まことの救世主

≪猛虎魂伝承≫  阪神万歳!打倒読売!

~~~今年はV奪回や~~~


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オープン戦の最後を勝利で飾りました!

2-1と例のごとくあまり点は取れませんでしたが、有終の美は飾る事ができました。

先発の福原は、良いアタリが野手の正面に飛ぶ事も多かったですが、順調な仕上がりに見えました。
吉野・球児・ジェフ・久保田は問題ないでしょう。開幕後も相当やってくれると思います。
2番手で登板した下柳がオープン戦で、長いイニングを投げなかった事が不安といえば不安ですが、タフネス下柳はそれなりにはやってくれるでしょう。

打つ方は、シーツのツーランのみの得点。
ツボにはまったときのパワーはさすがです。ただ、入団時から予想していた事ですが、併殺打は多くなるかな。今日もかましてくれましたし、オープン戦全体で結構くらってました。

打線全体では、赤星・藤本の1・2番は結構機能しそうです。赤星・藤本が出塁して、シーツがうまく繋げば金本・今岡と続く打線は脅威となるでしょう。

期待と不安がいりまじったオープン戦でしたが、後は開幕を待つだけです!
今年の球場参戦は横浜スタジアムからになりそう。。。遠いな~(TT)
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いやー、やっと出ましたな。スペ砲の炸裂ミラクルパワーが。
いつも差し込まれていた高めの直球を、ようやくはじき返しました。いつベールを脱ぐのか、本当にベールをまとっているのか疑問でしたが、一応ベールは着ていたようです。とはいっても、まだまだ安心は出来ませんが。。。
それから、鳥谷もようやく出ました。キャンプから練習試合くらいまでは好調だったが、その後全くダメダメ状態が続いておりましたが、ようやくといったところでしょうか。
2人の意外な活躍により試合も7-4で勝利
しかし、スペは桧山、鳥谷は関本・片岡といった実力者を差し置いてレギュラー扱いされているのですから、この程度ではまだまだ許されません。開幕後、みなが納得する活躍をお願いしたい。

投手陣では、開幕投手が予定される井川の先発でしたが、状態は???5回を4失点という結果も不安が残るが、テレビで見てても、「チェンジアップ投げまーす」といった具合に、投球フォーム(というか、速度というか・・・)がバレバレでした。ちょっと心配ですな。
そして期待のリリーフ陣ですが、全く問題なし!とまでは言わないが、まずまずの安定感。こちらは期待が持てそうです。


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今日横浜スタジアムで行われた、ベイとのオープン戦は4-2で敗れました。先発ブラウンと2番手能見が、共に4イニングを投げ2失点だった。
ブラウンは迫力は全くといっていいほど無いが、気がつけばなんとなく打ち取っているというようなピッチングだった。昔いたオルセンみたいなイメージかな。オルセンの方がもうちょっと球威があった気がするが。。。
能見は前回の読売戦より、全然良かったと思う。内川に打たれたツーランは反省すべきだが(2ストライクから内角に外す直球が甘く入り・・・)、全体的には球威も能見なりにあり、低めにボールが集まっていたので、大怪我しそうな雰囲気はなかった。基本的には打たせてとるタイプだと思うので、ある程度の失点は覚悟しておかなければいけませんが。
問題は今日も2得点で終わった打線でしょう。その中でも、スペンサーは酷かったな~。見てて打てる気が全然しない。守備でも、先日のオリックス戦で、桧山がファールフライを捕球したときに解説者が「スペンサーだったら取れてませんね」と言っていたとおり、似たような飛球が取れませんでした。ある意味期待通りなわけですが。。。この状態でも、スタメンは桧山でなくスペンサーなのだろーか??岡田監督は右の外野手がバランス的に欲しいと言っております。確かにそのとおりだと思います。ただ、打線のバランス的に右打者が欲しいというのなら、鳥谷でなく関本を使えば良い気がするのですが?!確かに鳥谷の成長には非常に期待していますが、関本にも同じように大いに期待しています。ショートにシーツ、ファースト関本ではダメなのでしょうか??

うーん。全体的に悲観的(否定的)になってしまいましたが、得点できない打線にも明るい話題があります。  今岡誠です。
実戦の感覚がまだ戻りきっていないようですが、それでも2安打!最終回の打席では、内角の見送ればボールと思われる高め直球を引っ張り、レフト線へツーベース!あれをさばける人はそうはいません。解説の斉藤アキオも唸ってました。
復帰初戦の金本も1安打しましたし、中軸がしっかりしてこれば、赤星が塁に出て・・・・!

