妊活(不妊治療中),産前(マタニティ),産後(骨盤底筋)専門。(沖縄県)痛みと動きが解決する骨格調整。理学分析+整体+指導+研究)

妊活(不妊治療中)の骨盤機能(血流と圧)、妊婦(マタニティ)の痛み解決と安産に向けて、産後の骨盤調整・痛み/姿勢の改善。動きと姿勢に対する施術、解りやすい身体の解説、維持ケアも伝授。理学的(運動学)分析に基づいたアプローチ

貧乏ゆすりが
死亡率を下げるかもしれない
という研究結果

2015年9月23日、
「American Journal of Preventive Medicine」
に掲載されました。

調査対象は
1999-2002年の女性1万2778人(37-78歳)
のデータ。
1日の座位時間、
貧乏ゆすりの時間のほか、
身体活動、
食事、
喫煙および飲酒状況
なども調査
し、
約12年間の追跡調査で
  推定死亡率を算出した。

■ 貧乏ゆすりをしないグループのうち、
座位が1日7時間以上の人は、
5時間未満の人に比べて、
全死因死亡率が30%高かった。


■ 貧乏ゆすりをするグループでは、
座位が1日5-6時間以上の人は、
5時間未満の人に比べて
死亡率リスクが低かった(ハザード比0.63)。

研究者らは、
今後はそのメカニズムの解明を
進める研究の実施を示唆している。



*  *   *  *


と、いうことで
 我が家では 、
『 骨盤周囲インナーマッスル』
動かしまくっています。


この程度の動かしでも
身体がすぐにホクホクしてきます。
楽しいですし。

くわえて
『 椎間板の退行変性も 予防』!
『 脳脊髄還流』
にも
いいのではないかと思いながら
  全身の動きの調子が
  なかなかいい感覚です。

と、5歳が言っています。

デスクワークの方だけでなく、
 主婦や学生さんも

  じっと座っている時間のほうが
  多くなっているかたは、

 ぜひ
  フリフリしてみてはいかがでしょうか。

 ちなみに
 わたしと娘のフリフリの
  BGMはゲス極でした。


*  *  *  *  *


 インナーマッスルと称されている
  バランス制御の筋(姿勢安定機構)
は、

 不安定な状況下で
  より活動的(収縮)になります。



 一様のトレーニイング法だけでなく
  
 専門家の先生により

 いろいろな方法が

  あると思いますので、

 この『バランス』の要素を
 
  意識してみて

  取り入れてみてくださいね。



*  *  *  
 

 当施設では、

『 選択的運動による
 
  骨盤内の血流の変化 』
  

  を テーマにした

 血流速度の研究と検証を
 
   積み重ねています。


 骨盤分析ラボおきなわ

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不思議と
汗だくや息切れにならない
 3分の運動。

『 お腹から顔まで熱い!
  芯が熱く感じます。。』


 骨盤内血流の系統 
 内腸骨動脈のエクササイズで。

造熱血流を感じる。


*  *  *  *  * 

きのうは、
  フェイスブック上でご縁あって
 2年ほど前から ご交流あった女性が
 リアル来店されました(笑)

