本棚にハタキをかける

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散髪屋に行く。体調も良くなりつつあり、頭もすっきりして気分も良い。そのせいか、部屋の汚さが余計に目立つようだ。しばらくぶりに少しばかり部屋を片付け、あちこちに散らばった本棚にハタキなどをかけてみる。案の定、かなりの埃の蓄積に顔を歪めることとなる。埃は大敵なのだから、もう少し大事にしてあげねばいけないと反省するのだった。



メインの本棚。主に妖怪関連、猟奇、犯罪、見せ物、梅原北明関連、発禁本などを詰め込んでいる


一番下の扉付きスペースには、奇書、グロテスク、猟奇画報などの雑誌類が中心。


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