• 19 May
    • わかってもらえていない!!そう思ったら見つめてほしい。

        今日もご覧いただきありがとうございます 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。           こんにちは 今日は塾に寄せられるご相談から私が感じていることをお話します。 特定の方のお話しではありません。 お悩みの種類としてこんなのがありますという感覚です。       色んなメッセージやアドバイスが欲しいと塾にはメールがきます。 具体的に指示できるものはきちんとお伝えしています。 中には解決に時間がかかるものもあります。 行動の結果や時間が解決する場合もあります。 さらに、お母さんが問題視しているものが問題ではないことがあります。         メールで丁寧にお答えしても       うちの子は繊細なんです。 なんで解らないんですか。 私が欲しいアドバイスはそうじゃありません。       といった返信を頂くことがあります。 塾への相談である以上、カウンセリングではありませんので 依頼されない限り深入りは致しません。     誤解が無いように言いますが、 預かっているお子さんに対することで手を抜くことはありません。 総合的に客観的に見て、さらに寄り添っていきます。       『この深入りしない』 はお母さん単独の問題が大きい場合です。 お母さんがお子さんに対して問題視している部分が問題ではない場合 「問題はないですよ」とお伝えしています。   それでもお母さんに納得して頂けない、 しかし、問題は実はそこではないという場合です。           例えば、   最近、子供がやる気がないんです。 どう関わって行ったらよいでしょうか?       という質問を頂いたとします。     お子さんの様子や、課題の進行具合を見ても問題がない。 本人にも確認するが、やる気がないわけでも、進みが悪いと感じているわけでもない。       客観的な事実と本人の感覚なども確認したうえで、 お母さんが感じているような「やる気のない」という状態は発生していない。 と判断したら、その旨と様子を見ても大丈夫とお伝えします。       それでも     「そうじゃない、やっぱりやる気がない」     とお母さんお話しされるときは、お母さんの思う       『やる気がある状態ってどういう状態だと考えていますか?』       とお母さんの認識とお子さんの認識で違っている事はないかを一緒に掘り下げていきます。 大抵はここで、発見があったり問題だと思っていたけど、実は勘違いだったという事が分かってきたりします。 そうしたら解決までの道筋を一緒に考えたり、様子をみます。 一緒にという姿勢を私は大事にしてます。         それでも拗れてしまう場合があります。       そんな時お母さん達は       うちの子は繊細なんです。 なんで解らないんですか。 私が欲しいアドバイスはそうじゃありません。       こう言ったことをおっしゃいます。       どうしてだろう、私はこれ以上どうしたらいいのだろう 正直、悩んだ時期もありました。     そう言ってしまうお母さんの中には何はあるんだろうと 寄り添いつづけ、想い続けたことで気が付いたことがあります。         うちの子は繊細なんです。 なんで解らないんですか。 私が欲しいアドバイスはそうじゃありません。       こう言ってしまう時、       繊細な状態にあるのはお子さんでは無く、お母さんです。 解ってほしいのはお子さんの事ではなく、お母さん自身の事です。       私が欲しいアドバイスはそうじゃありません、 全く持ってその通りだと思います。     お母さんが本当に欲しい言葉は、お母さん自身に必要な言葉だからです。         ご自身の子が仮に繊細でも、子供ゆえの柔軟さもあります。 今から箱入りにするようでは、その繊細な状態で生きていけるでしょうか。   繊細だと気づいているのであれば、フォローも細かくして行けば良いのです。 繊細を理由にガラスに仕立てるようなことはしなくていいと思います。   繊細でしなやかな子であるように、感性を損なわないようにサポートしてあげればいいのではないかと思います。   繊細だからと全てを遠ざけては大切な経験が奪われます。         お子さんが繊細だという事を否定しているわけではないのです。       うちの子は繊細なんだ、 何で解ってくれないんですか?     と人を責めたくなったとき、 本当に繊細になってしまっていてフォローが必要なのはお母さんの心だと感じています。 まるで鏡のようにその言葉が映すのはお母さん自身の事ではないかと感じます。       ですが、この鏡は真正面から見えるものでは無いようで、 角度が付いていて自分ではなく、他のものが映っているように見えるのだと私は感じます。 だから、なかなか自分の事までたどり着けない。       本当に必要なのはお母さん自身のケアかもしれません。       そこは母親としての貴女ではなく、 きっとその名で生きてきた貴女が内包する全てが対象です。 その中の何かがケアを必要としているのではないかと思います。       そうなってくると一個人の問題になります。 ですから、その先は依頼が無い限り深入りできません。       それは私が出し惜しみしているわけではなく、 お母さんに向き合う準備が必要だからです。       さらに付け加えると塾の管轄を超えるのです。 塾と言う性質上、お母さんとお子さんは一つのチームとして見ますから境界線は難しいです。     ひとつの指標として お子さんの現在の状況を改善するために、 お母さんが良いパフォーマンスが取れるように という感覚でいます。 もちろん、これが全てではありませんが。     お子さんのためのお母さんと言う役割に対して必要なことは全力で致します。   書いていても難しいと思っているので、読んでいても難しいなと感じるかもしれません。       『お母さん』という役割を外した他の部分には依頼が無い限り深入りはできません。 それは土足で人の家に押し入るような行為に等しいからです。 例えば、いきなりパートナシップや仕事の事など振られても、   何この人失礼ね!   と感じるはずです。       向き合うのにも心の準備が必要です。 そして、貴女の大事な話をしていくには何より貴女の許可が必要なのです。       だから、   うちの子は繊細なんです。 なんで解らないんですか。 私が欲しいアドバイスはそうじゃありません。   と納得いかず、怒りさえ覚えるようでしたら、 そっと自分の感情の出どころを見つめてみると 違ったものが見えてくるかもしれません。           最後に、何でもかんでも貴女自身の問題です、 というわけでありませんので誤解のないようにお願いします。         何事にも因果関係はあります。 どうにも思いつく範囲でかみ合ってない、気持ち的に納得がいかない場合は 深呼吸をしてから、自分がケアを必要としているではないかとご自身を見つめてみてください。           塾へ寄せられた相談として対応するには限界がありますが、 私が個人的にカウンセリングすることはできます。 ご自分だけでは大変な時、どうか声をかけてください。 カラーセラピーなども使いご自身の本音に触れていく事もしております。                     今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                 須藤 緩奈  セッションメニュー   ☆カウンセリング 1時間  6000円  (延長10分ごとに1000円) 対面・スカイプなどご相談にのります。 カラーセラピーなどは別料金となっています。   まずはご連絡いただければと思います。     須藤 緩奈 face book https://www.facebook.com/canna.sudo.7 フェイスブックでつながって頂いて、メッセージのやり取りもできます。   須藤 緩奈 直通メール mam.canna☆gmail.com (☆を@に変えてください)               毎月19日は塾の日! 気軽にお茶会形式全年齢のお子さんのお母さん対象 ★お子さんの学習について塾の先生と語る塾トーク 5月31日(水)10:00~12:00 6月19日(月)10:00~12:00 7月19日(火)10:00~12:00 会場 中央区サッポロファクトリー近く 参加費 2000円 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-74f6.html   少人数で行いますので早めのお申し込みがお勧めです                     ハートセラピー佐々木唯さんとコラボ すべての女性の生き方サポート企画 【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】     なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                     よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx    

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    • 中学生のお子さんをもつお母さん、内申ランクのつきかたって知ってますか?

      今日もご覧いただきありがとうございます 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。         明日5月20日セミナーがあります。   こちら   受験を楽しむ母の会セミナー開催決定! 【中学校1学期末テストについて考える】   5月20日(土)札幌市中央区会場 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html         このセミナーで皆さん驚かれるのが内申ランクです。 あのAランク、Dランクとか受験が近くなると飛び交うあれです。   ところで、内申ランクってどうやってつくか知っていますか?       内申ランクと言えば テストの点数でしょ あとは授業態度とかできまるんですよね。       そうです! その通りです。     でもそれではざっくりです。       大事なのは何が評価対象なのかよりも、 自分はどうやってランクを手に入れるか です。     志望校によってランクは変わってきます。 ランクは高ければ高い方がいいのは皆さん納得だと思います。         Aランクとれば問題ないでしょ       と言ってやってのけることが出来れば何の問題もないのですが そうもいかないかなぁ そうはいかなかったなぁ と言う場合もランクを上げる事を狙っていくのは重要です。       中学一年生にとっては、最初の一手だからこそ重要な一学期末テスト。 中学2年生以上はどこまでランクを上げられるか、 どこでランクアップを狙うか今後の一手、一手が重要になってきます。         内申ランクはテスト点だけではないから、授業態度も評価対象ですが、 今まで   「うちの子はおとなしくて問題ない子なんで授業態度の評価は問題ないと思います。」   と言っていた方がアドバイス通りにしてみたところ評価が上がったという事があります。   それって積極的に授業中に質問しろとかいうんじゃないですか?   と思うかもしれませんが、そうとは限りません。 おとなしくて問題を起こさないからと言って評価が高いとはなりません。 ここはお母さん達の勘違いのように感じます。             こんな裏話的な事まで明日のセミナーではお話します。         ランクがあれば志望校すら変わったりします。   流れに任せて付いたランクが私のランク。と思うより、 欲しいランクを狙って取りに行きましょう!     もちろんテスト対策についてもお話します。 そういった意味でお話しすると小学校高学年の学力が関わってきます。 ですから明日のセミナーの対象は 小学校高学年~中学生となっています。       少人数で行うので、個別の質問に応じる時間を多めにとってます。 是非、お話を聞きに、そして具体的に相談しに来てください。 まだお席を用意できます。 お申し込みお待ちしています。       受験を楽しむ母の会セミナー開催決定! 【中学校1学期末テストについて考える】   5月20日(土)札幌市中央区会場 14:00~16:00 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html                             今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                         毎月19日は塾の日! 気軽にお茶会形式全年齢のお子さんのお母さん対象 ★お子さんの学習について塾の先生と語る塾トーク 5月31日(水)10:00~12:00 6月19日(月)10:00~12:00 7月19日(火)10:00~12:00 会場 中央区サッポロファクトリー近く 参加費 2000円 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-74f6.html   少人数で行いますので早めのお申し込みがお勧めです                     ハートセラピー佐々木唯さんとコラボ すべての女性の生き方サポート企画 【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】     なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                     よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx      

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  • 18 May
    • セミナーのリクエスト方法、手順です。

