからも新居にて、ドラマのレビューや感想を中心に細々と記事を書かせていただこうかと思っております。


一応、記事のお引っ越しはほぼ完了しているのですが、いろいろと不具合が多く~

うまく転送できていない記事もあるようです。


少しずつ修正を加えながら、今よりはかなりのペースダウンになりますがブログライフを続けて行こうかと。


既存の記事に感じては、新居へ訪れてくださっても何かとご不便をおかけするかとは思いますが、今後とも

『メイル♪メイルHanDrama』 StartingOver いうことで、

変わらず足を運んでくだされば大変喜びますo(〃^▽^〃)o


『太陽を抱いた月』 6話以降の記事は、できるだけ早くに新居にてアップさせて頂く予定です。


仲良くして下さったみなさま、感想をお寄せくださるみなさま、虚弱ぐるっぽのみなさま

それもこれも韓国ドラマのご縁です。。。


ありがとうございました。


お世話になりました・・・







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『太陽を抱いた月』 5話

テーマ:

一転してどこを見ても涙、涙、なーみーだーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
5話はフォンとヨヌの密月だって言ってたのはどこの誰?!
6話予告じゃもうボギョンが嫁入りなのよ!!!
あぁぁぁぁイヤだイヤだ((o(-゛-;)

5話

世子妃に決まったヨヌ、早速お妃教育が始まります。
ろうそくの火を揺らさないようにお辞儀の練習~重い桂に四苦八苦しながら手にお皿を乗せて
しずしずと歩く練習
だけど、何回やってもお皿を割ってしまうヨヌです。


外でヨヌの部屋からお皿の割れる音が聞こえて来るのを苦笑いしながら通り過ぎるフォン
フォンはそんな彼女にお菓子と手紙の差し入れ
「毎日会いたい・・・だけど妃として次に会えるのを心待ちにして待たなくちゃいけないな。」
ヨヌ、頑張らなくちゃね

ヨヌが好ましくない大妃も早速動き出します。
その夜、お堂で待つ巫女のノギョンの元を訪れた大妃、やはりヨヌを殺す呪いをかけろと言い、
その場で呪いをかけ始めるノギョン

祈祷を始めると、みるみる黒い気もがいきもののようにとぐろを巻き始め、それがヨヌの部屋へと入って行くと
床を這い、寝ているヨヌの首を締め付けるわけです。
息苦しくて、たまらず扉に向かって這って行くヨヌ。。。でも力尽きて気を失ってしまいます。

呪いをかけ終えたノギョンに大妃は「もう全て終わったのか」と声をかけるんだけど
ノギョンは
「宇宙の均衡を崩すことは私の力ではおよばぬこと。既に死ぬことが運命づけられているものを殺すことはできません。」
黒い雲がヨヌにもたらしたものは重い病と~死と同じくらい辛いであろう宮を追われるということのようです。
大妃はこの目でヨヌの死を見たいというものの、十分だと言った感じ。
最後には二人のクビのみならず全てに満足することになるだろうからという大妃。
これで一安心~と言った表情で隣の部屋の扉を開けた大妃、なんとそこには愕然とした顔で
立ちすくむミンファ王女が。


全部見てたらしい・・・だけど驚くといった様子もない大妃
彼女はミンファに晴れやかだけど身震いしたくなるような表情で「これで全てお前の望むとおりになるのだ」
ミンファは関係ないのよね?偶然見ちゃっただけ?それともミンファがヨムと結婚したいってのを
ばーさんは言いわけに使うつもりなのかしら・・・

日が経つにつれてヨヌの状態は悪化の一路・・・この事態を重く見た大臣たちが追うに詰め寄るんです。
即刻世子妃を宮から追いだすべき。ヨヌの病気がどんな疫病かもしれず、宮に蔓延しては一大事だと。

