前記事の続きです。

 

心理的境界線を不用意に超えて他者に干渉する。

心理的境界線を越えて、たびたび他者に入られ、ストレスをためてしまうという事は、親子関係だけではなく、夫婦関係、友人関係、職場の人間関係でも起きます。

 

 

心理的境界線を越えているケース

 

「相手に相談されていないのにいちいち干渉する。口出しする。詮索する。」

 

「相手に頼まれてもいないのに、相手の面倒を見ようとする。相手を変えようとする」

 

「相手の問題を自分の問題のように悩む(同一化)」

 

 

具体的な例

〇パートナーの服装、髪形、趣味、スタイル、余暇の過ごし方、食生活すべてにおいて口出しする。自分の好みや、自分が良いと思うものに変えようとする。

 

〇パートナーのスマホや、PCのメール、ラインなどを相手に黙ってみる。(相手の人間関係の全てを把握していないと不安になる)

 

〇会社で部下を信頼できず、逐一行動を見張る。仕事を任せることができず介入を続け、部下が自信を失う。もしくはいつまでも部下が成長しない。

 

〇女友達の夫が浮気や、DV、ギャンブルをしたなどと愚痴をこぼすのを聞くと「私なら別れる!絶対に許さない」などと、頼まれてもいない助言をし、相手を余計に凹ませる。(一方的な価値観の押しつけ)

 

〇女友達の夫の職業、子どもの学歴、余暇の過ごし方、家は分譲か賃貸か?などという、きわめてプライベートな事まで、詮索する。(しつこく知りたがる)

 

 

 

 

心理的境界線を越えられているケース

 

「自分の気持ちや意見を言っても、それは重要ではないと流される。」

 

「相談していないのに関わらず、相手からこうするべき!こうしたらいいよ!とアドバイスされる。実際にその通りにしないと、相手が不機嫌になる。」

 

 

具体的な例

 

〇相手のニーズ(要求)に添わないと、いつも「ダメだし」をされる。

その結果、「自分の考えに自信を持てなくなる」「素の自分ではダメなのだ」と思い込む。

時には、生きている事さえ辛く感じ、「消えたい(自分の存在を消したい)」と願う。

 

〇特定宗教などにしつこく勧誘される。遠回しに断ると、脅されるような言葉を言われる。(先祖供養をきちんとしていないから、不幸になる等)

 

〇パートナーから、服装、髪形、物腰、食生活、付き合う交友関係に至るまで口出しをされる。(黒髪ロングが好きだから髪を切るなと言う。 女らしい服装をしろ! 痩せたほうがいい。男らしく振る舞え!など相手を「自分好み」に変えようとする。)

 

〇友人なのに、上下関係ができる。(対等ではない。どちらかがどちらかの言いなりになってしまう)

 

 

 

 

クローバー心理的境界線越えによる対人関係のストレスを減らす言葉クローバー

(自分がしてしまう場合。されている場合両方です。)

 

私には私の「生き方」「価値観」「大切に思うもの」がある。

それは、相手の「生き方」「価値観」「大切に思うもの」と同等に、尊重されるべきものである。

 

どうしても嫌な時は、「私はNO」の意思表示をきちんとできる。

自分を押し殺してまで、相手に気に入られる必要はない。

 

私は、自分の生き方、信条、価値観を大切にするのと同時に、相手の生き方、信条、価値観も尊重できる。

 
 
親子でも、夫婦でも、友人でも、全てが一致することはないし、自分を押し殺し続けてまで無理に、相手に合わせる必要はない。
 
互いが互いの良さを認め、相手に対する敬意と感謝の気持ちを失わずにつき合えればいい。
 
それがどうしても出来ない時は、離れてもいい。(距離を置く。会う回数を減らす。等)
 

 

 

クローバー今日も素敵な一日をクローバー

 

 

 

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幼少期から、親が過干渉、支配・コントロール的な性格だと子どもは、「他者との心理的境界線」を上手く引く事ができません。

 

子どもが心理的境界線を引こうとしても、親は時に「暴言」「脅し」などを使い強引に境界線を突破してきます。

(親側は無自覚です。時に心理的境界線越えを「愛情」と勘違いしているケースもあります)

 

 

心理的境界線を越えてくるタイプがよく使う言葉です

 

