こんにちは。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

精神科の定期受診に行ってきました。

 

 

診察では

・「こんなはずじゃなかった!」体調のこと。

・試験のこと

・料理教室のこと

・日曜日の、友達との観劇のこと

・お薬のこと・・・

などをお話ししました。

 

「こんなはずじゃなかった!」体調のこと。

については

「やっぱりなあ・・・。このタイミングで、堕ちちゃったか・・・」

と・・・。

「抗鬱薬処方して、躁転されても困るし、危険だから。

絶対に上がってくるから、それまで耐えてください」

とのことでした。

 

料理教室と、友達との観劇についての、内容は、書けないのですが。

 

私が

「〇〇すべきだった」

「〇〇すべきですよね」

などと、言うと、先生呆れ顔で

 

「あのさあ・・・、何度も言っているけれど、これからも言い続けるけれど、あんまり、〇〇すべき。だって考えると、自分を苦しめることになっちゃうよ。

makotoさんの場合、べき思考が強すぎるから。

もう少し、柔軟に物事を考えられるように、ならないといけないね。こればかりは、薬で治すことはできないからね」

 

はあ、やっぱり、行き着くところは「べき思考」か・・・。

 

自分でも、分かってはいるのですが、もう、自分の体と心との共同体になっているようなものだから、なかなか、とり外すよのは、容易ではありません。

 

でも、先生も言う通り、こればかりは、薬で治ることではない。

 

ホント、もう少し、柔軟に物事を考えることが、できたらいいな・・・と思いました。

 

楽に生きたいです。

 

次回、来週。

今日の処方。

ラミクタール
リボトリール
シクレスト舌下錠
トピナ
ロヒプノール

アミティーザカプセル

 

 

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