「暮らしを楽しむ」女性目線のリフォーム なごみ工房

「女性目線でこだわりリフォーム」  
お片付けしやすい「動線」と「収納」で暮らしが楽しくなる
住まいづくりをしませんか?


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梅雨らしい、蒸し暑い日が続いていますがこの時期やっぱり楽しみなのは「あじさい」

今年は我が家の庭でたくさんの素敵なアジサイを楽しむことができました。

 

最初に咲き始めたのが「カシワバアジサイ」

葉っぱの形もきれいで和風の佇まいです。

このホワイトがだんだん変化してきます。

 

 

そして「アナベル」

去年仲間入りしたのですが、たくさんの花をつけてくれました。

まるで毬のようなまん丸の形で思わず、なでなでしたくなります。

 

 

そして、カシワバアジサイの陰に隠れてひっそり咲いていたのが「ダンスパーティ」

何年か前に植えたのですが、なかなか大きくならず、存在すら忘れてしまっていて・・・

ごめんなさい!という感じ。

でも今年初めて花をつけたので来年は、もっときれいに咲かせたいと思いました。

 

 

今年一目惚れしてしまった「ポップコーン」

鮮やかなブルーの色もきれいですが、その名の通りポップコーンのようにコロンと丸い花の形が何とも言えずかわいいのです☆

 

 

 

そして我が家の庭の主のように毎年咲いてくれる「ガクアジサイ」

 

 

定番の紫のアジサイと並んで、20数年変わることなく咲いてます。

 

 

アジサイの横にはアガパンサスも。

この青紫が涼し気でたまりません。

 

 

やっぱりアジサイには雨の日が似合う気がします。

四季のある日本。季節に似合う花を楽しむことができるってとても幸せなことだと思います。

 

 

なごみ工房

女性目線のやさしいリフォーム「なごみ工房」では
千葉県佐倉市を中心にリフォーム・リノベーションのプランニング
造作家具提案、パースセミナー等を行っています。

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造作家具で収納をつくる方のお問合せが増えています。

 

造作家具というのは「造り付けのオーダー収納家具」のこと。

収納したいもの、使う方の使用用途に合わせて、サイズや扉のカラーなどはもちろんのこと、細かい引出しやワゴン等、様々な仕様のものをつくることができます。

 

大切なのは、どんな暮らしをしたいかしっかりと見つめなおし、どこにどんなものを収納するとすっきりと暮らしやすくなるか細部まで打ち合わせしていくことです。

当然、時間も手間もかかりますが、ぴったり納まったときは、お客様、職人さんと共に気分はガッツポーズ!です。

そして世界にひとつだけのオリジナルの家具、とても使いやすいと好評をいただいています。

少しずつ、施工事例を紹介していこうと思います。

 

今回紹介する事例は、リビングの一部にホームオフィスを作ったもの

奥様が在宅でデザイン関係のお仕事をなさっています。

 

デザイン関係のお仕事・・・ということもあり、もともと機能的にセンス良く使っていらっしゃいました。

 

【BEFORE】

 

 

こちらのカウンターで、奥様、ご主人、息子さん、3人で仕事をしたり、勉強したりそんなスペースです。

 

Macの下には、オフィス用の大きなプリンター。

普通のお宅にはないですよね。

 

 

ファックス、電話、モデム、プリンター・・・OA機器が棚に並びます。

お子さんもここ一緒に勉強したりもするので参考書もあります。

 

 

 

隙間ができたところに、色々なワゴンを置いて使っていましたが、雑然として落ち着かないし、お掃除も大変!ということで、壁面1面に、上部にスライド式の吊戸棚とカウンターデスクをつける案をご提案しました。

 

【イメージパース】

 

 

ここから更に細かい仕様を打ち合わせしていき、取付工事へ。

職人さんが現場に合わせながら、ひとつずつキャビネットを設置してきます。

 

 

【AFTER】

できあがりがこちら!

もともと白を基調にしたインテリアでしたので、扉も鏡面のホワイトで統一。

すっきりとしたホームオフィススペースが完成しました。

 

 

上部の扉はスライド式なのでデスクの前に座っていても、開けた状態で使うことができるので便利。

ご家族の誰かが作業していてもあまり邪魔することなく、必要なものを取り出すことができます。

 

 

大型のプリンターはキャスター付きの台車に乗せて、移動して使えるようにしています。

プリンターの上は一見引出しに見えますが、スライドのカウンターに。

パソコンに向かって作業していて、資料を広げたい時に重宝します。

 

 

デスクの下の浅い引出しは文房具など細かいものを入れるのに便利。

 

 

そしてデスクの下の引き出し。

こちらは奥様のご希望でA4サイズ、A3サイズの紙が入るようになっています。

 

 

自分も在宅で仕事をするようになって思いますが、こういう引出しはあるとすごく便利なのですが、市販品ではなかなかないのです。まさにオーダー家具で作って良かった!そんな部分ではないでしょうか?

