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2014-12-19

S2000に強化クラッチKITの装着です。

テーマ:S2000_1



S2000に

強化クラッチKITの装着です。




今回は、S2000に強化クラッチKITの装着をご紹介致します。



長崎県からご依頼いただきました、

S2000のユーザー様です。


クラッチの調子が悪くお電話を頂き、

弊社にご来店の途中で高速道路で運悪くストップ、

レッカーでのご来店になりました。






下記の画像はクラッチを分解した画像です。

メタルディスクの焼き付き状態が良く分かりますね。














上記画像の最悪の症状まで行かなくても、

クラッチの摩耗のパワーロスは否めません。



















交換した強化クラッチパーツは

Carbon Clutch Spec MRのメタルディスクタイプです。

ATSとのコラボで、HONDA車専用にセッティングされた

クラッチKITです。












M&M HONDAでは、

お客様のストリートからサーキットまで、使用状況などで判断して、

タイプ別に的確なクラッチKITをお選び致します。




















クラッチが滑る感覚を覚えたら、

早めの交換をお勧め致します。


お気軽にご相談下さい。


2014-12-16

S2000のクラッチとEXマニホールドの交換のご紹介です。

テーマ:S2000_1



S2000の

クラッチとEXマニホールドの

交換のご紹介です。







今回ご紹介致しますのは、

S2000のクラッチディスク、カバー、フライホイールの交換です。

最近S2000での作業が多いのは、

クラッチ、ミッション関係のオーバーホールですね。







交換部品は、

ノンアスタイプのクラッチディスク、

強化クラッチカバー、

軽量クロモリフライホイール

レリーズベアリング

の3点KITです。





















ストリートを中心に走行されるユーザー様にお勧めのセットです。

クラッチ操作もスムーズで踏力も自然な感じで純正と違和感なく

使用でき、スポーツ走行においても頻繁に素早く操作しても、

滑る感じもなく俊敏に伝達できる要素も兼ね備えています。






































今回は、エキゾーストマニホールドも同時交換です、

タイプは4-1タイプの高回転域タイプのオールステンです。

マフラーはHKS製で排気効率を高めます。




上記画像は純正のエキマニです。




















今回のS2000には、

新発売のハイパーワイドボディKITを装着したS2000モデルで、

最後に、フロントウイングディフューザーの装着画像をご紹介致します。





















以上、今回はS2000のハイパーワイドボディKITに

クラッチの交換とエキマニの交換をご紹介致しました。





2014-12-12

レジェンドの効果絶大のエアロパーツ、フルフラットボトムの製作です。

テーマ:HONDA車



レジェンドの

効果絶大のエアロパーツ、フルフラットボトムの

製作です。







今回ご紹介致しますのは、

S2000、FD2、CL7、DC5など

沢山の車種を製作しています、

エアロパーツで効果絶大の

フルフラットボトムの製作です。







今回は、フロント部分のみ修正でお預かりいたしまして

製作、取り付けを致しました。






通常は、エンジンルーム下部、ボディ左右、リア下部などに分けて

製作していますが、

オイル交換を頻繁に行うとのことでしたので、

分割しての製作です。


現在、S2000、CL7、FD2、DC5、DC2 EP3、CL1 レジェンドなどの

型はありますが、その他の車種も特注で製作していますのでお気軽にお問合せ下さい。







装着頂きましたユーザー様から、その効果は実証済みの商品です。

高速道路、サーキット走行と場所を選ばない実質効果絶大のお勧め商品です。


ブログでもご紹介致していますのでご覧ください。





2014-12-09

S2000ハイパーワイドボディKIT装着で車検3か月残しで車幅変更と車検の模様をご紹介いたします

テーマ:S2000_1


陸運事務所で撮影


S2000ハイパーワイドボディKIT装着で、

