こだわりのHONDA車オーナーの為のコダワリブログ!


「ホンダのほんき!」

$「ホンダのほんき!」


$「ホンダのほんき!」
 M&M HONDA on facebook

Facebookもチェック!


「ホンダのほんき!」


http://www.mandm-honda.com

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-04-26

S660の新製品情報!強化クラッチペダルASSY新登場です。

テーマ:S660




S660の新製品情報!

強化クラッチペダルASSY新登場です。



今回はS660の新製品情報です。





そのパーツは、

先行発売中のS2000、CL7、FD2、FN2、DC5などで実証済みの、

クラッチペダルのブラケット部分を補強された、

強化クラッチペダルASSYです。















その好評発売中の強化クラッチペダルASSYが

早くもS660仕様が発売です。



強化された内容を画像で見比べて下さい。

純正クラッチペダルと強化クラッチペダルの違いを

画像でご紹介いたします。












純正ブラケットの弱さでクラッチを踏むたびに、

ブラケットの剛性不足による歪がでて、ペダルを踏む感触まで、

頼りなさを感じられる現状ですが、長期にわたって使用すると、

溶接個所やブラケットに力が加わる個所などが亀裂が入ったり、

溶接が外れる場合があります。


また、シフトチェンジによる頻繁なクラッチミート操作や

サーキット、スポーツ走行により素早いシフトワークにより、

クラッチペダルは酷使されています。


画像をご覧頂くとお分かりいただけますが、

特にS660の場合は、ボディ剛性が高いと言われていますが、

クラッチのブラケット(土台)の剛性はは貧弱そのものです。

軽自動車という枠の中で設計されていることが良くわかります。

下記の画像は強化されていないクラッチペダルです。

--------------------------------------------------------------------------



強化されていないクラッチペダル




強化されていないクラッチペダル




強化されていないクラッチペダル




強化されていないクラッチペダル




強化されていないクラッチペダル




強化されていないクラッチペダル




強化されていないクラッチペダル


--------------------------------------------------------------------------







強化クラッチペダルは、その貧弱なペダル剛性を引き上げて、

俊敏なクラッチワークに対応できるようなしっかりとした

構造に作り替えました。











この強化クラッチペダルは、

ブラケット本体は立体成型の2mm厚の鋼材を使用して補強を施し

各部位を溶接により強化クラッチの重さや乱暴なクラッチワークにも耐えうる

強度を保持しています。

強化クラッチペダルは、フレームの強化ですので、タッチが重くなることはありません。



クラッチ操作でフワフワした頼りないクラッチワークが強化クラッチペダルに交換することで、

クラッチの繋がる瞬間が分かり易く、とても良い感触でクラッチミートがスムーズに楽に行えます。







純正のブッシュペダルピンは樹脂製で長年のシフトワークや

強化クラッチには耐久性や強度に不安があります。

クラッチペダルからクラッチマスターシリンダーに伝わる踏力を補うためには、

ブッシュペダルピンの強化も必要となり、

純正の樹脂製のブッシュペダルピンから銅合金製のブッシュペダルピンに強化しました。



S660の足元をしっかりと支える強化チューニングパーツのご紹介でした。





AD
2016-04-24

新製品の紹介!好評発売中のスウェットパーカに続き、NEWモデルのTシャツ登場です。

テーマ:M&M HONDA 情報



新製品の紹介!

