すくらんぶるアートヴィレッジ

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【ヨシムラリエ】 

それは私にとってさんぽのようなもの/2017/絵画・立体/布・絵具

■駅から始まるアートイベント「キテ・ミテ中之島2017」への想い

「キテミテ・中之島」は、すっかり生活の一部となりました。家族にとっても年中行事となっているようです。旅にたとえるなら、日常から夢の世界への途中下車といったところでしょうか。私が表現したい夢の世界は、日常と切り離されたものではありません。「日常」からやってきたお客様や子供達と「非日常」の私と仲間達とが出会い、アートでお互いを混ぜ合わせた新しい世界なのです。新しい世界の中に夢と日常の気配が同時に感じられることは、「日常」世界に希望を見出す、ちょっとしたきっかけとなるかも知れないと思います。

 

 

■「キテ・ミテ中之島2017」出品作品のコンセプト

なにわ橋駅は、中之島線とイベント会場への入り口となる駅だと思います。広い空間と吹き抜ける風が、地下の空間を思わせます。作品のモチーフとして、人の心や肉体の容器としての衣服、中でもパンツでその中身である「こころ」を表現する。そしてそのパンツは、中之島線の入り口であるなにわ橋の改札空間で、風を利用してそれを表現することで、風、空間=地上=日常×地下=非日常としてそれぞれを混ぜ合わせ、新しい空間を表現したい。

■Profile

1978奈良県生まれ2002卒業制作2001研究室賞受賞。2004大阪芸術大学大学院修士課程芸術制作研究科造形表現Ⅱ(絵画) 修了。現在、大阪府在住。2005~2008それぞれ展( ドットアートコスモ/ 大阪) 2013~2015キテ・ミテ 中之島( 京阪電車大江橋駅、渡辺橋駅/大阪)、アートピクニック×大仙公園(堺市大仙公園/堺市)

 

・・・「中之島アート」のしめくくりが「パンツ」、なかなかオツなものです。 せっかくなので、公会堂と図書館にも寄っていきましょう。

 

 

《大阪市中央公会堂》大阪市北区中之島1-1-27

http://osaka-chuokokaido.jp/index.html

★「展示室(地下1階)」1918年(大正7年)の創建から平成の保存・再生工事を経て現在に至る歴史について、貴重な史料や写真パネルによる展示をおこなっています。

 創建に大きな役割を果たした岩本栄之助ゆかりの展示品をはじめ、1999年(平成11年)から4年間にわたり実施された保存・再生工事により明らかになった創建当時の意匠、各分野の専門家や職人技の粋を集めた復原作業などについても分かりやすく解説しているほか、周辺地域に現在も残る近代建築の資料もご紹介しています。展示の一部は定期的に更新しています。

●自由見学エリア(地下1階)貸室を除いて自由にご見学いただける地下1階フロアには、展示室のほか廊下部分の各所にもかつて使用されていた設備・備品などが展示保存されています。また、大集会室の利用がない日は東側正面玄関を開放していますので、1階ロビーもご見学いただけます。

 

 

【中畑艸人】(1912~1999)

洋画家。和歌山県生。本名幸夫。初め独学で水彩画を描き日本水彩画展で入選するが、上京し硲伊之助に師事、油彩画を始める。一水会展で入選以後は同展を中心に活躍、欧米にも渡り、ロンドンのホース・アーティスト・オブ・ザ・ワールドにも度々招待出品する。馬を描く名手として知られた。一水会運営委員・日本中央競馬会馬事文化賞選考委員。平成11年(1999)歿、87才。

 

《大阪通商会社・為替会社跡》

http://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000009905.html

明治2年8月設立されたが、その当時は銀目廃止や新政府御用金の負担、大名貸しのこげ付きなとで豪商がつぎつぎ没落したときであった。そこで政府は商業振興のための政府機関として、通商司大阪支署を設置、その指導で商業目的の通商会社と、それに資金を供給するための為替会社をつくらせた。しかし発足してもよい商売があるわけでもなく、明治6年には営業いっさいを為替会社に譲渡した。このように短命に終わったが、その他の会社企業の勃興の要因となった。一方、為替会社は通商会社以外の諸会社にも貸付けを行い、また為替札として金・銀券を発行したが、これに対する信用が創造され広く流通した。明治4年、廃藩置県が断行されるなどの影響で、これも明治7年には利益をあげることなく解散した。しかしながら当社は、近代的銀行の性格をもち、それが両替商から国立銀行(明治6年設立)への橋渡し的役割を果したといえる。

 

 

《大阪府立中之島図書館》大阪市北区中之島1-2-10

https://www.library.pref.osaka.jp/site/nakato/

★特別展「没後70年記念 甦る織田作之助~大阪を駆け抜けた夭折の天才~」

平成29年6月9日(金)~6月30日(金)

