皆さん、こんにちは!!
秋もだいぶ深まってきました。
猛暑の影響で台風が例年よりかなり多いようです。
もうすぐ11月だというのに…。
主催メンバー ともです!!

さて今回は、私も大変お世話になっている
『つぶつぶくらし』主宰の河井美香さん
ボナ!つぶつぶ総店長の池田義彦さんを紹介させていただきます!

つぶつぶって…ご存知ですか?
つぶつぶとは、ひえ、あわ、きび…など「雑穀」の愛称です★クローバー
つぶつぶグランマ ゆみこさんが、その雑穀の持つパワーに魅了され、たくさんのお料理術、
またそこから楽しく生きる術を考えられ、その魅力を全国各地で展開されています。
美香さんもそのお一人で現在は「つぶつぶ公式認定 つぶつぶマザー」としてご活躍中です。
また、池田店長さんも独身時代からつぶつぶを学び、現在は江戸川橋にありますボナ!つぶつぶの総店長をされています。
このたび、お二方にママイキ練馬の趣旨にご賛同くださり、ご協賛していただきました。

私もマクロビオティック(玄米菜食)を学び、実践しているのですが、
その中で「つぶつぶ」と出会い、
(実は自身の結婚パーティーを「つぶつぶカフェ 早稲田店」でさせていただきました。
そこで初めて当時、つぶつぶカフェ店長をされていた池田さんと知り合いました。
それが一番のご縁です)
日々勉強中です~。

つぶつぶ料理はカンタン!かつ美味しい!そして驚きの連続(笑)

えー?これも「つぶつぶ」で作れちゃうの?
という面白さも魅力です。目
例えば、高キビという赤茶色の丸い雑穀はハンバーグ風のお料理も作れるけれど
$ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ
ひえという雑穀の粉やお米でできた甘酒からは、ノンシュガーの甘くておいしいチーズケーキ風のお菓子にも早変わり!
$ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ

かつ子どもにウケがいい!(笑)
これで私、続けているようなもんです。ウチは主人も大好きですが子どもは素直なので(笑)
息子の食いつきっぷりがいいんですよね。
子育て中の忙しいママでもカンタンに取り入れられるお料理もいっぱい。

ママ友さんと話してみると、やはりお子さんの食に関して関心の高いママが多いと感じています。
美香さんも早産で生まれたお子さんのアトピーできっかけで「つぶつぶ」と出会い、
そのパワーとミラクルさに魅了され、生活に取り込んでいかれたお一人です。
美香さんは、つぶつぶを取り入れた暮らしで
「病院も行かず薬も一切使わず、つぶつぶを食べていただけで、息子の虚弱体質も、
アトピーも完治し、今では、誰よりも元気な高校生になった」
「料理嫌いの人も料理が楽しくなって家族が仲良く、お母さんが元気になる」

こんな恩恵を得られたようです。
また、池田さんも環境問題への関心からつぶつぶの世界に魅了されていったお一人で、
自身も2人のかわいい女の子のパパでもあります。

「つぶつぶ」料理は卵や牛乳などの動物性食品は使用しません。
が!
それだけでなくお砂糖、ほかにもメープルシロップなども一切使用しません!
(私は植物性のシロップすら使わないことにも驚いた)
じゃあ、甘みは?というと甘酒!(もしくは米飴)なんですねー。
甘酒も結局はご飯と麹で作るので(米飴もお米からとれる)、
「つぶつぶ」で作る甘いものを食べても
結局元をたどればご飯を食べていることとおんなじ!ニコニコ

そのクオリティの高さには、甘党で食いしん坊なウチの主人も大満足です。

美香さんはご自宅のある三鷹市を中心に「つぶつぶ」料理教室を展開しています。
(ほぼ毎日何かしらお教室をされていらっしゃるパワフルな方です!!)
ぜひ興味のある方はいらっしゃいませんか?(私にも会えちゃう!なんつって(笑))
美香さんに相談すると子育てのコツなんかも教えてくれちゃいます。
まず月に一度のランチサークルで「つぶつぶ」料理を楽しんでみるのもいいですね♪