王としてはもう少し時間をかけて判断したいところ、だけどここでユン大臣(ボギョンの父)が
王の次の世代を生むべきものが健康でないなんてことはあり得ないことだと言いだし、
さらにはヨヌ一家が彼女の病気を知っていたにもかかわらず隠していたとなると、処罰されるべきことですと息巻くんです。
父であるホ大臣だけでなくフォンの教育係のヨムまでも罪人として名指し。
これだね~大妃が言ってたのは
この一件をヨヌ一家全員を宮から追いだすことに使えば、ミンファとヨムの結婚の障害となることはもうなくなるってことだからさ。

疫病が宮に蔓延すると言われては王としてもなすすべもなく~
ヨヌが触れたものは全部焼き払えという命令と共にヨヌを宮から連れ出せと命じるんです。
それを聞いたフォン、急いでヨヌに会いに行こうとするんだけどみるみる涙があふれて来るわけよ。
ヨヌの部屋の前に来ても護衛に阻まれてしまい。。。
「私の妃になる人だ!!!」と叫びながら
どけ!どけ!!と叫ぶしかない(ノ_-。)

部屋から白い顔のヨヌが女官に支えられて出て来るんだけど、彼女が目にしたのは
「よぬやぁぁぁよぬやぁぁぁぁぁぁぁ
自分の名前を呼び続けるフォンの姿。
何度も何度もヨヌの名を呼ぶフォン、最後にジッと彼の方を見つめると。。。女官に連れられ行ってしまうヨヌです。
この先がやばいわ><
泣き叫ぶフォンの姿をずっと見ていたのは大妃、自分はそう決めてかかってたんだけど
「世子は愚かな(ぼんやりした)子どもではありませんよ」
というユン大臣の言葉を思い出してフォンを自分の部屋へと連れていくんです。

フォンは成均館の学者を動員したことを持ち出し、どんな風に政略が働いているのかもちゃんと分かっていると堂々と言うんですが。。。
大妃は言い聞かせるようにヨヌのことは忘れなさいというわけです。
もちろんそれはできないと突っぱねるフォンに「これらのことは世子のせいなのですよ」と言いだすのよ。
ビックリして顔をあげるフォン、大妃をじっと見つめます。
「もし成均館の学者を動員しなければ、もし自分本位(利己的)でなければ~ヨヌはただ普通の子でいられたのだ。
家で平穏に暮らし、病気になったとしても母親に寄りかかり、こんな風に政治的な大問題に巻き込まれることもなかったのだ。」
。。。ってどんどんたたみかけるように言う大妃
「もしヨヌと彼女の父親、兄が全てを失うとするならば、それは世子のせいなのです」
嫌いだわーーーこういう自責の念をつついて引き下がらせようっていう魂胆
だから静観して何もすべきではない。。。それが誰も傷つかずにすむ方法だというわけです。

家に戻ったヨヌ、医員を呼び診察させるもヨヌの病気が何なのかはまったく分からず。
脈も正常なので怨霊の病だと。
必死でヨヌを助けてと泣きすがる母シンですが、彼女もとうとう気を失ってしまうんです><

その夜~ヨヌの家を訪れたノギョン、ホ大臣とは初対面
「神の手に導かれた」と話すノギョンをホ大臣は家の中に入れてヨヌに会わせるわけです。
ノギョンもこの病はまさに神がかり的な病だと。


ヨヌを救う道はお祓いしかない、ヨヌに自分の病と闘う巫女の力を宿らせることしかないというんです。
「病を追い払う方法はないのか」と聞き返すホ大臣に
「あるにはあるが、その代わり命と引き換えなのです。」
自分の命を差し出すと迫るホ大臣なんだけど、それはヨヌの命でなければならないとノギョン


ヨヌが病気になって宮を追いだされたことを仲間と喜び合うユン大臣、まさか突然良くなったりなんてことはあるまいと言う仲間に向かって
生きては宮には戻れんだろうと言いきるユン大臣
外ではボギョンが父たちのバカ騒ぎを聞いていて~外に出てきた父をつかまえて
「ヨヌを殺そうとしたのですか」と聞くボギョン
「父のことが怖いか?それともあの子に申しわけないとでも?どの道あの子は死ぬ運命だったのだ」
・・・・確かにみんな死んでいきますよ。でも死なせると死んでいくのとは違うんじゃね?


