自転車で大陸を越えるブログ

学生のとき自転車で日本縦断、オーストラリア横断。一旦は就職したものの、会社を辞めて北米縦断。次に目指すは中南米縦断。このブログを通じて自転車で海外を旅する楽しさが、なるべく多くの人々に伝わればイイなぁ…と思っています。


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モレーリアからシタクロア、トルーカを経て、12月23日にメキシコシティにたどり着きました。"ペンションアミーゴ"という日本人宿に泊まっています。旅のセカンドステージも6ヶ月が過ぎ、だいぶ疲れが溜まっているので、しばらくの間この素晴らしい宿で休むつもりです。その間にぼちぼちと過去の出来事をアップしたいと思っています。ではではっ。




ペンションアミーゴの玄関。特に看板が出ているわけでもなく、ただ門に日の丸と「ぺんしょん あみーご」という文字が書いてあるだけ。独特の「あやしさ」が漂う…。



アミーゴの3階から中庭を望む。中庭でバスケや卓球をしたりもできる。右側の屋根の下にディエゴ・リベラの「アメリダ公園の午後」を模した壁画が描かれている。アミーゴに泊まられていた画家さんの作品らしい。



これがその絵。オリジナルの壁画の登場人物顔をアミーゴに関係の深い人たちの顔に変えている。ものすごい力作。



部室のような匂いのするドミトリー。相変わらず散らかしてます…。



蔵書が豊富な図書室。漫画もさることながら小説が多量にあるのが嬉しい。とりあえず手当たり次第、本を読みまくる。

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メキシコシティまであと約150kmに迫ったシタクアロで、僕は安宿に自転車置いて、アンガンゲオという山奥の村へバスで向かった。アンガンゲオではアメリカやカナダから何千kmもの旅を経て、標高2800m以上のメキシコ内陸の特定の森に集まり越冬をするという、モルナカ蝶の大群(数億匹!!)を見ることができるのだ。


アンガンゲオの村役場の前でたむろしているおじさんと話をつけ、4WDで蝶の保護区まで連れていってもらう。アンガンゲオから蝶の保護区までは険しい林道を登らなければならない。


他のバックパッカー達がいれば彼らと4WD代をシェアするつもりだったけれど、村役場は閑散としており、あいにく僕ひとりで150ペソ(約1500円)を支払うことになった。ホテル一泊分に相当する、かなり痛い出費だ。





廃車寸前の4WDが荒れた林道をガタガタと走り、みるみる高度を上げていく。タペストリーのように開墾された山肌が美しい。



4WDで走ることの出来る地点までたどり着くと、あとは徒歩で蝶の保護区を目指す。踏み固められた土の道の両側には観光客を相手にしたタコス屋や土産物屋が並ぶ。



保護区内のよく整備された登山道を30分程登ると、フラットな平原が目の間に開けた。そこでは数え切れないほどの蝶が金色の雪のように乱れ飛んでいた。



動くペルシャ絨毯のように地面が蝶で覆われる。



小さなクリークに折重なるように蝶が群がる。渇きを癒すために、というよりは、水に魅せられて狂乱しているように見える。そのままクリークに流されてしまう蝶もいる。



大きさはこのぐらい。日本のアゲハ蝶ぐらい。



足元には力尽きた無数の蝶が、精巧な折り紙のように転がっている。何千kmもの長い旅を経て、ここにたどり着き、体力のないものは淘汰される。



蝶の川。


平原から、さらに奥の森に入と、無数の蝶が特殊な実のように木の枝にびっしりと張り付いていた。



蝶は太陽を求めているらしく、日の当たりのよい枝には、針葉樹の濃緑の葉を隠すほど蝶が群がる。



無数の蝶に取りつかれた針葉樹は遠くから見ると、立ち枯れた広葉樹のように見える。けれど、枯れ葉のように見えるモノが総べてが蝶、蝶、蝶。



房のように見えるものも、総べてが蝶。折り鶴1羽分にも満たない蝶1匹分の重さが、積りに積もって木の枝が折れそうになっている。生の氾濫。



森の中では無数の蝶の奏でる羽音が、遠いラジオのノイズのようにサワサワ、ザワザワと鳴り響いていた。僕は生まれて初めて、蝶の羽ばたく音、というものを聞いた気がする。

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ウルアパンからパツクアロ(Pazcuaro)を経由して、モレーリア(Morelia)に辿り着きました。標高1900mに広がるミチョアカン州の州都です。