池田総店長のいる「ボナ!つぶつぶ」は有楽町線:江戸川橋駅から
徒歩2分ほどのところにあります(気軽にお声掛けください☆)
(貸し切りのできる2階はお子さま連れにはかなりうれしいです。
 私たち主催メンバーもよく利用させていただいてます)
また、大江戸線:牛込柳町より徒歩3分くらいのところには「つぶつぶカフェ」もあります。

ぜひ生活にまずは「少し」から「つぶつぶ」を取り入れてみませんか?
興味のある方はぜひこちらのHPをご参照ください!
つぶつぶHP: http://www.tsubutsubu.jp/
ボナ!つぶつぶ: b-tubutubu.com
東京三鷹雑穀料理 つぶつぶくらし(河井美香さんブログ): http://plaza.rakuten.co.jp/tennyoenomichi/
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199期@練馬終わりました!

テーマ:
おはようございます!まさみです。

日曜日はママイキ199期@練馬の最終日でした。
心配していた台風も問題なく、久しぶりの良いお天気の中開催しました。
なんと今回は嬉しい事に、受講生全員参加で最終日を迎えることが出来ました☆
みなさん、ありがとうございました!

3日目の講座は『区別』『価値』。

『区別』は「衝撃の区別」と言われているそうですが、私にとってもまさにその通りでした!
(前回は息子がインフルエンザで欠席だったので、初「区別」でした)

「おーーーー?!そういう視点?!まったく閃いたことなかった~~」
とか
「そうそうそう!その違いが難しくてよく分からなかったんだよね!!」
とか
「やってるつもりなかったけど私がしてたのはコレだったの?!?!」…などなど。

(これから区別を受けていただく方の為にやり衝撃がありますよう、あえて私個人が興奮した様子しかお伝えしないでおきます。ぜーんぜんわからなくてごめんなさい笑)

「価値」は自分に重ねることが少し難しかったというお声も聞きました。私も難しかったです。
気持ちを見るのと、またちょっと違いますものね。
ただ、自分のエッセンスを分かっているのと分かっていないのとでは、この先大小様々な選択の場面で選ぶ道が変わるんだろうなぁと思ったので、
「うん、コレだ~!」としっくりくるエッセンスを見つけるまで時間をかけてじっくり向き合ってみます。
もう見つけられてる方は、どのように感じたのでしょうか?

みなさんの感想、ぜひお聞きしたいです☆

講座はこれで終わりですが、
この後も5回の講座で受け取ったママイキマインドを、みなさんの日常で活かしていけますように…フォロー会などもしていきましょうね!
講座が終わったここからが、ホントのSTARTだなぁと思っています。
私は三日坊主なので、今回は区別で学んだアレを特に意識して生きたいと思います!!

一緒にSTARTした199期@練馬のハピ友みんなで、これからもいろんな思いをシェアしあって、支え合っていけたら良いなぁと思っています!これからもよろしくお願いします(^○^)

最後になりましたが、お礼を伝えさせてください。
ひろっしゅコーチ、ユッキーコーチ…
練馬に集まった41名の方へたくさんの勇気と感動とパワーを下さり、本当にありがとうございました!

それから、講座を開催するに当たって沢山のサポートとフォローをしてくれた方々…先輩主催のみなさん、サポーターさん、ボランティアでお手伝いくださったみなさん、あっこさん。
みなさんがいなかったら、199期@練馬は成り立ちませんでした。感謝しています!

協賛してくださったみなさん、お気持ち
とても嬉しかったです!!応援ありがとうございました!!

そして受講してくれたみなさん。みなさんがお申し込みしてくれて、開催することができました!
口コミでご友人に勧めてくれたみなさんにも感謝です!!

