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2016-11-29

AUTOPOLIS REVSPEED Party 11月26日(土)オートポリスにて開催。

テーマ:サーキット情報_1

 

AUTOPOLIS REVSPEED Party

 

11月26日(土)

 

オートポリスにて開催。

 

今回は、オートポリスで開催された、

 

チューニングカー情報誌「REVSPEED」と「AUTOPOLIS」のコラボ走行会、

 

2016年最後のイベント、

 

11月26日(土)大分県オートポリスにいて、

 

REVSPEED Party が開催さた模様のご紹介です。

 

今年最後のビックイベントです。

 

初心者から中級、上級者までクラス分けされ、

 

安心走行のデビュークラスから

 

プロドライバーのワンポイントアドバイスまで

 

今年も内容盛り沢山の走行会です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸い天候にも恵まれ、タイムアタック走行会には、

 

ベストなコンディションでタイムアタックできます。

 

弊社からも沢山のホンダ車ユーザー様が参加されて、

 

楽しい1日を過ごしました。

 

 

 

今回の弊社からの参加車両は、

 

S2000 4台

 

FN2 1台

 

CL7 1台

 

EK9 1台

 

DC2 2台

 

EF9 1台

 

DC5 2台

 

EP3 1台

 

ZN6 1台

 

 

 

タイムアタックでもベストタイム更新に真剣にサーキットアタックを

 

繰り返し、気持ち良い汗を流していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社のデモカーでおなじみの「INTEGRA DC5」も

 

タイム更新を図りましたが、調整不足か、

 

熊本地震でのオートポリスの長期閉鎖により走り込み不足か、

 

タイム更新とまではいかず、2分6秒台に留まりました。

 

 

 

今回のREVSPEED Partyは、年2回開催されて

 

参加台数は、年々増加の傾向で、大変盛り上がり、

 

早朝から沢山の参加者でにぎわっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回弊社のDC5をドライブして頂きましたのが、

 

おなじみの「砂子塾長」で、タイムアタックして頂きました。

 

走行後のインプレでも的確なアドバイスを頂き、今後のセッティングに活かしていきます。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回の参加お待ち申し上げます。

 

お疲れ様でした。

 

 

 

 

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2016-11-07

スーパーオートバックスモーターフェスタin九州に参加してきました。

テーマ:サーキット情報_1

 

スーパーオートバックス

 

モーターフェスタ

 

in 九州

 

に参加してきました。

 

 

今回はスーパーオートバックスモーターフェスタin九州が

 

11月3日(祭日)にオートポリスサーキットで開催されました。

 

 

 

全九州のオートバックス様の主催で、

 

晴れ渡ったオートポリスにて、華やかに開催されました。

 

 

 

 

熊本地震の災害に向けて、

 

「復興に向けて心をひとつに、共に歩みましょう九州。」をテーマに、

 

全国各地から、ご参加されましたのでその模様をお伝えいたします。

 

 

 

 

 

イベント内容は、

 

ゲストにARTAの鈴木亜久里監督、 土屋圭一エグゼクテイブアドバイザー他

 

織戸学氏を筆頭にARTA GTドライバーが多数参加され、

 

トークショー、じゃんけん大会、チャリテーイベント、写真撮影などが

 

特設ステージで行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

GT300クラスも、ガライヤとCR-Zの2台が展示され、

 

熊本地震の被害により、先月に再開したばかりのオートポリスサーキットを

 

デモ走行を2台の競演でご来場者を楽しませて頂きました。

 

 

 

 

また、ドリフト走行や各メーカー様の展示ブースにも沢山の

 

ご来場者でにぎわっていました。

 

 

そのほか、キッズコーナーでも沢山のお子様にも楽しまれるイベントが開催、

 

そのなかで、特に盛り上がったのは、

 

一般ユーザー様には、1コイン(500円)でオートポリスを走れる、ファミリー走行が

 

大人気で、軽自動車からワゴン車などマイカーによる、家族全員、友達、カップルなどが、

 

レーシングコースを女性ドライバーが目立って参加しサーキットドライビングを

 

楽しまれていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事前にサーキット走行を申し込まれた沢山のユーザー様には、

 

朝の8時から4時過ぎまで、

 

ビギナーから本格的なタイムアタックまでクラス分けにて、

 