織田作之助は、大阪で生まれ、大阪の街とそこで生きる人々を活き活きと描き、人気を博した、大阪を代表する作家です。戦中戦後の時代を全力で駆け抜けるように、33歳という若さで亡くなるまでの間多くの作品を遺し、今なお“オダサク”の愛称で多くの人々に愛され続けています。中之島図書館には、以前より織田作之助の旧蔵資料など約1,500点をまとめた「織田文庫」がありますが、奇しくも没後70年にあたる本年、作之助の姪で養女でもある織田禎子さんより、新たに関係資料約650点をご寄贈いただきました。本展示では、今回ご寄贈いただいた資料を中心に、「織田文庫」収蔵の図書、雑誌、草稿や書簡等もあわせて展示いたします。

 

・・・約1か月間に「大阪写真月間」「御堂筋アート」そして「中之島アート」、まさしく大阪をタテ・ヨコ・ナナメに駆け巡りました。大阪の素晴らしさをもっと多くの方々に伝えるとともに、若いアーティストが育ってくれることを期待したいと思います。

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《みんなの駅美術館》

http://www.keihan.co.jp/traffic/kitemite/exhibision.html

【大江橋駅改札外(アイアイ広場)】

酒井沙織(織・インスタレーション)水津俊和(スケッチ絵画)★田中恒子(ミクストメディア)市川衛(インタラクティブアート)中野圭(インタラクティブアート)井村剛(映像)國政サトシ(立体)谷本紗希(立体)中谷早希(陶芸)坂東志保(インスタレーション・版画)服部玲(陶芸)長谷川忠杜(立体)村田眞子(陶芸)山本茜(デザイン)アメリア スパンニョーロ メッセンジャー(立体)近藤里瀬(立体)林夕華(立体)池田佳弥(立体)高木香奈(立体)つかもとやすこ(インスタレーション・WS)増田美香(インスタレーション)城守麻依(インスタレーション)園川絢也(絵画・立体)大阪市立桜宮幼稚園、大阪市立菅南幼稚園、大阪府立枚方なぎさ高等学校、枚方市立御殿山生涯学習美術センター、御殿山渚商店会、枚方市立渚保育所、NPO法人はまでら4つのや図書館、社会福祉法人聖森会はたのさと

 

 

・・・ここで田中恒子(大阪教育大学名誉教授)さんの作品に出合えるとは、奇遇です。

 

【田中恒子】(1941~)

http://www.bijyutu.wakayama-c.ed.jp/exhibition/tanaka_tsuneko.htm

1941大阪市生まれ。1963大阪市立大学家政学部住居学科卒業。1965京都大学工学部建築学科文部技官として勤務。その後、奈良教育大学教育学部講師、助教授を経て同学部教授に。現在は、大阪教育大学教授、大阪教育大学附属平野中学校校長を兼任。著書は「家族と健康にやさしい住まい」「育ちあいの家庭をつくる」「恒子とRANKOの住み方ノート」「恒子の子育てノート」(以上かもがわ出版)、「あなたの住み方再発見」(たいせい)「新しい住生活」(連合出版)ほか。新建築家技術者集団代表幹事、くらしと協同の研究所研究委員など要職を兼務。女性研究者の先駆者として、若手研究者の育成等。2006大阪教育大学名誉教授。

 

 

《参考》「東洋紡」

http://www.toyobo.co.jp/news/2017/release_7738.html

5月20日から開催される、駅からはじまるアートイベント「キテ・ミテ中之島2017」で、当社の折れるポリエステルフィルム「オリエステル®」を使ったアート作品が京阪電車中之島線各駅に展示されます。また、同日行われる開会式の後には、地元園児たちが「オリエステル®」で作った帽子をかぶり、大江橋駅と中之島フェスティバルタワー間をパレードします。 「こころまちつくろう~和気アイアイ~」を合言葉に、中之島エリアの魅力を発信する、駅からはじまるアートイベント「キテ・ミテ中之島2017」に、地元大阪の企業として協力します。「オリエステル®」の特長を生かした作品を展示することにより、「オリエステル®」の魅力をアピールします。 「オリエステル®」は、折り曲げ性、耐水性、意匠性に優れた、当社の折れるポリエステルフィルムです。「オリエステル®」は、おりがみやブックカバー、手提げバッグに採用されています。また、東洋紡STC㈱が販売する、ひねるだけで臭いが気にならない防臭袋「ひねってポイ®」にも使用しています。

 

《オリエステル》

http://olyester.net/

 

 

《京阪「なにわ橋駅」》

http://www.nrr.co.jp/station/naniwabashi.html

★駅出入口/建築家・安藤忠雄氏が設計した芸術性を求めたデザイン

中央公会堂と対峙する出入口には、円狐状に湾曲したガラスブロックの内側にLED照明を設置することで、光の強弱が濃淡のグラデーションを生み出しています。 あたかも「水に浮かぶ島」のように、階段を上り下りすると水中から浮上したり、水中に潜水したりする感覚を覚える印象的な出入口です。