        今日もご覧いただきありがとうございます 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。           リクエスト開催しています!! とか リクエスト開催します!! とか言っていましたが…   大変うっかりしていました。 本当にうっかりしていてすみません。         先日、メッセージでご質問頂きました。       『セミナーを依頼するときの条件を教えて下さい』       まったくです!! まったくどこにも書いて無かったです。 分からなさすぎでした。 ご迷惑をおかけしました 本当にすみませんでした。       いつもメッセージもらって、打ち合わせて開催~ という恵まれた状況にうっかりしすぎでした。       今日はセミナーのリクエスト開催条件、 流れについて書かせていただきます。             1:セミナーに参加したいなと思う。 (気持ちが大事ですよね。それだけで私は天にも昇る気持ちです。)           2:ご連絡頂く。   お問い合わせフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/09c21b6b400720   須藤 緩奈 face book https://www.facebook.com/canna.sudo.7 塾のフォームでも、私とフェイスブックでつながって頂いて、 メッセージのやり取りもできます。   須藤 緩奈 直通メール mam.canna☆gmail.com (☆を@に変えてください)       次回開催待ちの方はここまでです。 次の告知をお待ちください。         あるか、無いか分からないセミナーをのんびり待っていられないわ! もしくは これはみんなが受けた方がいいセミナーに違いない! 私が橋渡しをしましょう! という奇特でとても愛に溢れる行動力をお持ちの方は3へ。           3:お友達、お知り合いに声をかけて参加希望の方を5人集めて下さい。   お友達とだけ受けたいの!!という方はこの時点でご連絡下さい。 4人までは集まったんだけど、あと1人足りなくて… くらいだと相談頂けると、他の希望者さんにも声かけ出来るかと思います。         4:日程を合わせる。   必ずしもご希望の日に出来るとは限りませんのでご了承ください。 何日か候補があると助かります。 土日、平日どちらも対応できますが、テスト対策など塾長が稼働できない日もあります。         5:会場のご相談   基本、札幌市中央区でよろしければ会場はこちらで用意できます。(参加者6人まで) 地方や、お住まいの地域で開催希望の場合は、場所の相談をさせてください。 パワーポイントを使います。 プロジェクター、もしくはパソコンをつなげることができるテレビがあれば大丈夫です。 セミナーは、沢山のお母さんに知ってほしい事をお伝えするため受講費をおさえています。 あまり高額な会場は借りる事ができませんのでご理解ください。           6:すべてが決まったら、私の方で開催告知を出します。 お友達だけで受けたい場合はしません。         7:開催日を楽しみにお待ちください。 興味のありそうな方に声をかけて参加をお勧めして頂けると 大変うれしいです。           補足 参加者を募る際に、開催候補の日にちが分かった方が集めやすいなど色々あると思います。 参加者5名そろう前にそういったご相談を頂いても大丈夫ですので気軽にメッセージをどうぞ。 開催日決定の際には参加者5名が確定している状態でお願いします。             もう一つ、方法があります。 小・中学校、幼稚園の母親学級さんや PTAの方からの依頼もお受けしています。 学校でやってほしい。 活動の一環としてのご依頼などお受けしています。 こちらもやってほしい内容など、希望に合わせてセミナーできます。 私たちも沢山のお母さん、保護者の方にお伝えできたらと思っています。 是非、お声がけください。           以上がセミナー開催リクエストの流れです。 ご不明な点はどうぞメッセージを頂けたらと思います。 もう一度連絡先を載せておきます。         進学研究室 お問い合わせフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/09c21b6b400720     須藤 緩奈 face book https://www.facebook.com/canna.sudo.7 塾のフォームでも、私とフェイスブックでつながって頂いて、 メッセージのやり取りもできます。   須藤 緩奈 直通メール mam.canna☆gmail.com (☆を@に変えてください)                       今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                             受験を楽しむ母の会セミナー開催決定! 【中学校1学期末テストについて考える】   5月20日(土)札幌市中央区会場 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html     対象は小学校5.6年生から中学生1~3年生   中学校の成績のつき方について理解をしていただきます。 対策をしっかりとして1学期に内申ランクを作るためのセミナーです。 1学期末テストに向けての準備についてもお伝えします。 中学生のお子さんと一緒に参加していただくこともできます。                 ハートセラピー佐々木唯さんとコラボ すべての女性の生き方サポート企画 【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】     なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                 よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx                  

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  • 17 May
    • お子さんを本好きにしちゃうHONSUKIDSセミナー

      今日もご覧いただきありがとうございます2017年秋プリンセスアカデミア開校予定お子さんの学習に関するお悩みとお母さん自身のサポートをしています。進学研究室・塾長の嫁 須藤 緩奈(すどう かんな)です。      先日、日曜日はリクエストを頂いて【お子さんを本好きにしちゃうHONSUKIDSセミナー】を開催させていただきました    札幌駅近の『からだにいいカフェ』さんの場所をお借りしてしました。室内は壁に絵が描いてあって、内装もとっても可愛かったです。写真、上手にとれてませんでしたそして、この日はマクロビご飯の日でとてもおいしかったです!セミナー後にご馳走になってきました!!ご馳走様でした   講座はいつもと違った雰囲気で始まりましたが、皆さん真剣に聞いてくださって、「そうなんだ~」とお声が色々あがって、お家でも楽しく本と触れ合えるきっかけ作りのお役にたったのではなかと思います。    参加前にはこんな事に悩んでいたようです。  勉強に対するアプローチの仕方本の考え方これからの教育システムに沿う育て方が出来ているのか子供が自ら本を読まない本を読んであげたいが時間もなく、いつも幼児向けの本ばかり読んでいた。   そして、セミナー後の気づきや変化  私の意識が変わりました。アウトプットの大切さ、親の決意読みっぱなし、読ませっぱなしにならないこと質問力の大切さを知りましたステップを踏む手順が分かりました新しい教育の話、2020年   セミナー受講後の変化が大変うれしい私たちです。受講後は図書館通いが習慣化しちゃう親子さんが沢山です。嬉しい報告にいつもにやけてしまいます   本を楽しもう勉強を楽しもう  それは大事なことです。 でもそれだけじゃなくて、未来の教育がどう変わるか入試制度がどうなるかどんな力が求められるかそこまで見据えてお話しています。   低学年までを対象にしてますが、それ以上のお子さんをお持ちのお母さんにも好評です。「今、聞いても全然役立ちます!!」と力いっぱい言ってくださいました。ありがとうございます  皆さんに届けたい、でも確実に疑問には寄り添う形で届けたい。だからこそ、地道に活動しています。そして、参加して下さった方の口コミで広がっています。本当にありがとうございます。  塾経営の傍ら、お休み返上で開催することも多々ありますが、それでも、親子の会話が増えたうちの子、実はちゃんと考えててびっくりでした勉強の時間が楽しいですそんなお声を頂くと嬉しくて嬉しくてたまりません。  勉強を嫌なものにしない受験すら自分の人生のステップと楽しめる そんな世界になったらいいなと思います。 自分の人生を自分の手でつかみ取る力 その力を付けることを応援してます。  セミナーに興味のある方は是非お問い合わせください。私、須藤緩奈とフェイスブックでつながってもらってメッセージを頂くことも可能です。よろしければ是非 須藤 緩奈 face book https://www.facebook.com/canna.sudo.7    会場を提供して下さった からだにいいカフェさん主催としてお声がけしてくださった樫見ご夫妻本当にありがとうございました            今日もお読み頂きありがとうございます須藤 緩奈でした。              受験を楽しむ母の会セミナー開催決定!【中学校1学期末テストについて考える】 5月20日(土)札幌市中央区会場http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html  対象は小学校5.6年生から中学生1~3年生 中学校の成績のつき方について理解をしていただきます。対策をしっかりとして1学期に内申ランクを作るためのセミナーです。1学期末テストに向けての準備についてもお伝えします。中学生のお子さんと一緒に参加していただくこともできます。        ハートセラピー佐々木唯さんとコラボすべての女性の生き方サポート企画【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】  なりたい自分がわからない方、どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。人生の方向性が定まらない方向けに、ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡ 日時:6/18(日)10:00〜12:00   6/22(木)10:00〜12:00※どちらも同じ内容になります♡ 参加費:3,500円場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定講師:佐々木唯・須藤緩奈セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*) お申し込みはこちら        よろしければ、こちらもご覧ください。塾長のblogです。学習のコツなど書いています。ぜひ、メルマガもご登録ください。 進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログhttp://shingaku.cocolog-nifty.com/ 学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォームhttp://urx.red/BTCx   

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  • 16 May
    • 『手遅れかも』と思ってしまうお母さんへ→Ans:NO編

          昨日の表現がイマイチだったな… と思うのですが、良い例えが浮かびません。     昨日のブログ 『手遅かもしれない』と思ってしまうお母さんへ       そして、コレ   夢見る少女が 「いつか白馬にのった王子様と結婚するの」 と言っていたけど、大人になって 「収入が安定していて、勤勉な男性が一番ね」 と理想を描きなおすくらいの感覚です。         夢を持つなとか理想を持つなと言う話じゃないんですけど、 現実見たら出来る事も変えられることもあるよ。 特にこの場合は過去に持っている理想で、未来への理想ではないから 『今』を見て大事にしてほしいな、 というお話しでした。             今日もご覧いただきありがとうございます 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。         今日は昨日のブログの続きです。 『手遅かもしれない』と思ってしまうお母さんへ             『うちの子、手遅れですか?』             答えは     『NO』!!           このNOの事についてお話します。           お話しますと言っておいて何ですが、 この質問をしてしまった。 もしくはしちゃうかもしれない。 いや、誰だって状況次第では聞いちゃうよ! と思ってしまうお母さん方に質問です。           『手遅れ』だったら、どうするのですか?         手遅れだったら諦めるのでしょうか?     諦められるのでしょうか?               それこそ、皆さん     『NO』     ですよね?         ちょっと他の道を探そうと思った程度です。 と言う方もいるかもしれません。         何にせよ、 『手遅れか手遅れじゃないか』は問題でありません。       手遅れだったら何だというのでしょう。       私にはこの『手遅れ』と言う概念はありません。 お子さんが望んだ道を進めるように最大限のサポートをするのであって、 嘆いている暇はないのです。       最も最たる手で最短で望んだものを手に入れる。 それが叶わなかったとしても、 望みが叶わないわけではないのです。 描いた未来が手に入らないわけでは無いのです。       もちろん、遅くスタートすればそれだけ頑張りが必要な面は出てきます。 塾に週1回通えば済むところを、週4回になるかもしれない。       スタートの時期、費やしている時間、身に付けているもの それらの条件によって、打つ手も変わってきます。       でもそれは当然だと思いませんか?           ならば、 『今から取り組む!』 と決めた時点で望みを叶えられる方法を 考えて作戦を練って実行していくのみです。       スタートが違えば作戦が違う。 作戦が違えば、そこに使うエネルギーも違ってくる。       もちろん、望みが違えばそれも変わってきます。         手遅れだ、と下を見ることはしなくていいんです。 これくらいしか無理かなと制限はかけなくていいんです。 嫌でも現実と向き合っていきます。 そして向き合った結果、望みを叶える子たちがいるのも事実です。         『うちの子、手遅れでしょうか?』       それは愚問です。         諦めないし、それで望みを変えなければいけないことはないのです。       ただし、≪のんびりマイペース≫を推奨しているわけではありません。       お子さんの年齢によって何を獲得しておくべきか 今の成績はどうか     それらも見ながら、不安に思ったときはご相談下さい。 ちょっとしたお茶会も予定しています。 なるべく気軽に相談できるような活動もしていきたいと思っています。       そして最後になりますが 『うちの子、手遅れ?』 そのフレーズが頭をよぎったり、そう思ってしまったら 直ちに行動することをお勧めします。 だって、今より早くなることないですもん!!       それって危険なサインです。 これ以上放っておくのはマズイですよ、のサインです。           相談会もありますし、塾へお問い合わせとしてご相談して頂いても構いません。 塾の情報は塾長のブログにあります。 お問い合わせ先もありますので、ぜひどうぞ。   こちら 塾長のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   お問い合わせフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/09c21b6b400720                   今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                             受験を楽しむ母の会セミナー開催決定! 【中学校1学期末テストについて考える】   5月20日(土)札幌市中央区会場 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html     対象は小学校5.6年生から中学生1~3年生   中学校の成績のつき方について理解をしていただきます。 対策をしっかりとして1学期に内申ランクを作るためのセミナーです。 1学期末テストに向けての準備についてもお伝えします。 中学生のお子さんと一緒に参加していただくこともできます。                 ハートセラピー佐々木唯さんとコラボ すべての女性の生き方サポート企画 【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】     なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                 よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx  