ボギョンに宮で住みたいか、世子の側にいたいかと聞くユン大臣
ならば罪の意識と同情心はなくさねばならないとボギョンに向かって言うんです。
野心だけを育てて行け~そう娘に教えるユン大臣、ボギョンにとってはなんら目新しいものではないですが
自分の父が欲しいものを手に入れるために誰かをあやめたのを見たのは初めてだったボギョン

宮では大臣たちが世子妃を代えろと議論をかわしています。
気が気でないフォン、部屋の中でイライラするばかりで自分の無力さをイヤというほど痛感してるのね。
必死でそんなフォンをなだめながら、ますます立場を悪くしてしまうから頼むから騒ぎを起こさないでくださいと頼むヒョンソン

たまらず部屋から出たのはいいけれど、ヨヌもヨムも~ヤンミョンもいない宮
自分には誰もいないと、本当に一人なのだと痛感するフォン
お付きを連れて歩いていると護衛達が訓練してるのを見つけるんです。
ふとその中にウンの姿を見つけて思い出したフォン


近寄って行くと、護衛達を整列させて先日のサッカーの試合についてわざと文句のあるふり。
不機嫌に装うフォン
そして一番得点を決めたのは誰だと言って名乗らせるんです。
その人たちは、ユンともう一人の護衛兵士。ついてこいって言われてめちゃ不安げ・・・
他の護衛官たちも「服脱がされて焼かれるのか」とか「とうとうクビになるのか」~と心配そう。

フォンは何をたくらんでるのかと思ったら、一人の護衛官の着物脱がせて~
自分の身代りにさせるつもり??
場面がヨヌの部屋に切りかわると、自分を呼ぶ声に目を覚ますヨヌです。
そこには護衛官の服に身を包んだフォンの姿。
ヨヌは幻かと思っちゃうんですが正真正銘本物のフォン
自分が誰だか分からないのかと言いながら自然と涙が流れてれてしまうのよ。
大丈夫、私がお前のことはちゃんと分かるから。。。って言いながら><
「本物ですか」と聞くヨヌに微笑みながら口がきけなくなったかと心配したというフォンに
ようやく笑い返すヨヌ、幻覚じゃないって分かったみたい。

フォンがヨヌに渡したのはかんざし
「これは『太陽を抱いた月』だ。世子が赤い日、その妃が白い月、だからそう名付けた。
あなたは私の心の持ち主なんだから早くよくなって私の側に来てくれないと。」
そういうフォンに向かってヨヌの言葉は「申しわけありません」
顔がこわばるフォン~あまり聞きたくない言葉って感じね。
「初めてあった日、泥棒と間違えて申しわけありません、そしてその後殿下の気持ちを誤解して申しわけありません。
殿何出会えて幸せでした・・・」

最後かもしれないようなヨヌの言葉に、笑みが消えてしまい涙がまた溢れだすフォン
これからもっと幸せな日々がやってくるのに、そんなこと・・・
こういうのが精いっぱいなのよ(ノ◇≦。)

ヨムとウンは外で護衛しながら、こんな風に世子を連れ出したウンを心配するヨム
だけどウンは何もさせないで気をもませて病気になられた方がもっと心配だと言うんです。
よく分かってるねーフォンのこと。
その時ソルが二人の話を立ち聞きしてるのに気がつくのね。

ヨムは前々から自分たちが武術を練習してる時からこっそり見てるソルを知ってたから
絶対ソルはウンのことが好きなのだと思ってる。
ウンも同じように思ってるんだけど、ソルが好きなのはヨムだと言うわけよ。
(アタシもそう思うけど?)
ヨヌとの話を終えたフォンを送りながら~フォンはウンのことをキムジェウォンってフルネームで呼ぶと
自分もヨムやヤンミョンが呼ぶように「ウン」と呼んでもいいかと聞くんです。
なんだか一人ぼっちがイヤな気持ち、みんなと同じにウンと親しくなりたいのね><
彼のことを「ウナ・・・」と呼ぶとお礼を言うフォン

