海外ドラマにfallin love

いつのまにか完全にレビューブログになってしまいました(笑)


作品を見終えて、すぐに感想を書いて後で読み返してみると、


支離滅裂な箇所が多々あって、反省中です。


ブログでもそんなんだから、ツイッターで問題が起きるのも当然ですね・・・



あと作品自体が好きすぎると、やっぱり甘い評価になってしまいます・・・。


ドラマは感情移入度が激しいからなぁ。



そして最終的な感想は別として、見ている間は何かしら惹かれるポイントがあって、


最後までみた作品(見るだろう作品)は個々にテーマを設けました。


逆に途中で止めてしまった作品は全部一緒のテーマです(笑)


最後に・・・このブログももう7年目ぐらいで、


だいぶ前の感想とかも多く、


もう一度見直したらおもしろいんだろうなぁという作品も多々あります。


7年・・・長いなぁ。


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「波伝谷に生きる人びと」

もうすぐ震災から4年が経とうとしています。
そんなときにお知らせ頂いた「波伝谷に生きる人びと」の上映会に行ってきました。
ちょうど昨日、宮城のお醤油を試飲し、製造者の人と話す機会があったので、
またタイムリーでした。このお醤油がすごく美味しくて・・・(鎌田醤油)。
そして上映会で頂いたワカメロール、タコとワカメのお刺身も美味。。
ワカメロールは甘いものがあまり好きではない私でも軽く食べることができて最高でした。
生クリームも生々してなくて、ちょっと塩気もあって食べやすい★
サイズもちょうどよくて一人暮らしの私にも嬉しい。オススメです。

って映画の感想を書くつもりがグルメレポートに・・・。

映画はドキュメンタリーで、震災が起きる前の2008年から波伝谷の人々を追いかけたものです。私は正直ドキュメンタリーって好きじゃなくて、テレビでドキュメンタリーとかがやっているとすぐにチャンネルを変えてしまうタイプなのですが、この作品はとてもよかったです。今回見たのは60分という短縮版だったのですが、2015年夏に2時間のものが公開される予定なので、それも絶対観に行きたいなと思いました。

監督や、南三陸出身の方々も交えたトークも聞けて貴重な時間を過ごすことができました。

私自身、地域って何だろうといつも考えていて、悩んでいる身なのですが、地方創生とか地方消滅とか言われる中で、そこに住む人たちの深い心理や生き方までを探った見ごたえのある作品だと思います。この作品は震災をテーマにしていて、そこでの人々の心情などを描いたものというよりは、波伝谷の人たちの日常の延長線上にあったものとして震災を描いているような気がしました。いわゆる、「絆」「絆」っていうものをアピールした震災映画ではないということです。

私がいくら望んでも手に入れられないものを波伝谷の人たちは持っているのだろうと感じました。東京に出ることはある意味誰でもできます。でも波伝谷のような地方で生きていくことは誰にでもできることではなくて、そこには自分の力が及ばない、持って生まれた繋がりがあってこそ成立する暮らしがあるのかなと思います。だからこそ私は憧憬の目で地域を見てしまうことがあるのかもしれません。

コミュニティや地域、家族について考えるきっかけともなるよい作品です。

地域とか、地方に対して普段特に感度がない友人と観に行って、
いろいろ語り合いたいなと感じました。(笑)

メモ
・子供たちも家々を把握してるからこそできる獅子舞のエピソード
・ゆいっこ
・会社は趣味の延長
・体講と脱退問題
・ウニはボーナス
・高校に行く意味
・後継者の取り合い
・漁業協定
・コミュニティが物理的にはいらない世界に私たちがしている。
・土地に生きる、生きざるをえない
・財産を渡したくない
・一人の中にいろいろなコミュニティがある。
 友達、親、会、仕事仲間。それらが交わっている。
・成長のある狭い社会。
・地域ではどんな人も阻害されない。バックグランドがあるから。
・諦めと、誇り。
・親戚と親類は違う。
・ずっと続いていくコミュニティとは。
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「曹操暗殺 三国志外伝」(原題:銅雀台)

久々の中国時代劇映画鑑賞。
そして久々の更新。

東京での大学生活に追われて・・・いましたが、それもだんだんと落ち着いてきて、
小学校6年生のときに始めて、武侠ドラマの感想を綴っていたブログを思い出しました(笑)
これからは私生活もちょくちょく綴っていければと思います。

さて、今回の映画。

リウ・イーフェイ、チョウ・ユンファ、玉木宏 とあればこれはみるしかない。
どうして玉木宏さんがキャスティングされたのかは謎ですが・・・
三浦春馬さん主演の「真夜中の5分前」のように、
玉木宏さんの中国語が聞けなかったのは残念ですが、
総合的にはなかなかよい作品でありました。
各々の決断が物語全体の中で絡み合い、
各々が予想しなかった方向へ微妙にずれていく様子がうまく描かれていました。
恋愛に焦点をあてただけではなく、
2時間の中で登場人物それぞれの想いを描こうとしていてよかった。
ただそのせいで中途半端に感じてしまう部分もあるけれど。