街の中心の"歴史地区"全てがユネスコの世界遺産にも指定されているだけあり、モレーリアはコロニアルな雰囲気を色濃く残した、噂どおりの美しい街でした。人口的な直線を少しづつ失いながら朽ちゆく巨大な教会群を目の前にすると、数世紀もの時間の流れそのものを見るようで、キリスト教徒でない僕でも圧倒的な感動を覚えました。


すでにこの街に2日間滞在したので、約300km東のメキシコシティを目指して、明日この街を出発します。マサトラン以降の写真もアップしたいのですが、ネット屋で過ごす時間すら惜しいので、写真のアップはメキシコシティに着いてからにしたいと思います。


ではではっ。




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モレーリアから東のシタクアロに向かうやたらに細い山道を走っているとき 、真っ赤なピックアップに乗った3人のメキシコ人に声をかけられた。彼らの名前は、マリオ、グスタウオ、エッガル、、、と僕の耳には聞こえた。広い路肩に自転車を止め、3人と話すことにした。水かジュースか食糧、とにかく何かを貰える雰囲気なのだ。


どうやら、3人の中でリーダー的存在らしいマリオが、かなりの自転車好きらしい。ピックアップの荷台からメキシコの自転車雑誌を取り出して、"シマノがエレクトリックのディレイラーを作ったらしいぞ、シマノはすげーなぁ"と子供のような目をしながらまくしたてる。


そして、どこからか缶ビールのパックを取り出し"飲むか?"と聞いてきた。断る理由はなにもない。僕達4人は生温い缶ビールのプルリングを引っ張り挙げて、刺すようなメキシコの日差しの下で"サルー(乾杯)!!"と叫び、お互いの缶を打合せた。うすうす気付いてはいたけれど、、、彼らはすでに酔払っているらしいのだ。


僕がアラスカから自転車で旅をしていて、もうすぐ(合計で)1年目になるんだ、とスペイン語の単語を並べて伝えると、彼らは大げさ過ぎる程感動し、一緒に昼ご飯を食べないか?、と聞いてきた。ちょうどお腹が空いていたころだ。願ったり、かなったり、である。


ピックアップの荷台に自転車を乗せろ、という甘い誘惑を断り、乾杯をした路肩から3kmほど先のレストランで待合せることになった。



レストランは大きな湖に面した魚介類専門の店だった。マリオが次々に色々なものを注文し、しばらくするとテーブルに並べ切らないほどの料理が運ばれてきた。"魚を食べるとパワーが出るぞっ"と、少し卑猥な顔をしながらマリオが笑う。メキシコでは、魚介類は"精力剤"として食るものらしい。



マリオが僕のためにに注文した料理は、タイにそっくりな魚を丸ごと一匹、沢山の野菜と一緒にアルミホイルに包み、じっくりと蒸し焼きにした料理だった。アルミホイルを開けた瞬間に、いままで閉じ込められていた、魚と野菜のエキスたっぷりの香りが辺に立ちこめる。



フォークで魚を食べることには苦労したけども、アルミホイルで蒸し焼きにすることで魚のうまみをしっかりと閉じ込めていて、一方で、魚の臭みは多量の野菜で完全に消している。魚の食べ方を熟知した人々の料理なんだなぁ、、、と妙に納得してしまった。マリオが僕に勧めるだけはある。




ビールに続いてテキーラを飲む。マリオが"テキーラはこうやって飲むんだ"と言って、ソルティードックのようにグラスの縁にライムを塗って、塩をワシワシと振りかけた。たしかに、塩とライムを舐めながら、テキーラを飲むとやたらにうまい。


マリオがさらにメバルによく似た魚の空揚げを注文し、結局2時間近くの時間をかけ、お腹いっぱいになるまで、メキシコの魚介料理を堪能することができた。お勘定は3人が当然のように払ってくれた。メキシコ人の男気には頭が下がる。


胃袋も心も満たされた一日だった。メキシコ アミーゴスに感謝感謝。

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熔岩に埋もれた教会からウルアパンに帰るバスを日の暮れかけた道端で待っているとき、一人のバックパッカーと知り合った。


彼の名はトト。本当はもっと長い名前なんだけど、めんどくさいのでトトと呼んでくれ、と笑いながら言う。イタリア人で片言の英語を話す。スペイン語はぺらぺら。イタリア語とスペイン語とフランス語は親戚なので、一つが母語ならば他の2つを話すことは簡単なんだ、と言っていた。



ゴトゴト、ガタガタと、今にも分解してしまいそうに振動しながら、それでも全力で疾走するバスの中で、舌を噛みそうになりながらトトと話しているうちに、トトと僕が実は同い年だということが分かった。お互い、外国人の年齢はよくわからん、と妙に納得する。


