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2015-04-21

INTEGRA DC5 Type R Hyper Wide Body Kit 近日発売です。

テーマ:INTEGRA DC5



INTEGRA DC5 Type R

Hyper Wide Body Kit

近日発売です。



今回は、近日発売予定の、

INTEGRA DC5 専用のワイドボディKITのご紹介です。


マスター型がほぼ出来上がりましたので、

今回画像でご紹介させていただきます。



パーツ構成は、

フロントワイドフェンダー(バンパー一体型)

リアワイドフェンダー(リアバンパー一体型)

大型サイドスポイラー

の3点KITになります。


フロントバンパーは無限製(前期、後期対応)

リアバンパーは純正(前期 後期対応)

四角から丸型に変更したフューエルフィラーリットは鍵付きで安心です。



好評発売中のS2000のハイパーワイドボディKIT同様、

ツーリングカー最高峰の、WTCCやBTCC並みの超ワイドボディKITです。

サイズは前後とも片側60mmサイズアップで、

フロントタイヤサイズは、265-35-18 ホイールサーズ10.5J-18インチ

リアタイヤサイズは、235-35-18 ホイールサイズ9.5J-18インチを予定。







ホンダ車の車幅サイズは、

FD2RR 1780mm

FD2 1770mm

S2000 1750mm 

CL7 1760mm

CR-Z 1740mm

DC5 1720mm

EP 1690mm(5ナンバー)