 

 

お仕事によって色々なプリンターを使い分けるそうで、ワゴンに乗せて入れています。

見た目すっきりですが、様々な機能をギュッと集めています。

 

お仕事スペースですが、柔らかさを出すために正面の壁にはクラフトタイルを貼りました。

名古屋モザイクタイル「オンブル」★

 

デザインの仕事をするときに正面に色が入ると、心理的に引っ張られるかなということもあり、あえて色のあるものは入れず、「白」にこだわりました。

波々とした形が楽しいタイルです。

 

 

奥様のこだわりが詰まった、見た目のすっきりさ、使い勝手良さが両立した収納になりました。

 

 

その他の造作家具の施工事例もぜひ参考にしてくださいね ⇒ 

 

 

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9月に参加する子育て応援メッセの打ち合わせミーティングで4月から入会されたKさんのお宅にお邪魔してきました。

 

海外での生活経験のあるKさん。

お家のインテリアやしつらいもとても素敵なのです。

 

出窓の飾り付け

 

 

ワゴンに飾られた、ワインコーナー

 

 

ホームパーティも慣れているのよ!

そんなお言葉にすっかり甘えて・・・

 

テーブルに並んだたくさんのお料理。

ゴージャスすぎます☆

 

 

ビュッフェスタイルのお食事ににワクワクしました。

 

 

左のカウンターは最近DIYでつくられたそうです!

キッチン用品の飾る収納ですが・・・実は

 

 

愛犬 わさびくんのハウスもあります。

おりこうさんでかわいいわさびくんにみんなメロメロ。

癒されました~。

 

 

和やかな雰囲気の中でのミーティングになりました。

Kさんの普段の暮らしを楽しむ様子やおもてなしの気持ちに愛情が感じられて、色々と刺激を受けました。住まいは、そこに住む方のお人柄がそのまま表れますね。

 

 

私達インテリアコーディネーターの仕事も、壁紙やカーテンなどインテリア素材を選んだりするのはもちろんですが、そこに住まう方がいかに豊かに暮らしを楽しむことができるか。

必要とされていることを感じ取り、ご提案することが大切だなと感じました。

 

 

外のおしゃれなカフェなどで会うのも良いですが、たまにはこうしたお宅訪問も良いですね。

これからもこうした情報交換の場をどんどん増やしていきたいと思います。

 

 

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いつもお世話になっており朝日ウッドテックさんの新商品発表会に行ってきました。

 

今回新たに発表されたのは

「ライブナチュラル プレミアム ラスティック」

 

 

自然の中で育ってきた樹が持つ個性~節や白太、木目の濃淡を活かして、きれいすぎない、粗さも含めて素材そのままの味わいを活かしたフローリング材です。

実際、靴を脱いで歩いてみると足ざわりも良く気持ちよいです!

 

 

見た目のかっこよさはもちろんですが、床材は裸足で歩いて直接肌に触れるところ。

部屋の中で占める面積も大きいので、インテリア素材の中でもとても重要な部分だと思います。

 

木の成長過程を見ると、節はもともと枝があったところなのです。

 

 

自然の恵みである木をとれる部位によって使い分けることにより、無駄にする部分も少なくなり、丸ごと使い切ることができるようになります。

印刷技術が発達した今、木目が印刷されたシート貼りのフローリングも多い中、朝日ウッドテックさんはずっと木の材料そのものが持つ素材感にこだわっています!

 

経年変化で色の変化が楽しめるのも、天然木の突板のフローリングならでは。

早速ご提案していきたいと思います。

 

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現在リフォーム工事進行中のお宅は、近い将来奥様のご両親と同居される予定。

おかあさまの足の状態があまり良くないこともあり、お部屋の中に手すりの取付を検討しています。

 

お勧めしようと思っている手すりがあり、以前に工事したお客様に使用感などを伺うことができました。

 

 

リビングの隣のお休みになっているお部屋からトイレまで壁に連続でついている白い手すり。

パナソニックベリティスの 「水平設置用連続手すり らくレール」 ★ 

という商品です。

 

 

こちらの手すりは天面が平らなので、握っての歩行はもちろん、手をすべらせながら伝い歩きもできるのでとても良かった!とのことでした。

 

 

 

普通の手すりの形状だと、ブラケットといって手すり棒を支える金具が必要ですが、脳こうそくなどで手に麻痺があったるする場合はこのブラケットに手が引っかかってしまうのだそうです。

