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2015-07-25

M&M HONDAが提案する、「ハイパーワイドボディスタイル」にこれからは注目です。

テーマ:M&M HONDA 情報


    「ハイパーワイドボディスタイル」 CIVIC FD2 次回製作予定



M&M HONDAが提案する、

「ハイパーワイドボディスタイル」に

これからは注目です。





    「ハイパーワイドボディスタイル」 CIVIC FD2 次回製作予定




    「ハイパーワイドボディスタイル」 INTEGRA DC5 発売中




    「ハイパーワイドボディスタイル」 S2000 AP1,AP2 発売中





メーカーオリジナルのデザインに我慢して乗るのではなく、

自分の個性を表現できるスタイルに変えることができる、

M&M HONDAが提案する、

    「ハイパーワイドボディスタイル」にこれからは注目です。










M&M HONDAが現在提案し展開している

「ハイパーワイドボディスタイル」は、

強調されデザイン化されたワイドフェンダーやサイドスポイラーなどにより、

オリジナルスタイルから大きく変貌し、

迫力あるのモディファイを得て

新しく車が生まれ変わります。










現在、S2000、DC5、CL7などの車種で、

製品化され、多くのユーザー様に支持され好評を受けていますが、

これからも、新しい車種を増やして、

「ハイパーワイドボディスタイル」シリーズ化してを展開していきます。






















如何でしたか?

これなら、10年以上の前の車でも、全く古さを感じるところか、

現在のファッションにも流行にも通じるところがあり、

また車体価格も安価で済むので・・・・とお考えのユーザー様も多いですね。


M&Mでは、ホンダ車に限らず、

あらゆる車種でのワイドボディメイクでモディファイし、

ユーザー様のファッションスタイルに合った

「ハイパーワイドボディスタイル」を提案致します。














「ハイパーワイドボディスタイル」の現在製作予定されているのが、




CIVIC FD2(デザイン検討中)

CIVIC EK9(現在制作中)

