昨日の記事には、思いの外、反響があって

 

天職や使命を生きているような人に共通の感覚なのかもしれません。

 

ま、誰の役にも立たないマンボウマニアに、天職や使命という壮大なくくりは

 

どうかとも思いますが。

 

 

 

過去記事、発掘。

 

昨日に引き続き、マンボウについて思うところ。

 

なんかこういう話になると、急展開で思いがほとばしってしまうところに

 

自覚する以上に強い思いがあるようで、気恥ずかしい。笑

 


 

 

私、最後の晩餐に食べたいのはサンマの塩焼きなんだ。

 

 

昨日のリブログ記事の最後の一言について書いとこっかな。

 

例えば、

 

AさんがBさんに、私を紹介してくれるときなんかに

「コマキさんは、マンボウが好きなんですよねー!」

って

 

言うんですよ、だいたい。

まあ、言いますわな。マンボウマニア名乗ってますから。

 

すると私は、

 

「ああ・・・ええ、まあ。(薄笑)」みたいな

煮え切らない返事をしてしまうのですが、

 

マンボウ、好きか嫌いかって言えば、好きですよ?

でもね、

犬が好き、猫が好き、みたいな感情じゃないんですよね。

 

対象として、分離してないの。自分と。

 

私、自分の腎臓が好きなんです❤︎

とか言わないでしょ。

あ、

自分の目が好き、とか、手が好き、とかは言うか、

じゃあ、

内蔵なんですね。

もしくは細胞。マンボウ細胞。

 

そうそう、

私の臓器、だいたいマンボウの形してるんでね。

 

って、なんの話だっけ・・・。

 

そう、

不可分なものだから、別に好きとか嫌いとか、

そういう次元じゃないんですよねー。

 

しょうがないの。

引き受けたものですから。

 

なーんて、めんどくさい人みたいな発言は

絶対にしませんけど。

 

だから、マンボウ好きとかじゃない。

 

もしくは、軽々しく好きとか言えるような気持ちじゃない、

っていう解釈でも・・・重い重い重い、却下。笑

 

もっと、当たり前な感じ。

 

ということで、結論。

「コマキさんは、半分マンボウなんですよねー!」

が、

とりあえず正解です。

 

それなら、

「あっ、はい!」って

爽やかな笑顔で返すと思いますよ。

 

・・・爽やかな笑顔で返されても困っちゃうけどね。笑

 

 

 

どう半分なのかは、自由に想像してくれ。笑

 

 

 

かつて、ピザ生地を使って成型し、石窯で焼いた、マンボウピザ。

 

(見た目はナンみたいだけど。笑)

 

目はケッパー。

 

 

カワイイのが焼けたのですよ・・・❤︎

 

 

 

その子が、

 

引越しを前に、冷凍庫の奥から出てきた・・・。

 

(冷凍してたんか。笑)

 

 

冷凍マンボウピザ。

 

霜ついてる・・・笑

 

(3年以上、冷凍庫にいた。笑)

 

引越し、どうしようか・・・。

 

とりあえず、

 

 

解凍してみた!

 

生き返った!

 

 

 

そして、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真空パーック!!笑

 

無事、引越し先に連れて来ることができました。

 

 

 

さて、いつまで保存できるかな?