主催のともちゃん、みやちゃんにも!
このメンバーだったからこそ諦めないでここまでこれたと思う~本当にありがとうね☆

みなみなさま~❤
これからもどうぞよろしくお願いします!!


沢山の感謝の気持ちを込めて…
199期@練馬 まさみ


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「ドゥーラ」という言葉は、ご存知ですか?

ドゥーラの語源はギリシャ語で「他の女性を支援する、経験豊かな女性」をいいます。

そして「ドゥーラ」とは「妊娠・出産・子育てをする女性を、地域社会で支える存在」です。
諸外国では職業として「ドゥーラ」は確立されています。
日本でも2012年、一般社団法人ドゥーラ協会が設立されました。

この度、ママイキ練馬にドゥーラ協会の丑田香澄さんより、ご協賛いただきました。
以下、主催メンバーの とも が「ドゥーラ」について語らせていただきます!
(実は産後ドゥーラを目指しております!!)

近年の子育て環境を改めて振り返ってみますと…。
核家族化が進み、自分の家の「隣近所の方がどんな方かも分からない」
くらい人間関係も希薄になり
子育て環境は「孤独」と隣り合わせ…そんな印象があります。
そんな最中、「子育てにおける責任」がその両親だけ、
特に一番子どもと関わる時間の多い母親に、重くのしかかってはいないでしょうか…。

産後の心身不安定な時期から、
母親は「自分がしっかりしなくちゃ…」と、自分のことは後回しに、
せっせと赤ちゃんと関わります。
けど、そんな「自分自身も不安定」な時期に、
「自然に」赤ちゃんに愛情って注げるものでしょうか…。

私自身の経験から言わせていただければ、正直「否」です。

やはり、母親自身が心身共に整わない状態では、どうしたって、
生活のどこかで歪みが生じます。

妊娠・出産はいたわってもらえる存在だったのに、
産後はたちまち「母親」という目で見られ、
「お母さんなんだから、しっかりしなさい」と、発破をかけられる存在になってしまう。
また、子どもを連れて外出すれば、いつでも視線は子どもへ…。
周りの方々は決して悪気があるわけではない…決して…。

近年、母親の産後うつ、虐待などのニュースも増えていますが、
それは本当に母親、あるいは両親だけの問題なのでしょうか?
心身共に不安定な母親を支える存在が、
今の日本の社会において十分に存在しているのでしょうか?

そんな産後間もない母親に寄り添う存在の一人としてドゥーラはいると思います。

母親も、すくすく育つ世の中に。

これはドゥーラ協会の「ミッション」として掲げられていることばです。

母親として、子どもに愛情を注げるようになるには、
母親自身がまず「見・留められる」ことが必要と思います。

子どもだけでなく、母親も「育つ」存在なんですよね。
それは自分も「子育て」していて感じます。

医療機関の援助だけでは足りない。
実家の親も遠方だったり、高齢のため援助を受けにくい。

そんな時に、自分の気持ちに寄り添ってくれる存在が居れば…。
そんな存在の1人がドゥーラなのかな、と思います。

ドゥーラは、
★ 妊娠・出産・子育てに関する知識を伝える
★ 赤ちゃんのお世話や家事をする

ことを役割としていますが、
★ 産後女性の気持ちを受け止め、話し相手になる
ことを最も大切にしています。

そんなドゥーラという存在を知って下さい★

ドゥーラ協会では職業として活躍する「産後ドゥーラ」を養成しています。
また、職業としてではなく、家族や友人の出産後にサポートできる知識を身につける
「ホームドゥーラ」のプログラムも用意しています。
妊娠中の女性や父親になる男性、祖父母の方々にも、学んでいただける内容です。

子育てを社会で、担っていくことができれば、
もっと子育てしやすい環境になるんじゃないかな…。
それがひいては、少子化対策や、産後うつ防止、虐待防止に繋がっていければ…。

まだ日本には十分定着してしていない産後ドゥーラですが、
現在約30名の産後ドゥーラの皆さんが全国で活躍されています。
今後も養成講座は開催される予定です!

