・最初解毒し終わる頃にはエースが処刑されてるって言われてたのに、あっさり回復。適当だなおい(笑)。
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有原あゆみ(中2)は友人達との会話で、告白をされることに憧れ、告白されたら無条件で付き合う、と言っていた。そんなとき、あゆみ達の前に現れた巨大ないかつい男。男はあゆみにそっと手紙を渡した。手紙には「好きです。つきあってください。」と書かれていた。どうするあゆみ…。
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「いちご100%」終了から2年。河下水希先生待望の新作です。今回も恋愛もん。登場人物を固定しない、オムニバス形式をとっていくんでしょうかね。ヤンジャンで連載されいていた「ガールフレンド」のようなパターンなのかもしれません。
今のジャンプにないジャンルの漫画なので、こういうタイプの連載は有りだとは思うのですが、リアリティーに欠ける内容だったのが残念。なんで第1話がいかつい兄ちゃんやねん、って思いました。
まあ「いちご」で成功した作者ですので、第1話だけで見限るのは早計。次回に期待しましょう。
影を取り戻すためモリアを追うルフィ。一方、オーズに立ち向かうルフィ以外の面々。しかし、オーズの圧倒的なパワーになすすべもなく、全員が倒されてしまった…。
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ルフィ一味がここまで完膚無きまでに叩き潰されたのはおそらく初めてでしょう。それだけオーズの力がすごいっちゅうことですわ。折りしも、「アイシールド」が同じように圧倒的破壊力を持つ峨王を相手にどう立ち向かっていくのかが注目されているが、ルフィがモリアを倒すことでオーズを止めるのか、それともオーズをも倒すことのできる力を持ってるのか(でもこれやるとかなりインフレ)、はたまた別の展開が待っているのか、楽しみです。
さかのぼること7年前、ヒル魔が10歳の頃。偶然通りかかった米軍基地に忍び込んで、アメフトを目の当たりにしたヒル魔。米軍兵士に見つかりつまみ出されそうになるも、逆に仲良くなる。時は少し流れて中学生になったヒル魔。この頃、トレードマークの金髪とマシンガン持参になっていた。校庭の隅では、一人アメフトの練習に打ち込む栗田の姿。部を作るには部員が3人必要なため、部員集めに奔走していた。そんな栗田の前に、一枚の紙きれが落ちてきた。その紙には、アメフトのフォーメーションが描かれていた。その描き主・ヒル魔と出会った栗田。「一緒にアメフトやろうよ」とヒル魔を誘う栗田だったが、ヒル魔はやる気まるでなしだった…。
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ヒル魔・栗田・ムサシの3人が出会ったエピソードが始まりました。随分温めていたのだろうと思います。先週の終わり方からして、この後栗田がなんらかのトラブルに巻き込まれてヒル魔に救われる、という展開になりそうですね。このエピソードがあるからこそ、栗田はヒル魔を絶対に守らなければならない。ゆえに強力なパワーを持った敵が必要だった、ということで峨王の登場だったわけですね。本作はこれまで過去話はほとんどやっていないので、これの出来次第で、白秋戦の盛り上がりが決まりそうですよ。
ホグハッグの命令に服従しなくなったシンドリー。どうやらシンドリーの体が抵抗しているようだ。この隙にシンドリーを捉えたロビン。チョッパーは逃げようとしたホグハッグを捉まえ、倒す寸前だったが…。
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ルフィ以外のメンバーの戦いが一通り終わったところで、いよいよオーズが動きだしました。もちろんモリアを倒せばオーズの体からルフィの影が抜けるため、モリア撃破=オーズ撃破、となるのですが、この漫画のこれまでの流れからして、オーズも倒さないと気が済まないでしょう。どういう落としどころに持っていくのかが楽しみです。
ヒバリによる修行で、球体の中に閉じ込められたツナ。球体から脱出するためにはより純度の高い炎が必要だった。高純度の炎を得るためには、死に追い込まれて本当の覚悟がしなければならない。球体中の酸素が薄れてきて意識が朦朧となったツナの前に現れたのは、9人の歴代ボンゴレ達だった…。
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歴代ボンゴレ総登場(ツナの意識の中でだが)でした。先代の9代目のじいさんは既に何度も登場していますが、あとの8人はおそらく初登場。8代目は女性だったんですね。そして初代はツナとよく似た男でした。彼らはこれから何度も出てきそうですよ。特に初代。
それにしてもすっかり漫画の内容が変わってしまったなあ。今第1話読んだらめっちゃ違和感ありそうだ。
オリンピックアジア2次予選が始まった。日本はタイ、バーレーン、マレーシアと同じF組に入った。初戦は国立競技場でマレーシアを迎えての戦い。司令塔の岬を起点に、フォワードにコンバートした若島津がゴール。新メンバーの井川、フットサルコンビも機能し、6-0で撃破。続くタイ戦にも勝利し、結局日本は6戦全勝で最終予選へと進んだ。翼や日向といった海外組がいなくても予選は突破できる。誰しもがそう思っていた。しかし…。
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今週から連載再開です。もうこの漫画の時間軸はよくわからないので、いちいち時間軸を考えるのは辞めることにしました。
若島津をコンバートするのは別に構わないけど、若林の次のキーパーが森崎ってのがね…。ヤンジャンに連載が移ってから新キャラたくさん出てるけど、キーパーの新キャラいないもんなあ。まあいたら若林が使えないので仕方がないといえば仕方がないのだが…。でも森崎はなああ。まあ若林がケガかなんかしてて出れないときにピンチを作るには便利なキャラなのだが。
激しい点の取り合いとなっている西部VS白秋戦。陸や鉄馬の活躍を見るにつれ、次第にキッドもクリスマスボウルに行きたいと思うようになる。しかし…。
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うーん、これはちょっとやりすぎとちゃいますか。正直ちょっと引きました。峨王の凄さはもうさんざん語り尽されているわけで、次につながる演出とはいえ、キッドがあまりにもかわいそうですわ。
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