 

 

《アートエリアB1》

http://artarea-b1.jp/

京阪電車中之島線建設中の2006年から、企業・大学・NPO法人が協同で、都市空間における駅の可能性を模索する「中之島コミュニケーションカフェ」を実施しました。これを継承して2008年10月の中之島線開業を機に、なにわ橋駅の地下1階コンコースに「アートエリアB1」を開設。ここでは「文化・芸術・知の創造と交流の場」となることを目指して、大学の知、アートの知、地域の活力を集結した多彩な主催事業を展開しています。

 

 

●「ニュー"コロニー/アイランド"3 ~わたしのかなたへ~」

3月28日(火)~6月25日(日)

http://artarea-b1.jp/archive/2017/06011085.php

「サーチプロジェクト」とは、アートエリアB1を活用して、アートや知の可能性を探求(=search)する事業として2011年に始動した企画展です。2015年からは「ニュー"コロニー/アイランド"」と題して、3回に渡るアート&サイエンスの企画シリーズを展開しています。2015年の「"島"のアート&サイエンスとその気配」では、当館が位置する"中之島"と"粘菌の知性"について着目。続く2016年の「災害にまつわる所作と対話」では、惑星・地球に位置する日本列島そのものや、地球の営みから起こる「災害」について着目した展覧会を開催しました。

これまでアート&サイエンスの展覧会を通じて、「菌類」や「災害」をテーマに"都市・社会・地球"などについて言及してきた「ニュー"コロニー/アイランド"」の第三弾では、"わたしたち自身"に視点を移します。例えば、人体の内部では、体内で分泌される神経位伝達物質とそれを受けた身体の変化、あるいは古い細胞が死滅して新しい細胞に置き換わる運動など、とてもダイナミックな出来事が刻一刻と繰り広げられています。しかし一方で、わたしたちはそのことを意識せず(できず)に生きる動物でもあります。本展では、体の内部でおこる目に見えないぐらい小さく、しかし大きく人間を変化させるさまざまな事象や、眩暈や忘我の恍惚を求めて危険を承知で浮遊感に身を委ねる遊びの欲望などに着目し、"わたしたち"の内にある、巨大な宇宙と似て非なる未知なる世界(彼方)について考察を深める機会を創出します。

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《大江橋・淀屋橋》

http://www.city.osaka.lg.jp/kyoiku/page/0000008880.html

●大江橋 大阪市北区西天満2丁目・北区中之島1丁目間
●淀屋橋 大阪市北区中之島1丁目・中央区北浜3丁目間

 

 

大正10年(1921)、大阪を近代都市に改造するため、第1次都市計画事業が決定された。この事業は、御堂筋をはじめとする39街路と157の橋梁を整備し、大阪の骨格をつくりあげようとするものであり、昭和16年(1941)までの歳月をかけたものであった。このうちの根幹をなす御堂筋の建設に伴い、土佐堀川と堂島川に架けられたのが淀屋橋と大江橋である。両橋は「水の都」「八百八橋」の大阪の橋のなかで、市民が最も魅力を感じる橋として親しまれている。両橋梁は中之島に立地する市庁舎を挟む位置にあるため、景観的にもまた機能的にも最重要の位置付けであった。デザインは特に重視され、大正13年 (1924)、橋としてはそれまでほとんど例のないデザインコンペが行われ、全国から意匠設計を募集した。コンペでは幅員、橋長などのほかに、主構造を鉄骨鉄筋コンクリートのアーチ橋とし、2橋とも同一のデザインとし、周辺の建築物や背景と調和し、2橋の間の道路部分のデザインも考えること、などの条件が示された。1等に当選した大谷龍雄案は、選評によれば「南欧中世紀の気分ある近代式を用い、その根底においては東洋趣味の横溢せる…(中略)…全体の形極めて端正剛健、その形状の比例最も洗練を経たり。その主要材料たるコンクリートを様式の上に表現せんとする作者苦心の跡、最も注意すべし」とある。この計画案に手が加えられ、実施計画が作成された。北側の堂島川にかかる大江橋の規模は、橋長81.5m、有効幅員37.0m、南側の土佐堀川にかかる淀屋橋は、橋長54.5m、有効幅員37.0mである。構造形式は、両橋ともに上路充腹式、鉄骨鉄筋コンクリート造で、大江橋が4径間アーチ橋、淀屋橋が3径間アーチ橋、共に手摺り付である。主桁構造は鋲結 I型鋼、床部構造は鉄筋コンクリートで、基礎は木杭基礎である。高欄の構造は花崗岩貼りで、格子は青銅鋳物であった。両橋とも昭和5年(1930)5月に着工し、同10年5月に完成した。竣工後の改修としては、高欄の格子が戦時中の金属供出により取り払われ、木製のものになっていたが、これは昭和62年(1987)に青銅製にもどされた。また船舶航行の際の床面保護の目的で、平成11年(1999)に大江橋、また翌年淀屋橋について、床版補強工事としてアーチ部下面に鋼板接着を行った。以上のように、大江橋、淀屋橋とも、当初の外観が変わるような改修は行われていない。また補修や防水塗装等の措置は良好にされ、既設面の洗浄もされており、外観は竣工時の様子を伝えている。なお、橋の名板は関一市長の筆になるものである。第1次都市計画における橋梁の整備では、橋の不燃化、耐震化が計られるだけでなく、橋を都市の美観要素としてとらえ、「水都大阪」の都市景観を強く意識した。また、両橋の間にある市庁舎との調和をはかるなど、周辺の景観デザインをも考慮に入れた先駆的なものとして注目される。平成20年国の重要文化財指定により、大阪市の指定については解除。