好評発売中のスウェットパーカに続き、

NEWモデルのTシャツ登場です。



前回発売致しました、Tシャツは、

おかげさまでLLサイズが少し残っているだけとなりました。





今回は、新たにNEWモデルのTシャツを発売致します。

デザインは、現在好評発売中のスウェットパーカーと同じデザインで、

フロントのみのマークになります。








カラーは、ブラックのみで、

サイズは、M サイズ、 Lサイズ、 XL サイズの3サイズになります。










ブラックカラーのTシャツにホワイトロゴマークのシンプルなデザインです。

ご購入は通販でお求めください。


AD
2016-04-17

オートポリスサーキットタイム、DC5の2分6秒台 CL7の2分7秒台それぞれのセッティング。

テーマ:サーキット情報_1



オートポリスサーキットタイム

DC5の2分6秒台 

CL7の2分7秒台

それぞれのセッティングです。



今回は、DC5とCL7、

ユーザー様の愛車のセッテイングの方向性で、

見えてきたオートポリスタイムアタック。






INTEGRA DC5の

オートポリスタイムアタックのベストタイムは、

セミウエットながら「2分6秒台」の走行タイム。


ACCORD CL7の

オートポリスタイムアタックのベストタイムは、

クリアラップがとれないままでの「2分7秒台」の走行タイム。







この2台は同じK型エンジン搭載でも異なった仕様です。


まず両車両ともナンバー付きのストリート走行車両です。

当然オートポリスまで走っていきます。

CL7に至っては、エアコン、ステレオ装備の快適車両です。

車検書記載の重量は1トン300を遥かに超える超ヘビー級です。


また、レースカーと異なり両車とも、安全タンクは付いていませんので

ガソリンの偏りや、走行回数を走りますのでほぼ満タンの状態です。







このような仕様で、

DC5とCL7のエンジンの仕様は、

DC5は2.4L スポーツインジェクション仕様の純正カム

CL7は2.0L スポーツインジェクション仕様のハイカム

エンジン特性に大きな違いがあります。



この違いは、最高回転数、レブリミットに大きく違いが現れます。

DC5の2.4Lの場合はレブが7.500rpm

CL7の2.0Lの場合はレブが9,400rpmになります。


この違いは、サーキットのドライビングに大きく影響します。

シフトレンジの違いにより、シフトアップ、ダウンの場所が変わります。







両者の違いを分かりやすく説明しますと、

DC5の場合は、どこからアクセルを開けてもすぐに反応して加速します。

CL7の場合は、回転数を落とすと加速しません。


同じNAエンジンでもここまで違うとドライバーの好みも分かれてきます。

また乗り方により大きくタイムロスを引き起こします。







現在のベストタイムが

DC5のセミウエットながら「2分6秒台」の走行タイム。

CL7のクリアラップがとれないままでの「2分7秒台」の走行タイム。


ですが、


これからのセッティングの方向性は、

DC5は、ワイドボディを生かしながら、リアの旋回性能の向上、

CL7の場合は、フロントタイヤとプッシュアンダー対策などが必要です。







これから季節が変わり、温度の上昇に伴い、ナンバー付き車両のタイムの更新は、

絶望的ですので、冬場に向かい準備が必要です。


HONDA車のエンジンオーバーホール、チューニングについてのご質問は、

随時お受け致していますのでお気軽にお問合せ下さい。








AD
2016-04-16

S2000にHONDA純正ソフトトップ後期型に貼り替えです。

テーマ:S2000_1



S2000に

HONDA純正ソフトトップ

後期型に貼り替えです。



今回は、S2000のAP1のユーザー様です。

作業内容は、ソフトトップの張り替え作業です。







ソフトトップは前期型のビニールウインドウから

ガラスウインドウタイプの後期型の

HONDA純正ソフトトップに交換します。





AP1のソフトトップの骨組みはそのまま使用しての交換になりますので、

費用的にも安く抑えられます。







S2000のソフトトップの交換作業は、年々多くなり、

特にAP1の場合は、年月が長く使用頻度が多いので、

日焼け、変色、亀裂、敗れ、破損などにより、

雨漏れや老化現象が多数見られます。















新品のソフトトップに交換すると、

S2000の車体の頭半分が新品になりますので、

なんと見栄えが全く違って観えます。
















新鮮な気持ちがS2000にこれからも乗り続けられますね。








組み込みが終わり、最後に雨漏れの点検を行いユーザー様にお渡しいたします。



次回は、無限製のハードトップの交換作業をご紹介いたします。



2016-04-10

S660のエアロパーツの神髄、ハイパーワイドボディ本日世界初公開、その詳細は・・・・!?

テーマ:S660





S660

エアロパーツの神髄、 ハイパーワイドボディ 

本日世界初公開!その詳細は・・・・?







「M&M HONDA S660 ハイパーワイドボディ」、本日初公開!






------------------------------------------------------------------------------------

■■ フロントワイドフエンダー/ボンネット&フェンダー ■■














■■ リアワイドフェンダー ■■













--------------------------------------------------------------------------------


個性的なデザインで発売されたS660、発売当時から斬新デザインで好評を得ていました。

そのS660にハイパーワイドボディを身にまとった超過激なスペシャルモデル、

「Hyper Wide S660」が完成いたしました。











一様にそのグラマラスなボディシルエットを目にすると驚きと笑顔を目にします。

量産型では味あえないボディスタイリングに

「EnthusiastsなHONDAファンや車好きなユーザー様」から、

熱い視線を注がれる「ハイパーワイドS660」の全貌を本日公開します。






今回の画像のワイドボディKIT本体は塗装を施していませんので、

ワイドボディのシルエットが良くわかります。

このS660は、広島県在住のユーザー様のご依頼で

新車の納車時にご来店頂きお預かりして製作致しました。






その迫力あるワイドボディを身にまとったハイパーなS660の画像をご覧ください。















このS660のワイドボディやチューニングパーツに関してのお問い合わせは、

メールやFAX、お電話などでご対応致します。

お気軽にお問合せ下さい。








M&M HONDA ハイパーワイドS660のご紹介でした。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。