前半と後半との2回に分け、改修されたばかりのオートポリスを走行されました。

 

 

 

 

 

 

 

弊社においても、お客様とオートポリス再開後初めて、

 

サーキットのタイムアタックに参加致しました。

 

また、アルミホイールのメーカー「ワーク」様のブースで

 

ハイパーワイドボディKITを装着した、

 

S2000とCIVIC EK9の2台を展示させて頂きました。

 

 

 

 

 

タイムアタックに関しては、

 

弊社のデモカーDC5がタイムアタックしました。

 

来月開催されるREVスピードのタイムアタックに合わせて、テスト走行もかねての

 

走行になります。

 

 

ギア比の変更を行いましたが、それが裏目に出て、

 

ベストタイムの2分06秒から3秒落ちの09秒止まりでした。

 

再検討が必要です。

 

フロントのバネレートとLSDのイニシャルも気になるところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回参加されたユーザー様など、

 

「スーパーオートバックスモーターフェスタin九州」により

 

沢山の車好きユーザー様がオートポリスで開催されるイベントに参加、

 

ご来場されると良いですね。

 

 

 

 

貴方の車でサーキットを走ってみませんか?

 

走行会に参加したい、サーキット走行をしてみたいなど、

 

ご興味を持たれたユーザー様はお気軽にお問合せ下さい。

 

 

 

 

 