言われればなるほどと思いますが、元気な人にとってはなかなかわからないポイントです。

つかまれるところがあるだけで安心してしまいますから。

 

 

 

手すりは必要なところに、使う方の症状に合ったものがついていなければ役に立ちませんね。

 

視力にあまり不自由がないようでしたら、白い色のものだと目立ちすぎず、きれいに納めることができます。

 

 

住宅の手すりは、ご家族の方もいらっしゃいますからあまり仰々しいのも躊躇してしまいますが、このように凹凸の少ないシンプルなデザインなら仕上がりもきれいで、空間にすっきり馴染みます。

手すりの高さも、使う方ご本人に合わせるのはもちろんですが、あまり低すぎるよりも少し高めのほうが背中が伸びて姿勢が良くなって良いかもというご意見もいだだきました。

 

実際に使っていらっしゃる方のお話しは本当に参考になります。

ケアマネージャーさんとも相談しながら、ご家族皆さんが安心して使えるものをご提案していきたいと思います。

 

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日光インテリアの旅~金谷ホテルを後にしてバスでいろは坂をのぼり、ついたところは中禅寺湖畔の

「イタリア大使館別荘」

 

著名な建築家 アントニン・レーモンドの設計により建設されたもので昭和3年から平成9年まで歴代の大使が使用されていたそうです。

 

 

木立に囲まれた中に杉板で貼られた外観の佇まいが本当に素敵でした。

 

 

中に入ると様々な模様の杉川が張りめぐらされたお部屋がこれまた本当に素晴らしいのです。

 

 

杉の皮の意匠が見事です。

 

 

中禅寺湖を望む広縁

 

 

竹材も様々なところに使われています。

これは雨戸の戸袋の入口のところ。

 

 

この日はあいにくの曇り空でしたが、ちょっと霧のかかった感じも幻想的で素敵でした。

晴れた日にはまた違った姿を見せてくれるのでしょうね。

 

 

2階のお部屋は寝室に使われていたようです。

木の壁材、天井材、とても落ち着きます。

 

 

 
 
 
そのお隣には、英国大使館の別荘 もあります。
 
 
英国の外交官 アーネスト・サトウの個人別荘として明治29年に建てられ、その後英国大使館別荘として使われていた姿に復元されたそうです。
 
イタリア大使館別荘が森に囲まれた雰囲気ならこちらはもっと開放的で、中禅寺湖が一望できます!
1日中、湖の移ろいを見ていられそうでした。
 
 
 
高温多湿の日本の中で、自然に恵まれヨーロッパの気候に似たこの地が好まれたというのは必然だったかもしれませんね。小鳥のさえずりを聞きながら、当時に想いをはせながらゆっくりとした時間を過ごすことができました。
 
 

 

 

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先日、取引先様のご招待で日光インテリア見学バスツアーに参加させていただきました。

お久しぶりの日光、東照宮できれいになった陽明門など見学のあとは、 「金谷ホテル」★ へ。

140年余りの歴史のあるホテルです。

 

新緑季節はとても気持ちが良いです。

 

 

 

お食事をいただいたあと、内部のインテリアの説明もしていただきました。

現在のロビー。

重厚なつくりで風格があります。

 

 

現在のメインダイニング入口。

この赤いランプは当時から火をともし続けているそうです。

 

 

こちらががつてのメインダイニング。

様々な花鳥風月を描いた格天井、見事です。

丸い柱には牡丹の花の柱頭彫刻が施されています。

 

 

障子風のドア。

和洋折衷のデザインで歴史を感じます。

 

 

東照宮をイメージさせる意匠も色々見られます。

 

 

大谷石を使った重厚なデザインも素敵でした。

 

 

明治時代から海外のお客様をおもてなししてきた金谷ホテル。

今度はぜひ、ゆっくり宿泊してメインダイニングでゆっくりお食事したいなと思いました。

金谷ホテル見学の後は、バスでいろは坂をのぼり中禅寺湖畔の英国大使館別荘、イタリア大使館別荘へ。こちらは次回ブログで・・・

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久しぶりにある友人とのランチ。

新京成線 薬円台にあるかわいい一軒家カフェ U’s Table さん  にお邪魔しました。

 

お庭がとっても素敵です!