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  • 15 May
    •  『手遅かもしれない』と思ってしまうお母さんへ

        今日もご覧いただきありがとうございます 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。           最近お知らせや、セミナーのご報告でなかなか触れられずにきましたが、 ここで身近なお話をしていきたいと思います。         私に声をかけて下さるお母さん達が とても申し訳なさそうに、 そして絞り出すようにご質問される事があります。 それがこれです。         『うちの子は手遅れでしょうか?』         色んな情報を集め、現状と照らし合わせる。 集めれば集めるほど 情報が入ってくれば来るほど どうにもこうにも駄目な気がする。 でもどうしたらいいんだろう。 もう出来ることないのか、 あがくだけ無駄なのか。 そう思えてくるのかも知れません。       きっと自責の念に駆られながら、     子供も大きくなって母として強制的に出来ない事もある。 ああ、もうどうしようもないんだ。 そう、もうどうしようもないの! どうぞ、『手遅れです』と確定診断してください!!       と脳内でサスペンスでも繰り広げられているんじゃないか、 というくらいの勢いなのでは無いかと思います。     この 『うちの子は手遅れでしょうか?』 に真剣にお答えします。       答えは         『YES』であり 『NO』です。         そんな… そんな曖昧な!? じゃあ、うちの子は手遅れってことですよね?!       と成りかねないので、きちんと説明します。 大事なことなので付いてきてください!!       まずは耳に痛い『YES』の理由からです。         YESの理由は2つあります。           1つめは 【お母さんの理想は叶わなかった】 という事です。         この『うちの子は手遅れでしょうか?』の裏には お母さんの理想があって夢破れた感じがあります。   お母さん自身の理想だったかもしれないし、 〈世間的に言われている理想〉からかけ離れてしまったんだ、 という後悔かも知れません。   知っていればできたのに、知らないかったために出来なかった。 もう手遅れなんだ。   という嘆きかも知れません。         どちらにせよ、 お母さんが理想だと感じたように出来ない もしくは出来なかった という事が隠れています。       割となんでも完璧にしたい方と 何事も自分が悪かったのではないか、 と自分を責めてしまいがちな方 の考えのようにも感じています。     普段その傾向がなくとも、 母親と言う面ではそうなりがちでもあると思います。     長々と書いていますが、 【理想】が叶わなかっただけです。       つまり 『うちの子は手遅れでしょうか?』 は言い換えるとこうなります。         【うちの子、最高の過程で来てない感じですか?】         【最高の過程】を ≪早期教育≫、 ≪学習の優先度を高くした生活環境≫       とするなら、 『うちの子は手遅れでしょうか?』 と聞きたくなった時点で     『YES』     です。 だって、何かしら欠けた感触があるから 思わず聞いてしまうのだと思います。       でも、この罠にかかってはいけません。         理想的でない = 駄目、失敗   という図式はありません。 お母さんの感じた【理想】が無いだけです。         理想は理想です。 現実を見て分析すれば打つ手はあるのです。 ただし、この理想は手放して下さい。 すでに無いのです。       夢見る少女が   「いつか白馬にのった王子様と結婚するの」   と言っていたけど、大人になって   「収入が安定していて、勤勉な男性が一番ね」   と理想を描きなおすくらいの感覚です。       『YES』 と答えるのはそういった意味で、です。   だから落ち込む必要はありません。                 2つめの理由は 【理想的な時期はある】 です。           学習について身に着ける理想的な時期があるのは確かです。 何でも早ければいいと言うわけではありませんが、 その時期に身に着けておくと本人もお母さんも楽であろうという期間はあります。         胎教も否定しませんし、先取りも否定しません。 脳科学的にこの年齢ではこの分野を伸ばしておきたい があるのも事実です。       1つめの理由とほぼ同じなのですが、 そういった理想的な時期が過ぎていれば 手遅れという表現をしたくなることもあるのでしょう。     そういった意味では『YES』です。         でも何度も繰り返しますが 落ち込まないで下さい。         理想通りじゃなかったからと言って 理想がどうにかなってしまったとして、 それでも、どうにも成らないわけではありません。         ぶっちゃけ、どうにかするんです。         最たる手が打てなかった = ゲームオーバー ではありません。 (お子さんに関する事をゲームオーバーと表現するのもどうかと思いますが、表現としてお許しください)         これら2つの観点から『YES』はあります。         でも駄目じゃないですからね! しっかり、 思い通りではなかった 世間でいう理想的ではなかった 程度であることを心に留め置き下さい。           明日は『NO』の理由について書きます!!               今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                             受験を楽しむ母の会セミナー開催決定! 【中学校1学期末テストについて考える】   5月20日(土)札幌市中央区会場 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html     対象は小学校5.6年生から中学生1~3年生   中学校の成績のつき方について理解をしていただきます。 対策をしっかりとして1学期に内申ランクを作るためのセミナーです。 1学期末テストに向けての準備についてもお伝えします。 中学生のお子さんと一緒に参加していただくこともできます。                 ハートセラピー佐々木唯さんとコラボ すべての女性の生き方サポート企画 【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】     なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                 よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx  

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  • 13 May
    • セミナー【小学校低学年までにお母さんにしてほしいこと】

      今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。         今日はセミナー 【小学校低学年までにお母さんのしてほしいこと】 をしました。             どの年齢の子をお持ちのお母さんも 学習について興味がないという方にお会いしたことがありません。       どうしたらいいかわからない そうこうしている内に大きくなってしまう どうしよう どうしたらいいの?     塾にいっとけば良いかな でも、本当は違うのかも もっと何かありそう     私に出来ることかな 勉強が苦手だった私には難しいのかも     幸せに生きていけるようにしてあげたい 学力はあって困ることはないもの 無くて困ることはあるかも 苦労はさせたくないの     可能性はできるなら溢れるほど持たせたい       お母さんたちとお子さんの学習の関係は とても壮大なスケールに繋がっています。 だって人生の基盤になると知っているから。     学力が全てじゃないけど、 あるからこそ見える景色が 手に出来る世界があるって知っています。       だから どの年齢の子をお持ちのお母さんも 学習について興味がないという方にお会いしたことがありません。       そんなお母さんたちのための最初の一歩になるセミナーがこの 【小学校低学年までにお母さんのしてほしいこと】 です。     お子さんのより良い人生のためにできる最初の一歩ですが お母さんのすることはとてもシンプルです。   お子さんの生きる時代を知って 今日からちょっと気にかけること、声かけを工夫するだけです。         今日のセミナー参加者さんからの感想 セミナーでの気づきをご紹介します。             ☆  今日から出来ること(会話やコミュニケーション、問いかけとか)がたくさんあったので親も一緒に習慣にしていきたいと思いました。 子供が自分で考える力をつけていってほしい。         ☆  勝手に勉強してくれる魔法の言葉は無いのだと改めて感じました。 一緒に勉強していくこと、子どもとのコミュニケーションをとることの大切さを学ぶことができました。私も子どもと一緒に勉強していきたいです。         ☆  母としての関わり方、読書の大切さ、子供の観察の必要性・重要性         ☆  親の役目は、とても重要であること いろいろな道がこの世の中にはあって、行きたい道を行かせられること             たくさんのお母さんに知ってほしいことをセミナーでお伝えしています。 是非、いらしてください。 セミナー後にはみなさんのご質問に応える時間も取っていますので、 お時間に余裕を持って来て頂けたら、なお有意義な時簡になると思います。       明日はお子さんを本好きにしちゃいましょう! そのサポートし方についてお伝えするセミナーを札幌駅近くのカフェでします。 まだお席がありますので、タイミングの合う方は是非ご連絡ください。 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】   5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/             今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。               受験を楽しむ母の会セミナー開催決定! 【中学校1学期末テストについて考える】 」 5月20日(土)札幌市中央区会場 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-254c.html     対象は小学校5.6年生から中学生1~3年生   中学校の成績のつき方について理解をしていただきます。 対策をしっかりとして1学期に内申ランクを作るためのセミナーです。 1学期末テストに向けての準備についてもお伝えします。 中学生のお子さんと一緒に参加していただくこともできます。                 ハートセラピー佐々木唯さんとコラボ すべての女性の生き方サポート企画 【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】     なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                 よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx  

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  • 12 May
    • 現代を生きる女性のために創ります!

      今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。         そして 2017年秋 プリンセスアカデミア開校予定 です。             えっ?! なんかいきなり不思議なこと増えた?!           とある女性と意気投合し…     そのとある女性とは ハートセラピーの佐々木唯さん http://ameblo.jp/delight-yui/       熱く語らう事数回!     現代では女性が沢山の役割を持っています。 妻として、家族として、恋人として、 仕事、子育て、介護… 自身の人生の充実も考え、 それでも何かを犠牲にするわけにもいかない。     そんな世の女性にお伝えしたい事、 応援したい事、 そのために自分たちが出来ることを考えていました。     その部分が一致して意気投合しました。 とても行動力のある唯さんに良い影響を受けながら 私自身の強みも発揮しながら色々企画しています。       皆さんがこの時代を 心地よく豊かに暮らしていく方法を見つけて 実践していけるように唯さんと一緒にサポートしたいと思います。       実は、読書会という形で3年前くらいに 女性の生き方、マインドに関するテーマを扱っていました。 お姫様たちから学ぶ女性の在り方 その名も『姫よみ』     お母さん自身のサポートをしています。     といつも冒頭に書いているのですが、 女としての葛藤は山ほどあるって分かります。 だから、女性の生き方をテーマしたものや、 カウンセリングなどをしていました。 実は今もしています(笑)     あまり表に出してないので、 塾嫁、須藤 緩奈って何者?! ですよね     私も要介護4のお姑さんの在宅介護しながら、 看護師として働くという共働きだったので… さらに夫が塾経営をしているという自営業ですから そのお手伝いもしたり… もちろん結婚前からの自分の夢というか目標もあったので 「わらじ何足はいてるのかしらね」 って状況でした。     おかげで色々経験をさせてもらって視野も広がりました! そんな私が唯さんと一緒に色々皆さんに提供していくので楽しみにしていてください。     まずはプレとして6月にします。 お席も埋まってきてますので、よろしければ是非お申込みください。     プリンセスだなんて私はとても… 今更そんな私がプリンセスとか…     とちょっと一歩引いてしまう方も居ると思いますが、 大丈夫です。 お姫様ごっこしましょう、というお誘いではありません。   自分の中の純粋な女性性 = プリンセス   とお考え頂ければいいと思います。   いかがですか? ちょっと自分の中の純粋な女性性を大事にみつめてみませんか?           【プリンセス・アカデミア♡開校前のプレセミナー♡】   なりたい自分がわからない方、 どんな風にすれば理想の自分に近づけるのか。 人生の方向性が定まらない方向けに、 ワークなどを通じて私たちがお話をお聞きして、 プリンセスの軸となる生き方をお伝えします♡   日時:6/18(日)10:00〜12:00    6/22(木)10:00〜12:00 ※どちらも同じ内容になります♡   参加費:3,500円 場所:札幌駅〜バスセンター前駅あたりを予定 定員:各4名様 講師:佐々木唯・須藤緩奈 セミナー終了後にお時間ある方は復習も兼ねて一緒にランチもしましょう♩(*´꒳`*)   お申し込みはこちら                   お母さんが女性である以上、 こういったサポートも私としては重要だと思ってます。 このMam The Bibleでこういった発信もしていきたいと思います。   どうぞ、よろしくお願い致します。         今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                           リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx                        

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  • 03 May
    • マクロビご飯はいかがでしょうか?