 Fさんは、
 ずっと
 当サロンや私個人の 投稿記事に
 応援をくださっていた方でした。

 お子様とご一緒に来てくださった、
 初リアル対面でしたが、
 なんだか
  少し照れくさくなるフシギな感じでした。
 
 だって、
 ずっと逢っていなくても
 お互いを応援し合っていた、
 学生時代の親友に再会したような。

 フシギな感覚でした。

 Fさんも含めて、
 いつも
 フェイスブックやブログを
 応援してくださる方々。
 
 本当にありがとうございます。
 がんばれる
  励みになっています。
 心から
 感謝しています。

*  *  *  *  

 Fさんは、

 骨盤のコンディショニング

  取り組まれたい
 とのご要望でした。

 * 骨格のゆがみ・・。
  左右差を感じる。実際に関節の可動域が違う。
  ➡センタリング(強さと動き)へ導きたい。
   各関節の動きの左右差を修正したい。
 
 * 血流改善・・。
  冷え症、手足が冷たい、元気がでない。
   頭痛や肩こり、、
  ➡ 体熱・血流、生理機能を活性したい。

 という ポイントになります。

*  *  *  * 

≪ アプローチの手順 ≫

1.関節(脊柱・股関節、骨盤を集中的に)
   の動きを フルモーションに導く。
 ことです。
 
 のちに、同時に効かすことを
  身体に学習して
  いただきたいのが、

 ① 腹横筋 ② 腸腰筋 ③ 骨盤底筋

 その中でも、
 
腸腰筋は、
  かなり多くの関節に
  またがっている

   多関節筋という存在です。
 
その腸腰筋の
 能力を効率よく機能させるには、
  
  伸縮性( よく伸び、よく縮む)が重要です。

 全身のどの筋肉も同じですが、
  筋肉は 
 この伸縮性があるのが ベストな状態です。

 腸腰筋が 効率よく
  活躍するためには、
  
 『 腰が弱い、、』
 『 股関節が硬い(開かない)、、』

  では、ちょっと
   宜しくないのです。

そ・の・た・め・に、
  腰椎や股関節、
  骨盤内の関節(仙腸関節)
   の動きを
  最良に
   拡大
させていただいています。

 
すみません。。
 長くなっていますが、、。

もう一つだけ、
 
 腸腰筋は、

 腰椎から股関節を
  結んでますが、
  
 骨盤内を
  後ろ上から 前下にむけて
 斜めに 通過していますが、
  その間に
 
子宮や骨盤内の臓器に
  接近していています。
  

  骨盤内の臓器を温めています。
 ( 同時に血流も増大させます)

 3分間でも効かすと、
本当に 身体が安定して、
 ホクホク温かくなって、

  元気が みなぎってきます!!
 
2.姿勢を選定し、
  骨盤インナーマッスルを
  いくつか同時に効かすエクササイズ
 
 その方の姿勢や動きから、
  どの筋を効かしていくか
  順番が大切です。

遠回りに思えてしまいますが、
 逆に近道。というか
 根本が 大切だと想っています。

*  *  *  *  * 


Fさん。

『 こんなに
  自分の身体が安定が
 すぐ実感できる
のってスゴイ!!』

『 身体の内側が
  熱くなった 』


 と とても 
 喜んでくださいました。


⇓ Hさんも同様に
 身体ホクホクと力強さを
 感じられてお帰りになられました。



Hさんは、
 なんと偶然に!再会したのですが、
 18年前に大変お世話になった
 恩人といえる女性でした。。

再会にオドロキ、感謝が
 込み上げてきました。。

 

*  *  *  *   


追伸:
 いつも ブログやフェイスブックで
 応援してくださっているかたへ


 なんとかお礼を お礼をお返ししたく
  考えています。

 * 施術コンディショニング料の割引き
  
または、

 * 解説書(冊子)のプレゼント。

 いづれかを ご提供したいと
  考えています。
 

スケジュールと調整しながら
(どちらが 可能になるかを検討して)

 年明けに また 
 お知らせをさせていただきます。。

どうぞ 宜しくお願い致します。

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産前産後のしあわせ整体からり・骨盤分析ラボおきなわ

≪ 研究(計測)活動について ≫

同時に計測を進めている
 事案もありますが、

その一つに、

座った姿勢での

『 骨盤の 角度 』 と 
『 骨盤が受ける 圧の分布』
の関係

について の計測に
取り組んでいます。




そして
この内容が、

痛み。や 骨盤内へ。

どう影響をしているのか
関連について。

なにか
明らかになっていくことが
あればと。

いろいろ模索しながら。
協力をいただきながら
進めてます。



今月 関東での
産後リハビリテーション研究会の
講習会
(こちら)
で 
発表させていただく

『 妊娠にむけた骨盤機能の賦活化 』
という内容にも
関連しています。
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*  *  *  *  *  


