豆(まめ)のブログ

豆のギター担当、しんごの時々ブログです。

【メンバー】
 ちょき(Vo&Key),しんご(G),Moon-RAY(B)

ライブ予定(2017年)

1月19日(木) 『Wonderful Shangri-Land vol.7』
【場所】 UHU(静岡市)
【時間】 18:00 OPEN 19:00 START
【料金】 1940円 + 別途、Drinkオーダーお願いします
【出演】 ①Shangri-La、②豆、③中村信哉、④中村啓士
     (出演順)
shangriland7

1月28日(土) 
【場所】 海山幸(富士市)
【時間】 17:30 OPEN 18:00 START
【料金】 1500円 + 別途、飲食オーダーお願いします
【出演】 増子周作、Shangri-La、阿部浩二、豆

2月12日(日) 
『K-MIX ザ☆オーディションVol.9 沼津地区予選』
【場所】 MUSIC LA FESTA(沼津市)
【時間】 未定
【料金】 無料
    ※1曲のみの演奏、及び審査となります。
NEW !
テーマ:

耳の調子が悪くなってしまったようです。

 

土曜日のライブ演奏中も”音が何か少しおかしいな”

という感じはしていて、”ギターを変えたからかな?”とか

”アンプが十分に温まっていないのかな?”などと

最初は思っていたのですが、

アルペジオを弾いた時に高音だけが聴こえてこないことで、

”そういうことか!”とやっと自覚しました。

”気づくのが遅い”と自分でもあきれてしまいました(笑)。

人との会話も少し聞き取りにくい状況です。

 

恐らくアルバム制作で長時間それなりの音量で聴き続けて

耳を酷使してしまったためだと思われます。

前作の時も同じ症状になったので”気をつけなければ”

というのが心のどこかにはあったのですが、

夢中になってしまうと忘れてしまうものです。

 

そんなわけで、昨日・今日は耳を休ませるとともに、

自己流の気功法で”耳から邪気を抜く”

ということをやっています。

これは耳の中に溜まっている悪い”氣”を

体の外へ出してあげる方法で、

生温かくて淀んだ氣の流れが両耳の穴から外へ出ていき、

その際に鼓膜や耳の筋肉(?)が振動するのを

感じることもあります。

 

早く回復できるといいです。

 

ムムッ!豆豆!

 

 

 

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

土曜日はリバプール・ジョンでのジョイント・ライブでした。

当日、島田~藤枝あたりでは(積もらないまでも)

かなり雪が舞っていて、”大丈夫かな”と心配だったのですが、

富士市のほう(平野部?)では降らなかったみたいです。

 

トップは、マッサン。

カバー曲4曲のみの演奏でしたが、

ダンディなステージを見させて頂きました。

 

2番手は、河鹿さん。

河鹿さんも今年初のライブとのこと。

この時期に”冬のアダージョ”が聞けて良かったです。

お二人が白いトレーナーとセーターをそれぞれ着ていて、

”合わせたのかな?”と思いきや、偶然だったようです(笑)。

 

3番手は、豆。

最前列に座っていたお子さんが、紙芝居のイラストや

曲に即座に反応してくれるのが特に嬉しかったです。

新曲”ドラキュラちゃん”を初披露しましたが、

その子が演奏後に”ドラキュラ・モード”になって

お母さんに噛み付く真似をして襲いかかっていたのも

可愛らしかったです(笑)。

 

トリは、中村ひとりミスマッチ計画さん。

今後一年間ライブ活動をお休みするとのことで、

1曲1曲、より気持ちを込めて演奏しているような

印象を受けました。

ライブ終了後の店内は、中村ひとりミスマッチ計画さん、

改め、”柿食えばルンルン”さんの作品販売の場になりました。

形や表情が異なる、全て1点ものの作品で、

集まったお客さんがどれを気に入って選んでいくのかを

横で見ているのも楽しかったです。

自分は、これ(↓)を買いました。

 

(セットリスト)

1.チュンとチュンチュン

2.みつばち飛行隊

3.Disco de コアラちゃん

4.ドラキュラちゃん

5.白い。

6.カバちゃん

 

見に来て頂いたお客様、共演者の皆さん、リバジョンマスター、

ありがとうございました!

 

ひとやすみ計画!豆豆!
 

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

最近読んだ本

『ビジョナリーカンパニー 時代を超える生存の法則』

          ジム・コリンズ ジェリー・ポラス著

『ビジョナリーカンパニー② 飛躍の法則』

          ジム・コリンズ著

『ビジョナリーカンパニー③ 衰退の五段階』

          ジム・コリンズ著

『ビジョナリーカンパニー④ 自分の意思で偉大になる』

          ジム・コリンズ モートン・ハンセン著

 

かなり時間がかかってしまいましたが、

なんとか4冊読み終えました。

本書での”ビジョナリーカンパニー”という言葉は、

”卓越した企業”、”偉大な企業”、かつ、

”その状態が長く続いている企業”のことを指しています。

それらビジョナリーカンパニーを、同じ業種・規模で、

同じようなビジネス機会があったと思われる”単なる優良企業”

と比較分析を行い、”ビジョナリーカンパニーにはあって、

比較対象企業には無いもの”を明らかにする、

という本です。

 

各巻によって取り上げられる条件(テーマ)が違っており、

それによって抽出される”ビジョナリーカンパニー”も違ってきて、

導かれる調査結果も自ずと違ってくる、というのも面白い点でした。

(”ビジョナリーカンパニー”という単語は、次第に”偉大な企業”、

第4巻では”10X型企業”という呼称に変わりますが)

 

調査結果にはそれぞれ”なるほど”と思わせるものがあり、

一方で全ての内容を完全に理解したわけではないですが、

中でも一番印象に残ったのは、第1巻の

”基本理念を維持し、進歩を促す”という点です。

進歩(変化・進化)をしていかなければ時代に取り残されますし、

かといって間違った変化をしてしまうと崩壊・失敗してしまう。

その時、変化するか・しないかの判断の拠り所となるのが

確固たる”基本理念”で、要するに”維持”と”進歩”という相反する

ことを同時に追い求める、ということのようです。

 

話は少しそれてしまいますが、本書を読み終えた後、

自分としては”スラッシュ四天王”のことを連想してしまいました。

”スラッシュ四天王”とは、スラッシュメタルバンドの

”METALLICA”、”MEGADETH”、”SLAYER”、”ANTHRAX”

のことで、各バンドのファンの人には悪いですが、

個人的にはどうしても”METALLICA”が認知度・セールス的に

頭1つ抜き出ている感がしてしまいます。

そして、自分の頭の中でMETALLICAの今までの歴史を振り返ると

本書の内容と一致している部分が幾つかあるような気がしました。

(もちろん、一致していない部分もありますが)

ちなみに自分は、彼らのアルバムの中では

”…AND JUSTICE FOR ALL”が一番好きです。

 

ONE!豆豆!

 

 

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。