      今日もご覧いただきありがとうございますお子さんの学習に関するお悩みとお母さん自身のサポートをしています。進学研究室・塾長の嫁 須藤 緩奈(すどう かんな)です。     美容や健康に高い意識をお持ちの方が多いのではないかと思います。 マクロビご飯はいかがでしょうか?     小学校低学年までのお子さんのお母さん向け【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】  5月14日(日)札幌駅近くで開催http://www.kokuchpro.com/event/20170514/     この5月14日のセミナー開催場所はカフェなのです。 からだにいいカフェ さんhttps://karadani-ecafe.jimdo.com/    そして14日はマクロビご飯が頂けるようです。セミナー前、はやめにお店でランチはいかがですか?   写真はメニュー例なので、一緒ではありませんが参考までに 豆腐ハンバーグ 春雨のチャプチェ 蕪の煮物の葉のジェノベーゼのせ 白花豆のコロッケ(クリームコロッケみたいになります♪) ニンジンのナッベ 酒粕の白和え     シェフサイドから、マクロビの説明も頂いたので載せておきます     マクロビオティックとは「自然と調和すること」をテーマに日本で生まれ、世界に広がる食事法であり、生活法です。 トムクルーズやマドンナなどが好んで取り入れた食事法として、多くの方に知られるようになりました。  食材は、動物性素材や白砂糖を極力使わず、伝統的な製法で作られた調味料を使い、未精白の穀物や季節の野菜、豆、海藻などを中心に調理します。卵や乳製品、肉、魚といった食材は使いません。  その調理するうえで重要視されるのが以下の3つ 「身土不二」・・・土地柄と季節に合った食べ物を食べる 「一物全体」・・・一つのものを丸ごと食べる 「陰陽調和」・・・食物の陰と陽を取り入れ、中庸に保つよう調整していくことでバランスをとっていくの です。  一見難しそうに見えますが、要は玄米を中心とした、昔ながらの日本の食事です。 普段、肉や魚、乳製品などを多くとっている方には信じられない食事のように思えるかもしれませんが、良い素材を選んで、丁寧に料理することで、それぞれの食材の持つ力を感じることができると思います。  この野菜はこんない甘かったのか、、、とか 肉や魚がなくても、こんなに満腹になれるのか、、、とか 初めての方はそういったことに驚くと思います。 そして、食べた後の体への負担の少ないことを徐々に実感していくことと思います。 続けていくことで、肩こりや体のだるさが軽減したり、アトピーが治ったり、ガンが治癒したりという効果もあります。  私自身の経験としてはマクロビオティックを日々の食事に取り入れることで体も、思考も軽やかになりました。 マクロビオティックに出会う前までは、よく風邪もひき、ヨワヨワ星人でしたが、今は一見弱そうに見えますが、どこまでも動く力を手に入れた感じです。 なにより出会う人の質が変わり、直感というものがよく働くようになりました。 「食べるもので体は創られている」 とう言葉を実感したのもマクロビのおかげです。  そして今多くいる乳製品や卵アレルギーの方が安心して食べれる食事です。 もちろんそういった持病を持ってきてしまった子供たちも◎ 普段お家で眠っているような乾物なんかも多用しますし、 デザートも乳製品や卵も使わずに作れます。 その材料は、なたね油や豆乳、豆腐など、、、 甘味はメープルシロップや米あめ、ドライフルーツなどを使います。  酒粕や甘酒なんかも使います。 「え?」って思われるかもしれませんが、そんな普段の食材の延長の材料を使ってデザートも作るので、実はコストパフォーマンスはよかったりもするんです。 ゆっくり噛んで味わっていくことで、体にかかる負担の少なさと温まっていることを感じることのできる食事、生活法が「マクロビオティック」です。    とても熱く教えてくださいました!   マクロビに興味のある方、食べてみたい方は予約をして頂くのが確実のようです。  ランチの申し込みのメールアドレスk.hugkumuie55@gmail.comになります。「5月14日のランチを申込み」と件名にお書き添えの上、お名前を書き下さい。    セミナーとランチは別々のものです。 ランチだけでもからだにいいカフェさんでお楽しみいただけます。    よろしければ是非どうぞ            今日もお読み頂きありがとうございます須藤 緩奈でした。               リクエスト頂いて再度開催します!小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】 5月13日(土) 中央区開催http://www.kokuchpro.com/event/20170513/  小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事をお伝えするセミナーします。学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。        小学校低学年までのお子さんのお母さん向け【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】    5月14日(日)札幌駅近くで開催http://www.kokuchpro.com/event/20170514/     本を大好きなお子さんが増えてほしいそんな想いをこめてHONSUKIDS(本好キッズ)と名付けてみました。 本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイントなどお伝えします。 宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートをぜひ、お母さんがしてあげてください なお、このセミナーは「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」に参加していなくても受講していただけます。              よろしければ、こちらもご覧ください。塾長のblogです。学習のコツなど書いています。ぜひ、メルマガもご登録ください。 進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログhttp://shingaku.cocolog-nifty.com/ 学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォームhttp://urx.red/BTCx 

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  • 02 May
    • 連休中も家庭学習をお忘れなく!!

      今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。           明日から大型連休ゴールデンウィークです。     そう、ゴールデンウィーク       ゴールデンウィーク       ゴー…               楽しい連休前に水を差すようで申し訳ないのですが…           ああ、お子さんのブーイングが聞こえてきそうですが   大事な事なので…           お休みの日も家庭学習にお休みはありません。           えっ!? 休みですよ?! 連休ですよ?!       特別に羽を伸ばす日でしょうよ! と仰りたい気持ちも分かりますが…       習慣化させたいのなら是非、連休中も学習を欠かさないで下さい。         いやいやいや そんな厳しいことは家ではしたくないです。         そうですね。       同じメニューをやれとは言いません。 お休みの日メニューにして構いません。 ですが、毎日して下さい。         なぜ、連休中も毎日をお勧めするのか!         理由1:習慣化       言うまでもなく習慣化のためには毎日が必須です。 習慣化は恐ろしくも悪しき習慣まで身に付きます。     『お休みの日はしなくていいんだ』     がインプットされてしまうのです。 お休みの日はしなくていいんだ。     いいんじゃない? 駄目なの?     って思いますか? この後の連休って何がくると思いますか?         夏休みです。         とっても長いお休みがきます。       お休みの日はやらなくていいんだ。 マインドになってしまうと…       夏休み 毎日が日曜日 ほぼ一か月お休み       危ないな… って思いませんか?     何がって? 楽な事が長く続くとペースを取り戻すのが大変です。 必要以上にがんばらなくちゃいけなくなります。       夏休みは夏期講習とか塾とか行かせるんで ご心配なく。       それはありがたい!(笑)       ですが、自分で学習ができる子になってほしくて 習慣化を促しているはずです。 塾や誰かに強制されないと出来ない それでは困りませんか?       学習を特別な事にしないためにも お休みの日のメニューとして軽くしてもいいので 家庭学習を継続することをお勧めします。       本を読むとか、ドリルの問題を解くとか 取り組みやすく、短時間で済むものにしても構いません。     【家庭学習は毎日するもの】   として自然に存在させてください。     「お休みの日だから歯磨きしなくていいよ。」     なんて事にはならないですよね? でも、     「ちょっと夜更かしならいいよ。」     くらいはあると思うので、そんな感じで お休みの日メニューで軽くしてもいいので、やって頂きたいです。                     理由2:優先度を下げない     習慣化とほぼ同じなんですが、 これはお母さんの中の優先度をお子さんが感じるという話です。       親戚と遊ぶから どこかに遊びに行くから 連休だから   お勉強はしなくていいよ。         するとこうなります。       お勉強 < 遊び     そんな事ありません。 特別に今日だけとか連休の時だけ じゃないですか?       その違いはお子さんには分かるようで、分かりません。 だって家族が勉強を軽く見るのですから、 お子さんのなかでも学習の優先度は下がります。       だってお母さんは、 特別だから遊びを優先させるのです。       遊びには特別があるのに 勉強には特別がありません。       特別勉強する日がありますか?       ありますよ! テスト前。         お母さんはそう仰るかもしれません。 しかし、これは落とし穴。         特別、勉強するわけでなく テスト前だから勉強するのです。         テストという理由があってするので、 遊びの場合と違って特別枠があるわけでは無いのです。           するとやっぱり特別枠をもった遊びが優勢です。             お勉強 < 遊び         この図式が無意識に成立します。 親が勉強するという事をどう扱うかはお子さんに影響します。         ここが意外とお子さんが勉強をしない理由になっている事も少なくありません。           そうならないためにも、お休みの日メニューにしてもいいので、 毎日、何かしらする。 という事を大事にして欲しいです。                     それでは、皆さま良い連休を                     今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                               リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx      

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    • 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】

      今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。       ゴールデンウィーク目前の平日はいかがお過ごしでしたか? 私は朝活的なのもに参加してきました! 気ままに活動しすぎて朝活どころか 丸一日活動でした(笑)     人の思考や情熱に触れる機会はいいですね。 自分の思考がどういったものかも浮彫になるので面白いです。       昨日からの告知続きですが、 5月14日(日)もセミナーがあります。     小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/         この講座のステップアップ講座になります。     こちら         小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】     5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/                 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】 受講後、図書館通いが楽しみになってしまう親子が続出です。 それはもうお母さんがびっくりするほど!       せっかく本に触れあうのなら、本を大好きになってほしい。 そして本から学び取って自分で考える子になってほしい。     本が大好きなると良いことが沢山あります。       調べる力 理解する力 語彙力       これらの力を伸ばすことができます。       そして本達の展開する世界観は多岐に渡ります。 時代を超えて受け継がれるもの 新しい価値観 人々が考え 人々の想い 知識や智慧         親だけではとても教えきれない事がそこには沢山あるのです。 こんな宝物のような存在を苦手にしてしまうのは勿体ないです。       そしてこれからの時代、 AIが人に代わって様々な事をしてくれるようになるでしょう。 情報もすぐに手に入るようになりました。       そうなってくると自分で考える力が 今以上に重要になってきます。     そこを鍛える良い師になってくれるのも本だと思います。           子供が本を好きになるまで待つ         それも悪くないでしょう。 でも、そんな偶然に任せるのではなく、 お子さんが本を大好きになるサポートをしてあげませんか?       お母さんが本を苦手でも大丈夫です。 一緒に好きになれる機会になるでしょう。       うちの子は本に興味なんて持ってくれない       そんな風に思っていたお母さんが、受講後サポートを始めたら 子供が自分から本を欲しがるようになった!! と驚いています。       そして、お母さんはお子さんが 本に興味なんか持つわけないって決めつけていただけなんだ と気が付いたそうです。         この講座はもちろん塾長がお伝えしたい事を詰め込んでますので 学力アップにつながるお話ばかりです。     本は楽しいよね 本は面白いよね     だけでは終わりません!!             友となり   師となる   宝物の本に出会えるように           どうぞ、お母さんがお子さんと本の橋渡しをしてあげてください。               小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/                         今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                               リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx

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  • 01 May
    • 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】