日々の臨床の中で、

おひとりお一人の
『 良くなりました 』
という
喜びをいただく

体感(主観)

施術側による 効果の確認というのは、

もちろん
一番に大切な事ですが、


客観的に分析し、
アウトプットし、

専門職の方々と
考察
していくことは、

同時に
大切な行動だと
想っています。

そして それを
再び 

日々の臨床で
生かしていくことが
より良い 内容
 (施術や指導)の
ご提供に 繋がっていくと
想っています。


同じ志の
専門職の方々から
ご意見やアイデアを
いただきながら
取り組んでいます。



計測(研究)は 、
本当に地道な作業です。。

沢山の方々の協力も、
多大な時間も必要です。

目先の利益にも繋がりません。

しかし、

専門職として
突き動かされる 探究心と

医学分野の発展にわずかでも
 何らかの貢献をしたいという
共通の想いを持つ
繋がりが 、

その取り組みを可能にしています。



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産前産後のしあわせ整体からり

当サロンは、
医療専門職の方が
本当に沢山いらっしゃいます。


総来店者の中でも

・看護師さん
・理学療法士さん
・助産師さん

の順で圧倒的に多いです。


毎日
必ず 医療関係者が
含まれていて、
施術やトレーニングしながらも
互いに学び合いを
させていただいています。

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こちらの方(理学療法士さん)は、
身体分析のみを目的で
 いらっしゃいました。
肩こりに対する施術に加え、

『 自分の重心バランスを
 自分でも分析しながら
 トレーニングしたい』
『 脳のバランスの誤認知
 を修正したい』

とのことでした。


面白いっ!!
自分のバランスを
科学的に
分析しながら
修正トレーニングできるなんて!!


と大満足されました。


* * * * *


こちらの方も
理学療法士さんですが、
施術目的で
2回いらっしゃった方です。


慢性的で
しかも強い腰痛
をお持ちでした。

痛み止めを内服しながら
お仕事されていた状態でしたが。

いよいよ
休職えざるを得ないほど。
かなり状態の悪い腰痛でした。

ご来店
1回目のときは激痛!
 歩くのも やっと。。
でしたが、
施術を受け、
アドバイスを実行されてからの

2回目来店時には
『 もう 信じられないくらい
 痛みから解放されました』
と劇的な変化!!!

『 あんなに長い間
  痛かった毎日だったのに
  解放されました。』
『 施術もアドバイスも
  サイコーに効きました!』

と大満足されました。

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そして、一緒に
『バイオフィードバック療法』
である『 座圧分布 』
(骨盤のゆがみ)を
計測し、
その情報を
リアルタイムで見ながら

【 自分の体感覚で
 修正していくということ】

にも

トライしました。

『 あれ?
 自分が感じる
 センターと
 実際の状態って
 こんなに違うの?!!』

とビックリされました。


身体バランスって。
 
 脳が、
 悪い(不均等・不合理な)状態を
 記憶して思い込んでしまって
 修正が効かしきれない
 状態
であるとも
 いわれています。


身体の構造
(関節・筋・筋膜など)
を調整して、
動きを正常にしても、

脳が発信する
指令にエラーが残っていては、

無意識化での

身体バランスを
極端に
崩してしまうというような
可能性もあります。
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1.一旦、
 脳に
 その誤解を
 知ってもらう
  ↓ 
2.その修正している
 状態の感覚を
 身体が学習する
  ↓
3.データや画像で
 認識しながら
 正しい情報を
 取り入れられる。