・宦官になった後の玉木宏さんのメイクが個人的にあまり好きではなかった。。
さらに、ストーリー的にチョウ・ユンファ演じる曹操に魅力を感じてしまって、
玉木宏とリウイーフェイの悲恋映画としては全然入り込めなかった・・・。
リウ・イ-フェイ演じる霊唯が「この人が愛する女の人ってどんな人なんだろう。」と思ってしまう気持ちもわかる・・・
とはいえ、
彼女はあまりにもピュアであったために、
最後の決断を選んだのだと思うと、、
切ない。

・最後の男2人のやりとりで、
曹操はそのまま行ってもいいよと言ったのに、
自分が身代わりとして出ていくと言って、
あんな結末になってしまった(そう言った彼の気持ちもわかるけど。)
それを霊唯が知らないというのはなんだか消化不良。
知っていたからどうなんだという話だけれど。


・もっと印象的な曲が使われていてもよかった。

・リウ・イーフェイの話す中国語が綺麗。
なんとも魅力的な女優さん。


てな感じでした★


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SF映画…つい数年前までは好きではなかったのですが、最近はまっております。
SFっていうとありえない世界っていうイメージが強かったのですが、最近はそうでもないのかなと思い始めています。

私たちは自分の頭脳の延長線の手段としてこうやってスマホを使い、そしてデスクトップ→ノートパソコン→タブレットなどと、年を経るごとにそのツールの大きさは小さくなり、最後には私たち自身と一体化するのではという予言とも取れる著書を数百年前に残した学者もいたそうです。

話がずれてしまいましたが、SFの世界も全くの虚構ではないのかもと思えるこの頃。
いや、そういう部分もあるのではというぐらいですよ笑

そんな中でみたオブリビオン。
前回みたSF作品『クラウドアトラス』がよかったので期待していましたが、
クラウドアトラスの方が私は好きです。
でもこの作品もなかなかよかった!
今まで出会ったことのないSFのストーリーでした。
ある意味どこまでいっても架空の世界の方に近い世界観故に、どんどん新しい描き方ができそうなので、観てる方としては単純に楽しみ倍増っていうジャンルですね。

以下ネタバレです。

舞台は2077年の地球。
あれ?私、生きてる時代かな?なんて思ってちょっとどきどき。

それはさておき、地球が廃墟になった原因が放射能、核であるというのは、ほんとに怖いですね。
どのように利用していくべきかっていうのは、人類の課題ですね…

最初はストーリーがどういうことなのかよくわからなかったのですが、最後になってああそういうことかと思いました。

疑問点としては、大きく4点ほど。

作品中の主人公のジャックは2017年の世界にいた複製前の本当のジャックだったのか。(だからこそ
あの本に興味を持ったのか)まあ普通に考えればクローンですよね。ヴィカについても同様の疑問が。

サリーは何者?何の意図があってあんなことを?

結局最後にジュリアに会いに来たジャックは確実にクローンですよね。だからジュリアのことを思い出すのに時間がかかった? 52号は49号よりもヴィカとうまくやってるように見えましたが。

そして52号がジュリアと再会できたのはいいけれど、例えば他に32号とかも会いに来ちゃったらどうするの?
地球には常時同一人物のクローンとしては二人しかいないのか。笑

細かな疑問点は多々ありますが、挙げたらきりがないのでこの辺で。

ヴィカはクローンになる前からジャックのことが好きだったから過去を思い出そうとはしなかったんだって思うと、切ない。

まとめとしては、人類はグローンになったとしても、どうなったとしても感情が残っていて人を愛せる力がどこかにあるってことですね。
この点はどのSFものにも共通して言えることですね。
まあそうしないと観客の感動を誘えないでしょうし、希望もなくなっちゃいますから…

二時間、あっという間で楽しめました。
ラストの歌もよかったし、
公開されたばかりのときに行って大きなスクリーンでみたかったなあ。

トムクルーズはなぜか毛嫌いしてましたが(なんだか美形すぎる感じで)、普通にかっこよかったです笑







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最近の日本ドラマと言えば、「リッチマンプアーウーマン」「空飛ぶ広報室」などの、ときめき・王道系での普通に楽しい作品はチラチラとありました。
が、しかし見ごたえのある、グッと集中してしまうのが自分でも感じられるような良作はなかなかありませんでした。

現在放送中の本家ガリレオは福山雅治でもっているだけで、内容としてはおもしろくありません。
同じく今クールの刑事ドラマ「ダブルス」も同様です。

しかし今回のスペシャルドラマは本当に良くできていたと思います。
社会の闇、これからの犯罪、メディアの在り方、女性の社会での生き方など様々なことについて考えさせられました。