そしてため息をつきながらヨヌが苦しんでいるのに何もできないことを嘆くんです。
「一国の世子でありながら~私が一国の世子であるがために・・・」

その頃旅に出てるヤンミョンは狩りをしながら暮らしてるみたい。
自分のことを「スンジョン(純情)マッチョ」根は優しいタフガイって感じかしら。
今でいうファイトクラブみたいな所に現れては「スンジョンマッチョだ」とか言いながら戦うんだけど
ヨヌがフォンのことを思っていることとか王の言葉~望んでも望んでも手に入らないものがある
という言葉を思い出してしまい
あっけなくKO
なんとなく殴られることでふっ切りたいと思ってるようにも見えるヤンミョンです。

そして傷だらけでご飯食べようとしてた食堂で、どうやら世子妃が死ぬんじゃないか~
なんて噂話を耳にして脱兎のごとく馬を走らせ都へ戻るヤンミョン・・・
ヨヌに生きててくれと願いながら・・・

一方ホ大臣は伝染病にかからないためヨムを遠くへ送ろうと決めるんですが、もちろんヨムとしては
妹を放って、しかもこんな時に家族を放り出して自分だけ行くわけにはいかないわけで。。。
でも律儀な父は世子への責任があるのだと、ヨムを安全でいさせることが父としての第一の責任だと言い張るんです。
たぶん~ノギョンに言われたヨヌの苦しみを終えさせるための指示なのかもしれないけど
ヨヌにお別れを言うこともさせないでヨムを行かせるホ大臣

ヨムはまたこっそり見送っているソルを見つけると声をかけて、必ず手紙を書いてくれと言って
すぐソルが読み書きできないことに気がつくのよ。
でもソルは謙虚に自分は読み書きができる~アガシが教えてくれたのだと。
「言葉の意味を知ることは世の中を知ることになる」そう言って教えてくれたと答えるソル
ヨムは「上手なんだろうな」そう言ってソルに笑いかけてヨヌを頼むと、自分の代わりに守ってやってくれと頼みます。
泣きじゃくるソルの頭を優しくポンポンとして行ってしまったヨムです。
でもヨムを見送ったすぐ後、ホ大臣はソルを呼んで新しいご主人だという人物を彼女に紹介するわけよ。

「なにか間違いをしましたか?」膝をついて泣きながら、どうか売らないで欲しいと懇願するソル
何も悪いことはしていないというホ大臣に向かってヨヌを絶対に守って見せるからと泣いて頼み続けるソルです。
はぁぁぁどこを向いても悲しい回だわ><
根負けしたホ大臣、ヨヌが良くなる少しの間だけ猶予をもらうソルです。。。可哀想だ(_ _。)

ヨヌの容態はさらに悪化、息ができなるほど苦しそうだし血まで吐いてしまいます。
ホ大臣はノギョンを呼び出すんだけど、そこでノギョンから手渡されたのは薬
苦しむことなく逝くことができる薬なわけよ。誓って苦しむことなく逝ける薬だとノギョン。

ホ大臣に薬を手渡した後、心の中で彼に対して重大な罪を犯してしまった・・・
これからはその罪を償う為にの頃の命を生きていく・・・そう言ってるんです。
(ってことはいき変えるってことは言ってないのね)

もうこれ以上苦しまないとはいえ、娘の命はこれを飲むと消えてしまう。。。
重い心持で家に戻ったホ大臣
自らその薬を煎じるんですが、その姿を見て驚く母、私がしますと声をかけるも
父として、こんなことだけでもいいから父として何かをしてやりたいのだと答えるホ大臣
その言葉をただ。。。お薬を煎じることなのだと思ってしまった母シン、その裏にある父の思いには
到底気が付きません。