      今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。       5月になりましたね。 私は夫と北海道神宮へ御朔日参りに行ってきました。 お日様にも恵まれて気持ち良い参拝ができました。     5月はゴールデンウィークがありますね。 皆さんはいかが過ごされますか?             5月の連休明け最初の土日にセミナーします。       5月13日(土) 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/   こちらは今回でいったん最後とします。 次は早くても今年の冬予定です。         こちらのセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】 は低学年まで対象としていますが、 家庭学習の事が気になっているお母さん お子さんの受験の時に入試制度がどう変わっているか 具体的分からないという方には是非来ていただきたいセミナーです。         小学校低学年までに学んできたことは、高校受験の土台になっています。 その土台が大学受験でも大切になることは多いのです。         そして学び方も重要です。 将来、お子さんが自ら学んでいけるようになってほしいお母さんには 基礎ともいえる根っこをどうやって作ってあげるのかという事を具体的にお話しします。         2020年の入試改革について知っておいて欲しいこと。 どんな入試になるかをお母さんが知らないとお子さんのサポートはできません。     お子さんの成長・学年によって身につけるべきことが変化してくること。 最新の脳科学からお子さんにやって欲しいことをはっきりさせたいと思います。     そして、どんなことを具体的にするべきかを実際に体験します。 おうちですぐにやれることをお伝えします。         知らないとサポートの仕方もわかりません。 小さな積み重ねがお子さん能力を上げてくれます。 それは本当に些細な事だったりするのです。 コツを知っているのと手探りなのとでは雲泥の差になります。       お子さんとの会話、そして、お子さんのサポートの仕方を変えたいと感じていただけると思います。         参加者の方からは、   思いがけず理想的な状態になりました! 子供が自分から勉強するようになりました。 本を読んでほしい言ってくるようになりました。 ゲームより、本を楽しむようになりました。         などなど嬉しいお声を頂いています。 しかも、どこのお家もちょっと声かけをかえたり、工夫しただけです。   勉強しなさいと怒ってしまたり、 勉強し無くて大丈夫かなと心配になったり そんなことも無くなっているそうです。         勉強や学習について悩む前にぜひ知ってください!         小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/                       今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                           リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx        

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  • 27 Apr
    • がんばるアレルギー

        今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。             今日は【がんばる】についてです。           先日こんな夢を見ました。           私は何かの講義を受けているようでした。 男性講師がホワイトボートの前にいて話しています。 言葉や言霊についてのお話をされている方のようです。       質疑応答の時間に参加者さんが質問しました。       「頑張るという言葉は体にいい影響がないみたいですが、先生も使わないようにしているのでしょうか?」     ちょっと間があって、講師の男性はやや訝しげな表情でこう答えました。       「言葉に良いも悪いもないです。」       少しの沈黙の後、こう続けました。     「ただ、音の力はありますよね。 単体の音の力と組み合わせでできる音の力があります。 がんばるって音は強いんです。 力がぎゅっと凝縮されるような。 自分の芯にぐっと力を入れるパワーがある音です。」       「自分をゆるめるときや、力を抜きたいとき時は使いません。 正反対の力ですから。 毎日、毎日自分の芯に力を込めないとならないって不自然でしょう。」       「気合を入れて取り組むことがある時には積極的に【がんばる】という音の力を使います。 自分の芯を強くしてくれますから、この場合これ以上にない良い力をもっているんです。」       「だからどの言葉も音も使いようです。 良いも悪いもない、必要に応じて使うんです。」         淡々と男性講師がそんな返答をしているのを聞いていました。         そんな夢をみました。                   私個人の思う事を今日は書こうと思います。 (夢では言霊の事を聞いていますが、その世界に明るいわけではないので、あくまで夢のお話と留め置きください。)       ここ近年、『がんばらない』ことが美徳のように言われている事があると思います。 色々な背景があるところから出た考え方だと思います。       鬱などの病気を持った人も多く、禁句であったり 少子化も手伝っているかもしれません。 期待を一身に受けた子は必要以上に頑張る事が多いでしょう。     頑張ることが美徳だった時代もあるわけで、 その反動があったり色々な事が複雑に絡んでいると思います。   様々な背景から生まれて、誰かを助けるための 「がんばらない」が一人歩きをしてしまったのかも知れません。         気が付くと 【がんばるにアレルギー反応を示す】 という事が起こっているようにも感じます。       がんばることは良くない事     そんな感覚をお持ちの人も居るかもしれません。     がんばる、それは辛いこと がんばる、それはいけない事 がんばる、それは自分を大事にしていない事     だから人も自分も頑張らせてはいけない       そう思っている人やお母さん達もいらっしゃるように感じます。       それがもたらす弊害もあります。     人は成長していく生き物です。 変化するには力が必要です。   もちろん自然に変化し成長もするでしょう。 成長すること自体が自然でもあります。     ただし、ここに誤解があるように感じます。 自然にが付く場合、何の抵抗もなくと感じるでしょう。 自然にとはストレスなく、楽しい状態だと思っている方も居るかもしれません。       自然とはもっと大きな意味合いを持っていて、私はそこに ≪自然にがんばる≫も含まれていると思うのです。   がんばるという事ですら、自然に起こる状態なのだと思うのです。     そして成長過程に欠かせないことでもあります。       「苦労しないと成功しない」   と言っているわけではありません。       がんばる事すら自然な行為で、生き物には欠かせない事だと思うのです。       だから夢の男性講師の言葉に納得している自分がいました。       「気合を入れて取り組むことがある時には積極的に【がんばる】という音の力を使います。 自分の芯を強くしてくれますから、この場合これ以上にない良い力をもっているんです。」   「だからどの言葉も音も使いようです。 良いも悪いもない、必要に応じて使うんです。」         24時間がんばることはないと思います。 ですが、何かに取り組んでいる時【がんばる】が最大の味方だったりするのではないでしょうか。       【がんばらない】 と 【がんばる】     上手に使い分けてバランスよく在れるのが一番だと思います。       ですから、ご自分事でもお子さんの事でも 必要以上に【がんばる】状況を毛嫌いしないで欲しいと思います。     がんばる、またはがんばらざる負えない状況をすべて排除しようとした時、 成長を放棄することになったり 可能性を自ら消去することが起こるのだと思います。     お母さんがお子さんの【がんばる】機会を必要以上に無くせば、 それが成長や獲得の妨げになってしまう事はお分かりいただけるのではないでしょうか。     必要以上という言葉は難しいかもしれません。 ですが、ご自分が     【がんばる】を否定派だと感じたならば、 また 【がんばる】って良いことなのね、どんどんかんばろう!     と思ったならちょっとバランスを見直してみる必要があるかもしれません。       人間誰しも、自分の芯にグッと力を込めて向き合う事があるはずです。 そして、その力が自分を守り育ててくれることがあります。       どうか、【がんばる】と良い関係であれますように。                             今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                   リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx            

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  • 25 Apr
    • Princessのティータイムに行ってきました

        今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。       先週はマインドマップ講座をして、 さらに大好きな人たちと大好きな物事について 濃く深く対話する時間を堪能していました。     自分の講座の様子を取り忘れるうっかりさんな所は どうにもなかなか治りません     講座に来てもらう前から夢中で 講座中はもちろん夢中で みなさんがお帰りになられてから思い出す(笑)     『ああ、今日も忘れてしまった…』 (また、つまらぬものを切ってしまった的な雰囲気でお読みください) あまり反省の色はない…。         さて… 充実した時間は続くものですね 昨日は       ハートセラピーの佐々木唯さん主催 Princessのティータイム       に参加してきました。   ハートセラピーの佐々木唯さんは こちらをご覧ください http://www.heart-therapy2011.com/profile     彼女とは不思議なご縁を頂いていまして、 今年急接近だったのですが、ゆっくりお話をする機会がなかったので 即申し込み!     Princessのティータイム その名に恥じぬように着物で行きました。     嘘です(笑) 趣味で着物きている初心者です       春の色味で行きたくて色々考えてたんですが、 当日どうしても紫を身に着けたくて帯の紫を中心にコーディネートしました。 春なので桜の帯留めも大活躍です。         Princessのティータイム 事前に、唯さんから 「濃い話になりそうですね」 とは言われていましたが、     そんな予感もしていましたが…     超・濃かった       ここには書ききれない… (ちゃんと紹介して!!私!!)     こんなこと話したよ。 をタイトルで上げるとこんな感じ。     自分史の確認 価値観の構築課程 それにまつわるエピソード 概念の創造 男性性と女性性の育てかた 子育て 学習 自分育て パートナー育て さらに自分について理解を深めて       終始笑っている       更には なんかもう       【世界規模になりますよね】       と世界規模のビジョンを共有してしまうという。   究極のPrincessのティータイムでした     ティータイムの領域じゃなかった気もします(笑)     唯さんとは 考えていることが似ていてとても面白かった。 そして正反対な部分すら心地よいのが彼女の魅力でしょう。     こういったティ-タイムって社交の場だと思います。 『社交』という言葉に皆さんがなにを感じるかはそれぞれだと思います。 社交だと無理しても合わせる、とか気を遣うって感じる方も多いのではないでしょうか。 利益や人脈などの文字がちらつくこともあるでしょうか? 社交辞令の言葉の意味が先に頭に浮かんでしまったら、良いイメージじゃないのかも知れませんね。     本来の社交ってお互いを誠実に知り合う場なのだと思うのです。 自分と他者に対して誠実であり、一緒に心地よい空間や時間をつくる。 だから、興味がその人そのものになるのはとても自然だと感じるのです。 同じ時を過ごす人たちを知りたいと思い、聴き、話す。 その過程で自分についての理解や気づきも深まっていくものです。 一番シンプルでいて最高の対話の場です。     その本来の社交の場をつくれるのは唯さんのお人柄だと思います。 奔放でありながらも節度があり 柔軟でありながらも確固としたものがあり 自分の感性に誠実 それゆえに純粋なのだろうなと思います。     だからぶった切りも心地よいの(笑)     可愛いだけじゃ務まりません         とても充実した時間を過ごさせて頂いて、 刺激もたっぷり受けたから 私も冴える冴える         そんな素敵な唯さんの 次回のPrincessのティータイムは 5月24日13:00~15:00 を予定しているようです。     気になる方は予定を空けておいて、 唯さんのホームページ&ブログをチェックしてみてください http://www.heart-therapy2011.com/               今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                   リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】         5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx        

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  • 21 Apr
    • 須藤塾、大人も学びます!