 

 

《京阪「大江橋駅」》

http://www.nrr.co.jp/station/oebashi.html

★「中之島蔵屋敷跡分布図」

大阪中之島ロータリークラブから国際ロータリークラブ創立百周年記念事業として、寄贈を受けた蔵屋敷跡分布図を当駅コンコース壁面に設置しています。

駅出入口や改札口の外側は、中之島線の各駅共通の特徴である不燃性木材とガラスで構成された壁面となっている。ホームの壁面は、駅周辺にある日本銀行大阪支店や大阪市役所の壁面にも使われている「石」を使用して、中之島の「現代」をイメージしている。改札口の外側にはアンスリーがある。かつてはアンスリーの隣にサブウェイと天牛堺書店も存在したが、サブウェイは開業から半年ほどで、天牛堺書店は2014年3月に、それぞれ★閉店している。また空調の熱源として堂島川の水を汲み上げて熱交換して川に戻し、太陽光を光ファイバーや光ダクトを通してコンコースを照らして省エネを図っている。

 

 

《NEWS》2008.10.24梅田経済新聞より

京阪グループの京阪ザ・ストア(大阪市中央区)が、10月19日に開業した京阪電車中之島線の「渡辺橋駅」「大江橋駅」構内にショッピングゾーン「MINAMO(ミナモ)」をオープンした。渡辺橋駅8店舗、大江橋駅3店舗で構成する。「堂島川に広がる水面(みなも)」「人と人とのネットワーク(みんなも)」の意味を込めたという「MINAMO」は、周辺のオフィスワーカーを中心に「観光客にも満足いただける店舗構成を目指した」(同社)という。渡辺橋駅では、関西初登場となるイタリアンバール「イルバール・ディプント」が出店。同店はサントリーグループのプロントコーポレーションの新業態店で名古屋に続き2店舗目。朝は「モーニングコーヒー」(220円)、「ラップサンド(トマトソーセージ、ハムチーズ、シーザーサラダ)」(各250円)、ランチタイムはパスタ9種を580円から提供する。夜は店内の石釜で焼き上げるピザ(600円~)や36種の小皿料理(300円~)などとともに、「角瓶」を使いサントリーとの共同開発で作った専用マシーンから超高圧ソーダ水を注ぎジョッキで提供するハイボール「JUG POP STYLE」を30代前後のビジネスマンに提案。オリジナル角ポップ「角れもん」(480円)が同店「名物」だという。席数は昼=48席、夜=52席。客単価は、昼=450円、夜=1,800円を見込む。営業時間は7時~23時。「焼酎バーくくるハナタコ」は、道頓堀に本店を構える「たこ家道頓堀くくる」のたこ焼きや明石焼きと、「いも、たこ、なんきん」を使った料理を提供する。干しだこの出汁(だし)で煮たおでんに力を入れており、名物は「たこの『とろ』甘露煮」(350円)だという。鹿児島の蔵元から取り寄せたものなど12種の芋焼酎との組み合わせを提案する。昼は「たこ焼多幸めしランチBOX」(650円)など3種のランチBOXを販売する。席数はテーブル、カウンターを合わせ25席。夜の客単価は2,000円~3,000円を見込む。「スタンディング・グリル・ワイン『百-hyaku-』」は、駅ナカでは珍しいスタンディングワインバー。ランチタイムはワイン仕込みのハンバーグランチ「煮込みハンバーグワンプレート」(850円)など、夜は鉄板料理を小皿で提供する。ワインは常時グラス10種以上(480円~)、ボトル40種以上(2,900円~)を用意する。

 

 

