涅槃経にいわく

「法を壊る者を見て置いて、呵責し、駈遣し、挙処せずんば、当に知るべし、是の人は仏法の中の怨なり」

日蓮正宗を謗法だというのなら、Oさんからの対論の要請を受けて堂々と破折するべきだと思います。
顕正会は正々堂々であり、過ちを犯した人を本当に慈しむ仏弟子の心があるのでしたら、たとえ憎まれても、法の為にその人のために呵責しなければならないはず。
その人の悪事や過ちを知りつつ指摘しないのは、無慈悲な人間である事になってしまいますよ。まして、仏の御意に背いて遁走するなどと醜態をさらすのであれば、仏法中怨!顕正会幹部はただの謗法者であるという証となってしまいます。

っていくら私が騒いでも、やっぱり遁走するんだろうなぁ。あのキツネ隊長みたいに・・・・。

顕正会男子部キツネ隊長!「ぼくたち顕正会はやめたんです!」


余談ですが、先日現役顕正会の女子部班長さんと対論する機会がありました。「法華講員とはいくら話をしても平行線なので時間の無駄!話す必要は無い」と組織内で指導されているそうです。(いつかYouTubeupします)
私が現役の顕正会員であった頃も妙観講さんは危険な組織なので絶対に話をしないようにと指導されていましたっけ・・・。「法は人をえらばず」という指導もあり、大きな矛盾に当時すごく納得できなかった事、鮮明に覚えています。
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