INTEGRA DC2

ACCORD CL7

FIT GE

などの「ハイパーワイドボディスタイル」です。

ご期待ください。









現在制作中の「ハイパーワイドボディスタイル」 CIVIC EK9です。

間もなく全貌公開予定です。


さらに、

モディファイされた車の販売にも力を入れ、

ワイドボディメイクされた車を直接ご購入頂けるよう

「ハイパーワイドボディスタイル」の

コンプリートカーの販売も力を入れていきます。

どうぞご期待下さい。


詳しくはお問合せ下さい。






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2015-07-24

CIVIC FD2 に「リアワイドフェンダー」「リアディフューザー」の装着です。

テーマ:CIVIC FD2_1


CIVIC FD2 に

「リアワイドフェンダー」

「リアディフューザー」

の装着です。




今回は、CIVIC FD2のユーザー様です。

取り付けパーツは、

発売以来、CIVIC FD2ユーザー様に

大変好評を頂き、現在もオーダーを沢山頂いている、

エアロパーツです。





今回ご紹介させていただきますエアロは、

リアフェンダーをワイド化して迫力あるシルエットに変える、

リアワイドフェンダーです。






このパーツは、

画像をご覧いただきお分かり頂けると思いますが、

純正サイドスポイラーからの造形をそのまま引き継ぎ、

リアフェンダーに違和感なくワイド化されたフエンダーへと

デザイン化されたものです。





取り付けは簡単で、両面テープで装着するだけです。

リアフェンダーには穴あけの必要はありません。





また、リアバンパーにつながるワイドフェンダーの

造形にもバンパーとの一体感を持たせるために、

リアバンパーモールを設定致しました。





このモールの装着により、ワイドフェンダーとドアモールとの

融合によりとても後付けのエアロとは思えないくらい、

完成度の高いワイドフェンダーです。


リアバンパーモールの取り付けはバンパーに1か所穴あけが必要になります。



また今回は、

リアアンダーディフューザーの取り付けも同時に行いました。






このディフューザーは、通常の市販モデルの後付けディフューザーとは違い、

画像をご覧いただけるとお分かりいただけますが、

かなりの大型ディフューザーです。





CIVIC FD2のリアビューを大胆に演出し

ディフューザーを取り付けることで、

タイプRにふさわしい迫力ある精悍なシルエットに変貌します。






また、空力的にも有効なダウンホースを有効に活用でき

サーキット走行や高速道路でその機能を発揮します。







純正バンパーに大型リアディフューザーを取り付けるだけで、

リアバンパーとの一体感によるタイプRらし迫力が生まれます。





また、このディフューザーにはオプションにて、

F1にも採用されているLEDのリアフォグの設定があります。


リアバンパー左右のダクト(エア抜け)加工は、

ユーザー様のご希望でデモカーのFD2と同様にデザイン化されたものです。






如何でしたか?

