願いを叶える☆文章術
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Hiroko Sawaragi

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2017-12-11 23:44:55

無料!限定!クリスマスプレゼントをどうぞ

テーマ:◇心をつかむ文章術

\15日間で1500人がダウンロードした/
 
あの【ファンが増える文章パーフェクトBOOK】
を期間限定再リリースします。

 


 
昨年秋、「え?!これ、無料でいいの?」
と多くの反響をいただいたテキスト。
「ぜひもう一回やって!」とリクエストを多数いただいたので、2017年最後のプレゼントです。
 
『キャッチコピーの教科書』にも書けなかった
濃い内容がギュッと詰まっています。
今日から使える実践ワーク付き。
 
集客、売上アップを叶えたい!
SNSで自分のファンを増やしたい!
自分や自社をブランディングしたい!
 

文章のチカラであなたのファンを増やす方法を
無料で大公開。

 

【3秒で心をつかんで離さないファンを増やす文章パーフェクトBOOK】
 

「文章を変えたら、集客が変わった」
「ブログやメルマガから申し込みが増えた」
喜びの声が続出です。

 

ご自分へのクリスマスプレゼントとして、ぜひどうぞ♡

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2017-12-04 06:19:32

「ついつい開いて」「全文を読んでしまう」「申し込んでしまう」文章とは?

テーマ:◇心をつかむ文章術

 

YouTubeを見ていて広告が出てきたら、どうしますか?

速攻でスキップするという方が多いのでは?

Facebookで「広告」と書かれている投稿は無視する

という方も多いようです。

 

広告はキライ、

広告だと思うと避ける・・・

 

コピーライターとして広告を作る仕事を20年

してきた身としてはツライですが、

まぁ、皆さま、広告はスルーするという方が多いようです。

 

な・の・に

 

いざ、自分が何かを告知したり、

商品を売りたい!という段になると

 

「広告っぽいもの」を作ってしまう

無意識のうちに、

よくある「広告に近い表現」をしてしまう

という方が多く見受けられます。

 

 

わたし、最近、とある俳優さんにハマっておりまして、

その方のTwitterをチェックしているのですが。

 

テレビやメディアに出演する情報が解禁になると

「告知!!」と書かれているんですね。

 

芸能人なら、ファンは喜びます。

わぁ!テレビ出演だ♡ ってなります。

 

でも、それと同じことを一般人がしても・・・

ものすんごくその人のファンで、

その人のセミナーや講座や教室の告知を

いまか!いまか!と待っている人ならいいですが、

それ以外は

「告知!」と言われると

 

‥・宣伝か。いらんわ

 

とスルーされてしまいます。

 

告知、広告、宣伝

だと思われずに

 

「読みたい!」

「もっと知りたい!」

と思って文章を読んでくれて、

 

しかも

「読んでよかった!」

という気持ちになって

 

最終的には

「申し込もう!」

「これを買おう」

ポチッ

 

となると、最高だと思いませんか。

 

先日、このメルマガの読者さんからこんなメッセージをいただきました。

 

ーーーーーーーー

さわらぎさんの告知文は、ためになったり、

共感したり、読んでいて楽しいので、

ついつい開いて、全文読んでしまいます。

ーーーーーーーー

 

そう、これ。

 

目指すところは、ここです。

 

「ついつい開いて」「全文を読んでしまう」

 

だから、その人のファンになり、

申し込みたくなるのです。

 

「ついつい開く」「全文を読んでしまう」

 

これは、思ったよりもハードルが高いものです。

 

私たちは、自分が頑張って書いた文章は、

みんなが読んでくれているものと思いがちですが、

どんな文章も、多くのものがスルーされています。

読んでもらえない文章は、存在しないのと同じ。

 

あなたにも、ぜひ、

「ついつい開く」「全文を読んでしまう」

そして、「気づけば申し込みしていた」という文章を書いてもらいたいのです。

 

今、何かイベントやセミナーなどをされている方。

来年、新たに何かを始める方。

そして、商品やサービスなど、誰かに何かを届けたいものがある

すべての方へ。

 

「ついつい開く」「全文を読んでしまう」

「お申込みしたくなる」文章が書けるように、なりましょう!!

 

 

そのために、私が全力で取り組んでいるのが、この講座。

少人数なので、「講座」というよりむしろ「コンサル」に近いです。

 

 

 

【3秒で心をつかむ!集客文章3days講座】

 

 

 

 

 11月に受講してくださった方の感想の一部をご紹介します。

 

 

――――――――――――――――――――

夏にはじめて受講させてもらって、

この人にもっと文章を習いたいなぁと思ったことが、

こんな風に形になっていき、自分が一番驚いてます。

皆さんにも刺激をいただきました!