 

 

 

入口でhカシワバアジサイがお出迎えしてくれました。

 

 

店内もアンティークの小物などが置かれてかわいい雰囲気

 

 

魚介のリゾット・・・あつあつをいただきました。

 

 

デザートもいただいて、ゆっくりお話しもできました。

かわいい店内は女性客でいっぱい。

住宅街のお店ですが、みなさんよくご存じですね。

 

 

お食事している間に雨もやんで、ちょっとお庭も散策。

 

 

多肉の寄せ植えも良い雰囲気。鉢のセレクトも素敵。

 

 

 バラの花もちょうど見ごろで見事でした。

きれいなお庭に癒されました。

 

 

 

 

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先日のTOSOのセミナーでは、カーテンのファブリックのお話しから、更にインテリアのカラー、ファブリックカラーのここ数年の流れのお話しにも発展していきました。

 

部屋の印象を決める大きな要素である床材も、ここ数年グレイッシュカラーのもの、ダメージ感、ユーズド感のあるものが増えてきているとのこと。

 

去年施工したこちらのマンションの床材も リクシルのラテオ   というシリーズのもので、通常よりグレイッシュな色味の床材でした。

 

【ラテオのコンセプトは、住まう人の感性にフィットする空間づくり。珈琲とミルクをブレンドしてお好みのカフェ・ラテ(Caffè Latte)をつくるように、グレイッシュな木目カラーの濃淡で、心からリラックスできるインテリアテイストをつくりあげます】 (リクシルカタログより)

 

 

 

 

そんな建材の色の変化に合わせて、カーテンレールもグレイッシュカラーが追加されています。

 

 

 

 

新色 「ビターグレイン色」

従来の黄色味がかったチェリー色とも赤味がかったウォールナット色とも違う色。

確かにありそうでなかった色味です。

 

ファブリックの色もブルーは減少傾向にあり・・・

 

 

替わって グリーンが拡大傾向とのこと。

 

    

 

 

またオレンジからの流れでバーガンディ系のカラーも増えてきているとのことでした。

  

   

 

 

先日新築向けにご提案したクロスは、北欧調がテーマだったのですが、外壁の色にブルーやグリーンが使われていることもあり、内装の色も合わせて選んでみました。

 

 

 

 

グレイッシュな木目やグリーン色の柄クロスは部分的なアクセントで使う予定です。

この辺りの色味は、多少柄が派手でも落ち着いた感じになって、男性も女性も受け入れやすいのではないでしょうか?お好みもありますが、ほどよくトレンドのカラーを取り入れていくのも楽しいですね!

 

 

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私の住む佐倉市には印旛沼と豊かな自然がありますが、お隣の我孫子市には手賀沼があります。

仕事では時々行っていましたが、今回はちょっとゆっくりプチ旅行気分♪を味わってきました。

 

お天気も良かったので、レンタサイクルで自転車を借りてのんびりと回ってみました。

 

最初に訪れたのは

 

【旧村川別荘  】

東京帝国大学の教授を務めた村川堅固が対象6年に建てた別荘だそうです。

手賀沼周辺は当時、文人たちに好まれた別荘地でした。

 

アプローチは、竹林があり緑に囲まれています。

 

 

高台の上には別荘が・・・こちらは純和風の母屋です。

 

 

縁側の窓からは、手賀沼が直接のぞめたようです。

季節によって移り替わる手賀沼の景色が部屋の窓から見えるなって贅沢ですね!

 

手すりも竹の節が使ってあっておしゃれです。

 

 

内部の壁はねずみ漆喰といって、漆喰に墨汁を混ぜたという青みがかったねずみ色の左官材で塗られています。

 

お隣は韓国風の意匠の新館。

寄木張りのフローリングなど、当時のまま残されていておしゃれなのですが残念ながら撮影は禁止で画像はありません・・・ボランティアガイドのおじいちゃんのお話しもなかなか興味深かったです。

 

 

そこから少し移動して、お昼は手賀沼沿いの CAFE GARDEN HASEGAWAさんでいただきました。

 

 

 

気持ちの良い、テラス席でのランチ、癒されました。

 

午後は、 【杉村楚人冠記念館  】

 

明治末期から昭和前期に活躍したジャーナリスト 杉村楚人冠さんが関東大震災後に移り住んだ際に

建てた母屋が公開されています。

 

震災後ということもあり、こちらの本棚は造り付けだそうです。

 

 

こちらの建物も当時は縁側から手賀沼がのぞめたはず。

お庭も素敵でした。

 

 

手賀沼で白鳥の親子にも遭遇しました。

赤ちゃん達、かわいい!

 

沼の水質の汚染や外来種の繁殖など問題もたくさんありますが、鳥や魚が安心して住める環境を作っていかないといけないですね。

 

 

炎天下、自転車で疲れたあと帰り道は カフェ 茶豆さんで一服。

おいしいコーヒーをいただきました。

 

 

我孫子手賀沼までは車で40分ほど。

割と近いのに今まであまり来たことのなかった場所でした。

 

自然がたっぷりあって、新緑に癒されながら充実したお休みになりました。

今度は季節を変えていってみたいと思います。

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