ストーリーも飽きさせない内容で、東野圭吾さんってやっぱりすごいなあと…

そしてガリレオキャストも総出演で、笑えるところもあり、楽しめました。

とにかくぜひ、見てほしいです。

二時間ものと一時間ものを比べるのはダメなのかもしれませんが、つくりが全く違います。
映画一本×0.8倍ぐらいの魅力はありました。

何がここまで作品を変えるのか。
脚本家、プロデューサーなどという存在はもちろんのこと、もっと細かくいろいろ分析してみたいなと思います。

まあその分析はこれからの課題として、
以下は本編のネタバレを…

よかった点
●当摩の存在
主人公が悩み、壁にぶつかったとき、それをちゃんと見ている存在が描かれていることはやはり大事。
視聴者にとっても、作品としても。

●高崎依子と内海薫という対比
この対比が作品をわかりやすくする一方で、逆に考えさせられる点も増える。

●「冤罪」を利用する上念
彼は被害者であり、加害者でもある。
刑法的に彼を殺人として裁くことはできなそうですが(ここのところも刑法のテスト勉強の時に合わせてじっくり考えたい)、だからと言って何をしてもいいわけじゃない。人間の道徳と倫理観について考えさせられる。複雑になる社会の中で。何が真実で何が事実なのか。みんながそれを客観的事実で真実だと考えればそれが真実になっていくという危険性。

●湯川先生のセリフ
「ちょっとした故障や欠陥だけをみて判断するのは短絡的すぎる」みたいな。
これが全てを表している。

…と挙げたらきりがなさそうですが、
見所もたくさんあり、映像的にも良いシーンがたくさんあったし、ほんとによかったです!

内海みたいに真っ直ぐ生きたい。

このスペシャルドラマにあの彼女が搭乗しなかったのは幸いですかね笑

いや、でも彼女の魅力を見逃しているだけかも、まだ発見できてないだけかもしれません笑

映画の公開に向けての、宣伝としてはすごく良いものになったのではないでしょうか。

映画、見に行くつもりなかったんですけど…行きたくなってきちゃった。

まんまとやられてます。

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いいですね~♪


綾野剛の魅力がわかってきました。


新垣結衣の素敵さは半端ないし、


有川浩原作ということでキュンキュン度も満点です。



自衛隊という仕事にも記者という仕事にも興味がわきますね!



そういえば、最近テレビでも自衛隊特集が多い気がします。


実際に広報室の方が頑張っているんだろうなあと思うと、


またおもしろいですね。


宣伝効果の最たるものがこの作品かな笑


しかし自衛隊に好印象をもたせることで、


集団的自衛権や憲法9条などの軍事的な問題に対する印象を良くしよう!


とかいう政治的な思惑もあるのかな。とクリティカルにみてみたり笑



まあどっちにしてもおもしろいですね。


キャストもいいですし♪



同じ有川浩原作の「図書館戦争」は映画で公開中ですが、


私の周りでは評判があまりよくないですね。もちろん映画に限った話ですが。


私は主人公2人がイメージと違うので、お金払ってみたくはないなという感じです。


「県庁おもてなし課」は、また原作を読んでみたいですね。


機会があれば映画もみたいかも。


図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)
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図書館内乱 図書館戦争シリーズ(2) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)
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久々に1話見終わらずに挫折しました・・・。


中国版セックスアンドザシティというキャッチコピーで前々から気になっていたので、


残念です。


まず制作が2004年ということで、なんだか映像が古くて、テンポが悪い。


また、主演の4人の女性が語り合うシーンがあるのですが、


その会話も特におもしろくない。


彼はお金持ちだけど、彼に対して恋愛感情はなくて別れを告げるエピソードがありますが、


そのシーンもなんだかきれいごとのように描かれている感じで心に響かない。


また違う女性で、いきなり上司といい感じになって・・・


みたいなエピソードもさらっと描かれすぎてて何も感じない。


さらに彼がいるのに、ちょっと理解できない言い訳をしながら、男友達の恋愛相談にのるという・・・


なんだかすべてが嘘っぽく感じる作品でした。


こういう作品を描くには2004年の中国ではちょっと難しかったのではという感じです。


ただやはり10年前の中国にはきっと先進的で注目を浴びる作品だったのでしょう。


「狙った恋の落とし方」みたいな、現代中国をうまく描いたユーモラスな恋愛ものを期待してました・・・


またこういう系の作品がまた出たらチェックしたいです♪



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こういう作品はほんと好きです。


リッチマン・プアーウーマンとか、


マイプリンセスとかの系統ですね。


見ててあきない美男美女カップルメインで


テンポが良くモヤモヤしない作品です。

一話完結っぽいつくりで、


一つ一つのエピソードの中にキュンキュン要素と切ない要素と笑える要素とがちゃんと順番に入っていて


素敵です。

DVDは一話ずつしか入っていないのが残念ですが、それでもレンタルしたいと思える作品。

曲もいい感じなので、またじっくり聞きたいです!