ヨヌも最期が近いことを感じ取ったのか、最後の力を振り絞ってフォンに宛てて手紙を書くんです。
眠っているフォンも、まさに同じ時、ヨヌの幻を見るんです。



元気なヨヌが部屋の片隅に座っていてサンチュの植木をあげた意味が分かりますかと聞いてるのね。
「もう伝えてくれただろ?」と答えるフォンに、まだ隠れた意味があるんですと答えるヨヌの幻
どんな植物が育つんだろうと気にして欲しかった、そしてそれが自分へ返事を書かせるためだったと言うわけよ。
フォンはただ笑って「ならばそう言ってくれれはいいのに」と言うとお辞儀をし始めるヨヌ
そして消えていってしまいます・・・

薬を手にヨヌの部屋に入ってきた父、「まだだな・・・」そう言いながら自分の指で熱さを確かめ
冷めるのを待つ間
薬に写る自分の顔を見て涙が流れて流れて仕方がない。
ヨヌを胸に抱くと
「すまない・・・もっと本を読ませてやるんだった、したいことをさせてやるんだった」と謝る父
まだままたくさん時間があると、限りなく時間があるのだと思ってたのだと言うんです。
涙腺決壊。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

賢いヨヌ。。。父の言葉と表情から、父自らもってきた薬の意味を察したのでしょう・・・
「早くください・・・薬を。。。そして早く終わらせたいです。。。」
ハッと娘の顔を見つめる父、どーしょーもなく胸の痛いシーンです。
震える手で、娘の口元に薬を持っていく父、その薬を飲む娘を見ながら涙する父、そして娘もまいていて。。。
「苦いか?」「苦いわ」
「父が眠るまでこうしていてやる・・・」
見られませーーーーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
書きながら泣いちゃうってどーよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ふとヨヌの手にかんざし「太陽を抱いた月」があることに気がつく父
眠るまでこれは持っていたいとヨヌ、世子が会いに来たのだと分かります。
ヨヌの名前を呼ぶ父、「とっても疲れた~もう眠ります」
泣きながら謝って、自分ももうすぐ逝くから~そう言って強く強く娘を抱きしめるんです。

だらりと垂れ下がったヨヌの腕。。。息を引き取ったヨヌ

父の悲壮な声に母も慌ててやってきて悲しみにもだえ苦しみ~
宮にもヨヌが静かに息を引き取ったとの知らせが入ります。
ヒョンソンからそのことを聞いたフォン

力なく立ちあがりフラフラとヨヌの部屋の前まで来ると~
何が何でもここから先には行かせられないと制止する護衛に食い下がるフォン
怒りに震え悔しさと悲しみに涙し、みんなもらい泣きよ><
「どけと言ってるであろう!!!妃にまだ言うことがあるのだ!
ヨヌヤァァァァ!!ヨヌヤァァァァァ!!!
行かせろぉ!!
まだ言いたいことがあるのだ!!!ヨヌヤァァァァァ~!!!」

続く~

 

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『屋根プリ』キャストその②

テーマ:

ハンジミンちゃんの出演確定に続いて

セカンドりードの二人も決まった『屋根裏部屋の皇太子』


チョン・ユミとイ・テソン


メイル♪メイル HanDrama+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


ヒャンギ再び・・・今度もまた浮世離れしたキャラなのかしらσ(^_^;)


記事にあったのですが『屋根裏部屋の皇太子』

ジソとソンユリの『千年の愛』と同じ設定・・・(;´▽`A``


同じなのは設定だけにしておいてもらいたいな。

ハッピーエンド?どうともとれる結末・・・

気持ちを確かめあったのに別れる二人

なんともやもやした気分のまま終わってしまった感


ジソのインチョルの髪型は(x_x;)でしたがアリ将軍(だったよね?)は良かった。

だけど、話には私はイマイチどころかイマロクくらいだった記憶が汗


タイムスリップってのは、難しい。

元に戻んなくちゃいけないわけで。。。1400年前だったよね、確か。

今度もユチョンが300年タイムスリップ


前言撤回??

ワハハなユチョンが見られるどころか悲恋なのかもガーン




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