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2012-02-12 17:43:25 posted by mako-shichi

貴金属はやはりダイヤモンド

テーマ:ブログ

宝石の業者に話を聞くと、やはり相場は下がってもダイヤ

モンドはどこか安心感があるという。結局ゼロにならない

ことが財産になるとの判断基準なのだろう。しかし、基本

となる相場を知っているのは鑑定士や専門業者のみ。

最近の重さだけの買取業者では、ルーペでざっと目をとお

すだけで、評価しますという割にはほぼ重さだけ。


質屋は、ダイヤの鑑定にはしのぎを削ってきた生粋の

職人である。鑑定書がなくても、ミクロ単位の眼力でダイヤ

の価値を見出し、適正かつ本物の価値を提示する。

買いつけするときでも、デザインやブラウン、ブラックダイヤ

などの流行にも敏感に判断材料にする。


とにかく、ダイヤモンドは金プラチナに負けずとも劣らぬ

財産価値を秘めている。決して重さだけの評価で納得し

ないでほしい。まことやは、ダイヤモンドの買取と販売に

全力を尽くしています。メレダイヤから1カラットアップまで

なんでもかまいません。ファッショリング等の流行デザイン

までこと細かく評価しますのでよろしくお願いします。



2012-02-09 16:32:18 posted by mako-shichi

栃木プレステージカントリー

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レギュラーティーなのにかなり難易度。チャレンジ

するには最高級のゴルフ場がプレステージカントリー。

グリーンがほとんど2段グリーンで、距離感とフィーリング

が出せない人は、3パットがあたりまえ。自分もこのコース

で114という最悪のスコアを叩き出してしまった。


しかし、戦略性豊かなこのコースは何度きても頭をつかい

、ショートの180ヤードは安全な方向からはずれると、とんで

もないことになる。むしろ自分のような素人がいくよりも、

80くらいのスコアの人がプレイすれば、ゴルフの奥深さを

もっと知ることができるのではないだろうか?


おすすめは西コース。以前はチャンピオンコースとして大会

がおこなわれるほどの難易度。メンテナンスもそこそこで、

冬のゴルフとしては最高のラウンドができるだろう。夏にな

るとアーリーバードが大人気。早めの予約をお勧めします。

2012-02-07 11:13:28 posted by mako-shichi

烏山城カントリークラブ

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栃木県待望の日本プロゴルフツアーがついに開催!

しかもメジャーで、日清カップヌードル杯ときたら凄い

としかいいようがない!すぐに烏山城に電話して、前後

の日程を電話で問い合わせてみた。幸いにも見事に

予約ゲット!自分ごとではあるが、プロのセッティングに

きわめてちかいコンディションでやるのは初めてなので、

めちゃくちゃ興奮モード。春先まで集中して練習にはげもう

と思います。

余談ではあるが、烏山城に予約したときの電話対応して

くれた山下さんというオペレーターの人。実にすばらしい

対応でさらに気分が盛り上がった。ゴルフに対する話

など事細かに教えてくれて、気分は最高潮!!



2012-01-31 12:38:59 posted by mako-shichi

時計の買取大量御礼

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おかげさまで、まことや超高額査定も浸透して1月は物不足

のなか数多くのお客様が納得してくれました。ブログを通じて

ありがとうございます。

ロレックスを筆頭に、ブライトリング カルティエ ブルガリ

ガガ ブレゲ コルム オメガなど、栃木県の人たちもだいぶ

時計に詳しく、真剣に高額査定する場所を探しているのだと

感心するしだいでございます。


東京が相場が高いというジンクスを、なんとか打開するために

数多くの取引先より相場を計算し、僕自身の時計マニア魂

も査定に換算されるので、まことやに来たかたは満足納得で

お帰りになります。


2012年も、お客さんの大満足する笑顔を目標にカリスマ鑑定

士はがんばりますのでよろしくお願いします!!

2012-01-30 09:49:16 posted by mako-shichi

本格イタリアントラットリアテスタドゥーラ

テーマ:ブログ

久しぶりの美食を食べた今回のイタリアン。名前が長いの

と、場所が都内のさらにマニアックな場所にあるので以後

省略するが、東京メトロ丸の内線淡路町駅周辺で、食通

しかわからない隠れ名店のひとつである。知人の紹介に

より、かるい食事会形式でおこなわれたが、一品の内容

が実に本格的で、カルパッチョの魚はかなり本格的なもの

をつかっているし、プロシュートもワインやシャンパンに見事

マッチングする。お魚も食べ方を指定して、食材を見せてく

れる粋な演出。焼きたてのパンもオリーブオイルをそえて

まさに気分はイタリアン!!


本来美食研究会は、お酒は禁止のグルメ中心展開。

今回新しい試みとして、食事にあうワインやシャンパンを

とりいれ、ほろ酔いながら食との愛称を楽しんだ形になった。

あまりにも愛称がよかったので、ほろ酔いを通り越して深酔い

になってしまたが、堅苦しくなくカジュアルなイタリアンを満喫

できたと思う。


東京の女性は、本当に穴場でおいしいお店を知っている。

チェーン展開がすすむ現代社会において、都内で生き残る

本格的なお店は、割高ながらも活気あふれている。

カジュアル化する料理に対抗して、日常度返しの本物をだ

すことにより、それを支持したファンたちがお店を支える。

本物を知る人がまだまだいることに僕はとってもうれしい!


これからも年数回だが、美食研究会をできる限り続けてい

きたい。世界の料理の特性とマナー・・・追及すると非日常

でとっても魅力的な世界だから・・・!

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