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赤髪の白雪姫 コミック 1-8巻 セット (花とゆめCOMICS)/白泉社
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ニコラスの新作!


と思ってみつけたらもう旧作になってました。


安くでレンタルできるのでうれしいのですが、情報を見逃していたことにショックです笑



ドラマでは「大人物」映画では「ブラッド・エポン」以来のニコラス主演作。


やっぱりかっこいいですね。


ただどれだけ人を殺すのよっていう・・・


あまり理解できないキャラですが、


彼女への気持ちだけは本物なのでよしとしましょう。


彼女も彼が理不尽な人殺しである一面はわかっていても、


好きなんですね。


第8話目のお花畑での2人のシーンは素敵でした。ときめきました。


相手役はジリアン・チョンで、彼女はルックス的に武侠ものに合うのかはちょっと謎ですが、


美男美女カップルなので許します。笑


他にも2組の若いカップルを平行線で描きつつ、物語が進んでいくということで、


ストーリー的にはまあまあってとこでしょうか。


あれだけみんなが剣にこだわる理由は到底理解できませんが、


まあそういうところをつっこむと武侠作品は成立しなくなるので・・・


蓬莱人ってあれ、どうみても日本っぽい雰囲気ですよね。


それはわざとなのか、ただ適当なだけなのか。


武侠ドラマの設定に関しても、


意図していることなのか、適当なだけなのかってところは疑問が多いですが、


そこが中華系の何とも言えない、まだ洗練されてない感というか、


そういう単純さがよさでもあるのでしょうが・・・。


武侠ものの中国での立ち位置がよくわかりませんが、


日本ではやはりマイナーなジャンルとしてでしか成立しないんだろうと思います。


好きなものを否定するのもあれですが・・・


けどそういうことを感じる一方で、


この単純さというものがうけて、サラリーマンのおっちゃんとかが仕事終わりにビールのみながら・・・


って感じでみれる作品でもあると思うのですがどうなんでしょう?



なんだか武侠ものをみると、ジャンルとしての武侠というものを考えさせられますね。



あとニコラスは大人物やPRIDEなどでもそうでしたがクール系の役柄が多いですね。


もっとはっちゃけた武侠主人公も演じてみてほいしいです。


似合わないのかな・・・


まあ彼の魅力はあの何とも言えない微笑み方なんですけどね★



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いやあ・・・


久々にこんなにときめく作品に出合いましたね!


この美男美女カップルは最高でしょう。


単純にピーター・ホーが好みっていうのもありますが、


ストーリーもリズム感があって飽きないし、


きゅんとせざるおえないシチュエーションやポイントが散りばめられてます笑



2003年のサーズってそんなに大変なものだったのですね。


2003年といえばわたしはまだ10歳ぐらいで、そんなにサーズのことって覚えてないのですが、


10年前の中国・香港・台湾などであればいろんな情報も錯綜して混乱したんでしょうね・・・



なんか出会ってはいて、そのときにすごくいいなって思っても、


その気持ちはやっぱりタイミングが合わなかったり、会わなくなったりすると心の奥に勝手にしまわれて、


今自分の目の前の人と向き合おうとするのは当然だと思うし、


それで愛がはぐくまれる場合もあると思うのですが、


そこで終わらないのがドラマですよね笑



またお互い失敗したあとに、再会しちゃうんですよね♪


重くはないし、ラブコメすぎなくて、ちょうどいい感じで好きです。


気軽にきゅんキュン楽しめます。



日本の漫画原作の台湾ドラマはなんだか設定やつくりがあからさますぎて、あの変な雰囲気についていけず、受け入れられない私ですが、こういう台湾ドラマは好きです。

と思ってどんどん続きがみたくなったのに、


DVDの1巻目は1話しか入ってなくて残念でした笑


中国語も台湾のものなので聞き取りやすくて好きです。



恋、したい。


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ゴシップガールは一度見始めると止められませんね。


要注意作品です笑


シーズン3はチャックが撃たれるという衝撃的な結末に終わり、


シーズン4はどんな最後かと思ったら・・・


これまたああ。という感じですね。


チャックとブレアの関係に焦点が強くあたる一方で、


いろいろと悩んでいるセリーナがシーズン4では描かれていました。

(まあ贅沢な悩みばかりですが・・・)


ダンとブレアの関係性も好きなのですが、


一線を越えることはなくてよかったような。。。なんだろう?


まあさすがにセリーナの手前、ダメですよね。


結局セリーナは誰とくっつくんでしょう?



まあなににしても飽きない作品です。


シーズンどこまであるのかな。


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