      今日もご覧いただきありがとうございますお子さんの学習に関するお悩みとお母さん自身のサポートをしています。進学研究室・塾長の嫁 須藤 緩奈(すどう かんな)です。   第3金曜日の夜は大人の塾、須藤塾の日です 夫婦でマインドマップのインストラクターをしていますこの金曜日のマインドマップ講座はもうすぐ2年目をむかえます。毎月開催して2年目を迎えるなんて…参加して下さるみなさんのお陰です。  最初は、仕事の後に学びたい夜に開催してほしいという要望をお受けして始めました。 そして毎月スキルアップしていくのです。 マインドマップを何となく知っているけど、本は読んだことあるけど、描けないな…自分なりには描けてるのかな…そんな初心者さんや、ちょっとブランクを感じてしまってる人も参加できるように2部構成です。 1部はご基礎編としてマインドマップのルール2部は毎月テーマを決めて掘り下げる   今日の事なのであれですがフェイスブックで告知してます。https://www.facebook.com/events/1426649357358088/  今後こちらでもお知らせしていきたいと思います。マインドマップに興味のある方は楽しみにしていて下さい。  ちなみに私のフェイスブックこちらです。よろしければ繋がってください(^^♪https://www.facebook.com/canna.sudo.7      今日もお読み頂きありがとうございました。須藤緩奈でした。

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  • 20 Apr
    •  『塾へ行ってくれなかったらどうしよう』の解決策

        今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。               【塾選びにおいてお母さんが最終決定権を手放してはいけません】 という話題でここ数日きています。         昨日からお母さんのお悩みであり、心配事である 『私が塾へ通う事を決めたって、子供が嫌がって行かなかったらどうしよう』 の対処法についてお伝えしています。       【一人でがんばらなくていい、協力者がちゃんといる】     それをまず知って下さいと昨日お伝えしました。 お母さん、がんばり過ぎです!!       協力者として、塾へ通う前から先生に頼ってもいいんだ。 協力してもらってもいいんだ。   知らなかったけど、ちょっと安心した。   でも… 何をどうするの?         具体的なことが見えないとやっぱり心配ですよね。 今日は具体策としてお話していきます。           『私が決めた塾に子供が行かなかったらどうしよう』           この対処法はただ一つ   【最初の一歩を全力で応援する】       えっと… ちょっと…何だろう?       って思いますよね。         【勉強が楽しい】     そういったものは全て後付けです。 通った後でしか手に入れられません。 成果として手に入れるものであって、塾へ通い始める動機にはなりません。   だって、お子さんが勉強は楽しいと思えていたら、 塾へ問題なく通ってくれると思いませんか?     未来への期待だけでは塾へは通えないのです。       【最初の一歩を全力で応援する】       この最初の一歩とは   お子さんが塾へ行く一回目の事です。     まだピンときませんよね。       お母さんの心配事 『私が決めた塾に子供が行かなかったらどうしよう』 にうっかりな思い込みがあるのです。         『決めたあとは子供がどうするかであって私は関われない』 と思っていませんか?       だって、毎回一緒に塾に行くわけにいかないし…       なんて思ったりするでしょう。 決めた後は関わりようがない。 結局この子次第。       そこがお母さんを不安にさせ、 塾へ行ってくれるかと悩ませる原因です。       実は【塾へ通わせる】とお母さんが決めた後 お母さんは手を放すわけではありません。       塾へ行く一歩目をお子さんに任せてしまうから 塾へ行ってくれるか、と心配になるのです。         お子さんも塾をお母さんが決めたけど、 一人でがんばらなくちゃいけないの? と不安になっています。         新しいことを始めるときには不安がつきものです。 その不安以上にワクワクした気持ちが大きければスタートしやすい。 ですが、塾はその性質上、やっぱり不安が勝りがちです。         塾へ行ってくれるか、 そもそも悩む必要はないのです。 子供に決定権を委ねてしまうほど怖がらなくていいのです。           【塾へ通わせる】と決めたら 次は 【どうやって塾に行けるようにしてあげるか】 と考えてあげるだけです。     塾へ行かせることをお母さんの仕事だと抱えこまないで下さい。 そして、丸投げをしてはいけないのも分かりますよね(笑)       【最初の一歩を全力で応援する】     というのは具体的に言うと 最初の一回目、塾に来る勇気を持たせてあげる事だと思っています。 一回目塾へ行くハードルを下げてあげるのです。     ハードルを下げるというと、また難解な課題に聞こえるかもしれませんが簡単です。       当塾・進学研究室でしていることです。 主に3つあります。           1:物理的ハードルを下げる     「塾までどうやって来る?」     お子さんは今までの生活圏外に出ることになります。 初めての場所、これからつくる習慣。 馴染みがないので多少なりとも抵抗があります。 まずは塾へどうやって、どこの道を通ってくるの? という事を明確にします。     それくらい自分で考えられると思うんですけど…     そうですね。 でもストレスは少しでも少ない方がいいんです。 新しいことを始めるときには、不安以上にワクワクした気持ちが大きければスタートしやすい。 スムーズなスタートのために無くせるストレス可能な限り取り除きます。     「塾までどうやって来る?」   は雨が降ったらどうする? 遅刻しそうになったらどうする? 体調が悪くなって欠席するときはどうする?   と塾へ来るときに起こりそうな事すべてに対して確認します。 すべてって言うと大袈裟ですね(笑) 学校の用事で遅くなって塾へ遅刻しそうになるとか色々あります。 何もない時の塾への行き方は大丈夫かも知れませんが、 突然の思いもよらない事態に人は弱いです。   そんなときにお子さんが一人で困ってしまうと、塾へ行きたくなくなってしまいます。 どうしたらいいか分からないから、全部が嫌になってしまう。   お母さんも働いていて連絡が取れなかったりする時間帯かもしれません。   どうしたらいいか困ったら塾へ電話する。 電話番号もしっかり控える。 そういう事もしっかり確認しておきます。         塾へいく手段(徒歩・自転車・バス・電車)がわかる 塾への道順がわかる 不意のトラブルで困った時にどうしたらいいか事前に分かっている       この3つで物理的なハードルを下げます。 この確認過程で、お子さんは塾へ通うことを思い浮かべてシュミレーションするので安心感にもつながります。   年齢にもよりますが、バスや電車を使ったことが無いお子さんは最初の何回かを一緒にお母さんがつきそってあげる必要があることもあります。   塾へ行くとなかなか言わない 行きたくないとも言わない   よくよく理由を聞いてみると、 「塾まで一人で行くのが不安だから」 というお子さんもいました。 もちろん、お母さんと一緒に1,2回通ってみたら一人で大丈夫となりました。 札幌は雪がある時と、無い時では交通手段違うので、季節の変わり目にも確認が必要です。         2:約束をする     これは塾とお子さんがします。 約束と言っても、 「まずは一回目来るだけでいいよ」 と話しています。 あれが出来ない、これが出来ない、どうしようとお子さんも不安です。 最初から完璧を求めたり、出来なくていけないとイメージしてハードルを高くしてしまうのは日本人の特徴でしょうか(笑)   来るだけと言っても不安は消えてくれません。 一回目来たら、この教科をしよう。 問題集はこれを使うよ。 など、一回目の授業何を使ってどうやって行われるか先にお話して内容をお子さんと約束します。 何をするか分からない状態よりずっと気持ちが楽になります。 この約束は大切です。                 3:勇気づける     はじめての事って背中を押してもらうことで出来たりします。 ここはお母さんにお願いしています。 塾へ通うという話になった時に、方向性の話をしています。 この科目を伸ばそう この学校を受験できるようになりたい その時話していた目標の確認と何のために通うのかを話してもらうようにしています。   「塾へ行って数学が出来るようになろう」 「○○高校合格を目指そう」   他にもお母さんが塾選びで重要視した部分を伝えてもらうようにしています。 お母さんが決めた理由をお子さんに理解してもらう期間にもなりますし、 話題として触れていく事で一人でやる事じゃなくてお母さんも応援してくれていると感じることができます。   形から入るタイプのお子さんは塾用の文房具を買うのもいいかもしれません。 ちょっとでも気持ちよく始められるのなら、それに越したことはありません。 小学生のお子さんでペンケースを塾用に買ってもらったという子がいました。 学校と違って制約がないので、好きなものを選べたのが嬉しかったようです。 がんばるモチベーションにも一役かってくれていました。       そして塾としては 『お母さんに不安がないか』 は重要です。 お母さんの不安には一緒に向き合います。   お子さんを勇気づけたり背中を押すのにお母さんが不安だったら お子さんも不安になってしまいますよね。   当塾では通うにあたって不安はないか声かけしています。 ですから、そこは塾の先生に打ち明けてください。 些細な事でもいいのです。   解決できることはしてしまった方がいいでしょう。 すぐに解決できないことは、どうしてそれが今解決できないのか どうしたら解決できるのかもお伝えしています。             以上3点を大事に 【最初の一歩を全力で応援する】 を実行していきます。       事前にしてあげられるのはこういったことです。     もちろん、最初の一歩の応援は 一回目塾に行ったあと、お話を聞いてあげる事も入ります。       【塾へ通わせる】と決めたら 次は 【どうやって塾に行けるようにしてあげるか】 と考えてあげるだけなんです。                   参考になると嬉しいです。     今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                         進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/   家庭学習を充実させたい 塾に行くまでもない? 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  • 19 Apr
    • お母さん、がんばり過ぎです!!

