ファン・ゴッホのイメージがガラッと変わりました。
今回のゴッホ展のテーマは1885年~1887年後半の約2年間のフランス。パリ滞在時の
作品の中からゴッホの実像を追って行く。見ごたえあるテーマでしたよ。

京都の今の時期の散歩も、生命に溢れた木々から元気貰えますよ(^∇^)
 
  
  
  
 機会あれば是非見てきてください。
実物の持つ色合いはそこでしか、味わえないですよ 
(^∇^)
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