ということができます。

こちらの理学療法士さんも

『 ああ、、。

 こうやって
 バランスを修正するんだ
 ってことが、

 身体と脳に
 叩き込めました』


と。
セラピストとしての
貴重な新たな経験も
取り入れられました。



医療専門職の方々や
セラピストや
トレーナーの方々と

ともに発展させていくことが

病院医療や地域医療
の発展だと
思っています。


これからも
ともに
研究や講習などを
フィードバックしあって
いきたいと想っています。


産前産後のしあわせ整体からり・骨盤分析ラボおきなわ


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産前産後のしあわせ整体からりのホームページ

【 筋力とバランスの同時計測で腰痛を根本改善! 】

「うそっ!何これ?あんなに辛かった腰痛が
 ここに原因があったのか。
 腰と身体がぜんぜん違う!」

リハビリテーションの分野で活用されている
医療認証機器で
ゆがみと筋力を
同時に計測していますが、

これが驚くべき症状の改善に
繋がってます。

座面での「圧力分布】
座位骨盤のバランス比重が解かります。
それをを確認しながら
同時に、
筋電計で筋力を測定します。
腹筋群・背筋群
それぞれの相対的筋出力バランスも測定
すると
症状と筋力の左右の不均等
が明らかになります。


・長年の抱えていた腰痛
・産後に発症した腰痛

それらの症状には、

身体認知としてのバランス能力と
左右前後の筋力バランス差を
修正することが

症状の改善に繋がるということが
明らかになってきています。


身体を調整する。とは。

バランス能力と筋力バランスを
ご自身の身体と脳が
修正学習をしていく(知っていく)
ことです。

最終的には
身体使いが
構造的に合理的になり、
症状が改善されることです。


この方も
頑固な腰痛の根本的改善につながりました。

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【 妊娠に向けた骨盤環境 】
私が「骨盤トレーニングラボおきなわ 」
に投稿した内容です。↓↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これは当管理者(筆者)が記述した研究趣旨です。

現在、
 不妊治療に取り組んでいる既婚女性は
増加の傾向をたどっている。
 妊娠を希望して専門医師の指導を受けている夫婦は、
タイミング療法という自然妊娠法から取り組み、
 段階的に高度専門治療法へと進めていく。

日本産科婦人科学会調査2010年データによると
専門医療機関における特定治療
 (凍結融解胚、顕微授精、体外受精)の
2010年の件数は242,161件と報告されている。

  高度生殖医療技術の発展と
 その治療成績の向上も報告されているが、
その技術提供の受けてとなる
女性自身の取組むべき課題については、
 共通一貫して「体質管理」「生活改善」
が指導されている。
 「食事栄養管理」と「運動療法」と「規則的な生活」
などの取り組みが挙げられる。
  着床に関する諸研究の報告においても、
 体脂肪率が適度でないと着床率が低下することや、
 肥満と血中の酸化ストレステストの相関などが
明らかになっている。
  特に最近は医師より患者本人へ
「骨盤内の環境を整えよ」
 「体脂肪を減少させ筋肉率を上昇させよ」
という具体的な指示も多く聞かれるようになってきた。

  しかし、
 妊娠に向けて身体作りに取りくんでいる女性の
「筋骨格の評価」や「運動内容とその効果」については、
 具体的な研究がない。
 中でも骨盤内インナーマッスルは、
 骨盤内の血流を活性し基礎代謝を向上させることは
運動生理学的に明らかであるものの、
その対策指導は患者に行き届いていないのが現状である。
  
  骨盤内インナーマッスルの存在は、
 同時に「姿勢調整」にも反映される。
 姿勢保持や動作遂行における骨格を安定保持する役割でもあり、
 同時に骨盤内の臓器を活性させるとされている。
  ゆえに筋量が著しく減少していたり、
 収縮活性ができていないと
血流代謝のみならず不良姿勢やバランス能力
としても評価できるものである。
  また、
 筋別にみた運動効率として
体脂肪燃焼の効果も高いといわれている。

  なかでも
腸腰筋、腹横筋、骨盤底筋群は、
 直接的にその効果に作用する主要筋である。
 腹横筋と骨盤底筋については、
 筋電計(医療機器)の取り付けが出来て、
 筋単位でその筋力が計測できる。
 腸腰筋においては、
 骨盤内深部に存在するため
筋電計での検出は難渋であるが、
 解剖学的なトレーニング法は確定されている。
  