車検3か月残しでの車幅変更の記載事項変更と

車検の模様をご紹介します。








今回は、ハイパーワイドボディKIT装着における

初めての車検の模様をご紹介致します。


今回のS2000はAP1モデルの初年度登録平成13年モデルです。





陸運事務所で撮影


今回の車検での変更点は、


①フロントバンパー、リアバンパーを後期モデルに交換。

②ハイパーワイドボディKITを装着。

③リアのテールライトを後期モデルに交換。

④タイヤ/ホイールの変更は、フロント265/35-18 リア295/30-18 アドバン050を装着、

ホイールは、ワークマイスターM1 フロント10.5J-18+4 リア11.5J-18-6を装着。

⑤車高はM&Mオーリンズの車高調整タイプ2モデルを装着、
 
車検対応の高さに調整しアライメントを調整。

などが主な変更点です。








今回の車検で一番重要なのが、

②のハイパーワイドボディKITを装着による、車幅の記載事項変更です。


今回のS2000の事例は、

車検が来年の3月で切れるので、

3か月車検残しで車検を受けることになります。


ユーザー様が車検残しで、ワイドボディKITを装着した場合の車検についてですが、

一番気になるこの場合の車検費用についてですが、

通常の車検費用に対して、今回は3か月前倒しで車検を受けましたので、

新規ラインの車検になりますので、改めて重量税を収めることになりますので、

今回の事例では重なった残り3か月分の金額¥4,050円の重量税が戻ってきません。

通常の車検費用より重量税の¥4,050円が3か月車検残しで受ける場合の出費になります。



その他は変わりませんし、車幅が広くなったからといって税金が高くなることもなく、

ナンバーの変更などもありません。


ただ、車検書の記載事項(車幅)が変わるだけです。








陸運事務所で撮影、最終項目の排ガス検査です。




そのハイパーワイドボディKITを装着での車検の記載事項変更点は、


変更前のベースのS2000モデルの大きさは、

長さ413cm 幅175cm 高さ128cmですが、







変更後は、

長さ408cm (-5cm) 幅194cm(+19cm) 高さ124cm(-4cm)


に上記車検書の通り変更されました。


全長さが短くなったのは、ナンバープレートの取り付け位置の変更によるもので、

全幅はハイパーワイドボディKITの装着により+19cmのワイド化です。
(※リアフェンダーの測定幅です。)

全高は車高調整により車検対応の-4cmの車高ダウンになります。



以上、ハイパーワイドボディKITの装着による車検が無事に終了致しました。











ハイパーワイドボディKITの装着をご検討のS2000のユーザー様で

ご質問がご不明な点がございましたらお気軽にお問合せ下さい。




2014-12-07

S2000 前期型AP1に後期型AP2用のソフトトップの交換です。

テーマ:S2000_1



S2000 

前期型AP1に

後期型AP2用の

ソフトトップの交換です。








今回ご紹介致しますのは、

S2000の前期型にお乗りのユーザー様で、

ソフトトップが破れたり、ビニールウインドウが変色したりして

交換を余儀なくされている方のために、

雨漏れや耐久性に問題ない

安心の純正の後期型のガラスウインドウのソフトトップに

交換する作業をご紹介致します。









ソフトトップのフレームまで後期型に交換すると、

金額的のも大きな出費になりますので、

フレームは前期型の今までのパーツを使用して、

ソフトトップのみ後期型のガラスタイプに交換です。





作業は、骨組みごとボディから外します。

次に、ソフトトップと骨組みを分解致して、

新しい後期型の純正ソフトトップを取り付けていきます。

その工程は、前回もご紹介致しましたのでここでは省略致します。


※詳しい工程は上記をクリックしてください。






完成のS2000の画像をご覧ください。

いつもソフトトップが新しくなると、

新鮮な感じがします。











※ガラスが曇って見えるのは、傷防止のスクラッチテープが貼られています。





ソフトトップの交換、価格、作業時間など、

詳しい内容につきましてはお問合せ下さい。


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