そのほか、京阪ザ・ストアが運営するコンビニエンスストア「アンスリー」と「サブウェイ」のコラボ店舗もある。サブウェイがコンビニとコラボレーションするのは関西初。★「アンスリー」と「サブウェイ」のコラボ店舗は大江橋駅にも出店する。渡辺橋駅には、「ドトールコーヒー」「マクドナルド」「551蓬莱」も出店し、テークアウト店やファストフード店も充実させた。★大江橋駅には、京阪電車駅構内には初出店となる書店「天牛堺書店」が出店し、新刊書籍・雑誌に加え古書も販売する。

 

 

・・・閉店されたスペースが、「中之島アート」展示場として活用されました。嬉しいやら悲しいやら、複雑な心境です。

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・・・「御堂筋アート」は南北(タテ)に観てまわりましたが、次は「中之島アート」、これは東西(ヨコ)に移動することになります。

 

《キテ・ミテ中之島2017》

http://www.keihan.co.jp/traffic/kitemite/

芸術をきっかけに中之島を訪れ、愛着と理解を深めていただくとともに、中之島が持つ「文化・芸術の地」というイメージの発信を目指すもので、今回で6回目となります。「こころまちつくろう〜和気アイアイ〜」を合言葉に、「中之島エリア」の街にふれていただくべく、アート作品の制作や展示、体験型イベントを開催するなど、お子さまから大人まで交流を通して共に作り上げていきます。中之島が人をつなぎ、歴史をつなぐエリアになってほしいという思いを込めています。

主催:京阪ホールディングス株式会社、中之島高速鉄道株式会社

★企画:ドットアートコスモ右脳の散歩道ギャラリー©

541-0047大阪市中央区平野町1-4-1ハイネス北浜805(玉登ゆかり)06-6222-0050

http://www.designdot.co.jp/gallery-01.html

アートは、今の時代と真直ぐに向かい合い、問いかける重要な役割が在るのではと、「あなた」「わたし」の外∞内に侵入してくる何かを感じる(空間=時間)。(知覚)(アート)(現実)で、接点を問いかける(空間=時間)。新しい芸術家の開眼と立ち会う(空間=時間)。「水の波紋」の様に、自然と今という時代をとらえ、未来を感じ皆様とともに造り続けたいと思う。一枚の絵から 一つの作品からでも未来宇宙へと発信する。

 

 

【玉登ゆかり】

http://www.naragei.ac.jp/%E7%8E%89%E7%99%BB-%E3%82%86%E3%81%8B%E3%82%8A/

大正時代を彷彿させるビル(登録文化財建造物、船場ビル)の一室、柔らかな自然の光を取り込んだギャラリーで「心を癒すアートのための空間を持ちたかった」と語る玉 登ゆかりさんは奈良芸術短期大学染織コースの卒業生。大阪のビジネス街の中心、本町でギャラリー「ドットアートコスモ」を主宰している。子供の頃転校が多くて、自分をわかってもらうには絵を見てもらうのが一番と考えたのがこの道に入るきっかけ。染織コースで布と染料を知る。絵の具では表現できない染料の世界に、日頃見過ごしていた色たちと出会う。布との対話、染めの奥深さ・楽しみを知った。本学専攻科卒業後は中学校の美術科教諭になる。しかし「描く・つくり上げる」というモノ作りの魅力が忘れられず、教職からテキスタイルデザイナーに転職。自動車の内装やスポーツウエア、インテリア関連などテキスタイルデザインを手がけた。 1996年にアトランタオリンピックのシンクロナイズドスイミングの日本代表水着デザインコンペで採用された後、2000年のシドニーオリンピック、2001年福岡で開催された世界選手権、2002年韓国釜山で開催されたアジア競技大会の★シンクロナイズドスイミング日本代表水着を次々デザインし注目を浴びる。シンクロナイズドスイミングの水着は、選手の動きによってデザインのポイントを決める、選手の体を大きく見せるための色の割合を考えるなどが要求されると言う。「オリンピックの仕事をすることで、“描く・つくり出す”ことの責任を強く感じるようになったのです。物づくりの側だけで無い、大きな宇宙感や世界観の中で物づくりを考えていこう。作品鑑賞の場所というだけでなく、作品の力によって少しずつ社会の事柄(自然や社会 他)を、つくり手と観る側の両者が考えていける場所をつくりたい。それで1999年に“ドットアートコスモ”を立ち上げました」ある日、ギャラリーで作品を観て涙する人に出会った。「どうして涙するのですか?」と聞くと「その作品を観ていたら、ただ涙が止まらない」と言う。作品が、観る人の潜在意識の深くに眠っている何かを覚醒させたようだ。作品の持つエネルギーが人の心を揺さぶる。つくり手として大きな歓びであった。つくり手と観る側が作品を通 じて心を通わせる。このギャラリーはアートを真ん中にして両者の心を開放させる空間・宇宙でありたいと願う。現在、ギャラリーでは若手アーティストの個展などを開催して後輩たちを育成している。またドットアートコスモギャラリーの外での活動として、若いアーティストたちと一緒に「DOTキャラバン・ギャラリー」という移動ギャラリーを行っている。保育園や幼稚園に出向き、子供たちと一緒に作品づくりをするボランティアである。幼い頃にアートの世界を体験させ、モノづくりの楽しさやみんなで協力して一つのモノをつくり上げる喜びを教え、心豊かな人に育って欲しいと続けている。奈良芸術短期大学では、少人数クラスで先生方から丁寧に指導してもらえたことが有難かったこと。キャンパス周辺の静かな環境。また大和臨地研究の授業では、飛鳥・奈良など近辺の文化や遺跡を勉強するという内容もさることながら、他コース生とも一緒の授業で同級生たちと仲良くなれて楽しかったという。 在学生には「もっと社会に広く目を向けて作品づくりにチャレンジして欲しい。未熟さに恐れずにアピールしながら、今しかトライ出来ない事がたくさんあるはず。そして、アートは人に夢を与える事を実体験して欲しい。DOTキャラバン・ギャラリーに参加してみませんか」とのメッセージ。現在、染色作家としては心象風景を染色で表現する作品を制作している。無限の広がりのある色をどこまで進化させ自己表現できるか、今、人と作品の力のあり様の大きな魔力や魅了を感じ、人の心を鮮やかに染めたい、作品を創り続けたいと意欲を燃やす。競技用水着をデザインされる玉登さん、会う前はパワフルで活動的な女性のイメージを描いていたが、実際の彼女は穏やかな、そして凛とした美しさのある女性だった。これから玉登さんはどう進化していくのか期待したい。(1962年生まれ、兵庫県出身)