        今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。           塾への通う事への最終決定はお母さんがして下さい。 というお話。 お子さん任せで本当に大丈夫ですか?       そして、お子さんが通いたいなって思う塾は成績上がるかより、 見た目やお友達が行っているかが優先的になっています。 というお話。 お子さんから聞いた塾選びの条件           今日は     『私が塾へ通う事を決めたって、子供が嫌がって行かなかったらどうしよう』     そんなお母さん達の心配を解消するためにできるサポートについてお伝えします。             塾へ通うか、どの塾に通うか それをお子さんに任せてはいけません。   ですが、お母さん達は 「子供が通いたいって言ったら決めます」 という事が多いです。   気持ちは分からなくもありません。       お母さんは お子さんが通ってくれるかが心配です。   お母さんは お子さんが勉強を楽しめるか気がかりです。   お母さんは お子さんが辞めてしまわないか怖れています。         だから、この子が 自分から行きたいって言ってくれたら… 自分で行くって決めてくれたら… きっと通ってくれる。         通わなければ始まらない。 辞めてしまっては元も子もない。         そう思うからこそ、見学までした塾がとても良かったとしても お母さんは最後の最後に弱気になってしまって 子供に最終決定権を譲ってしまいます。       そして、塾選びの基準がお母さんとお子さんでは違い過ぎるからこそ、 望む結果につながらないという事がおきてしまいます。       お母さんと同じ視点でお子さんは塾を選べないのです。       でも、言うとおりに私が塾を決めて行かなかったらどうしよう。       その不安が無くならないですよね。         それは塾の先生も重々承知しているのです。 親切な先生はお母さんが決断できなくて困っていたら、     「決めるのはお子さんじゃなくて、お母さんですよ。」     と言ってくれているかも知れません。 それは、お母さんと通ってくるお子さんのサポートをする準備がちゃんと出来ているからです。   もちろん当塾、進学研究室でもお母さんのこの心配やお悩みのサポートをしています!             まず最初にお伝えしたいのは             お母さん、がんばりすぎ!!!         もうちょっと言うなら       お母さん、何でも抱えこみすぎ!!!           何でも自分でやらなきゃいけないと思っているお母さんが多いです! ほんと多い。   日々、そうせざる負えない中でがんばっている事も多いでしょう。 頼れるのは自分だけ。 なんてことも少なくないはず。 だから、一人でがんばらなくても良いとこでも頑張っちゃう。       自分がなんとかしなくちゃ。 でも、出来ない。 困った。 どうしよう。       そして今回の子供が塾へ通ってくれるかという心配と不安は   「子供が通いたいって言ったら決めます」   とお子さんにお伺いを立てるという行動へ… だって、子供が行くって言ったら行ってくれると思うから。       そうなっちゃう気持ちは分かります。 がんばり屋さんのお母さん達とたくさん接してきた私だから、知っています。 そして私自身も長女で看護師で知らずにがんばってしまう事が多かった、 性格的にそんなところあるから痛いくらい分かります。       そこ手伝ってくれるの?! こんな手助けしてもらっていいんだ?! ここ頼れるところだったんだ!!       びっくりしますよね。     そう… 自分ひとりでがんばらなくても良い世界がある事を知らないのです。       だから、 今日知っちゃいましょう。           お母さんの今日のお悩み 【私が決めた塾に子供がちゃんと通ってくれるか】       塾サイドの人間から言わせていただくと お母さんだけが何とかしなきゃいけない問題じゃないのです。         どういうこと?!         まだ頭にクエスチョンマークが浮かんでいますよね       お子さんが通ってくれるかが心配。 お子さんが勉強を楽しめるか気がかり。 お子さんが辞めてしまわないか怖い。       そこは塾として当然、理解しています。 塾は遊ぶとこではありません。 娯楽でない以上、お子さんが嫌がるスポットにカテゴライズされるのなんて最初から分かっています。       お母さんは入塾を決めたら、 自分が何とか塾にいかせなきゃ そう思いますよね。         塾は勉強と学習だけを担当してくれるところ そう思い込んでませんか?             残念!!         塾は勉強への意欲もサポートするのが仕事です。 そう勉強への意欲もサポートするのです。       だから、お母さんが 「この塾へ通わせたい、通わせよう」     と決めた瞬間から塾サイドのサポートは始まっています。       お母さんは入塾して最初の授業からが塾のお仕事だと思っているかも知れません。 そこは良い意味で裏切ります!       「この塾へ通わせたい、通わせよう」   お母さんがそう決めた瞬間から塾のお仕事は始まっています。         お母さんが、「何とかこの子を塾へ行かせなきゃ」と心配して 「私の言う事きくかしら?私にできるかしら?」と不安になって 孤独な戦いに入っている時…       塾側はもうお母さんとチームになる準備が出来ています。     むしろ、お母さんとタッグ組んで取り組み始めたいです(笑)       でも、ちょっとお母さんと手を取り合うのに時間がかかることがあります。 それは、お母さんがひとりで何とかしなきゃいけないと思っているから。     「どうしたらいいでしょう?」     と頼ってくれていいのです。 でも、最初の授業を受ける前から塾がサポートしてくれるなんて思いもしないから、 「私、何とかこの子が塾へ行くようにがんばりますね。」 と心配も不安も抱え込んでしまうんです。       お母さんが何でも一人でがんばらなくいいんです。 塾はお母さんの心配も不安も一緒に解決しながら、 お子さんの成績を上げて、 さらには人間力まで高められるように関わるのです。         もうお母さんが選んで決めてくれた時点で 塾はパートナーになって取り組みます。       まずはそこを知ってください。 そこを知ったら、お母さんは塾の先生の協力を得て お子さんに良い環境を作っていけばいいのです。       お母さんがひとりでがんばらなきゃと思っているから、 心配も不安も人一倍大きくなってしまいます。       まず、今日のお母さんのお悩み 『私が塾へ通う事を決めたって、子供が嫌がって行かなかったらどうしよう』     その解決への一歩目は     【一人でがんばらなくていい、協力者がちゃんといる】     という事を知って頂くことです。           協力者として塾がちゃんといるんですよ と分かって頂いたら、次はいよいよ【どう対処していくか】です。 解決していくためにしていることを明日以降お伝えしていきます。                         今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                         進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/   家庭学習を充実させたい 塾に行くまでもない? 塾の他にも学力アップのツールがほしい どんな教材だったらうちの子に合うのかな? 結果が出る教材を選びたい!     そんなお母さん必見!!     進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】     20分ほど電話かスカイプでお子さんの現状を聞き、 お子さんに合う教材を塾長が選んでご用意します! 本屋さんで、お母さんが右往左往しなくていいんです! 塾長がこれだ!っという教材をお選びします。 もちろんお子さんに合った教材を選びます! アフターフォローもあります。   数に限りがありますので、ピンときた方は是非どうぞ 申し込みページはこちらです。 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/                             リクエスト頂いて再度開催します! 小学校入学前、小学校低下学年のお母さん向けセミナー 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】       リクエスト頂いて追加開催決定! 5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx        

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  • 18 Apr
    • お子さんから聞いた塾選びの条件

        先日、塾選びにおける最終決定権はお母さんが手放してはいけません。 『お母さんが通わせたい塾』と『お子さんが通いたがる塾』は違います。 というお話をしました。       こちら お子さん任せで本当に大丈夫ですか?         今日はその続編です。 実際にお子さん達から聞いたお話です。 お子さんは塾を選ぶとき、何を基準としたか。           今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です。           色々な塾を見学した上で進学研究室をお選び頂くこともありますし、 塾を変えて進学研究室に入塾して下さる事も多々あります。         生徒さんやお母さん達とお話していると色々見えてきます。   それが 『お母さんが通わせたい塾』と『お子さんが通いたがる塾』は違うという事です。       どれくらい違うか   という事で今日はお子さん目線の塾選びの条件について書いていきたいと思います。             お子さんが塾を選ぶ条件、その1   建物が新しかった、キレイだった。       これダントツです。 「どうして前のとこの塾にしたの?」 と聞くとこの答えが返ってくること多いです。     特に新しく出来た教室だと目にも留まるのだと思います。 新しく出来たところだと何か最新の事をしているのではないかと期待もあるようです。   単純に古いより新しくてキレイな方がいいから。   という意見も多いです。   建物が新しい塾に行っていると、なんかカッコいいから。   と話してくれたお子さんもいました。 外観と室内の新しさ、明るさ、キレイさに魅かれるようです。             お子さんが塾を選ぶ条件、その2     友達が行っていたから         お友達に誘われたのがきっかけで塾へ行くケースも少なくないです。   友達がいると楽しいと思った。 友達に塾どうなの?と聞いたら楽しいよって言ったから。   と話してくれます。 友達が通っていると安心感もあると思います。 お母さんには、良きライバルとなって刺激し合えたらいいという思いもあるでしょうか。               お子さんが塾を選ぶ条件、その3     先生が面白い人だった、優しそうだった。       これは学校でも人気の先生の条件と一緒だと思います。   お子さんはやっぱり厳しそうな先生より、面白い先生、優しそうな先生を選びます。 厳しいと怒られそうなイメージなのかなと思います。   怖いから嫌   というのは本能でしょう。 年齢にもよりますが、 女の先生で安心するお子さんもいますし、 若い男の先生の方が話が合うと思った。 と言う事を聞きくことがあったり、ここはそれぞれです。   以前、スカイプとカフェで個別にやっている個人塾?へ行っていたお子さんに塾を決めた理由を聞くと スカイプでやるって新しい感じだし、カフェでやるとか聞いたことなくて面白そうだし、人と違う事している先生が良いと思って。 と話してくれました。             お子さんが塾を選ぶときに気にしているのは、 とてもシンプルで分かりやすいです。   塾へ結果を求めるまではいかないのがお子さんです。   塾へ行ったら成績は上がるものだと思っている。 (もちろん上がるようにしていくのが塾なのですが) もしくは「行け」って言われたから行かなきゃいけないなら厳しくないのがいいな… が本音ではないでしょうか。       お子さんが言う「楽しい」も結構くせものです。   楽しい→遊べる 楽しい→ラク   というニュアンスだったりすることもあります。     塾を変えて進学研究室に通うようになったお子さんで 「みんな静かに勉強するんですね。前のところはおしゃべりばかりしていてうるさかった。」 と驚いたように話す子もいました。     お子さんから   「楽しそうだから行きたい」   と言われたら、楽しいとはどういう事か、また授業を受ける環境はどうか、など確認した方が良いのではないでしょうか。         塾選びの時に、 「どんな結果を求めるか」 「結果をだせる先生か」 などはやはりお母さんの目線で決める、もしくは確認しておかないといけないと思います。       お子さんに最終決定権を譲ってはいけないですよ。       というのはこういった視点からの選択が必要不可欠だからです。         学校が終わっていくところがあればいい そこで勉強も見てくれていたら何となく安心 とりあえず、それだけでいい       ならお子さんに行きたい塾を決めさせても良いかと思います。       でもそうでないなら、 やはりお母さんがちゃんと見定める必要があるのではないでしょうか。                 余談ですが、当塾・進学研究室の塾長は第一印象悪めです 「怖そう、厳しそう」 とお子さんから感想を頂きます。 そこはなかなかにどうしても、どうにもならないもので     でもキティちゃんが好きだったり、ガンダムが好きだったりするので通って下さっているうちに 先生って怖そうだったけど、 意外に面白い。 優しい。 変わっている。 という感想に変わっていくようです。     お母さん方に私が塾長の紹介をするときは 【ちょい悪ドラえもん】 とご紹介させて頂いています。 塾長の体型と性格と情の厚さ、面倒見の良さから私はそう思っています。 それを感じていただいたお母さん方からは後々 「本当にちょっと態度悪めなドラえもんって感じですね!」 と爆笑してもらっています。                         今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                         進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/   家庭学習を充実させたい 塾に行くまでもない? 塾の他にも学力アップのツールがほしい どんな教材だったらうちの子に合うのかな? 結果が出る教材を選びたい!     そんなお母さん必見!!     進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】     20分ほど電話かスカイプでお子さんの現状を聞き、 お子さんに合う教材を塾長が選んでご用意します! 本屋さんで、お母さんが右往左往しなくていいんです! 塾長がこれだ!っという教材をお選びします。 もちろんお子さんに合った教材を選びます! アフターフォローもあります。   数に限りがありますので、ピンときた方は是非どうぞ 申し込みページはこちらです。 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/                             リクエスト頂いて再度開催します! 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】       リクエスト頂いて追加開催決定! 5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx          

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  • 16 Apr
    • お子さん任せで本当に大丈夫ですか?