しかも!実は産後ドゥーラ養成講座の中で、ひろっしゅコーチも講義を担当されています!!
母親たちと同じように、その母親たちを支える人々にもママイキの要素を!
と、ドゥーラ協会の活動に共感して、講義をしてくださっています!!

ぜひ、ドゥーラの存在を少しでも知っていただければ嬉しいです~★

また周りに、支援が必要そうな方がいればぜひ「情報のお裾分け」をお願いします。

詳細は一般社団法人ドゥーラ協会ホームページをご参照下さい!
http://www.doulajapan.com/
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スクラップブッキングってご存知ですか?
写真をペーパーやステッカーなどでレイアウトして、
思い出をより鮮やかに残してゆくクラフト
のことをいいます。
今回はママイキ練馬に協賛していただいた、昨年の174期西東京でも主催をし、
現在は2児の子育てをしながらクリエイティブ・メモリーズ・アルバムアドバイザーを
されている小島幸子さんを紹介します。

私はスクラップ・ブッキングって産後まで知らなかったです!
というよりも、小島さんに会うまで!!(笑)
しかも、ちょっとこういう作業は苦手かもしれない…とまで思っていた方だったのですが…。

子どもが生まれて、たーーーーっくさん写真カメラは撮っているのだけれど、
その写真がずっとデジカメや携帯のカードやUSBの中に入ったまんま…汗ということ、
ありませんか??
せっかく撮ったのに、なんだかもったいないなぁ…と思って、
こういう機会があると写真をプリントすることもできるし体験してみようーーーニコニコ
っということで体験会に参加してきたのです!!

まずは流れについて説明を受けます。

使用する器具についても丁寧に説明してもらえます。
$ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ $ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ
今回私がトライしたのは壁掛けタイプです(横にするとアルバムに挟んでいくことができます)。

大体2時間くらいの体験会だったのですが…
「食わず嫌いですみませんでしたーっ!ガーンこういう作業大好きです!!目
だったのです(爆笑)

写真のレイアウトとか、写真をデコレーションしていくと
楽しい思い出がよみがえってくるんですよね。
あー、この時こんなこと話したなー、とか。こんなことできてたよなー、とか。
メッセージも書き込めるんですが(使用しているインクは時間が経っても変色しないらしい。)
書いていると、アルバムって【愛】が詰まってるよなーーー、
なんてしみじみ感じたりするのです。

自分が小さいころのアルバムとか眺めていると、走り書きでも
「とも2歳 お誕生日おめでとう」とか
「たっちができるようになりました」とか書いているのを見ると、
親からのラブラブ愛情ラブラブを感じたりするものです。
私が高校生の頃は所属してた剣道部での生活が楽しくて楽しくて、
アホみたいにポーズ撮ったり、何気ない日常に関して毎日写真を撮ったり、
セピアフィルムで撮ったりしてました。
そういうのもやっぱり仲間との生活、仲間への愛情があったんですよねーー。

最近はフィルムを買うこともなくなって、カンタンにデジタルで写真を収めることができます。
でも先ほども書いたように撮って安心してしまって、なかなか現像しなくなるような
(私だけかしら?)…
スクラップブッキングを知って、改めて息子が大きくなったときにアルバムを開いて
「自分も親に愛されているんだなー」
って彼なりに感じてもらえたら嬉しいなぁ、なんて思いました。
【家族の軌跡】にもなりますよねーー。
やっぱり根底にあるのは【愛】なんだなーーーって思います。

以下、小島さんからのメッセージです。

アルバム作りの「SNOW CROP」では、簡単に、
素敵にアルバム作りができるお手伝いをしています。
大切にしているのは、ジャーナリングという、コメント書きです。
母の気持ち、愛を、たくさん残すことができます。
「伝える」方法のひとつとして、ぜひ活用してください。
センスは必要ありません、作りたい気持ちがあれば充分です!