 

《参考》日本シンクロ『龍神舞い繚爛』平和の祭典第29回北京オリンピックに『天地繚爛』と『龍神』をテーマに「シンクロ チーム水着」08.7.24デザインDOT玉登ゆかり

http://www.designdot.co.jp/olympics-01.html

世界一シンクロを愛し努力家の選手の皆様と、世界一選手を愛し・支えるコーチの中で、アトランタオリンピックから北京と4回のオリンピックでお手伝いが出来た事、常に進化し続けるシンクロの姿に、強く心うたれ、デザイナーとして、選手の皆様と一緒に「表現者として日の丸を背負って仕事出来た事」、本当に光栄に思います。
『ありがとうございます。』表現者としてふたたび、表現できる嬉しさを体感し、興奮止まずです。今回のシンクロチーム競技、テクニカルは『天地繚爛』をテーマに、フリーは『龍神』をテーマに、新しい日本シンクロを表現。日本シンクロの存在感を凝縮した水着デザインをと、コンセプト「一つになりなれ」synchronizeと決め制作。
空想の動物である「鳳凰」・「龍神」を、前人未踏の地に、今、有らん限りの力で「本物の鳳凰」・「本物の龍神」へと、選手皆様&水着「一つになりなれ」、そして、メンバーが「一体」となった時に「鳳凰」・「龍神」となり、平和の祭典北京に生命の歓喜の歌い舞い繚爛と表現しました。

http://www.designdot.co.jp/index.html

●天地繚爛(チームテクニカル)
天と地・全世界に, お釈迦様言葉「天上天下唯我独尊」と音楽の中にあり深い意味をもった表現的世界、強烈な生命力、もう一度人間に、生命の歓喜の歌をと感じ。
みんなそれぞれにお互い自分というのは、、かけがえのない尊い存在・尊い命でありと伝え唱う、テクニカルル-ティンと感じ、崇高な精神・美しさを、鳳凰でdesign。
生命の歓喜の歌を、メンバーひとりひとりが、鳳凰になり平和の祭典に舞い繚爛するイメージデザイン。

●龍神(チームフリー)
龍神は空想の動物。日本では、龍神が水を司る神。宇宙創造の神。中国では皇帝のシンボルとしてあつかわれ、また、エネルギー&パワーを表現するシンボルでもある。東洋・西洋では、様々なとらえかたがあり、今回のテーマの龍神をどう表現するかと、禅寺ある龍神図を拝見しにまわった。どの龍もそれぞれ特徴があり、目を見張るべき迫力に圧倒された。その迫力を、デザインにしたい・メンバーひとりひとりが、三位一体となった時に龍神となり、世界中の人々の心に響きわたる『魂の声』を表現する水着。選手の方々の日々の鍛練した、肉体美・精神美をより強調し、魅力的に逞しく、
シンクロでしか表現できない美しさ、日本人でしか出来ない表現、世界に通じる表現。
「いのちの舞い」の表現と追求し日本観・世界観の美しさ上に、伝統を身につけながらも前進し、変化しながらも、その根底に美学を貫いた美しさ「静かに力強く・スマートにして敏速・柔らかく軽く」と、「リズム・バランス・ハーモニー」で、躍動したスポーツ感で現代美・時代の体現者で有りたいと願って「スポーツ」&「芸術」との総合スポーツであるシンクロの世界の奥深さを表現(デザイン)制作しています。