さらには全くの偶然で同じ安宿に泊まっていることが分かった。当然、ウルアパンに着いたら一緒にビールを飲もう、という話になる。


旅は道連れ、である。


ウルアパンの安宿に帰り付くと、トトが昨日知り合ったというメキシコ人のおじさんと暗い廊下で鉢合わせた。名前はサクラメント。すでにかなり酔払っている。


僕たちが今からビールを買い出しに行くところだ、ということが分かると、サクラメントおじさんも一緒に行くと言い出した。


しかたがない。世はなさけ、である。


安宿の近くのスーパーでビールを多量に買い込み、宿に帰る途中でサクラメントおじさんが、ソカロのベンチで一緒にビールを飲もうではないか、と言い始めた。


日本以外の外国ではどこでもそうだけれど、メキシコでも屋外でアルコールを飲むことは法律で禁止されている。その法律を破ってでも、今直ぐに飲みたいらしい。


当然、トトも僕と同じように、宿に帰ってからビールを飲みたいハズだと思い、トトに目配せをしようとして驚いた。トトが断然乗り気なのだ。彼もサクラメントと同じく、今直ぐにでもビールを飲みたいらしい。


ラテンの血はガマンをするということを知らない。まったく困ったものだ。結局、警察の影に怯えながら、肌寒いソカロのベンチで飲み会を始める事になった。



トトもサクラメントも凄い勢いでビール飲み始める。トトがワールドカップサッカーのイタリア代表の話をすれば、サクラメントがメキシコ美女の卑猥な話を始める。


サクラメントが僕にスペイン語の隠語を教えようとすると、トトが日本の工業製品を絶賛し始める。なんだかもうムチャクチャだ。


はじめは英語とスペイン語を通訳していたトトが酔払い始め、僕とサクラメントは派手なジェスチャーで会話をするようになっていた。


僕も酔払いはじめていたのだ。


酔ったサクラメントが空になったビール瓶を草むらに投げはじめ、その内のいくつかが草むらを反れ、乾いた音を立ててコンクリートの上で砕け散る。


トトがそれを見て俺もやると言い出し、さすがにそれはまずいと僕が必至に止める。サクラメントにデジカメを奪われ、写真を取られまくる。


もう、なにもかもがムチャクチャだった。


結局、飲み過ぎのサクラメントが居眠りしはじめ、安宿に帰りたいと言い出し、ソカロでの飲み会はお開きになった。


幸なことに、まゆをひそめて僕達を眺める人達はいたけれど、警察に捕まることはなく、屋台でシメのタコスを食べ、サクラメントの肩をささえながら宿に帰った。


その夜はムチャクチャだと思っていたけど、今思えばすごくエキサイティングな夜だった。トトもサクラメントもハチャメチャに面白いヤツだったけど、日本人にはあまりいないタイプだと思う。


旅はどれだけ面白いヤツに出会えるかが、その旅を面白くするヒケツなのかもしれない。

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メキシコ内陸の山岳地帯の斜面にへばりつくように広がるウルアパンの町並み。都会に特有のごみごみした雰囲気がなく、のんびりとした、それでいてメキシコの活気があふれる田舎町。



セントロの東側に広がる市場街。人と物とがあふれる。



ウルアパンはアボガドの世界的な産地で、食堂でも屋台でも、たいていの料理にはアボガドがちょこんと付いてくる。このアボガド、安い上に恐ろしくウマイ。このおじさんが売っているのは、鶏肉のひき肉とトマト、たまねぎ、パクチーをあえたサルサを、パリパリに揚げたトルティージャにのせて食べる料理。確か10ペソ(約100円)。激ウマ。



ウルアパンはフルーツの産地でもある。なので切り売りのフルーツが安くてうまい。メキシコ風に塩と唐辛子を振りかけて食べる。


メキシコの子供たちは天使のように愛くるしい。


おもわず頭を撫でたくなったりする。



山の中といえど、日差しがかなり強いのでみな日陰を歩く。昔ながらの古い街並みが、どこか懐かしく感じる。



教会の中庭で休む人々。アジアかどこかの寺院みたいな雰囲気。




水の国立公園。

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グアダラハラから南東に約320kmのウルアパン(Uruapan)に着きました。山間の斜面に広がる、コロニアルな雰囲気を残した美しい町です。2日間ほどこの町で休んで、国立公園や熔岩に埋もれた教会などを見て回る予定です。時間があれば写真をいくつかアップしたいと思っています。