純正のFD2のボディデザインと比較して、

違和感なく迫力のボディスタイルにより、FD2のタイプRを

自然と本物のRにモディファイされています。







2015-07-20

CIVIC FD2 Type R にシフトワイヤーリジットカラーの装着です。

テーマ:CIVIC FD2_1



CIVIC FD2 Type R に

シフトワイヤーリジットカラーの

装着です。






前回に引き続き、

新発売の「シフトワイヤーリジットカラー」のご紹介です。














今度は、CIVIC FD2 Type Rに取り付けです。

下記の画像がFD2の純正のゴムブッシュカラーです。












「シフトワイヤーリジットカラー」に交換するだけで、

シフトフィーリングが各段に良くなり、各シフトゲージの緩慢さ無くなり、

小気味よいシフトワークを操作することが可能になりました。






シフトレバーのニュートラルポジションの遊びを無くし、シフトゲージの位置が的確に把握でき

る、FRミッション(S2000)のような感覚でシフトチェンジができるアルミ製のシフトワイヤ

ーリジットカラーです。




サイドストロークとシフトストロークの大小2個のカラーで構成されています。





各シフトポジションが明確に分かりダイレクトにシフトチェンジ操作を行え、その感覚のシフト

フィールはショート化された様なダイレクト感を感じ取りながら、サーキット走行やスポーツ走

行時に素早いシフトワークを要求されたときにシフトレバーの位置をストレートに感じ取れ、シ

フトポジションの曖昧さがないため、シフトミスを最大限に減少できます。










シフトレバーの「グニャグニャ感覚」「どのギアにも入る曖昧さ」が無くなり、シビアなシフト

感覚が気持ちよく、特にコーナリング中のシフトアップ、ダウンが安心して選択できます。





現在、FD2 CL7 DC5 EP3の4車種を販売致してますが、

FIT CRZ S660 も近日発売予定です。


詳しくはお問合せ下さい。







2015-07-19

CIVIC EP3 に新発売中のシフトワイヤーリジットカラーの取り付けです。

テーマ:CIVIC EP3_1



CIVIC EP3 に

新発売の「シフトワイヤーリジットカラー」

の取り付けです。



今回は、

現在好評発売中の「シフトワイヤーリジットカラー」を

福岡市在住のCIVIC EP3ユーザー様に取り付けです。





シフトレバーのニュートラルポジションの遊びを無くし、

シフトゲージの位置が的確に把握できる、

FRミッション(S2000)のような感覚でシフトチェンジができる

アルミ製のシフトワイヤーリジットカラーです。

サイドストロークとシフトストロークの大小2個のカラーで構成されています。






各シフトポジションが明確に分かりダイレクトにシフトチェンジ操作を行え、

その感覚のシフトフィールはショート化された様なダイレクト感を感じ取りながら、

サーキット走行やスポーツ走行時に素早いシフトワークを要求されたときに

シフトレバーの位置をストレートに感じ取れ、

シフトポジションの曖昧さがないため、シフトミスを最大限に減少できます。








シフトレバーの「グニャグニャ感覚」「どのギアにも入る曖昧さ」が無くなり、

シビアなシフト感覚が気持ちよく、特にコーナリング中のシフトアップ、ダウンが安心して

選択できます。








取り付け後、今までのシフトチェンジに慣れているユーザー様に

「シフトワイヤーリジットカラー」のシフト感覚を操作していただきました。





その効果に驚かれて「ビックリ、ここまで変わると思わなかった!」と

大変喜ばれていらっしゃいました。

EP3の場合は、シフト構造により純正のシフトフィーリングに違和感を持つ

ユーザー様は多いですので、効果は絶大ですね。








上下の画像は、交換した純正のシフトワイヤーゴムブッシュです。

ゴムブッシュ本体が傷んでいるのが良く分かります。












この「シフトワイヤーリジットカラー」の効果は、

CL7やFD2、DC5のデモカーにも装着していて、

ご来店されたユーザー様に体感していただいていますが、

そのすべてのユーザー様も同様に「ここまで変わるシフト感覚」にビックリされています。











今回のEP3のユーザー様は、

この「シフトワイヤーリジットカラー」のほか、

「シフトブラケットリジットカラー」「強化クラッチペダル」も

装着頂いています。






エンジンは2.15チューニングエンジンにスポーツインジェクション装備、

足回りは、M&Mオーリンズタイプ1に

ブレーキはAPレーシングの4ポットに2ピースビッグローター、

リアには2ピースビッグローターの組み合わせです。











その他も多くのチューニングパーツを装着頂いて、

今でも大切にお乗り頂いていいます。







只今、「シフトワイヤーリジットカラー」は、

期間限定、キャンペーン開催中です。

セール期間中、この機会をご利用いただき

ご来店下さい。







2015-07-18

S2000 AP1のF20Cエンジンのオーバーホール&チューニングのご紹介です。

テーマ:S2000_1



S2000 AP1の

F20Cエンジンの

オーバーホール&チューニング

ハイパワー2200ccのご紹介です。






今回は、前回、5/7にブログでご紹介致しました、

S2000 AP1 のエンジンオーバーホール&チューニングの

作業内容と完成品の画像のご紹介です。






弊社では、ご依頼いただきました、エンジンのオーバーホールから

チューニングに至る、作業工程の画像をCDに収め、

ユーザー様にプレゼント致しています。





ご自分のエンジン本体の内部の状態を把握頂き、

オーバーホール&チューニングを施行することで、

どのように変わったか、

また実際にチューニングされた車に乗られ、

そのエンジンのパワー、トルクなどの変化を体で感じ取られ、

その効果を実感される楽しみが倍増致します。









今回のS2000のユーザー様の仕様は、

ご自分のF20Cエンジンを使用して、

エンジンのオーバーホールを基本に、

ピストンは鍛造ハイコンプピストンを使用、

コンロットは鍛造I断面仕様、クランクとも2.2L仕様になります。








































カムは変更なしで、各部の加工、バランス、軽量、精密組立により、

2200ccのチューニングエンジンが完成します。





エンジンヘッドチューニング加工です。




























完成品のエンジンは、純正のF20Cエンジンとは性能的に比較できない

ハイパーワーなスペシャルエンジンに仕上がっていますので、

すべてのご依頼いただきましたユーザー様もエンジンレスポンスの違いにビックリされます。

その違いの内容が今回ご紹介致しています、画像によるものです。



下記の画像はダミーヘッドを使用して、ボーリング、ホーニングを行います。



















































加工内容は画像をご覧いただき、5/7のブログの

施行前のエンジン内部の画像と比較していただくと良く分かります。











上記画像は、オーバーホール前の、使用されていたバルブエキゾーストです。




















完成後、慣らし走行が終わりましたら、

フルコン(ハルテック製)での2.2Lチューニングエンジンの

セッティングを行います。


フルコンでのセッティングにより、純正とは比較にならない、

より細かな調整が可能になります。

また、スポーツインジェクション(4スロ)の装着にも対応できます。






























































吸気、排気ポートの拡大に伴い、インテークマニ、エキゾーストパイプの加工を行い、

ポートの段付きを無くします。






















如何でしたか?

エンジンのオーバーホールとチューニングにつきましての

詳細はお気軽にお問合せ下さい。

予算に応じてお見積りを致しています。










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