        今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です         また少し間が空いてしまってすみません 伝えたい事、情熱はめいっぱいあるのに 身体ひとつって大変です。 やりたい事が一気に全部は出来ないな。 でも自分が沢山いるのも大変ですしね。 無いものねだりが過ぎました(笑)             今日は最近、ご相談が多い 【塾の選び方】 についてです。         究極の選び方は先月に書かせて頂いています。 よろしければ、こちらもご覧ください。 タイトルクリックで過去blogが読めます。     良い塾の選び方   良い塾の選びかた その2≪電話で料金を聞いてみる≫   ”良い塾の選びかた その2≪電話で料金を聞いてみる≫追加小話   良い塾の選びかた その3≪質問する≫         塾の選び方は沢山あります。   自宅からの距離だったり 予算だったり 塾に何を求めるか、 目的、目標によっても変わります。   どれが良いか悪いかはありません。     最近は塾に行ってないお子さんのほうが珍しい世の中になりました。         え?! うちの子行ってない!! やっぱり行くべきなのかな?!           そんな焦り方は無用です。     塾経営者の妻がこんなこと言うと 業界では営業妨害だって言われちゃいますかね(笑)       塾もサービス業です。 目的があって、必要があってサービスを購入するのが良いと思います。     『とりあえず塾』     なんて選び方はしなくていいと思います。     誤解を恐れず言うのであれば 逆に塾に行っていれば安心ってわけでもないでしょう。         共働きも多い時代です。   お子さんの年齢にもよりますが、 子どもより出勤時間が早いお母さん 20時に帰宅できれば、まだマシ。 そんなお母さんもいらっしゃいます。   共働きでなくても、兄弟が多い 下の子が幼くて上の子の学習まで手が回らない。     わが子にとって良い状態を作ってあげたい。     誰もがそう思うのに、理想通りにはできなくて ヤキモキしたり、落ち込んだりすることもあるでしょう。         色々な事情があって お子さんの勉強をちゃんとコンスタントに見てあげられないから その面のフォローもしておきたくて その面をフォローしてほしくて 塾という選択をする。       もちろん、塾はお母さんとお子さんをサポートします。         日常の学習のフォローとして。 もう少し言うと、 トップの成績までは望まないけど 半分よりは上にいてほしい。 授業についていける。 学校での内容を理解できる。 分からないと辛い思いをしなくてもいいように。 分からないと放りだしてしまわないように。 進路で困らないように。       そういった想いがきっかけで塾を選ぶのが ≪早い段階の初めての塾≫ ではないかと思います。     そんな時に選ぶ塾。 その時にお母さんに気を付けてほしいことがあります。           お母さんは お子さんが通ってくれるかが心配です。   お母さんは お子さんが勉強を楽しめるか気がかりです。   お母さんは お子さんが辞めてしまわないか怖れています。           ここに罠があります。     どのお母さんも陥りがちです。           塾を探し、   子供と見学に来て、   説明を聞いて、   お母さんは納得して…       そして最後の言葉 ほぼ皆さん、こうおっしゃいます。         「子供が通いたいって言ったら来ます」         この言葉の裏は 子供が通ってくれるかが心配。 子供が勉強を楽しめるか気がかり。 子供が辞めてしまわないか怖い。     もちろん、前向きに 子供の自主性や意欲を大事にしたい。 子供の意見を尊重したい     そういう考えもあると思います。       ちょっと、難しいことかもしれません。 でも考えて欲しいのです。         塾に行かせたいのは誰でしょう?     塾に何を求めましたか?         子供が通わなければ元も子もないじゃないですか。         その通りです。 ですが、そこだけフォーカスすると       子供が行きたいって言った → 通ってくれる。       塾を辞めてしまう。 塾に行かなくなる。 それに対するお母さんの心配はなくなるかもしれません。         それで十分です。         それなら大丈夫です。           ですが、多くのお母さんが塾を選ぶには お母さんの、そして家族の事情があるはずです。       子供が行きたいか、行きたくないか     それだけの塾選びではないはずです。           先にも書いていますが、     日常の学習のフォローとして トップの成績までは望まないけど 半分よりは上にいてほしい。 授業についていける。 学校での内容を理解できる。 分からないと辛い思いをしなくてもいいように。 分からないと放りだしてしまわないように。 進路で困らないように。     切羽詰まっているわけでもないけど、塾に行かせよう。       そう思う背景には、お母さんの想いと事情があるのです。   お母さんだけでは身につけさせてあげられないものを獲得させてあげたい。 大なり小なりプロに頼むという事はそういう側面があります。         そこを最後の最後に       「子供に決めさせます」 「子供が行きたいって言ったら通います」       ではかなり矛盾してしまうのです。       お子さんがよほど     自分の人生にはこういう塾に行く必要がある! 通わせてほしい!     と願わない限り、塾を利用しようと思うのはお母さんであり、親です。       だから、最後もお母さんが決めるべきだと感じています。   もちろん、お子さんの意見を参考にするのは必要だと思います。 人間ですから本当に生理的に無理。 素直に教われる気がしない。 そういう事もあるでしょう。       いろんな面を考慮しても   決断するのはお母さんであり、親です。     決定権をお子さんに委ねるのはいかがなものかと私は思います。         お子さんはお母さん程、未来を見つめることはできません。 お子さんはお母さん程、現状の問題点を知る事はできません。 お子さんはお母さん程、変わることが必要だと思えません。 お子さんはお母さん程、目的を理解することが叶いません。 お子さんはお母さん程、親の本当の想いを知る事ができません。       子供をなめているわけではありません。 ですが、塾でしっかり成果を手にしてほしいと思えば思うほど、 私は切実に思うのです。       【最後の決定権を親が手放してはいけない。】       塾にお金を捨てていても良いというお家は無いと思います。       お子さんに未来を考える力をつけさせていて、 やりたくはないけど自分に必要なものを選ぶ目を 身に着けさせているのであれば良いでしょう。         ですが、そこに至っているお子さんは少ないでしょう。 いても中学生で受験を目前にしていたり、 小さくても憧れてたまらない夢があり、 その夢への道を明確にとらえた子供だけです。     そうでなければ、子供側の塾を選ぶ基準は 学習以外にむきます。 宿題がないとか 楽かどうか そんな方向に意識は向いていきます。     子供が良いという塾は お母さんが『塾へ通わせたい理由』から外れること多いです。       『お母さんが通わせたい塾』と『子供が通いたがる塾』 は全く違います。       そこを理解せずに、塾へ見学まで行って最後の最後     「子供に決めさせます」 「子供が行きたいって言ったら通います」     これでは元も子もないのです。       決定権をお母さんが手放してはいけません。       手放すのであれば、 お子さんが一人で考え、選び取る力をつけてからです。         厳しく聞こえるかも知れません。 難しく聞こえるかも知れません。 でも…と不安もあると思います。       塾選びでここは重要です。 成長過程に介入する塾です。 お子さんに影響するものです。     『とりあえず塾』       そうだとしても、大事にしてほしい事です。             長くなりましたので、今日はここまで           今日のブログでは、全てを書ききれていません お母さんの不安の解消まで触れることが出来ていません。   明日以降のブログで お子さんが通ってくれるかが心配。 お子さんが勉強を楽しめるか気がかり。 お子さんが辞めてしまわないか怖い。 それらへの対処法 そしてお子さんが選びがちな塾の傾向 などについて書いていきたいと思います。                       今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                         進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ   【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/   家庭学習を充実させたい 塾に行くまでもない? 塾の他にも学力アップのツールがほしい どんな教材だったらうちの子に合うのかな? 結果が出る教材を選びたい!     そんなお母さん必見!!     進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】     20分ほど電話かスカイプでお子さんの現状を聞き、 お子さんに合う教材を塾長が選んでご用意します! 本屋さんで、お母さんが右往左往しなくていいんです! 塾長がこれだ!っという教材をお選びします。 もちろんお子さんに合った教材を選びます! アフターフォローもあります。   数に限りがありますので、ピンときた方は是非どうぞ 申し込みページはこちらです。 https://ws.formzu.net/fgen/S32483733/                             リクエスト頂いて再度開催します! 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                 小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】       リクエスト頂いて追加開催決定! 5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。                             よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx      

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  • 12 Apr
    • 結果につながる家庭学習のために!

      今日もご覧いただきありがとうございます お子さんの学習に関するお悩みと お母さん自身のサポートをしています。 進学研究室・塾長の嫁  須藤 緩奈(すどう かんな)です       昨日の天秤座の満月はいかがお過ごしでしたか? 天体に詳しくはないのですが、色んな情報をあちらこちらから頂けて 満月にも星座のテーマを帯びていると知り、参考にしてます。   私は毎月恒例の【満月の感謝祭】を開催し、 とても濃い時間を過ごしていました。 満月の日に自分自身のふりかえりをし、感謝をするというイベントです。 大人にはもちろん、塾の生徒さんにも愛されているコンテンツです。 満月の感謝祭、ふりかえりについても今後お伝えしていきます。     天秤座の満月、パートナシップがテーマにあるようですが、 図らずも、夫への感謝に溢れた時間になりました。 夫の理解が土台にあって積み重ねていけるんだと感謝です。 照れくさいけど、思いっきり言っておきました! こいいうのは昨日ブログにすればいいのにね。 前置き長くなってしまいました             今日は 【結果につながる家庭学習のために!】     結果出したい! 大人も出したい!! お子さんもせっかく勉強するんだから結果出したい!!       じゃあ、結果が出るようにするにはどうしたらいいの?     いくつか結果につなげる方法はありますが、 何はなくとも【何をするか】は重要です。       難しい問題をやればいいというものではないでしょう。   問題に向き合って… 見つめて… 解けなくて… 距離を感じて… 苦手になって…   これ、出来るようになるのにどんだけ努力いるの?!   なんてなったら学習は苦痛です。 やりたい人なんて居なくなっちゃいます。       じゃあ簡単だったらいいのか。     簡単なのは、飽きちゃう。 解ける問題をいつまでもしてくれる子はいません。 だって解けるから、やる必要がない。 つまらなくなってしまいます。 そして、その問題はいいけど、他はいつまでも微妙。 それでは勉強への意欲は持てません。           もうお気づきですね       最初から知ってた!分かってるって!!     って声が聞こえてきそうです(笑)         大事なのは 自分のレベルに合った教材をやる。       しかも、ちゃんと力をつけてステップアップしていける教材。   難しすぎても、簡単でも駄目。 難しいものは力がついてきたら、一人でも挑んでいきます。     ちょっと背伸びするかしないか、やったら達成感につながる そんな教材が理想です。       結果につなげてくれるのは、そんな教材たちです。           分かるようで分かんないわ、カンナさん!! ぶっちゃけ何を買ったらいいの? うちの子にはどのテキストなの?! そこ分かんないと困ります!!         そうですよね。     そうなんです!     そこですよね!!       本屋さんに行ってどの教材がいいのか、にらめっこ。 子どもに聞いてもイマイチ。 ノリノリで家庭学習教材選ぶお子さんはいないですよね。 ゲームならまだしも。   結局何買っていいのかわからなくて途方に暮れてしまう             そんなお母さんのために         家庭学習のための テキスト・問題集を選び-テキストセレクトセッション           を期間限定でお届けします!         お子さんの事をヒアリングした上で 進学研究室塾長・須藤真臣が お子さんに合ったテキスト・問題集を選び お届けします!         お届けだけでは終わりません! 家庭学習をサポートするためですから、 テキストの効果的な使い方などアフターフォローもあります。         プロが選んだ参考書・問題集で。 お子さんが楽しく学べる。         そのお手伝いをするテキストセレクトセッションです!!           アフターフォローもしっかりしていくので 申し訳ありませんが、限定10名の募集とさせて頂きます。           すでにお申し込みを頂いています。     この機会にぜひ、結果につながる 親子で笑顔になれる家庭学習を始めて頂けたらと思います。                 申し込みはこちらをご覧ください     進学研究室・塾長 須藤 真臣が選ぶ 【家庭学習テキストセレクトセッション2017春】 http://shingaku.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/--f889.html                         今日もお読み頂きありがとうございます 須藤 緩奈でした。                   今後のセミナー情報です。 リクエスト頂いて追加開催がいくつかあります。 ありがとうございます             小学校低学年までのお子さんのお母さん向け 【お子さんをHONSUKIDS(本好き)にする本の楽しみ方セミナー】     4月15日中央区開催   http://www.kokuchpro.com/event/20170415/ 残り2席です。         リクエスト頂いて追加開催決定! 5月14日(日)札幌駅近くで開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170514/           本を大好きなお子さんが増えてほしい そんな想いをこめて HONSUKIDS(本好キッズ) と名付けてみました。   本を読む習慣作りのコツ、ハマる本の読み方、学習好きにするポイント などお伝えします。   宝物となる本にお子さんが出会うためのサポートを ぜひ、お母さんがしてあげてください   なお、このセミナーは 「小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと」 に参加していなくても受講していただけます。             リクエスト頂いて再度開催します! 【小学校入学前から低学年までにお母さんにして欲しいこと】   5月13日(土) 中央区開催 http://www.kokuchpro.com/event/20170513/     小学校に入学する前~低学年のうちにやっておきたい事 をお伝えするセミナーします。 学習の土台をどう作ってあげたらいいか、ぜひ参考にしてください。                     よろしければ、こちらもご覧ください。 塾長のblogです。 学習のコツなど書いています。 ぜひ、メルマガもご登録ください。   進学研究室 学習スタイリスト須藤真臣のブログ http://shingaku.cocolog-nifty.com/   学習スタイリスト須藤真臣の学習法メルマガ登録フォーム http://urx.red/BTCx        

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須藤 緩奈

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須藤 緩奈(すどう かんな)です。 16年間看護師をしていました。 看護師として勤めている時...

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