  この腸腰筋こそが
子宮卵巣に隣接し包み込むように存在しており、
 筋肉の特性である造熱と保温の恩恵を与える。
また、骨盤内臓器と動脈分岐も共有しているため、
 腸腰筋の収縮運動は骨盤内の血流に
最も寄与しているとも考えられている。

  妊娠を望む女性の取り組みにおいて、
 骨盤内インナーマッスルへの取り組みは
重要であると考えられる。

そしてその研究と実施法の普及も急務であると考える。

 骨盤トレーニングラボおきなわ 稲福
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【 ご報告と謝辞 】
ご報告が遅くなりました。
かねてより経過をお伝えしてまいりました
学術研究の発表を
無事終えることができましたことと,
お世話になった方々へのお礼を申し上げます。


研究にご協力いただいた皆様、
ご助言・ご支援くださった皆様には
心より深くお礼申し上げます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

去る8月31日に大阪で開催された
『第3回ウィメンズヘルス
理学療法研究発表会』

にて演題発表させていただきました。

この研究会は、
女性の身体・心理・社会に専門的焦点を当てた
理学療法士を中心として活動されている研究会です。

かなり画期的な取り組みで注目され
拡大されています。
・・・・・・・・・・・・・・・

私共(骨盤トレーニングラボおきなわ)の
研究発表は、

『立位姿勢における
足底重心前方重心時と後方重心時の
骨盤庭筋力の比較
~骨盤底筋バイオフィードバック療法を用いて~』



でした。

骨盤底筋の活動値を実際に計測して
明らかにしたい!!という
探求
をしておりますが、


加えて、
理学療法士は『身体運動分析の専門』
であります。

『骨盤底筋に有効な活動条件』
を検証していきたいという取組みです。



バイオフィードバックという
医療機器を使用しての
①骨盤底深層筋(膣内)と腹筋の同時計測
足底重心計測機器を用いての
②条件設定(運動連鎖を推定)
で、比較対照研究をしました。


簡単に言うと、

実際の骨盤底深層筋の活動を
筋電計で計測しながら
姿勢分析する

という内容でした。


『運動連鎖理論』を推察し、
条件設定にして遂行しました。

骨盤底筋トレーニングにおける比較
(有効性と失効性)が
明らかになります。

(↓↓こちらは、
本研究の導入の際のパイロット研究です。
同被験者で実施。
『骨盤底筋活動にたいする知覚入力の有無の差を比較』
した結果、有意な差がありました)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★この研究にいたるまでに
重要な方々からのご支援とご指導を
賜りました。

筋電計バイオフィードバック療法研究の
第一人者でおられる
甲南女子大学の松谷先生と青田先生
(本会の代表世話人)
には 研究導入前に大学でご指導いただきました。


関西福祉科大学:武田先生
(同研究会の主催者および演題発表者)
前日の懇親会の席にて
本研究課程についてレクチャーをいただきました。

他に当会を立ち上げ、中心的にご尽力されておられる
平元先生、平川先生、須永先生。

『産後リハビリテーション研究会』の会長:山崎先生
いつも大変お世話になておりますが、
ともに触診実演をさせていただき光栄でありました。

多角的・画期的な取組みをされておられる『WHiTH』
の代表:井ノ原先生、荒木先生
の発表も大変興味深い勉強をさせていただきました。

発表演者としてやり取りさせていただいきました
諸先生方。。
本当にありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↓(松谷先生!先生とのご縁とご指導に尊敬と感謝でいっぱいです)↓

そのほか、
こちらに記載できないほどの
ご縁と情報量ですが、
全国方々でご活躍の先生方との交流も
大変貴重な勉強になり、
ご縁に感謝しております。


そしてなにより、
これらの機会を与えてくださった

研究協力者のジェイワンプロダクツ(株)草野社長・中川氏

被験者として協力してくださったみなさま

隣りでいつも私を励まし支えてくれる
共同研究者の米元先生
愛しの家族

本当にありがとうございます。
感謝でいっぱいの気持ちを大切に

また更なる研究と治療を発展させていきたい
と想っています。

これからも宜しくお願いします。





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