「あなたのためを思って言っているのよ」

相手の「思考力・判断力」を全く信頼していません。

言う側の「支配・コントロール欲求」と「不安回避」です。

 

 

「私(親)の方が、世間をよく知っている。(経験がある)自分の言う通りにしろ。私の言う通りにしていれば間違いない。」

子どもの進路や就職、時には子どもの友人関係、交際相手にも口出しする。

極端な場合には、結婚後も「育児の方針」「家事の仕方」など、全てにおいて口出しするケースもあります。

自分の「価値観」「判断基準」を相手に押し付けています。相手の「考える力」「生きる力」「心のエネルギー」を奪ってしまいます。

相手が言いなりにならなかった場合は、うまくいかなかった時は、「ほら見ろ!だから言ったじゃない」的な言葉を言ってきます。

上手くいっている時は、面白くないので心からは喜びません。←これは「愛情」とはいいがたい行為です。親側のエゴですね。

 

 

子どもが自分で考えて、自分で行動してみて、失敗する。

そこから、「何かを学び取り成長する」という大切な経験をする機会が与えられません。

 

このような環境下では、「自主性」「行動する勇気」「自己肯定感」「自己信頼感」が育ちにくいです。

 

 

「あなたを心配して言ってるのよ!」

これも相手の心のエネルギーを奪ってしまいます。無意識に「あなたは心配されるほど頼りない存在である」という裏メッセージが隠されているからです。

 

 

自己と他者との心理的境界線があいまいなまま育つと、大人になっても、人間関係や人生に色んな弊害が起きることがあります。

 

〇自分が本当は何を望んでいるのか見失ってしまう

〇自分の考えに自信を持てない

〇成人後も、経済的自立後も、親から心理的支配を受け続ける。

〇恋愛・結婚・親しい友情関係など「距離の近い関係性」を無意識に避ける

〇自分が解決できる問題でも解決できないと思い込んでしまう

〇相手(他者)の問題・生き方に過度に口出ししてしまう。

時には、「おせっかい」を焼きすぎたり、相手の感情ケアをする事を自分の存在意義と思ってしまう。

〇自分自身の望む人生を生きられない。

〇常に周囲の目が気になってしまう。

〇恋愛・夫婦関係・友人関係などで「共依存」関係を繰り返す。

〇誰かの期待に応えなければならないという強迫観念がある。

 

 

きちんと心理的境界線を引けるようになると

自分の考えや心が望んでいる事を大切にできるようになります。

他者の問題に振り回されたり、過度に他者の期待に応えなけらばならないという思い込みから解放されます。

 

 

境界線越えをされるストレスから解放されますので、人間関係がスムーズにいきます。(←長期間にわたって心理的境界線越えや心理的支配を受けると無力感・うつ・抑うつ状態や全ての人間関係が煩わしいと思うようになるケースもあります)

 

 

 

きのうを許せるように

あしたを愛せるように

(by Cooco)

 

 

 

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心と身体が悲鳴をあげてしまうほどに

頑張ってきたのに

今も、頑張り続けているのに

 

「もっとがんばらなきゃ!」「まだやれるはず」

「こんな自分じゃダメだ」と、自分を厳しく思考のなかで罰していませんか。

 

自分を責めていませんか。

「内なる批判者(世間体・こうあるべき思考)」に翻弄されていませんか。

 

 

「もっと頑張らなければならない」

「誰とでも仲良くしなければならない」

「みんなと同じでいなければならない」

「友達はたくさんいなきゃいけない」

「いいお母さんでいなければならない」

「社会人としてこうあるべき」

「妻なのだから、家事を完璧にしなきゃ!」

「嫁としてこうあるべき」

「娘として、こうあるべき」

「親としてこうあるべき」

 

 

そんな風に、思い込んで辛くなってしていませんか。

 

少し、「ゆるめてみませんか」

 

今のままで最高にいいお母さんなのです。

正しいお母さんより、楽しいお母さんでいませんか。

 

今のあなたがすでに「最高の親」であり「最高の妻であり」「最高の娘」なのです。

 

社会人として、仕事にベストを尽くしたのであれば、「それで十分」ではないですか。

 

嫁として、娘として年老いた親に自分ができる範囲でやれる事をやればそれで十分です。

 

あなたを本当に大切に思う人を幸せにできる方法は、相手の期待や要求に応え続けることではなく、「あなた自身が満足の行く人生を歩むこと」なのです。

 