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2016-04-17

オートポリスサーキットタイム、DC5の2分6秒台 CL7の2分7秒台それぞれのセッティング。

テーマ:サーキット情報_1



オートポリスサーキットタイム

DC5の2分6秒台 

CL7の2分7秒台

それぞれのセッティングです。



今回は、DC5とCL7、

ユーザー様の愛車のセッテイングの方向性で、

見えてきたオートポリスタイムアタック。






INTEGRA DC5の

オートポリスタイムアタックのベストタイムは、

セミウエットながら「2分6秒台」の走行タイム。


ACCORD CL7の

オートポリスタイムアタックのベストタイムは、

クリアラップがとれないままでの「2分7秒台」の走行タイム。







この2台は同じK型エンジン搭載でも異なった仕様です。


まず両車両ともナンバー付きのストリート走行車両です。

当然オートポリスまで走っていきます。

CL7に至っては、エアコン、ステレオ装備の快適車両です。

車検書記載の重量は1トン300を遥かに超える超ヘビー級です。


また、レースカーと異なり両車とも、安全タンクは付いていませんので

ガソリンの偏りや、走行回数を走りますのでほぼ満タンの状態です。







このような仕様で、

DC5とCL7のエンジンの仕様は、

DC5は2.4L スポーツインジェクション仕様の純正カム

CL7は2.0L スポーツインジェクション仕様のハイカム

エンジン特性に大きな違いがあります。



この違いは、最高回転数、レブリミットに大きく違いが現れます。

DC5の2.4Lの場合はレブが7.500rpm

CL7の2.0Lの場合はレブが9,400rpmになります。


この違いは、サーキットのドライビングに大きく影響します。

シフトレンジの違いにより、シフトアップ、ダウンの場所が変わります。







両者の違いを分かりやすく説明しますと、

DC5の場合は、どこからアクセルを開けてもすぐに反応して加速します。

CL7の場合は、回転数を落とすと加速しません。


同じNAエンジンでもここまで違うとドライバーの好みも分かれてきます。

また乗り方により大きくタイムロスを引き起こします。







現在のベストタイムが

DC5のセミウエットながら「2分6秒台」の走行タイム。

CL7のクリアラップがとれないままでの「2分7秒台」の走行タイム。


ですが、


これからのセッティングの方向性は、

DC5は、ワイドボディを生かしながら、リアの旋回性能の向上、

CL7の場合は、フロントタイヤとプッシュアンダー対策などが必要です。







これから季節が変わり、温度の上昇に伴い、ナンバー付き車両のタイムの更新は、

絶望的ですので、冬場に向かい準備が必要です。


HONDA車のエンジンオーバーホール、チューニングについてのご質問は、

随時お受け致していますのでお気軽にお問合せ下さい。








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2016-03-06

INTEGRA DC2 Hyper Wide Body Kit装着車、サーキット走行デビューです

テーマ:サーキット情報_1



INTEGRA DC2

Hyper Wide Body Kit装着車、

サーキット走行デビューです。







3月5日に弊社のINTEGRAのユーザー様が集まり、

晴天の中オートポリスにてスポーツ走行を行いました。

その模様をご紹介いたします。





参加された車種は、

DC2 4台、DC5 1台 DB8 1台の

計6台のINTEGRAです。



















その中のDC2の3台はハイパーワイドボディ装着車両です。

もう1台は、ハイカムによるフルコンのセッティングを兼ねての走行です。





最近のサーキットでは、このようにDC2が沢山集まることは珍しくなりましたので

逆に新鮮な気さえしてきますね。





サーキットではとても映えるINTEGRAですね。

見栄えだけでなく、走りもNA1800cc最速の走りを見せます。












如何ですか?

まだまだ走りも現役で、ハイパーワイドボディKIT装着により、

BTCC、WTCC張りの流行も最先端を走っているDC2のご紹介でした。











INTEGRA DC2のハイパーワイドボディKITの詳細は、

M&M HONDAホームページをご覧ください。



このように、サーキット走行も定期的に行っていますので、

HONDA車オーナーの方でサーキットを走ってみたい方は、

お気軽にお問合せ下さい。








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2015-11-23

「レブスピードパーティー」でM&M HONDA S2000,INTEGRA DC5のデモカー取材

テーマ:サーキット情報_1










カーマガジン「レブスピード」主催の

「レブスピードパーティー」で

M&M HONDA S2000とINTEGRA DC5の

2台のデモカーの取材風景です。













今回は、前回ご紹介いたしました、

カーマガジン「レブスピード」主催の「レブスピードパーティー」inオートポリス

の走行会の中で、弊社のデモカーの2台の取材風景をご紹介いたします。










1台目は、今年の「東京オートサロン」「バンコクオートサロン」と出展致しました、

おなじみのハイパーワイドボディKITを纏ったハイパーS2000です。






















次回発売の「レブスピード、S2000特集の取材と画像取りと同時に

レーシングドライバー「高木真一選手」によるオートポリスでの

ドライビングインプレッションです。





















ハイパーS2000の片側だけでフロントフェンダー80mm、

リアフェンダー100mmのサイズアップ、総全幅1950mmの超ワイドボディに

フロントホイールサイズ:ワークマイスターM1 10.5J/-8

フロントタイヤサイズ:アドバン050 265/35-18

リアホイールサイズ:ワークマイスターM1 11.5J/-19  

リアタイヤサイズ:アドバン050 295/30-18

とビッグサイズのSタイヤとの組み合わせのセッティングは、










レーシングドライバー高木選手によるサーキット走行のインプレッションは・・・いかに?

S2000のユーザー様でしたら、大変興味深い内容だと思います。

詳しい内容につきましては、次号の「レブスピード」をご覧ください。































次に、INTEGRA DC5のサーキットタイムアタックです。

この車もハイパーワイドボディKITを身にまとったハイパーDC5です。

DC5の詳しい仕様は、ホームページでご確認ください。






































ドライバーはS2000同様に「レーシングドライバー高木選手」による

サーキットタイムアタックです。

結論から言いますと、オートポリスタイムアタックのタイムは、

時間の関係上、アウトラップ後の1週のみのタイムアタックですが、

2分6秒488のベストタイムの更新でした。




















走行後の高木選手のご感想をお聞きすると、「各コーナーでのベストなギア比の選択に

時間を要し、2週目がベスト走行だったのに、無線でのピットインの指示がでたので、

残念な結果でした」とのことでした。

また「2週目以降は、1週目の 6秒488 のタイムより軽く1秒以上速く走れて、

間違いなく 5秒前半は出ますと嬉しいコメントまで頂きました。」


高木選手のサーキットドライビングは、

後日ご紹介します「You Tnbe」の車載動画でご確認頂けます。





お疲れ様でした。ありがとうございました。

その内容につきましても次号の「レブスピード」をご覧ください。







上記2台の仕様、詳細はホームページでご確認ください。



今回は、DC5、S2000と2台のデモカーの取材、インプレッションと

有意義な「レブスピードパーティ」でした。


今回のご参加されたユーザー様、レブスピードのスタッフ様、カメラマン様、

ありがとうございました。


次回は来年、またサーキットでHONDA車ユーザー様と

お会いするのを楽しみにしています。








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