開幕まであとちょっと。土日の試合では打線爆発が見られるかも?! 人気blogランキング
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 PL学園高校から同志社大学をへて1991年ドラフト2位で日本ハムに入団。2001年オフ虎へFA移籍。
日本ハム時代は、入団1年目から主軸として活躍。コンスタントに3割近いアベレージを残し、打点も毎年のように50以上を叩き出し、勝負強さを見せていた。1番目にとまる数字を残したのが2000年。135試合に出場し、打率.290・本塁打21・打点97の見事な打撃成績もさることながら、注目に値するのはなんと盗塁が9個もある!あの片岡がである。
虎へ移籍後の片岡は、生粋の関西人ということもあり、ファンから愛されているが、日本ハム時代もファンからの支持は強かった。FA移籍する年のファン感謝デーで、日本ハムファンが涙ながらに残留を訴えていた事を覚えている。虎ファンの心を捉えたのは、渋い顔と全体的な動き、それからなんといっても「じーかはーひーのきぶろ~  」ととてもヒッティングマーチとは思えないテーマソングが決め手となったのではないか。
肝心な移籍後の成績は、1年目の2002はシーズン前に発生した故障と大きな重圧から本来の姿を崩し、120試合で.228と1994年以来の最悪の成績に終わった。2年目の2003は規定打席には届かなかったものの、110試合に出場し打率.296本塁打12・打点55の成績を残し、リーグ優勝に大きく貢献した。優勝を決めた広島戦での同点ホームランは記憶に新しい。私はテレビで見ながら泣きました。
昨年は相次ぐ故障で結果を残せなかった。今年に賭ける意気込みは相当なものだろう。いぶし銀の男片岡の再起に期待したい。
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今日の対オリックス戦は、0-4で完封負けを喫した。

全体的に湿りがちな打線だったが、赤星・藤本の1・2番コンビは順調な調整振りをみせた。

今岡・矢野は残りの試合で感覚を取り戻し、開幕を迎えてもらいたい。

投手陣は、先発の太陽は不調ながら5回を4失点で何とか試合を作ると、2番手ジェフと3番手橋本が好投。続く吉野は2安打されたものの、1イニングを0封。開幕に向けリリーフ陣の仕上がりのよさを見せた。

今年は、先発陣が6回ぐらいまでゲームを作れれば、相当勝てるのではないだろうか。
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今日行われているオリックスとのオープン戦に先発した太陽だが、今回は結果を残せなかった。
5回を投げ、10安打4失点でマウンドを降りた。
球速はMAX147KMを記録したが、変化球のコントロールが悪く(特にフォークが悪かったな~)、真直ぐも捉えられていた。
ただ、失点そのものは、2本のツーランのみで、その他はランナーを背負いながらも何とかしのいでいた。
今まで良かったので、ここらで1度やられる位が良いのかも知れませんな。シーズン前にもう1度投板があるかないか微妙だが、再調整して万全の状態で開幕を迎えて欲しい。

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金曜日に朝までのみ。


土曜日も朝までのみ。


日曜日は朝までいかないが、深酒をし。


昨日は死亡状態


さすがに飲み過ぎた週末だった。。。ちょっと反省。。。


さて、昨日ですが、珍しく虎以外の試合を見に行きました。オールスターを除けば10年ぶりぐらいやね。西武球場で行われた、西武VSソフトバンク戦を見に行ったのですが、凄く気楽にみれました。いかんせん試合結果に全くもって興味が無いので、非常に冷静に見れました。たまには良いかもしれませんな。気楽に野球観戦というのも。

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開幕を前に虎のキーマン2人が、己のバットへのこだわりを見せた。
今年から金本の後ろに控え、5番打者としてポイントゲッターとしての活躍が期待される今岡は、グリップエンドを昨年使用していたものより太い、「タイカップ」式のもので臨むこととなった。昨年以上にチャンスで強い(元々強いですが)打者を目指す今岡は、「タイカップ」式を採用し確実性をより強化して行く考えのようだ。
そしてもう1人のキーマン赤星は、新しいバットをテストしていたが、今シーズンは昨年利用していたバットを今年も使うことに決めた。

一流選手は道具にもかなり気を使うのですね(あたりまえだが。。。)。
私などは、バットの素材(金属or木)すら気にしません(所詮草野球&バッティングセンターですから)が。。。
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 PL学園高校から東洋大学を経て、1996年ドラフト1位で入団。学生時代には、松中(ソフトバンク)・福留(中日)・井口(ホワイトソックス)・谷(オリックス)等と共にアトランタ五輪にも出場。入団当初から次代の中心選手として期待されていた。
入団1年目は、98試合で.250・2本・20打点と期待に応える活躍は出来なかった(なんと去年の鳥谷と同等)が、入団2年目の1998年には133試合に出場し.293・7本・44打点と資質の高さを見せはじめた。しかし、大きく飛躍するはずの3年目となる1999年から3年間低迷を続ける。当時の野村監督からは酷評し続けられ、2000年には出場試合がわずか40試合にとどまった。
そんな今岡を再生させたのは、間違いなく星野前監督だろう。2002年から指揮を執った星野監督は、腹心島野ヘッドと虎の再生計画を立てる段階で、投手では藪、そして打者では今岡の再生を掲げて再建に乗り出した。今岡もそんな星野監督の期待に応え、2002年は122試合に出場し、.317・15本・56打点とその素質を開花させ、翌2003年には120試合に出場し、.340・12本・72打点の大活躍で首位打者を獲得し、リーグ優勝に大きく貢献した。先頭打者ホームランが今岡の代名詞となったのもこの年である。
昨年から選手会長に就任。138試合に出場し、.306・28本・83打点の成績を残した。今年は、その勝負強さを買われ5番打者として、金本の後ろを任される。
2003年にリーグ優勝に導いたように、今年は日本一に導いてくれ!そしてまた俺を泣かせてくれ!!
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