などになっています。

意外と知られていないのが、3ナンバーサイズの中で一番小さい車幅がこのDC5です。

サーキットでは速いDC5もCR-Zより20mmも小さい車幅になります。










今回のハイパーワイドボディKITの装着により、

車幅は1840mmの超ワイドボディとなり、

サーキット走行においてFF車でのフロントタイヤの役割は重要で、

Sタイヤや装着、タイヤ幅のサイズアップなどでより大きくタイム更新が可能になります。


また。エアロボディのデザインにおいても、

フロントフェンダーのブリスターのエアー逃げ、リアフェンダーのアウトレットダクトの

装着など、またサイドステップの大型化によりワイドフェンダーのタイヤカバーによる

タイヤからの空気の巻き込みや風圧を防ぐなど工夫されたレーシングデザインになっています。







只今、先行予約受付中です。

金額、納期など詳しくはお問合せ下さい。





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2015-04-19

S2000 AP クラッチ交換作業、エンジンマウント交換作業です。

テーマ:S2000_1



S2000 AP に

強化クラッチ交換作業、

強化エンジンマウント交換作業です。







今回もS2000のクラッチ交換作業です。

最近多くなったのが、ミッションオーバーホールとこのクラッチ交換作業です。







今回は、強化クラッチカバー、メタルディスク、クロモリ軽量フライホイールの交換と

強化エンジンマウントの交換作業です。






















S2000も年式や走行距離によりクラッチが滑ったり、ミッションの入りが鈍くなったり、

中古車で購入されたユーザー様が持込みされてオーバーホールが多くなりました。



































症状が悪化する前の早めのメンテナンスや交換をお勧め致します。
2015-04-13

CIVIC EP3にシフトブラケットリジットカラーの装着です

テーマ:CIVIC EP3_1



CIVIC EP3に

シフトブラケットリジットカラーの

装着です







今回は、発売間もない、

「シフトブラケットリジットカラー」を

福岡県在住のCIVIC EP3 タイプRのユーザー様に取り付けです。


この「シフトブラケットリジットカラー」は、

純正のゴムブッシュカラーを取り外し、リジットカラーに交換して

シフトフィーリングをよりダイレクトに気持ち良くカチッと入るように、

製作された商品です。





上記写真は純正カラーの画像です。


DC5 タイプRでは、純正でこのリジットタイプの構造になっているのですが、

他社のタイプRなどでは、ゴムブッシュのドーナッツ形状にカラーを差し込んだ

形状になっています。









その違いを画像でご紹介致していますのでご覧ください。



今回のCIVIC EP3の場合は特に通常のシフトレイアウトと違い、

ボディ本体に直接固定されていませんので、

下記の画像でお分かり頂けると思いますが、見るからに弱いフレームに固定されています。





その為かEP3のシフトフィーリングはDC5と比べダイレクト感が薄い気がします。

原因は、フレームの弱さとシフトフレームを留めているゴムカラーのネジレによるものと

思います。







その弱点を補うのが今回の「シフトブラケットリジットカラー」です。

シフトフレームにゴムブッシュを用いずアルミカラーを挟み込み直接固定しますので、

シフトチェンジン時の左右、前後のネジレがなく

ストレートにカチッとシフトチェンジが可能になります。







このように、小さなチューニングパーツですが、効果は実感してお分かりいただけますが、

特にEP3には効果絶大です。






今回のユーザー様も、その効果にビックリされていました。


このEP3はエンジンチューニングにスポーツインジェクション装着で、

エンジンレスポンスはレーシングレベルですので、

シフトフィーリングアップにより気持ちよくシフトワークできますね。
















2015-04-11

CIVIC FD2 Type Rに新発売のシフトブラケットリジットカラーの取り付けです。

テーマ:CIVIC FD2_1






CIVIC FD2 Type Rに

新発売の

シフトブラケットリジットカラーの

取り付けです。






今回ご紹介致しますのは、

発売間もない

「シフトブラケットリジットカラー」です。





上記写真はシフトブラケットリジットカラーです。




上記写真は純正カラーとの比較画像です。

シフトブラケットを固定するブッシュカラーは、

純正タイプはゴムブッシュにカラーをはめ込んだタイプになります。

画像でご確認ください。



上下の写真は、純正のカラーです。

ダンパーのアッパーシートやゴムブッシュと同じような役割で、

ボディ、エンジンからの振動の緩和やドライバーの手に感じる感触の柔らかさなど

の効果があると思います。




その反面、ピロアッパーやピロマウントを好むスポーツユーザーにとっては、

シフト操作において、ストレートに「カチッと入るシフトフィーリングを

好むユーザー様もタイプRユーザー」様には多いのも事実です。




上下の画像は、ブラケットカラーを外した状態の画像です。







今回発売した「シフトブラケットリジットカラー」は、

そのゴムマウントとカラーをすべて排除してアルミのリジットカラーに交換することで

エンジン振動の伝わりやシフトチェンジの渋さなどなく、

軽快で素直に心地よいシフトフィーリングを感じ取ることができ、

驚かれるユーザー様が大変多いです。






上記の画像はシフトブラケットリジットカラーをはめ込んだ写真です。




この「シフトブラケットリジットカラー」は、

現在発売された車種でINTEGRA DC5 タイプRのみ

純正で採用されています。



















取り付けは純正マウントの交換するだけの簡単な作業で終わります。

現在発売中の車種は、

FD2 FN2 EP3 DC5(IS,typeS) CL7 ZF1 GE8 GK5 などです。




2015-04-03

S2000 AP2モデルにスポーツインジェクションとフルフラットボトムの装着です。

テーマ:S2000_1




S2000 AP2モデルに

スポーツインジェクションと

フルフラットボトムの装着です。












今回ご紹介致しますのは、

2.4LM&M HONDA/SPエンジンチューニングを施した、

S2000 AP2モデルに、

前回ご紹介致しました、スポーツインジェクションの装着に、

今回ご紹介致します、ボディ底面をフルフラットにする、

フラットボトムの製作のご紹介です。







エンジンは2.4Lスペシャルチューニングを施し、

スポーツインジェクションの組み合わせで、

低速から高回転に至るまで、ストレスなくどのレンジでも

S2000最強の加速性能を誇るパワースペックを持った車に、














今回は、エアロダイナミックスによる車体の安定性能を引き上げます。

効果絶大のエアロダイナミックス完璧なフラットボトムの装着です!





上の画像が装着前で下の画像が装着後の比較画像です。

見比べて見て下さい。




ボディ底面は、フロントバンパーからエンジンルーム、ボディのアンダーパネルからガソリンタ

ンク、リヤディフューザーからリアバンパーに至るまで、空気の流れを全く無視した凹凸形状に

なっています。








車高ダウンや、エアロパーツ、カナード、ディフューザー、ウイングまでは、空力に興味をお持

ちのユーザー様は、装着されていますが、エアロダイナミックスに一番大事な箇所のボディ底面

のフラットボトム化は、殆どのユーザー様は、手を着けていない部分でもあります。








分割されたアルミ素材の2mm厚を組み込んでいきます。熱がこもる、エキゾーストパイプ部分を

省きながら、フロントバンパーからリアディフユーザーまで、完璧なフラット化を実現します。

エンジン部分は、オイル交換が可能な様に分割さていて、その部分を簡単に脱着できるレイアウ

トになっっています。









フラットボトムの効果は、レースや市販のスポーツカーでも実証されているように、高速道路や

サーキット走行時のリフト量の低減で安定性とダウンホースの発生でストレート、コーナリン

グ、ブレーキング・・・等走行中、下に流れ込んだ気流は狭い空間で加速し、地面との間に強い

負圧が発生します。







リアディフューザー部分の跳ね上げ部分では徐々に圧力が高まり、気流を後方に押し出して前部

の負圧発生し、負圧により車体が地面方向へ吸い寄せられると、タイヤも地面に強く押し付けら

れ、装着前の車より圧倒的に高い旋回速度でコーナーをクリアーできます。流速が上昇するほど

ダウンフォース発生量が増加します。





リアのアンダーディフューザーにはカーボンを使用、

ユーザー様のお好みでリアバンパーから覗かない小柄な目立たないお洒落なデフューザー

デザインを選択しました。
















S2000の場合の最大の特徴は、

フロントエンジンの下部にはラジエターを通ってきた空気と

エンジンルームの熱気を逃がすエアーアウトレットを設けている点と

リアデファレンシャルケースを冷やすエアーインテークを3箇所設けている点です。


























そのうちの左右の2箇所は、エアーダクト付でワンポイントで局所に直接エアーを当てる

構造になっています。







その効果は、今までフルフラットボトムを装着頂いたユーザー様の

体感コメントをご覧いただけたらお分かり頂けると思います。


詳しくは、ブログ内の検索で「フルフラットボトム」と検索してください。




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