 

 

《京阪「中之島線」》

中之島線は、その名の通り大阪市北区の堂島川と土佐堀川に挟まれた中之島を東西に貫くように走る路線である。京阪本線(淀屋橋延長線)の淀屋橋駅と北浜駅においては大阪市営地下鉄との乗り換えが容易であるのに対して、中之島線のなにわ橋・大江橋・中之島の各駅は、地下鉄の空白地帯に建設されたという側面もあって、大阪市営地下鉄の駅と直接に接続していない。他路線と地下通路などを介して連絡している駅は、天満橋駅を除けば渡辺橋駅のみであり、なにわ橋駅 - 北浜駅間・大江橋駅 - 淀屋橋駅間の乗り換えには土佐堀川を渡る一般道を利用する必要がある。京阪本線と合流する天満橋駅の配線は線路別複々線となっているのに対して、京橋駅の配線は方向別複々線となっている。このため、同方向に向かう中之島線列車と淀屋橋発着列車相互間の乗り換えは、天満橋駅よりも京橋駅において行う方が容易であり、実際に中之島線列車の待ち合わせは京橋駅で行われている。地下路線ではあるが、全線(駅間のトンネル内も含む)において携帯電話(ただし各キャリアとも第三世代に限る)の電波受信が可能となっている。天満橋 - なにわ橋間のトンネルではダクタイルセグメントを使用している。これは、同区間には活断層である上町断層が横切っており、断層のずれを考慮したためである。また土佐堀川の下を潜るため漏水事故対策として水密扉が2箇所に設置されていて定期的に閉鎖訓練が行われている。中之島駅・渡辺橋駅と大江橋駅以東との間を乗車する場合、および中之島駅と渡辺橋駅の間を乗車する場合に普通運賃で60円の加算運賃が適用されている。また、大江橋駅・なにわ橋駅と天満橋駅以東との間を乗車する場合は、それぞれ近接する京阪本線の淀屋橋駅・北浜駅との運賃と同額である。さらに、大江橋駅と淀屋橋駅、北浜駅となにわ橋駅は同一駅扱いで定期券を相互利用できる。

●「中之島駅」大阪市北区中之島5丁目

http://www.nrr.co.jp/station/nakanoshima.html

大阪国際会議場の副駅名を持つ。当駅は中之島線の起点であり、京阪の路線では最も西に位置する駅である。建設当初の仮称は★「玉江橋駅」だったが、2006年11月に現駅名が発表された。当駅は将来、計画中のなにわ筋線との乗り換え駅になる予定であるほか、中之島線は西九条を経て新桜島へ延伸する計画もあるが、いずれも着工および開通などの時期については未定となっている。ホームの終端部には、中之島線で最後のトンネル貫通区間であるなにわ橋駅と大江橋駅間で実際に使用したシールドマシンのカッター部分の一部がモニュメントとして保存されている。また、3番線ホームの終端部の裏には「坂陽日々新(はんようにちにちあらたなり)」の石碑が飾られている。ホーム側壁の素材は、日本の地下駅で初めて不燃木材を利用している。また、地下1階コンコースの大阪国際会議場寄りも不燃木材を利用した壁面・天井となっており、同線全体の象徴である「木」をイメージさせるデザインとなっている。改札口付近の壁面はガラスで構成されているが、これは中之島線全体の象徴である「水」をイメージしたデザインである。また、改札外のコンコースには、同線の着工から開業までの歩みを掲載した銘板「中之島線竣功之記」が設置されている。

 

 

《玉江橋》

http://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000023595.html

玉江橋は大江橋や渡辺橋と同様に、元禄期の堂島開発によって架けられた橋である。この時、古代大坂に架けられていたとされる堀江橋の名前で復活されたが、のちに玉江橋と変更されている。玉江の由来は、『中之島誌』によると、欽明朝のころ堀江で美しい玉が見つかり、堀川戎神社の御神霊としたが、その場所を玉江と呼んだという縁起から命名したとされている。江戸時代、玉江橋の北には肥後藩、中津藩の蔵屋敷があり、南には久留米藩の蔵屋敷や理宝院という薬師堂があり、縁日には大層賑わった。明治18年の大洪水で流失した後、一たん木橋で復旧されたが、明治42年の北の大火で類焼している。その後、昭和4年に第一次都市計画事業によって近代的な3径間鋼ゲルバー桁に架け替えられた。昭和44年には高潮対策による嵩上とともに下流側に新橋が架けられ、拡幅された。また、平成3年には改装工事が行われ、堂島川の常安橋とともに、現代的なアルミ製の高欄や照明灯、タイル舗装が用いられている。