まずは、体験教室で、お待ちしています♪
$ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ $ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ
ホームクラス【体験教室】
10月10日(木)@男女共同参画センターえーる
10月21日(月)@3mixhouse(石神井公園駅近く)
10月22日(火)@男女共同参画センターえーる
11月14日(木)@男女共同参画センターえーる

参加費:1200円(材料費、お部屋代込み)

全日とも10:00~12:00

お子様連れ歓迎です。

お申込み、お問い合わせ先☆
メール:yukinoko.g☆gmail.com(☆を@に変えてください)


『SNOW CROP』さんのスクラップブッキングは
主に西武池袋線:石神井公園駅付近で体験することができます。
興味がある方は、ぜひ小島さんのブログ『子育て、時々スクラップブッキング~日々是ズボラ』もご覧くださいね!
出張講座などもやってくださるらしくーーー!
また季節ごとのイベントでカード作りもできるようです!
$ママイキ199期@練馬 主催メンバーのブログ
【写真と一緒に思い出も愛も残そう】
ステキな活動目標ですね!これからの活躍も応援しています!!
こんにちは!ともです。
ママイキ練馬2日目終了し、約2週間経とうとしています。

自分の気持ちを伝える、伝えられるこの瞬間のありがたさを感じながらいます。

先日、熊本に行く予定でしたが、私事で行けなくなりました。
私が今、気持ちを伝えたい相手は92歳の祖母です。
近年は事情により、どうしても気持ちは伝えられない状況でした。
が、ようやく連絡がとれるようになり、実家帰省のたびに電話をしたり、
ハガキを書いたりしていました。

その祖母にようやく直接気持ちを伝えるチャンスが来たとワクワクでしたが行けなくなり…。
行こうと思えば行けたけど主人と相談して2人で決めて来春行こうと話しました。
けど、どうしても動画で話せないかと考え、
両親と同行する弟に相談してスカイプで話すことに。

アルツハイマーが入っていると伝えられていた祖母でしたが、
私も息子も分かっていて名前も呼んでくれました。

シワシワの祖母を見て、驚いていた息子でしたが…(笑)
祖母は
かわいかねー得意げ
と笑ってくれていました。

小さい頃、母に叱られた後、祖母は優しく慰めてくれました。
いつもいつも
「ともちゃん、元気しちょんねー?」
と気にかけてくれてた。
大きくなるにつれ、祖母もどんどん年をとり、会える機会も減ってきた。
そんな最中、人生で一番つらかった時期、わざわざ熊本からひと月くらい来てくれて
一緒に毎日過ごしました。
庭掃除したり、散歩したり。
本当は産婆になりたかった夢があったことも話してくれました。
だから、あたしもそこでツラいことを投げ出して諦めたくなかった。
ずっと祖母は自分を気にかけてくれていて嬉しかったんです。

スカイプで最後に
「ばあちゃん、本当に今回は行けなくてごめん。けど春には行くから。
話せて姿も観られて本当に嬉しかったよー」
と伝えました。

高齢の祖母です。今冬にだって何があるか分からない。
ただ、自分だって明日明後日すら確実に「生きている保証」はないんです。

「生きている」「生きていられる」のは「当たり前」ではないんですよね。

「伝えられる」機会があることにありがたみを感じながら、伝えた一言でした。

祖母はスカイプを切ったあと「嬉しかった、嬉しかった」と泣いていたそうです…しょぼん

来春はスカイプでなく直接会って気持ちを「伝え」に行きます!(宣言!)

気持ちを「伝えられる」機会があるならば、
できればそれは「愚痴」「怒り」という形ではなく「感謝」「歓喜」でありたいですよね。

身近な人であればあるほど、素直な気持ちって伝えにくいかもしれませんが…。
何気ないことでも「それは当たり前」と思わず「ありがとう」「嬉しい」って伝えると…やっぱり心は嬉しいです★

改めて、そう感じた先日の出来事でした。