家事はエンドレスな作業でもあります。体調がすぐれない時、疲れた時は、「後回し」にしてでも、疲れた身体を休めませんか。

 

「いつもみんなと同じである必要」もないのです。分かち合える部分で、時間や思いを共有できればいいですね。

 

人生には、「ままならぬ事」もたくさんあります。

「人の力ではどうしようもない事」にも出くわします。

 

その時、その時の自分の「最大限にできる事」をしたのであれば

 

「ま、いいか。」

「しゃあないな。(仕方がないな)」

「あきらめてもいいか。(←自分の好きなところもそうでないところも丸ごと受け入れる。どうにかしようとあがかないと、心に決着をつける)」

 

とつぶやいてみませんか。

 

「あきらめの境地」、「自分にできることは最大限やった。仕方がない」と自分を許す(認める)境地こそ「私たちの心の基地」でもあるのです。

 

「あきらめることができ」「今までの自分を許す(認める)ことができる」と、私たちは、はじめてホッとし、安心することができるのです。

 

そしてその「安心という感覚」をあじわっていると、じわっーと心の内側から、エネルギーが戻ってきます。

 

「もう少し、やってみようかな」と思えてくるのです。

 

大事なのは「安心・安全」という心の基地を自分の中に持っている事。

 

そしてそのためには「こんな自分じゃダメだ」とか、「もっとがんばらなくては」とか「割り切れない気持ち」があったとしても、その気持ちを一時的に、自分から切り離して置いてみるのです。

 

そして「まあ。しゃあないか」「自分はベストを尽くした(やれる事はすべてやった)」と自分を自分で認めてみませんか。

 

(一部参考文献「人生を半分あきらめて生きる」by諸富祥彦)

 

クローバー今日も素敵な一日をクローバー

 

 

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心の底から涙を流すことを知らない者は

本当に笑うことも知らない。

(by ゴルダ・メイア 政治家)

 

 

私って本当に不十分な人。

そして、私はそういう自分を愛している。

(by メグ・ライアン)

 

 

ひとりひとりが重要であり

それぞれに役割があり

だれしもに現実を変える力がある。

(by  ジェーン・グドール 動物学者)

 

 

人生で出会う出来事は

すべて何かを教えてくれる。

(by エリザベス・キューブラー・ロス 精神科医)

 

 

わたしはわたし。

そのままを受け止めてくれるか

さもなければ 

放っておいて

(by ロザリオ・モラレス 詩人)

 

 

黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花黄色い花

 

 

世界中が敵に見えていた時がある。

気を許すまで、本音は言わない。

本当の姿も見せない。

 

少しづつ、心許せる人ができた。

その人の前では、心から笑える。

嫌な事は嫌だと言える。

ありのまんまの自分でいられる。

ありのまんまの相手をうけいれる。

 

喜びは、倍になり。

さみしい時は、手を繋いで眠る。

 

僕は、君の涙を何度見ただろう。

君の笑顔に何度、救われただろう。

 

「信頼」の絆があると、どんどん世界が広がる

見えていた世界の景色が変わる。色が変わる。

 

君は、もう僕の目の前にはいないけど

僕は、今も君が教えてくれた 

あたたかく美しい世界で生きている。

 

      (by  りん)

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも威圧的で否定的で、怒鳴ってばかりの人が、職場にいると大抵の人は委縮し、自信をなくしてしまい行動できなくなります。

(部下をつぶすタイプです。そのような職場環境で残れる人は、体育会系タイプや元から感情を切っているタイプが多いです。)

 

上司や同僚など長時間一緒に過ごす人が、「威圧的&否定的&怒鳴りまくる」ようなタイプだと、心のエネルギーの消耗度はすごいです。(人によっては抑うつ状態や、うつになったりします)

 

一つだけお願いがあります。

 

「職場の人間関係に疲れ果ててバーンアウト」したとしても、決して「自分が悪いから」とか、「自分が人間関係が上手くやれなかったから」とか、自分責めの材料にはしないで欲しいのです。

 

もしも、あなたの大切な大好きな親友が、同じような状況で、長年職場でしんどい思いをして、それでも仕事をがんばって、心身に不調が生じた場合

 

あなたはなんて言葉をかけますか?