ありがとうございます。

――――――――――――――――――――

 

それにしても、さわらぎ先生は

相手の自己肯定感を上げるのが上手ですよね。

 

それに、相手の気持ちをよくお察しになる。

さわらぎ先生は人の気持ちが読め、

空気を読めるから、文章の空気も読めるんだと。

私が言いたいこと・その気持ちを、

そのまま文字に落として頂けたり、

ダラダラ話してしまう私の言葉の中から、

伝えたいことを拾い、「それが言いたかったんです!」

という言い換えにしてくださるんだと、思いました。

 

――――――――――――――――――

私の新事業!のコンセプトがばっちり決まりました。

また、先生の講座の進め方やサポート体制を見ていて、

とても参考になる点がありました。

大好きな先生にコピーから一連の流れまですべて添削・

アドバイスまでしていただけるなんてスゴいことです。

これからもよろしくお願いします。

 

――――――――――――――――――

 

先生からは勇気と仕事を必要な人に届ける姿勢も学びました。

いつもありがとうございます。

 

――――――――――――――――――

(感想は以上です)

 

 

「文章に関する考え方が変わった」

「これまでなんで集客できなかったかが分かった。」

「添削してもらったことで、自分の進むべき道がハッキリ見えた」

 

テレビ出演や出版、全国規模のセミナー開催など、

受講生の活躍が止まらない!

次は、あなたの番です。

 

 

【3秒で心をつかむ!集客文章3days講座】

 

 

 

 

★★こちらも、残席あと少し★★

 

\オンライン・動画配信も/

 

ブログ・メルマガの「私だけのネタ」が100個みつかるワークショップ

 

 

 

★★新しいセミナー、はじめました!★★

 

「ブログやSNSをがんばって更新しているのに、集客につながらない。」
 
「忙しくて、集客や告知に時間をかけられない。」
 
「毎日忙しいのに、いまいち成果を感じられない。」
 

それ、もしかして、「点」だけを見てるからかも。
どんなに「点」でがんばったって、
導線ができてなければ意味がない。

これからの時代、
「ずっと売れ続ける」には、
集客とセールスを自動化する「仕組み」が必要です。
 
っということで、
集客文章のプロ『キャッチコピーの教科書』著者のさわらぎ寛子さんと
WEB集客のプロ 杉川 雅彦との
コラボセミナーがパワーアップしました。

 


 【WEB集客と文章が苦手な人に贈る

ずっと売れる「仕組み」の作り方 体験セミナー】

 

これを知っていると、知らないとでは、
来年のスタートダッシュが変わるはず。
 
結果を出す人は、まずスタートが速い。
最近、実感しています。

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2017-11-21 21:50:21

「共感される」文章は、誰にでも書ける

テーマ:◇心をつかむ文章術

――――――――――――――――――

昨日は、手作りマーケットに出店していたので、

一日中、立ち仕事。

足がパンパンになりました。

 

しっかり寝たので、朝はすっきり起きられましたが、

足のつらさが取れませんでした。

――――――――――――――――――

 

この文章、どうでしょう?

読んで、どんな感じがしますか?

 

ふーん、

そう。

 

という感じでしょうか。

 

リアルな友達だったら、

「そうなんだ!」「で、どうしたの?」と思うかもですが、

良く知らない人のブログ記事だったりすると、

スルーしそうです。

 

 

―――――――――――――――――

手作りマーケットに出店し、

早朝から夕方まで立ちっぱなしだったからか、

帰り道はいつもの靴がキツく感じ、

たった一駅なのに、電車の中で立っているのがつらかった。

 

家に帰って靴下を脱ぐと、足首にクッキリと跡がついている。

その夜は、なんだか足が重たくて、

身体はつかれているのに、なかなか寝付けませんでした。

―――――――――――――――――――――

 

このように書くと、どうでしょう。

 

あー、そういうことあるある!

 

立ちっぱなしだった時って、そうだよね~

 

私も、足がだるくて、寝付けなかったことってある!

 

 

 

 

全く同じ経験をしたわけではないのに、

自分の過去の経験に照らし合わせて、

 

わかる、

 

私もそうだ、

 

と感じることを、「共感」と呼びます。

 

 

 

共感される文章を書くには、

 

ディテールを書くこと。

 

 

細かい描写をすることです。

 

 

目に見えたもの、聞こえたこと、触れたもの、味わったこと、

その時の体の変化、誰かが言ったセリフ、

自分の心に浮かんだこと・・・

 

それらの細部を描写するのです。

 

 

足がパンパンでした。

 

のヒトコトですまさず、

 

足がパンパンというのは、具体的にはどういう状態

身体の変化を書くのです。

 

● 靴がきつく感じた、

● 立っているのもつらかった、

● 電車の中でたった一駅でも「座りたい」と思った

 

そういう、リアルな状況や情景を書くのです。

 

それが、共感につながります。

 

 

注意したいのが、そこで、「よくある慣用句」を使わないことです。

 

立ちっぱなしだったので、足が棒のようになりました。

 

みたいなの、書きがちです。

 

 

でも、足が棒のようになった、と言われても、共感できません。

 

上手く表現しよう、言いたいことをまとめよう

 

とする必要はないのです。

 

 

リアルな状況をそのまま書いた方が共感されるのに、

 

変に「表現しよう」とすると、

漠然とした、伝わらない、イメージが頭の中に浮かばない文章になってしまいます。

 

 

「共感される」文章を書きたいと思ったら、

 

その情景が、読者の頭に思い浮かぶようにシーンを書く

 

ぜひ、試してみてください。

 

 

 

 

文章で集客したい、

ブログにファンを増やしたい、

「あなたから買いたい」と言われたい方へ。

 

 

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