 

《参考1》「堀川戎神社」大阪市北区西天満5丁目4番17号

http://www.horikawa-ebisu.or.jp/index.htm

 

 

《参考2》「ダイビル本館」大阪市北区中之島3-6-32

http://www.daibiru.co.jp/office_osaka/honkan/

 

 

●「渡辺橋駅」大阪市北区中之島3丁目

http://www.nrr.co.jp/station/watanabebashi.html

改札口は地下2階、ホームは地下3階に位置する。駅出入口や改札口の外側は中之島線の各駅共通の特徴である不燃性木材とガラスで構成された壁面となっている。ホームの壁面は中之島の「未来」をイメージした金属材を使用している。地下1階には飲食店が中心のエキナカ地下街である「MINAMO(ミナモ)」がある。かつてここにはアンスリーとサブウェイのコラボレーション店舗が存在していた。大江橋駅に設置されているものと同様の形態だったが、両駅のサブウェイは開業から半年足らずで閉店し、現在はアンスリーのみが残る。地下鉄四つ橋線の肥後橋駅(4号出入口)と中之島地下街を経由して繋がっており、中之島線の駅では唯一他の鉄道駅と地下通路のみを介しての乗り換えができる。

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(1)三井住友銀行梅田支店

大阪市北区角田町8-47/阪急グランドビル1階・B1

株式会社三井住友銀行(頭取:國部毅)は、『梅田地区での拠点強化』の一環として、平成24年10月29日(月)に「梅田支店」を増床の上、リニューアルオープンしました。新しいデザイン、レイアウトとなり、これまで以上に、落ち着いた雰囲気でお使いいただけるロビー空間、じっくりご相談いただける個室型のコンサルティングブースや応接室などをご用意し、お客さまの資産運用やローンに関するご相談等のニーズに対して、質の高いコンサルティングサービスを提供してまいります。あわせて、「梅田北口出張所(梅田外貨両替コーナー、ATMコーナー)」についても、外貨両替コーナーの窓口及びATMの増設を行い、お客さまの利便性向上をはかってまいります。

 

 

・・・お疲れさん、すべての「御堂筋アート」を制覇いたしました。疲れてはいますが、「阪急三番街」でちょっと気になることがありますので行ってみました。

 

 

▼阪急三番街「アクアマジック」撤去のお知らせ

http://www.h-sanbangai.com/

アメリカのディズニーワールドでおなじみの、ウェット社によるウォーターショー。水がリズミカルに飛んだり、踊ったり・・・。軽やかな水の芸術=水のサーカス「アクアマジック」は、特徴的な噴水の環境アート作品として、★1990年5月の阪急三番街リニューアルより設置されましたが、2017年6月4日(日)の営業終了をもって展示を終了させて頂くことになりました。約27年という永きにわたり、皆様にご愛顧頂きましたこと本当に心より感謝申し上げます。今後は新たなスポットとして皆様のお目にかかれるよう準備を進めてまいります。

http://www.h-sanbangai.com/service/

http://stage.h-sanbangai.ihh.jp/service/

 

 

・・・つい先日、「かわいい水族館」がレゴ展示に変更されたばかりですが、

 

 

《かわいい水族館》

http://www.web-aquarium.net/aquarium/aq_185.html

https://umeda.keizai.biz/headline/2345/

カラフルな魚が泳ぐ水槽が並び、待ち合わせ場所としても知られる大阪・梅田の商業施設「阪急三番街」(大阪市北区)の「かわいい水族館」が、約32年の歴史に幕を下ろす。街中の癒やしスポットとして通行人の目を楽しませてきたが、来春をめどにリニューアルされる。水族館としての再開予定はないといい、魚たちとの別れを惜しむ声が上がっている。大勢の通勤客や買い物客が行き交う阪急三番街。その北館1階の通路約30メートルに沿って並べられた6個の水槽が、かわいい水族館だ。★昭和59年、阪急三番街の15周年を記念して設置された。水槽は1個あたり縦1・5メートル、横2・9メートル、奥行き1・6メートル。無料でさまざまな魚を観賞できるとあって、次第に人気の待ち合わせ場所となった。

 

・・・と評判でしたが、レゴ展示に変更されました。そして、脇田愛二郎さんの「ロブスター」もレゴに置き換わりました。活性化のためにはリニューアルがとても重要です。しかし、撤去されたアートの行方がとても気がかり、新天地(移転先)があるといいのですが、お蔵入りにならないことをただただ祈ります。

 

 

・・・アートの世界における「世代交代」とでも言いましょうか、でもアートに「古いも新しいもない」と思うのですがねえ。

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