ではではっ。




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メキシコの内陸を東へ走り始めてから、乾季のくせにやたらと雨が降った。雨は大嫌いだけど雨上がりの空はすげー好き。空気が透明になる感じ。そして神々しい日光。いつも思うけど太陽はホントにありがたい。手を合わせて拝みたくなる。

ウマで牛を追う少年。背中が凛々しい。仕事をしてる子供たちは社会的な役割をもっているからなのか、日本の同年代の子供たちとくらべてると大人びて見える。それが良いことなのか悪いことなのかは分からねども。



田舎は野宿する場所に困らないのがいい。この日は雨が降りそうだったので、広葉樹の大木の下にテントを張る。実はこのテント、アメリカで強風に飛ばされ、そのはずみでフライシートに傷が入ってしまい、簡単な修理はしたのだけれど、強い雨が降ると雨漏りするのだ。ちなみにグランドシートには、これまたアメリカのザイオン国立公園でリスに開けられた大穴を修理した跡もあったりする。もう、ボロボロである。。。



自転車で小さな町を通り過ぎようとすると、お祭りのようなものをやっていた。どうやら結婚式かなにかがあったらしい。



曇気味の空の下で宴会が開かれていた。巨大なスピーカーから生バンドの奏でる音楽が衝撃波のように吐き出され、人々はその音楽、というか爆音に合わせて楽しそうにステップを踏んでいる。



村のおじさんと話しているうちに、"まあメシでも食ってけやぁ"ということになる。断る理由はどこにもない。ありがたく食事を頂く。ソースでとろとろになるまで煮込んだ鶏肉と、トルティージャ、とうもろこしの粉をバナナの葉っぱで包んで蒸したもの(具はなし)、そしてロンググレインのお米。この2皿を食べ終えて、「まだ食うか?」と聞かれたので、ありがたくもう2皿いただく。サイクリストの体は胃袋そのものなのだ。



ついでにビールまで頂くっ!!。五臓六腑に染み渡るっ。酔払ったおじさんたちがビールやテキーラを片手に、荷物を満載にした自転車でやってきたおかしな格好の東洋人を、入れ代わり立ち代わり見に来る。"まあとりあえず飲めや"と言うことらしい。でも、お酒を飲むと乳酸が一気に足にたまるので、泣く泣く控えめにする。この日はまだまだ走るつもりだった。



食事とビールを平らげ、出発しようとすると、おばちゃんが巨大なパンをくれた。"がんばりなよ"、"よい旅を"と言ってくれた。うーん、ありがたい限りだ。


メキシコの人々の優しさを胃袋と心で感じた日だった。

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グアダラハラから南東に約150kmのところにサモラ(Zamora)という町があり、その手前にイストラン・デ・ロス・エルボレス(Ixtlan de los Hervores)という村がある。そして、その村には間欠泉と温泉プールがある、という情報を、ライダーのヨシさん を通じて知り合ったTさんから聞いていた。これをのがす手はない。僕はビールの次ぐらいに温泉が好きなのだ。



村の人々に場所を聞きながら、なんとかそれらしい場所にたどり着く。子供を連れた家族向きの公園のような、ちとチープな園内。スカイブルーの"くまのプウさん"が哀愁をたたえている。園内でキャンプもできるので、テントを張ってから温泉に向かう。



温泉に入るころにはもう日が暮れ始めていた。自転車用のレーサーパンツ1枚で温泉に入る。お湯はねっとりとしていて少しぬるめだったけれど、疲れがTパックから沁み出す紅茶のようにゆらゆらと体の外に溶けだすのが分かる。やっぱり自転車に乗ったあとの温泉は最高だ。



目の眩むような金色から深くて暗い赤色へ、無限のグラデーションを経て太陽が沈む。それが日常なんだけども、旅をしてると心のリミッターがゆるくなるらしく、いちいち感動してしまう。



温泉に浸かりながら美しすぎる光のショーをながめ、こりゃぜいたくだわい、とひとりごちる。Tさんに感謝っ。

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マサトランからテッピック、テキーラを経由して、おとといグアダラハラに着きました。日も暮れた夜の7時頃、オニのようなトラフィックをくぐり抜けてセントロにたどり着き、ライトアップされた巨大なカテドラルを見たときには鳥肌がたちました。グアダラハラは僕が想像していた以上にエキサイティングな大都市です。




この街には2日間だけいるつもりでしたが、出発をもう1日のばして、のんびりと観光したいと思います。果たしてクリスマスまでにメキシコシティに着けるのけるのかちょっと心配ですが。。。


ではではっ。

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