 

「あなたのせいじゃないよ!」

「そんな職場環境でよく頑張りぬいたね」

「そんな上司のせいで、あなたが身体を壊してしまって悲しい」

「そんな上司のせいで、自分を責めないで欲しい」

 

一緒に腹が立って、親友の上司に怒りたくなりませんか。

大好きな親友が、落ち込んでいたら、そっと背中をさすりませんか。

 

親友には、「優しい言葉」「思いやりのある態度」で接することができるのに

自分自身には、頭の中で厳しい言葉をかけていませんか。

 

 

怒鳴りまくる人・威圧的な人に何度も怒鳴られたり、イケズなタイプの人に、ネチネチ、ネチネチ、絡まれると「身体が硬直してしまったり、頭が真っ白になって何も言い返せなくなる」ということがあります。

 

悔しさに唇をかみしめて、我慢してしまう。

それでも「社会人」なのだから「仕事だから仕方がない」と必死に自分をなだめ叱咤激励し仕事へ行き続ける。

 

ある日バーンアウトして、一歩も動けなくなる。(そうなる前に、身体からのサインは出ていたと思います)

〇胃がキリキリする。

〇夜、寝付けない。

〇一晩寝ても身体の疲れが取れない。

〇家に帰っても「会社での嫌な出来事」が頭から離れなくてリラックスできない。

〇憂鬱な気持ちが抜けないなど。

 

 

今の職場に「威圧的で怒鳴りまくる上司」「意地悪で、ネチネチイケズを言う上司」「部下を次から次に退職に追いやる上司」がいたとしても、残念ながら、相手を変えることはできません。

 

では、どうすればいいのよ!と泣きたくなりますね。

 

 

クローバー職場で「困ったタイプ」の人がいる時にとても有効な方法です

 

「怒鳴っている時の上司」を思い浮かべてください。

 

イメージ出来ましたか。もしかしたら、イメージしただけで、身体に嫌な反応が出るかもしれません。(身体を重く感じたりなど)

イメージの中で、「上司を10センチサイズくらいまで小さくしてください」

とても小さい人が、一生懸命に何かをわめいています。その様子をしばらく眺めてみてください。

どうですか。身体の感覚。感じ方に変化はありましたか?

 

これは「自分が恐怖心」を感じる相手が怖くなくなる方法です。

 

「怖い!」という感覚がわきませんので、相手が怒鳴ってきても、こちらは平静に受け答えができます。

 

すると、コミュニュケーションパターンが、変わります。←職場によく怒鳴る人がいたら、試してみてくださいね照れ

 

(※その時、10センチの小人さんの上司が頭に浮かんで来たら、思わず、笑ってしまうかもしれませんが、笑いはこらえてくださいグラサン

 
 
「よく怒鳴るタイプ」
は、心理学的には「自分の気持ちを相手に分かってもらいたい」という気持ちが強い人のようです。上司は、「自分の大変さ」を誰かに分かって欲しいのかもしれませんね。
 
「威圧的タイプ」は、「支配コントロール欲求」の現れとも言えますが、「威張りん坊」さんですね。←学生時代もこういうタイプの人いませんでしたか?
 
「理論武装」タイプもいますね。正論で相手をなぎ倒すタイプです。
↑「言ってる事は正しいのになぜか、その人と話すと猛烈に疲れる」人っていませんか。
 
「自慢タイプ」や、「激情型タイプ」色んなタイプの人がいますね。
 
意地悪、ネチネチタイプは・・・私も苦手です。避けますガーン
誰かの悪口や、噂話、いない人をけなす欠席裁判は大の苦手ですので、心のシャッター即座におります。(苦笑)
「あー。はい。あー。はい・・・・」と、心ここにあらずになります。(←心の中で違う事考えてやり過ごします)
 

 

 

疲れちゃう人間関係からは、できるだけ距離をおいて。

 

 

心が穏やかになれる人

一緒にいて「自分らしく」いられる人。

なぜか、その人といると「心地よい」。

楽しさを感じる。

安心感を感じる。

自分の本音を話せる。(愚痴も弱音も言えちゃう)

本心を隠さなくていい。

互いに互いを受け止めあうことができる。

 

 

そんな人たちとの繋がりやご縁を大切にしていきたいですね。

 

 

 

クローバー人生に良い出逢いをクローバー

 

 

 

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