大変申し訳ありません。

テーマ:

長く放置状態にしておりまして

誠に申し訳ありませんでした。

下記にて社団公式ブログとして引っ越しをさせていただいております。

こちらのブログは2017年12月末をもって閉鎖させていただきます。

ご訪問くださったすべての皆様にお礼申し上げます。

これからもどうぞよろしくお願いしたします。

一般社団法人マンダラユニヴァース
代表 やまだまよ
 

マンダラユニヴァース公式ブログ

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この曼荼羅は講座を始めたくらいの頃に描いたもの。
7㎝角の作品だと思います。

2013年2月に講座を開いて、3年と4か月経ちました。
凝縮された曼荼羅の時間軸に驚きます。

そして、全てが宇宙や魂の恵みであることを実感しています。

今日は札幌でプラクティショナー講座が行われます。
大切な事は色々な付加ではなく、きっと。
そこで出会い、育って行くものにあるんだなって思います。

これまでの人生がすべてお互いにそうであったように。


社団HPがリニューアルされました。
講座や申し込みについては
HPからどうぞ http://www.mandala-uni.com/

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恵みの時

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ニューヨークに行っていました。
NYの地下鉄に乗っていて目の見えないホームレスさんがこう言いながら歩いていました。

「みなさんが僕のような身体と状況にならない事を心から祈っている。」

あちこちの棒や座席を手探り、足探りで探しよけながら、
腰には缶のようなもので作られたお金を入れる箱が付いています。

私もあなたが今夜も幸せであることを遠くから祈っています。

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「直感使い」

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願叶曼荼羅の幾何学は直感によって作られていきます。
だから誰もその行く末がわからないのです。

私はその直感をガイドするのですが
自分でも「うわぁ、今日はすごいね~!」って日があります。

時空のサーファーって本が昔ありましたけど、
そう、宇宙の波動に身を委ねる感覚です。

昨日がそんな日でした^^。
上の3枚は小さなものでしたが賞味5時間でこの世界に顕れました。

宇宙は全てを知っています。
あなたの知らないあなたをも。

自分が癒され励まされていくその感覚を宇宙とつながって感じて欲しい。
それが願叶曼荼羅です。



この種はなんの佳きこと?

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「seed」直径12㎝

クロッカスが少し膨らんで
中の花の色がわかるくらいの札幌です。

少しはっきりした色の曼荼羅、
新しいペンを試したものです。

クルクル一周ごとに、
とても楽しんだ一枚です。



「これはなんの佳きこと?」

物事がスムーズにいかないときに私はこう考えます。

正確に言えば
「うん?これは私にとってなんの佳きことのために起きてる?」と言う問いかけなのですが、

「全ては佳きことの為に起きている至上主義」なので、
この問いかけはとても大切なものとなります。

そうすることによってハンドルを「佳きこと」の方へ切れるからです。

結果は、100%「素晴らしく佳きこと」を生み出します^^。


間違えてはいけないのは、
そう思えていない時にそうしても、
思うような結果は得られないという事。

では、どうしたら、
心の底からそれを楽しんで
佳きこととして受け取ることができるでしょうか?


願叶曼荼羅を学んで
魔法使いならぬ「直感使い」になれたら

それを身に着けることができます。

私は最初から
願叶曼荼羅を描く事によってそれができるように、
と、テキストを書いたのです^^。

そう、実は曼荼羅画の描き方を教えているわけではないのですね(*’-^)-☆


とうことで、
5月の札幌プラクティショナー講座
昨日からエントリー開始ですが、
お申し込みが現在お1人です♡

東京、大阪ではエントリー当日には満席を越える講座です。

だから、それが今回の「佳きことの種」

今からでも遅くないですよ♪(*^-^)v
これを目にして直感を感じたあなたにお会いできるのを楽しみにしています。



札幌講座詳細(pdf)⇒http://bit.ly/1GRp3Jt

HPはこちら→http://www.mandala-uni.com/
 






しんとしてしずか

テーマ:
願叶曼荼羅は視点を変えるだけでいろいろな見え方をします。

この作品はそれとは少し違います。

初期に描かれたものですが、
呼びかけに応じてこの度生まれ変わりました。

しんと静かな中に、呼吸が聞こえます。

今回文字を入れたのは、見る方への影響が強すぎるからです。
文字を入れたら少し和らぎました。


感謝する全て

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私は私、

あなたは私の中に住み

あなたの中の私もあなたが創るもの。


私の中のあなたに、責任を持つのは私で、

あなたの中の私を、あなたに委ねるのも私。


だから

愛がすべてをしますように、「私」は何もしませんように。

水の上の木の葉のように、すっかり力を抜いて「感謝する全て」に任せられますように。